温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2027ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大浴槽
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施設外観
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水風呂
5人が参考にしています
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十津川温泉の中心部にあります。吉野造りといいましたっけ、川に下りていく構造でして、途中に足湯や手湯(飲泉)もあります。
湯屋は文字通りの庵でして、脱衣所は狭く、浴室も同じです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で75.6℃、1.838g/kgとありますが、何種類かの源泉を混合しているそうなので正確なところは分かりません。焦げたような硫黄臭とつるつるした肌合いに特徴があります。湯温は高めで、44℃ほどはありました。水で埋めるのもどうかと思いましたので、一生懸命かき混ぜて温度を下げてみましたが、なかなか思うようには行きませんね。さっと入ってすぐに上がるのがいいのかもしれません。2人が参考にしています
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日帰り入浴で河原露天風呂を利用しました。河原に降りて行く道は急坂+ガタガタなので、車高の低い車はご注意を。
川の涼気にあたりながら、つるつるの極上温泉を楽しむことができます。湯船そのものは殺風景ですが、湯から香る硫黄臭と肌感覚のよさが心身をいやしてくれますね。村の中心部から離れたところにありましてアクセスはよくないのですが、無理を押してでも行ってもらいたいところです。3人が参考にしています
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癖のない源泉、マイクロバブルの湯、人工炭酸泉という三種の湯が売りになっていました。
マイクロバブルの湯は、効能に加齢臭が書かれているせいかオヤジ達に人気。
天然温泉は、源泉の壷湯と露天風呂中央のメーン浴槽です。サラリとした単純温泉。
はしゃぎ回る子供がいなかったので、結構ゆっくり出来ました。3人が参考にしています
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地下鉄or阪神の九条駅から東に10分ほど歩き、狭い路地に入ったところにある銭湯さんです。煉瓦造りの建物で、間口が狭い印象です。番台式で脱衣所の大きさは普通。毎日牛乳の冷蔵庫がありまして、なぜか猪の立派な剥製がいてます。
浴室はそれほど広さはなく、男女壁沿いに水風呂、主浴槽深、超音波、電気風呂と並んでいまして、奥にはスチームサウナとマグマオンセン(入浴剤)もありました。
鏡を始めとして施設そのものの傷みが進行してしまっているところもありまして、ちょっとメンテナンスに入る必要があるように思いました。湯も消毒が強く感じられまして、毒はやっつけてくれそうですが、消毒自体の毒は大丈夫なのかとちょっと心配になるところもあります。このあたりがよくなってくれればなぁというのが正直なところです。11人が参考にしています
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今から15年前(1996)に立ち寄りました。紀伊勝浦駅から徒歩、漁港の桟橋から送迎船ですぐ、対岸の半島に巨大ホテル群が広がってます。 本館のフロントがあり、館内案内図とパンフレットを貰う。
湯殿は7つだが、山上館は宿泊者用。
当時は湯殿名は今と違っている。挙げると…‥
ハマユウの湯(本館)
ごんど浴場(ごんど館)
磯の湯(日の出亭側)
亀の湯(洞窟風呂)
忘帰洞(洞窟風呂)
露天風呂‥無名(山上館側)
遥峰の湯(山上館宿泊者用)
と言う具合である。
玄武洞は亀の湯らしい。入りたかったが…
今日は時間も無いので忘帰洞のみ、
館内は多様な施設があり迷路状であるが、目的はひとつ、フロントから斜め右を行く。
途中ハマユウの湯があり気を引くが、目指すは忘帰洞。
忘帰洞の提灯が掛かった入り口は、洞窟天井が垣間見えワクワクさせる。
中は大ドーム天井に男女の仕切り壁が続く、それでも広い感じだ。
当日は男性は右手で、大きなドームを支える一本の円柱が際立つ。
広さもあってか混雑度はない。
壁に沿いカランがあり、一番海側の方で洗った。
波の音が反響して洞窟加減を感じさせる。
岩壁側に沿って湯船があり、少し先の海に浮かぶ岩島に波が打ち寄せているのが見える。
まるで映画の社名出てくる例の冒頭シーンの、あれである。 その景色が見れる一番良い中段の位置で入浴していると、ぼーっとして来た。
正に徳川頼倫公と同じ帰るのを忘れたくなる思いになった。
浴後隣のプールにいってみた。隣と言っても離れているが、岩山がプールを抱えているスタイル。
右手には忘帰洞の大ドームの口が見えた。
余談だが山上館へ昇る長大エスカレーターは、昭和51年までケーブルカーが走っていたものを引き継いだものです。
当時入浴料500円?
渡船料失念
H8.8.16入浴3人が参考にしています









