温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1762ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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一周年記念ということで入会金タダ、ドクターフィッシュ無料券ゲットしました。ドクターフィッシュというのはトルコ原産の鯉の一種で、これを泳がしている水槽に、足湯のように足を浸けていると、古い角質を食べてくれるそうです。美容効果があるというので女性に人気があるらしく、足を入れているのは女性ばかりでした。
ところで肝心の泉質ですが、一番奥にある岩風呂とやけに広い2つの壺湯がやや黄土色した天然温泉で、京都盆地初の塩化物泉といわれているものだそうです。舐めてみたのですが、かなりしょっぱくて海水に近い塩分濃度でした。なぜ海から遠い京都市内で塩辛い温泉が出るのか。地元新聞によれば丹波層群と呼ばれる約2億年前の地層に太古の深海成分が溶け込んでいるのだそうです。
この塩分濃度の高い湯を「熱の湯」と謳っているのですが、確かに浴後もほかほかしました。それともうひとつ岩風呂があったのですが、これは無色透明であまり温泉らしくはなかった。
腰痛緩和のための電気風呂はなかったけれど、寝湯やお気に入りの畳スペースもあったし、全体としては満足の行く内容です。チケット制ではなくてすべて後払い精算システム、再入浴もできるということでこれもいいと思います。0人が参考にしています
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12月の初めに行きました。
日曜日でしたが、時間が早いせいか混雑はしていませんでした。
露天の源泉風呂は、わずかに石油臭がして、柔らかい良い湯で
した。温度もぬる湯で好みす。0人が参考にしています
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単純硫黄泉であるが硫黄臭は循環のためとんでしまい塩素臭がするのみである。無色透明で白湯と区別のつかない湯であった。
しかし、ここのうりは眺望の良さである。京都市内から車で30分ほどで深山幽谷の趣を味わえる貴重な施設である。
あまり泉質にこだわらない方にはお勧めである。0人が参考にしています
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以前から、知っていましたが、内容的に、食指が動く訳も無く、パスしていたのですが、温泉を導入したとの事で、行って見ました、日曜は、6時からやっている様なので、経験上、空いてる確率が高い、一番風呂隊と一般客の朝風呂部隊の間を狙って、7時過ぎに着いたのですが、さすが、「市長以下、皆、庶民の町、門真(かどま)」、ちびさん連れのファミリーは、まだ、殆どいませんでしたが、銭湯慣れた方々や爺さん婆さんを中心に、結構、お客さんが入っておられました、天然温泉掛け流し導入との事ですが、それを味わえるのは、露天の奥にある、3つのつぼ湯のみです、そこで掛け流した温泉を、これまた、処理をして、露天の大きいな、浴槽の方に張っている様です、それ以外は、白湯です、早朝だった為か、シーズン的なものか、露天に出るのは、少し躊躇されてる様で、内湯の緑のバスクリンの浴槽に何故か?人気が集まっておりました、風呂場の雰囲気としては、及第点と言いますか、今時のスー銭は、「どこでもこんな感じですよね」って感じでしょうか、この程度で、天然温泉を謳うには、どうか?と私も思ったのですが、私の知る温泉導入系のスー銭で、外環石切「風の湯」や富田林「うぐいす」でも謳ってるんだから全然OKじゃないの?ってレベルかなと感じました、一般的に、ここくらいのスー銭で、喜べるのが、無難なところかなと思います。せっかく来たので、重箱の隅を突いてみたのですが、気になった点として、露天の大きな浴槽の端の方に、風か子供、どちらかのいたずらか?脇にある植え込みの所の物でしょうね、砂利が堆積してるんですね、この辺りの湯加減が調度良いので、面倒でしょうけど、植え込みに何かしらカバーをしてみるとか、週に1回くらいは、砂利を掬うとか、対策をお願いしたいですネ、店のスタッフは、気がついてないのでしょうか?場所的に、花博公園やブロサッムの近所なので、その流れで、行って見るのが、良いのかなと思います。これは、想像の域ですが、先日、外環四条畷「畷の湯」に夕方行ってみたのですが、見事なまでに、ノールールの子供プールと化していたんですね、ひょっとして、ちびさん連れが、あちらに、ごっそりと流れて行ってるなら、銭湯の経験が無く、マナーの概念がそもそも無い、「親御様」やそいつが連れてくる「ちびさん」が苦手な方には、時間帯によるでしょうけど、意外と使える所「かも」しれませんネ。