温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2549ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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「温泉シールラリー」と合わせて「宇陀温泉郷」発足記念スタンプラリーで11月の上旬訪れました。
曽爾へ向う県道81は少々細かったのですが、姫石へ向う国道369は走りやすい道ですね。でもスピードを出すことは禁物。
途中で一台、パトカーに止められていました。
姫石の湯は道の駅に併設の温泉。平日の暗くなってからの到着。とても空いていました。
サウナはテレビ付き、10人ほど。温度計表示(高さ2m)で90℃前後。体感的には普通~やや温め。
座面用の敷物が、自分で交換してくださいというように上積みになっています。
敷き詰められていたものはあまり交換されていない? それのせいか、サウナの中がやや汗臭かったです。
水風呂は4人ほど。
温泉はこのあたりナトリウム泉が多いような気がしますが、ここはアルカリ単純泉。浴感もほとんどなし。温泉自体を楽しむという面白みが少々薄いかな。
露天はおけ風呂と露天風呂。
桶風呂は1人用でゆったり目。
露天風呂は4人ほど。水面の高さは普通ですが、堀が深いというのか浴槽の深さがかなり深い。
クールダウンできる場所には椅子はありません。ただ、板敷きのスペースがあり、人がいなければごろ寝
が一人だけできます。そこ以外にも腰掛けれそうな場所も多いです。
源泉名 みつえ温泉
アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・温泉)
pH8.9、泉温35.7℃、湧出量≪分析表記載無し。受付の方に口頭確認。≫ 71L/m(掘削・動力揚湯)
Na 81.2、K 2.1、Mg 1.4、Ca 9.4、Al 0.1、Fe 8.4、Mn 0.2、
F 4.3、Cl 104.1、SO4 11.5、HCO3 23.8、
メタケイ酸 7.5、メタホウ酸 26.4、
溶存物質 301mg/kg、成分総計 301mg/kg、
分析年月日 平成14年4月15日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素あり。
※『当温泉の泉質について』と名がついている書類には「みつえ温泉では主浴槽・露天風呂について100%地下から沸いてきた温泉を使用しています」とかいてあるが、『成分に影響を与える項目』では加水有りで「泉源井戸内ガス発生を抑制するため加水しています」と表記されていた。これはどちらが正しいのだろう。0人が参考にしています
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週末夜に利用しました。
福知山の市街地から山の中へ車を走らせて到着、入り口ではマスコットの観音(みね)ちゃんがにっこりと出迎えてくれます。
浴室はけっこう広くてゆったり利用できました。
露天のお湯は真っ赤で細かい湯の花が舞っていて迫力満点、星空がきれいな夜だったので最高の気分、、、のはずだったのですが、頭痛がするほどの塩素臭があり我慢できずに内湯に退散。
こちらの赤いお湯は湯の花こそないものの不透明で塩素臭もましでした。
塩辛いお湯なのであとになってもぽかぽかと暖かさが残ります。
女性脱衣室からロビーへ出た真正面が喫煙所になっていて、お風呂上りにいきなりタバコの臭いに巻かれてしまったのが少々ざんねん、、、、。1人が参考にしています
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和田山の市街地の大きな交差点のすぐ横にあり、ぱっと見は家族向け和風レストランという感じです。
新しくきれいな施設で玄関から脱衣室までは畳敷きになっています。
お湯はかすかに硫化水素のような香りがあって塩素臭は気にならずツルツルする肌ざわりを楽しめます。
洗い場のシャワーも温泉だとの表示がありました。
何種類もの浴槽があり、岩盤浴やマッサージもあり散髪処まであって、その気になれば一日中過ごせそうです。
なんとなくざわざわして落ち着かない感じもあって、星は「3.5」をつけたいところなのですが4としておきます。3人が参考にしています
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こちらのクチコミで露天風呂の緑がきれいだと皆さん書いてらっしゃるので、山の中にあるのかなと思っていたのですが、街なかにあるのでびっくり^^;
建物に入ってすぐ真正面が受付、そのすぐ奥と左側が脱衣室の入り口、浴室もそう大きくはありませんが全体が木で造られていて、ほっとした気持ちになりました。
お湯はかすかに塩味があり硫黄の香りもしますが、白浜のお湯としては「やや軽め」な感じです。
こぢんまりとしていますがゆっくりお湯につかってのんびりできました。
肝心の露天風呂は、あいにく風がとても強い日で陽も射していなかったので誰も外へ出て行く方はなく、私もあきらめてしまいました。
次回はぜひ若葉か紅葉の季節に訪れてみたいと思っています。2人が参考にしています
