温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1979ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸市灘区篠原南町、ここまででピンと来た人はなかなかの通です。アレの近くの銭湯さんです。ですので身体をキャンパスに見立てた方が多いのですが、まあそれは置いといて。
浴室に入ってすぐのところに多くて3人用の源泉浴槽があります。これが32℃ほどの冷涼な源泉でして、きっちりとかけ流しで使用されているまさに今の季節にもってこいなところ。淡白な印象ですが、微金気臭と茶色の濁りに特徴があります。泉質はナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉で1.230g/kgとなっています。それほどの濃さはありませんが、主張はしっかりとしてきます。湯使いのよさがなせる業です。ここと露天の加温浴槽を交互に楽しみまして、しばしの涼みとさせていただきました。爽やかな浴後感が嬉しい「町の名湯」だと思います。1人が参考にしています
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観光の帰りにたまたま看板を発見し、立ち寄りました。
値段も良心的で、何より新しい施設だけにキレイでした。
脱衣所はとても広く、縦長式のロッカーだったので、新鮮な感じがしました。通路も広く、人とのすれ違いなどの煩わしさがないのが良いですね。
アメニティも豊富なのは嬉しい限りでした。
その日の内に帰らなければいけなかったので、長居は出来ない…と思っていたのですが、食事処にも寄り、普段は立ち寄らないラウンジでのんびりしてしまいました。
平日で空いていた事もあり、食事が運ばれてくるのも早かったですし、美味しかったです。
ラウンジも広々していて、テレビ付きのリクライニングシートに座った途端、眠気と立ち上がりたくない気分でいっぱいでした(笑)
自分が住んでいる所にもこのような施設があれば、毎日通いたくなる程、私には素敵で魅力的な施設でした。
かなり遠いのですが、必ずまた行きたいです。6人が参考にしています
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国道42号線の海南市と和歌山市の境界付近、道路が東西方向に走る区間がありまして、その1つ北側の筋、黒江小学校の北の古い住宅街にある銭湯さんです。昭和40年代以前の雰囲気を残したレトロ系のいで立ちでして、雰囲気ある木造家屋です。駐車場は店の向かい側に数台分あります。休日が「きちんと4日に1度」ということで、何日とか何曜日とかではないのでご注意を。
番台式で古めかしいロッカーです。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、漫画雑誌なんかはいいとして、店主の御趣味か「男の明日の活力源」みたいなものが何枚か貼られています。王寺のさくら湯以来ですね。こちらは和系です。
浴室は男女壁側に1つ、正方形のものがありまして、これを2つに区切って使っています。大きい側が深風呂、小さい側が浅風呂で、大きさは極端に差をつけています。43℃くらいのあつ湯でして、掲示を見るとどうやら軟水っぽいです。大阪の銭湯さんによく見られる、肌を刺すような熱の感覚はなかったので自信はないのですが・・・。やや白濁しているような気もしますが光の加減かもしれません。塩素は少なめで気持ちよく入浴できました。
湯の状態もそうですが、やはりこちらは建物の威容といいますか、昔を懐かしむ向きにはいいところではないかと思います。いつまでも達者で続いていってもらいたいところです。8人が参考にしています
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阪和道広川インターから県道21号線を広川ダム方向に走っていきますと、案内の看板が見えてきます。山の中に立派な新しい施設。見ますとウルグアイラウンド対策関係の資金で作られた公共施設っぽいところみたいです。施設は新しく綺麗で、温泉以外にもコミュニティー施設もあるのかなと思います。脱衣所はやや殺風景でした。
内湯は主浴槽(一部ジェットバス)とサウナ、水風呂です。露天は岩風呂で一部がバイブラとなっています。アメニティーはWindhillのシャンプー・リンス・ボディーソープの3点セット。泉質は温泉法第2条別表適合(フッ化物イオン)とありまして、pH9.1、21.7℃、206L/min、0.271g/kgというスペック。循環・加温・消毒ありです。ただし消毒臭はあまり分かりません。不思議と浴槽からは硫黄の匂いがくっきりと感じられまして、よく硫黄が酸化した後の昆布だしのような匂い、あれです。これが水風呂以外の各浴槽とカラン・シャワーからしています。硫黄がうっすらと混じっているとなると結構いい湯なのかもしれませんね。
こちらの評判と比べまして、意外と言っては失礼かもしれませんが個性のある湯なのかなといったところです。ほたるの季節に来たのですが、時間がまだ早く、蛍鑑賞とはいかなかったのが残念ですが、是非次はそれを目当てに行ってみようかと。1人が参考にしています