現在、同じ敷地の中に、焼肉屋を建築って言うか、組み立て中です、もちろんスー銭なので、施設の中で、食事はできますが、聞きかじりレベルで恐縮ですが、スー銭の収益の中心は、風呂ではなく、この飲食部門や、マッサージの部門の様です、分母となる、客数や客単価をどれ位で見てるのか解りませんが、荒で、30は抜くらしいのですが、もちろん商売だから、構わないと思いますが、私は、風呂屋に行ったら、風呂しか使わないタイプなので、せいぜい、牛乳かジュースを1本のむくらいでしょうか、利益率の低い客なのですが、どうも、スー銭の「レロレロでパツパツ」のバイトの兄ちゃん姉ちゃんが、チンして配膳しただけの食事や、痛いか、緩いだけのマッサージには、興味がないんですよね。でも、ちゃんとした、コックさんやマッサージ師さんを投入すると、今の値段では、提供できないのでしょう、やはり、スー銭は、雰囲気「だけ」を楽しめれば良しとする所なのだろうと思います。
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随分と奥地にある温泉。私は奈良県北部から国道169号線を利用したところ、路程はかなり走り応えのあるもので、入乃波温泉山鳩湯などまだ序の口、そこからが本番であり、運転に自信のない人は嫌になりそう。紀伊半島奥地へのアクセスは狭隘な道の通行が避けられないと覚悟した方がいい。
温泉施設は三角屋根のコテージなどが並ぶ、広大なおくとろ公園内にある。
浴室は内湯部分が主浴槽とサウナ、それに源泉かけ流しの水風呂代わりの小さな浴槽がある小規模なものである。ガラス面が大きく、採光性抜群の室内だ。主浴槽の湯は残念ながら循環利用されており、単純硫黄泉の冷鉱泉を加温したもの。ただ、塩素消毒の臭気が鼻をつくなどということはなく、硫化水素臭も若干残る良いものである。塩素消毒してあったとしても、硫黄の臭気が塩素の臭気を上回っていると申すべきか。
残念ながらサウナの利用は夕刻からであり、平日の昼間に利用した私は利用が不可能であった。そして、サウナの前にある木製の小さな浴槽こそがこの施設の白眉で、これが唯一源泉かけ流しの浴槽なのである。冷鉱泉をそのままかけ流しているため入浴のは適さないが、芳しい硫黄臭を堪能できる。この浴槽は淵が高く、浸かるのではなくかぶることを想定して設計されているのかもしれない。
残念ながら露天風呂は工事中で浴槽に湯がなく、利用できなかったが、飲泉場は利用でき、硫黄泉の飲泉は可能だった。ここからの景色は優れており、エメラルドグリーンに輝く川面、山間の集落や山々の連なりを目にすることができる。ロケは良好だ。1人が参考にしています
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いつも城崎に行くと宿泊する旅館の隣にあります。
通常、朝一に行きますが、朝一のボーッとした状態で
入るには、他の共同浴場に比べてシンプルな内部なので、
(浴槽がど~んと一つだけ)ササッと目覚ましに入るには
丁度良いかと。
ただ、やたらと浴槽が深いので、入ってちょっとあわて気味
になる人はたまに見かけます。2人が参考にしています
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平日を選んで入浴しましたが、案外な人出でした。東大阪というより、大阪からは、鬼門(東北)の位置にある。京都と奈良の県境あたりから行ったので、車で1時間もかからないのだが、それでもこのあたりは人口密度の高い所だけあって、平日でもヒトで一杯。ジェット風呂は一杯で使えなかった。最近、閉鎖した施設が多いのに比べ、これだけ人出があれば、やっていけるだろうと思う。ただし、開所まもなくの目新しさで人出があるのなら話は別だ。清潔感あり、広々としてはいるが、露天が全て見通せるのは、正直、秘湯感がなく、ゆったりしない。広々とした運動場にいるような気がする。銭湯ではないのだから、もっとゆっくり少し薄暗い温泉らしい風呂につかりたい。若干個人的な趣味ですが・・・。
