温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1763ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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昨日、12月6日からだと思いますが、温泉が、二種類に
なったようです。
除鉄をしている銀閣と除鉄をしていない金閣の二種類です。
金閣は…そうですね、有馬温泉の金泉の若干色が薄いのを
想像して貰えば良いですかね。
壷湯は一見したところ金閣を利用しているように見受け
られました。
かつて、湯巡り三昧氏が除鉄という行為で、加工湯に苦言を
呈しておられましたが、金閣が加わった事で解消されたのでは
ないかな?と思います。
お湯だけならぎりぎり4点でも良いんですが、食事どころが、
どうも脂がくどい感じもしたりして(天麩羅等)、その他諸々で、
評点上、足を引っ張りましたね。0人が参考にしています
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本日(広島に移動して日付け代わりましたので正確には昨日)行ってまいりました。
駅から非常に近いのです。
600円の入湯量にタオル代200円でした。
露天風呂に源泉がありましたが、露天風呂が縦長で狭い印象です。
鉄分を含んでいて茶褐色でした。
内湯に関しては、湯船がいろいろとあり楽しめました。
ドライヤー100円が高かった。。。0人が参考にしています
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ここはもともと人工温泉と聞いていたので、余り興味は無かったのですが、たまたまサイトをみて11月21日から天然になったと知りました。1200メートルから汲み上げているとのこと。これは試してみなくてはと入湯してきました。まず気に入ったのは源泉掛け流しの壺湯が3つもあって、順番待ちすることなく入れたこと。入ってみて、なるほどこれは畷の里温泉や鳥飼の里温泉などと違ってやや熱めなこと、長湯する人が少ないということも空いている理由の一つでしょうか。露天の岩風呂のほうは深さが3段階になっていて、座って腰までの浅いところと、座って胸までの普通の深さ、そして立って腰まである深さのところとがあります。また露天エリアにジェットバスや寝湯があり、ウッドデッキの寝転び場もあるし、瓦堂と称する塩サウナもあります。塩もちゃんと常備のようですし、施設には言う事はありません。内湯の天然温泉主浴槽の隅には、個人的にこだわりの電気風呂が2つもあったし…。4点とも思ったのですが、肝心のお湯にもうひとつ力がないというか、香りや肌触りなどに特徴が感じられなかったので、迷った末に3点としました。
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三木市内に新設されたスーパー銭湯で、比較的小振りな施設。都会地に在るのではないが、日曜日だったこともあり結構な人が利用していた。休日の入浴料金は890円と、価格は高め。高い理由はフェイスタオル・バスタオルの無料貸出と再入浴可のためであろうが、タオルなんか自分で持ってくるから値段下げてくれというのが大半の利用者の本音ではなろうか。
浴室には「木の湯」と「石の湯」の二種があるという他でも良く見かけるパターン、私の利用時は「木の湯」が男湯だった。
内湯には、ほとんど白湯とおぼしき銀泉美人の湯と称される主浴槽の類と、乾式サウナと湿式サウナに水風呂、そして足湯の類がある。しかし、あくまでメインは露天エリアで、ここに金泉美人の湯と称される黄褐色に濁った弱塩味の湯が注がれた大きな浴槽と、一人用の樽風呂の類がある。この樽風呂が源泉かけ流しを謳っており、主としてここに入浴したが、冷鉱泉ゆえ加温はされている。
テレビが設置されており、利用者の興味を惹くべく意識しているが、私には興味なく泉質に注意してみたところ、有馬の金泉を彷彿させるには無理があると思う。むしろ近隣の鍬渓温泉の泉質に近い。鍬渓温泉は天然温泉そのままのかけ流しだが、ここはそれを加工・希釈しまくって万人向けに提供していると言ってよい。即ち私には縁がない施設である。
この施設のホームページでもパンフレットでも、金の湯とか金泉・銀泉などの有馬温泉を意識した表現が頻出する。そのため有馬温泉旅館組合から警告が発せられており、改善されなくば法的手段に訴えるとのこと。まあ他の温泉でも有馬温泉のパクリとおぼしき宣伝文句は見かけるし、さほど目くじら立てる必要はないとも思うのだが、確かにこの施設の湯では有馬を意識しても荷が重いのではなかろうか。この程度の湯は他にいくらでもある。0人が参考にしています
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内湯に二つと露天に一つの浴槽がある。
源泉浴槽は内湯の一つのみ。女湯は露天が源泉浴槽であったそうだ。
泉質はHPにはヒドロ炭酸鉄泉との表記があるが、分析表を見ると「温泉法規格該当鉱泉(鉱泉該当成分 総鉄イオン)」となっている。つまり鉄分により温泉に該当する単純泉という事である。
源泉浴槽は茶褐色濁り湯(20cm)。加水浴槽は浴槽の底がはっきりと見え、かなりの加水率と思われる。
源泉浴槽はわずかながら源泉の投入もあるが、浴槽側面に循環湯の噴出し口があり循環も併用している。
茶褐色濁り湯のわりに金気臭がほとんどしない。加温のために匂いがとんでしまったか。
肌ざわりは特徴なし。
内湯は塩素臭は感じられなかったが、露天は塩素臭強し。13人が参考にしています
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いつのまにか 三木市にできていたので わざわざ行ってみました。あまりこういった施設のないところなので 雑誌を見てちょっとのぞきに・・・
「和」の造りなのでしょうね。でも あまり広くないスペースにいろんなものを凝縮して作ってみたという感じがしました。
源泉掛け流しの壷湯が作られていたのはありがたいのですが、下から加温してあるのです。それが結構熱い!壷湯の壁にへばりつくように入らねばなりません。茶色の湯の花漂ういい温泉ではあると思うのですが・・・
他はすべて塩素臭がきつい。これが残念です。0人が参考にしています
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秋真っ盛り11月3日に天川村を訪ねてみました。着いてみると、もみじ祭りとかで人、ひと、人。車の規制もあって、山村の風情無し。これは温泉も混むだろうと思い、早々に天川温泉へ向かいました。まずは腹ごしらえと、向かいの食堂で食事したんですが、メニューを見て感心しちゃいましたよ。「天然熊ラーメン」だったか、「天然猪煮込み」だったか、熊や猪が天然モノだそうです…?それって普通に天然っていうか、野生っていうか、反対に養殖モノってあるのかなあ、と首をかしげてしまいました。
ところで肝心の温泉のほうは早く行ったおかげで、ゆっくり入ることが出来ましたが、私があがる頃には、順番待ちの札が出ているようでした。良かった良かった。ちなみに、入湯料金は600円になってます。駐車場は100円。ただし温泉や食堂利用は1時間まで無料です。0人が参考にしています