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国道480号線沿い、観光スポットでもある「あらぎ島」からだと車で西に10分ほど行ったところにあります。集落を抜けて、あまり人のいないようなところにポツンとありますので前を通ったら分かると思います。
前回訪問時は16時からの営業だったのですが、今回は夏期モードとかあるのでしょうか、12時からの営業になっていました。受付かららせん階段を下りて浴室に入ります。らせん階段の最下段付近の柱、床のあたりを見るとちょっと心配になってしまいますが、これは行ってからのお楽しみで。
泉質は温泉法第2条別表適合(メタホウ酸)とありまして、pH7.0、16L/min、0.644g/kg、23.8℃というスペック。循環・加温・消毒ありとのことです。内湯のみでして、主浴槽は一部バイブラありで41℃ほど。浴感は特に感じず、白湯とあまり変わらないような気がします。当日は塩素臭弱めでした。水風呂はやや白濁しているような気がしますが光の加減でしょうか。20℃ほどでして、人が入るとあふれ出し、新たに水を追加するシステムです。温浴槽はうっすらとオーバーフローがありました。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
あまり特徴のないところですが、この付近ではどこも似たような感じかなと思います。個性的な湯はもう少し南か、和歌山市付近になりますので、こちらは専ら川遊びなどのレジャーのついでにという感じがいいのではといったところです。木の浴槽はなかなか立派で、確かに温泉成分によって底が滑りやすくなっていたのですが、肌合いはあまり・・・といったところです。0人が参考にしています
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旧美里村になるのでしょうか。ほぼ国道370号線沿いにある温泉です。川沿いといいますか、谷筋にありまして、近くのかじか荘と似たような雰囲気を醸し出しています。受付は2階になりまして、そこから階段を下りて渡り廊下を歩いて別棟に入ったところに浴室があります。脱衣所は籠のみだったと思います。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉で15.8℃、pH6.7、1.737g/kgとなっています。加温・循環・消毒がなされていました。内湯は42℃ほどの温浴槽でして浴感は特になく、微塩味。塩素臭は強いです。アメニティーはメーカー不詳の「自然にやさしい」2点セットとなります。露天は夏場限定のぬる湯がありまして、大体36℃ほどでしょう、無感に近い状態です。微加熱でかけ流しっぽいですが自信なし。喫水線に排水用のパイプが出ていまして、そこから湯が捨てられているのですが、これが再び使われているかどうかですな。こちらも消毒臭は強めです。最初は浮き系のゴミ類が気になったのですが、しばらくすると排出されてクリアになりましたのでよしとします。
このあたりには多い気がしますが、湧出量的な限界があるのか、消毒が強めに感じられましてそのあたりが残念です。まあ夏場ならではのぬる湯の魅力はありますので、そちら目当てに立ち寄ってみるのもいいのかなといったところです。3人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は紅葉の湯側利用で萌黄色ヌメリなしで露天エリアの露天風呂(川側)とつぼ湯がチョイ塩素臭でその他が微塩素臭です。内湯エリアは薬草臭が充満していますので薬草臭が苦手な方には少々酷だと思います。5人が参考にしています
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田舎にある普通の温泉施設でした。口コミ数がこんなにも多い理由が見当たりません!あえて言うなら まあお湯がヌルツルな事でしょうか…でもこのレベルではさほどとは あ、鰻丼食べたんです、一階の食事も喫茶もできるパーラーみたいなところで。もちろん 期待してなかったわけで、そしたら予想に反して美味しかった。で、結果ですがこの温泉は、私にとって並!でした。
2人が参考にしています
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門構えから今風の料亭旅館風な造りでワクワク。
スー銭によくある低価格散髪屋もあります。
有りがちな発券機で入浴券を買い、有りがちな受付で下駄箱の鍵とロッカーキーと交換。
なにもかもがスーパー銭湯に有りがちな造りとシステムで、初来店の私でも安心感があります。
肝心の湯の方ですが、諸先輩方も書かれていますように、露天風呂が大変凝った造りで楽しめます。
夏場に程よいぬる湯もあれば、火傷しそうな熱湯風呂まであり?万人受けするだろうなぁ、と。
湯質の良し悪しは修業中の私には語る程の経験値もありませんが、「天然温泉」と看板にはありましたが、これまた有りがちなスーパー銭湯によくある清潔感ある湯で、これといったパンチも癖も無く、お子様からご老人まで安心して楽しめそうな湯なんだろうと思いました。
近所なら普段使いしたいな、と思えるスーパー銭湯でした。1人が参考にしています
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内湯
5人が参考にしています







