温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2092ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道312号線溝口南交差点を西に入ります。しばらく新しい道を進んで、県道409号線に入りますとしばらく進んでゴールです。駐車場は上下2箇所にありますが、まずは上の方に行ってみましょう。
宿泊施設もあるそうですが、今回は日帰りで入浴しました。内湯は水風呂とサウナ、それに大浴槽がありまして、大浴槽は一部分が寝浴ジェットになっています。温泉の泉質は含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉で12.0℃、282L/min、pH6.3、10.619g/kgというスペックで、人の体液の浸透圧とほぼ同じの等張性です。ジェットからの湯のお陰で微細な泡がありまして、シルク風呂のように白濁しています。塩素はやや強いです。
露天風呂もありまして、竹林の中に炭酸風呂の小さい浴槽が1つ。これは人工温泉だと思いますが、38℃ほどのぬる湯で長々と入っていられることもありまして、地元の方には人気の浴槽です。アメニティーは資生堂の3点セットです。
温泉がスペックほどの力感を感じられなかったのがちょっと残念ですが、大きな欠点もなく日常のお風呂としては十分かなといったところです。湧出量が多いのでかけ流しの浴槽を1つ設けておくだけでも印象は変わると思います。3人が参考にしています
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地下鉄くいな橋駅から東へ。国道24号線竹田久保町交差点を超えて東に進み、2~3本目の路地を北に入ったところにある銭湯さんです。付近は古くからの住宅街っぽく、狭い路地となっています。煙突はコンクリ製のマッチョタイプです。
入り口から男女別々になっていまして、番台式の脱衣所です。結構広々していまして、ドリンクの冷蔵庫とちょっとした休憩コーナーがあります。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。京都の銭湯組合には非加入といいますか、脱退している模様でして、共通の入浴回数券は使えません。
浴室もやや広くなっていまして、男女壁側に水風呂、浅ジェット、深、入浴剤、電気風呂と並んで奥はサウナとなっています。湯吐きは女性の足元から2つの流れが作られるタイプで、浅深の双方に供給しています。水風呂はひんやりと気持ちいいです。伏見の恵まれた地下水のためでしょうか、やや甘口の湯で塩素臭控え目で快適な入浴となりました。肌が少々しっとりしている感じがします。
なかなかの湯のコンディションで、さすがは伏見だなぁと感心しきりです。近くに用がありましたら積極的に入っていきたいところです。3人が参考にしています
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地下鉄鞍馬口駅から西の住宅街に入ります。狭い路地が多いので注意が必要です。外観は普通の銭湯さんですが、玄関入ると横に祠がありまして、ちょっと雰囲気がいいです。番台式で脱衣所のサイズは普通。立派な神棚が目を引きます。ロッカーは籐籠を入れるタイプで冷蔵庫は宝飲料でした。ここのおかみさんでしょうか、明るいお人柄でお話がはずみます。
浴室はそれほど広さはなく、小規模な感じですがリニュアルを受けているので明るくすっきりとしています。中央に手前から浅、深、ジェットと配置されていまして、当日限定かは分かりませんが大きめの洗濯袋にぎっしりとレモンを入れたレモン風呂となっていました。温まりがよく、塩素臭も分からずいい感じです。湯温は浅が普通、深とジェットは熱めでした。手前といいますか脱衣所側には電気風呂、奥にはスチームサウナと水風呂があります。
心身ともに癒されるさりげないながらも上質の銭湯さんかと思います。御所の北にありまして、同志社なんかも近いところです。近くを通りがかったら是非再訪したいところですね。1人が参考にしています
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前日から宿泊していたので『貰えたら良いかな』と、少し早起きして地蔵湯へ、運良く頂けました。
朝の冷えた体にここの熱い湯はかなり辛いですが他に特徴らしい特徴を感じられないのも辛いです。
個人的には外湯巡りのチケットが無かったらお金を出してまでは入らないですね。3人が参考にしています
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冬シーズンは避けた方が無難です。
ゆっくりしたいなら平日がオススメ
貸切状態に持ち込めます
内風呂は小さい
露天風呂はやや小さい
サウナはありますが水風呂ありません
値段が安く、12回で5000円の割引券があるので地元の方はお得だと思います3人が参考にしています
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城崎の温泉街の中ではやや西に位置する外湯です。一の湯から100mほど西にありまして、木を格子状に組んだ窓が印象的などうどうとした建物です。
内湯は大きい主浴槽が1つありまして、一部が水深110cmの水圧系深風呂になっています。他には腰かけ浴とミストサウナがありました。露天は崖を駆け降りてくる滝を見ながらの入浴となります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で3.193g/kg、470L/min、51.8℃、pH7.77というスペックです。加水・循環・消毒がなされています。湯の個性はなく、塩素臭が控え目だったのがよかったところ。アメニティーはWindhillの2点セットです。2人が参考にしています
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城崎温泉の中ほど、麦わら細工伝承館の川向かいにある外湯です。外観は立派。お風呂は1階、休憩コーナーは2階となっています。れ
内湯は細長く、一部がジェットやバイブラになっています。露天風呂は洞窟風呂といいまして、裏山の崖をくりぬいて洞窟状にしたところにお風呂が配置されています。オーバーフローもそれなりに多く、建物横の水路を通ってどこかへ消えていました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉でpH6.92、59.1℃、4.308g/kgということで、地蔵湯と同じものです。室内からは厳しい消毒臭がしていましたが、幸いなことに湯からはそれほどでもありませんでした。清掃の際に塩素剤を使ったのかもしれませんね。アメニティーはWindhillの2点セットでした。
湯そのものに特徴はありませんで、そのあたりを目当てにすると厳しいかと思います。洞窟風呂の珍しさが一番の特徴かなと。3人が参考にしています