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名張の市役所の前を通り、夏目という交差点を曲がると一気に山の中。香落渓あたりで3匹の鹿の親子?を見ました。市役所からほんの数キロのところなのに野生動物がいるのに、ちょっとびっくり。
お風呂の前に曽爾高原のススキをまず。訪問時は10月下旬の平日。でもまだ若干若い感じでした。靡く姿は美しいですが、もこもこしたほほけた状態で泡立つような群集を見せるにはまだ少し早かったかも。しかし、夕日を浴びたススキの姿は黄金色に輝き本当に綺麗!風に吹かれてカサカサと鳴る音はまさしく秋そのものだなぁと本当に実感できました。
この日は平日でしたが、観光コースになっているのかバスに乗ってきた団体ハイカーでいっぱいでした。
ススキを見た後、温泉へ。「温泉シールラリー」目的で訪問。
ファームガーデンやパン屋が温泉の前にあってここにも団体バスが寄るようで、ハイカーがいっぱい。駐車場自体すごく混んでいるような感じですが、温泉はそれよりもさらに奥にあります。第二駐車場を過ぎて少し上に上がるとそこが第一駐車場。到着は午後5時半ごろ。人気があって混んでいるという話でしたが、それほどでもなかったかなぁ。(日曜日の入館情報が入口の所に書いてありました。それによると日曜日は11-12、14-15が一番混むようです。あとは15時以降は時間を過ぎていくごとに入館者が減っていくよう。ご参考までに)
6時過ぎはハイカーや旅行者よりもジモティ向けという雰囲気になるのかもしれないですね。サウナの中では鹿やら猿が畑にいた、そんな話題が挙がっていましたし。それに年齢層も高かったです。
中は思ったより狭かったかな。
サウナからまず。6~8人ほどの広さ。温度表示(高さ2m)84~94℃。体感的にはかなり温い。水風呂は2人。やや冷たい方。
内湯の中は大き目の半循環風呂と、6人ほど浸かれる無加温無加水消毒なしの源泉風呂。やぶっちゃやさるびのなどに比べると源泉風呂が広いので、源泉好きの方にとってストレスは少ないでしょう。
露天は広めの半循環露天風呂。
源泉風呂の湯温は気温によって左右される旨の説明書きがあるが、この日はちょうど良い感じ。ナトリウム泉ぽっい匂いと鉱物臭。なめてみると硬水のような味。でも匂いにはあったナトリウム分はあまり感じられない。ヌルヌル度は結構あり。
しかし、内湯・露天とも半循環のお湯がちょっと・・・。塩素臭がかなり強い。それに源泉風呂で体感したあのヌルヌル感がまったくなく。ここの半循環風呂の温泉は劣化が大きいのか?
もちろんこの日、本当はたまたまだったのかもしれませんが。
暗かったので景観は分かりませんが、周りは開けているのか遠くの虫の声が伝わってきます。ススキもあって、満月に近い月も頭上にあり、なかなか雰囲気は良かったです。
クールダウン用に長椅子が1つありますが、露天の縁石も座りやすそうなものが多く、休むところは結構あります。
惜しむらくは循環浴槽と源泉浴槽の差がなく塩素臭が押さえ気味になれば。。。。と思いました。
源泉名 曽爾高原温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
pH8.6、泉温46.3℃、湧出量180L/m(掘削・動力揚湯)
Na 498.5、K 4.0、NH4 0.3、Mg 1.2、Ca 1.8、Al 0.2、
F 2.6、Cl 8.4、HCO3 109.2、CO3 72.0
メタケイ酸 23.7、メタホウ酸 44.7、
蒸発残留物 1,192mg/kg、溶存物質 1,749mg/kg、成分総計 1,749mg/kg、
分析終了年月日 平成15年4月4日1人が参考にしています
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白い砂浜の白良浜のそばにある温泉。
2階にあるので、窓辺では白良浜を見下ろすことができる。
塩味の湯は少し熱めで長湯向きではない。
銭湯風で地味だが、それもまた良さだろう。2人が参考にしています
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皆さん言われている通り露天はもみじ等の木が浴槽の上までかかっており、この雰囲気は今まで見た中でも上位に入ると思う(期待しすぎないように)。
湯自体は白浜温泉の他に比べると少し弱い気もしたが、温度がぬるめなのでのんびりと入ることができる。
シャンプーやボディーソープもあるし、備長炭の湯というのがあったり、ラーメン屋もあったりで現代的に綺麗にまとまっており、温泉バ○でない普通の人にもおすすめできる。
逆に温泉○カな私は備長炭の湯などというのは余計な気がしたりもするが、それはここが白浜温泉ということを考えると、他との差別化のためにいろいろ工夫しているのかもしれないと思ったりもする。
駐車場は止められる台数が多くないようだが、出入りはあっちこっちの温泉を訪れているマニアな方々にしてみればこの程度は何の問題もないと思う。崎の湯よりも楽だし、牟婁の湯は…2人が参考にしています
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