温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2226ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここのビル地下には巨大な地下駐車場があり、車での来場も便利、また二時間までは駐車料金無料なのも嬉しい。天然温泉湯の国ジャポンは二階にあり、エレベーターで二階に上がることになる。
のれんをくぐると脱衣場にロッカーがあったので、鍵を差し込んでみたが全く開く気配なし、途方に暮れていると、親切な人が「それは向こうのロッカーの鍵だと思いますよ」と教えてくれた。手前のロッカーはスポーツクラブ用のロッカーであったらしい。紛らわしい構造になっている。
浴室に入ると、やや広めの銭湯といったところ。シャンプー類等は常備されているが、600円の入浴料では当然だろう。サウナ水風呂に加え、主浴槽、寝湯、打たせ湯、気泡風呂を有するが、天然温泉の実感が湧かないのが致命的な欠点。単純泉の塩素入り循環湯であるから期待はできないが、ほとんど白湯と判別しかねるレベル。それも紛らわしいことに、広い主浴槽には白湯と記載してある。水風呂以外は全て天然温泉のはずなのに。
打たせ湯のマッサージ効果はなかなかのものだった。レストルームという一角もあり、休息も可能。尤も、ベンチが二本程置いてあるだけのものだが。
ここは所詮スポーツクラブの付属入浴施設レベルにとどまり、温泉に期待すると大はずれである。付属入浴施設とするなら、天然温泉など不要で、もっと安価な入浴料にすればよいのにと思う。いずれにせよ、この類の入浴施設に入るくらいならば、街の銭湯の方が余程情緒があって良い。0人が参考にしています
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通常の銭湯が一階部分にあり、二階はサウナで入口も別。当然料金も異なる。私は一階の銭湯部分しか入浴経験がないのでそちらの紹介にとどめる。
銭湯としては比較的大きな部類に属するだろう。ただ、脱衣場はさすがに古さと管理の甘さを感じ、清潔感に欠ける。便所の鍵がかからなかったり、トホホな状態。貼ってある映画のポスターも、ヤクザ物かポルノ、地域性が露骨に出ているが、こういうポスター見てみるのも、すこぶる庶民的な銭湯へ行く楽しみの一つなのだが。
浴室に目を移すと、浴室の形状から浴槽まですべて曲線で構成されているのがここの個性の一つ、ジェット付きの大きな主浴槽に隣接して人工炭酸泉があり、ここは浅めの浴槽にぬるい湯が注がれている。身体に泡が付着してなかなか良いものである。横には蒸気風呂。
緑色の入浴剤が入った浴槽もあり、ぬる湯で良いのであるが、どうも湯がくたびれた感がある。悪く言えば垢じみた湯なのである。昔からいつ来ても緑色の入浴剤というのも芸がない。
向かって左側には水風呂のあるエリア、ここにもカランが所狭しと並ぶ。
入浴客の大半は地元の高齢者、一種物悲しさを覚える。
また、私も最近知ったことであるが、ここはある種の趣味を持った男達のたまり場でもあるらしい。それを知って以降、私は一度もこの銭湯に足を踏み入れたことがない。別に実害はなかろうが、気味が悪いので・・・・。3人が参考にしています
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内湯はすごい狭い印象をうけました。
風呂のひとつひとつが狭いのです。
洗い場のすぐ後ろに風呂があるので、結構せわしなかった。。。
しかも人が多いので、ものすごい圧迫感・・・
たまらず外へでました。。。
露天風呂は広いので開放的ですが、おばさん集団の大騒ぎに出くわしてしまいました。
サウナも人が多くて入れなかったし(T_T)
今度またトライしようと思います。。。0人が参考にしています
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かけ流しと聞いて行って見たが、温度が低すぎて夏はともかく、
冬場は寒くてダメ、露天の温度は高いが塩素臭が充満していて
直ぐに出ました。
本来なら評価1点だが、地元の人(道で会った人達)が親切だったので2点にした。0人が参考にしています
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ちょっと前に行ってきました。
料金が700円。
満足度と比較すると割高かなぁ。
ちょうど人が少なくてゆっくり入浴できました。
お湯が塩素臭いのと、露天が道路際にあるために車の音が大きくて・・・残念!1人が参考にしています
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やまとの湯チェーンのひとつです。ここは元湯となっておりました。いわゆるつるぬる系の温泉でして、水風呂にいたるまで温泉が使われておりました。悲しいかな 塩素臭はかなり強く感じられます。露天風呂は浴槽がひとつで、あとつぼ湯がありました。一階がマッサージや美容室、食堂となっており、二階が浴室なのですが、ともかく全体に狭いです。特に脱衣室が狭い!ちょっと混み合うと 困りました。駐車場がやたら広いので、なぜもっとスペースがとれなかったのでしょうかね?しかし、近隣の方にとっては、小奇麗な使いやすい銭湯なのだと思います。
1人が参考にしています
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西成の簡易宿泊所が立ち並ぶ一角にあり、地下鉄御堂筋線動物園前駅から程近く、堺筋から一筋東側に入った通りにある。
近代的外装で、昔ながらの銭湯の風情があるわけでもない。浴室には、浅深主浴槽や電気風呂に気泡風呂が中央に鎮座、男女を隔てる壁沿いに薬湯の寝風呂がある。三連の超音波気泡風呂で、なかなか快適、銭湯としては、そこそこの設備を有しているが、それ以上でない。当然のことながら、天然温泉ではなく、普通の銭湯である。また、この周辺の銭湯に共通することであるが、洗濯機が併設されている。
ただひとつ、普通でないところがあり、それはあまりにも開放的であるところ。この銭湯では、番台が男湯の中にあり、女性も男湯の脱衣場に入り、入浴券を手渡すことになる。脱衣場には戸もカーテンもなく、通路から丸見え(女湯は奥にあり、通路から見えるわけではない)、どうぞご覧になって下さい状態。裸体でいるときに女性客と目が合うと、まことに気まずい思いをする。
尤も、気まずい思いをするのは我々他所者だけで、西成のおっちゃんは全然気にする風もなく、全裸仁王立ちでありますが・・・
実にもって西成らしい、開放的にもほどがある銭湯だ。
この銭湯は、内容に惹かれて行ってみるのではなく、話の種に行ってみるのがよい。行ってどうなるものでもないのだが。
この周辺を歩いているのが9割方が男、その大部分が労務者と極道であることを認識した上で、出向かれるのがよかろう。2人が参考にしています