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この界隈では、割と以前からある、「湯あそび」系の銭湯です、nifty温泉の注意書きの中に「一部温泉ではない施設も紹介されています」とありますが、昨今の括りで行くと、その類の普通の銭湯です、さて、すっかりこの辺も、競合店が、続々と出来てしまい、中でも、同じ商圏に出来た、グレード感が、ある意味ここ以下の「極楽湯」が決め手になったのか?ひと頃の喧騒は、過去の話、昨日は、夜8時前に行ったのですが、前は、この時間でも、結構、人はいたのですが、現在では、「閑古鳥と一緒に風呂に入る」って感じでしょうか、逆に銭湯ファンのは、傍若無人系のお客さんも居ないので、のんびりと楽しめるので良いのではと思ったのですが、あまりにも、ひまらしく、飛んでしまったのは、客だけではなく、スタッフさん達の気合いも飛んでしまったのかなと感じました、以前と比べ、脱衣所や風呂場周りの手入れが甘く、風呂場の電球も、接触不良かな?一部切れたままになっていたりと、それでも通ってくれるお客さんに対して、「おおきに」って気持ちも薄らいでしまったのかなと思います、また勝手な想像ですが、大阪人の購買の決め手として「値段や品質の良し悪し」以外に「おもろい」かどうかって言うのも重要なファクターかと、私も大阪人なので思うのですが、同じグレードの物なら、何気におもしろそうな方を選ぶところがあるのですが、商店街なんかで、売っている、キャベツとちくわしか入っていない「100円お好み焼き」の様に、紛い物は、紛い物として受け入れてしまうといいますか、そんな所が、「安かろう、悪かろう、でもおもしろそうやから、それでも良かろう」の「極楽湯」何がしが流行ってしまう要因のひとつかなと思うのですが、大阪でいつまでも飽きない、おもしろい物は、「島木譲二のポコポコヘッド」くらい(笑)で、いつまでも、持たないと思います、ここは、普通の銭湯としては、充分魅力がある、風呂屋さんだと思いますが、オーナーの意向かどうかわかりませんが、私的には、チカラの掛け所を間違えたと思わせる、混浴が可能な、サウナ室や岩盤浴みたいな設備(別料金)と、「院の里温泉」って、どこの里か解らない?「運び湯で循環丸出しか?」温泉らしき湯を導入してました、サウナなどは、興味がないので利用してませんが、左の浴室(花筏?)なら、脱衣所奥に、別の入り口があり、これは、豪華なのか?畳敷きの風呂場が増設されており、右の浴室(薄暮?)なら、主浴槽にその温泉らしき湯が張られています、説明分では、無色透明でアルカリ性単純泉とありましたが、浴感は、確かに、白湯よりかは、やわらかい感じがあったと思います、色は、緑かかっているので、匂いもわずかながら、温泉の匂いが残ってる気もしたのですが、想像の域は出ませんが「院の里」って所は、R43号線かR2号線界隈の同じ「湯あそび」系のどこかなのかな?この温泉らしき湯は、一般料金(390円)で体験することが出来ます、銭湯ですので、マイお風呂セット持参でお願いします、ここと同じ、アクアプロさんが手掛けた、千里丘「ミリカの湯」が、年内で看板を下ろしますが、「次に想い出にかわってしまうのは、ここなのか」とさみしい感じがしたのですが、流行ってた頃の様に、しっかりと手入れをしてくれたら、充分に良い穴場銭湯のポジションは、取れるかと思われ、また土日は、朝7時からやってるのは、ありがたいと思うので、ある日突然、黄色と黒のロープが張られ、こ難しい事が書かれた、紙がぺたっと張られる事が無いよう、がんばってほしいと思います。場所は、京阪と淀川沿いの間、旧の1号線、枚方と樟葉の中間くらいにあります。駐車場の入り口に一度無くなった、発券機とゲートがまた付いたので、ひさびさに行かれる方は、突っ込まない様に、注意してください。
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極楽湯ということで、他店とよく似たものだろうと思っていましたが、ちゃんと源泉風呂があって、しかも結構広いので感心しました。ただ、加温はしているようです。壺湯は3つあるのですが、こちらは循環。加水、加温なしの純粋の掛け流し浴槽は無いようです。また枚方店にあるような畳の寝転び処があるのも気に入りました。やっぱり寝転ぶのは木より畳がいいですね。風呂の種類も多くて楽しめます。泉質はちょっぴりツルヌル感あり。それも源泉風呂だけ。4点に近い3点ということで、星3つです。気になったのは全体に香りをコントロールしているような気がしました。特にミストサウナでは香りが強かった。塩素臭を消すため…?考えすぎかな。
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私は立ち寄り湯は落ち着けないので、温泉となれば宿泊したいクチなんですけど、そうそう毎週宿泊ばかりしているわけにもいかないので日帰り湯も利用してるんですが、ここは家から徒歩圏内なので月に2度ほどは行かせてもらってます。
いつも利用するのは土か日曜の開店直後の12時から。この時間帯だと空いてるので広々とした湯船でゆっくりできます。
湯は塩味がし、水風呂は床が金色のタイルで備長炭入り。熱い湯船orスチームサウナと水風呂を交互に3回ぐらいづつ入ることで風邪予防に努めてます。1人が参考にしています






