温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1761ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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僕はここで初めて経験しました。茶褐色の湯。
ちょっとびっくり^^;
ここの露天風呂は一旦着替えないと入れないというのが難点かも。
ちなみに初めて行ったときはに大雪の日で、露天は雪でいい感じでしたが、露天につく前に雪まにれになってしまいました。
あ、当然露天も浴槽の周りは大雪で埋もれてましたw13人が参考にしています
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以前、休日にここにいきました。
それなりに混んではいましたけど、芋洗いではないし、まずまず。
施設は綺麗ですし、露天はちょっと小さいかな・・とは思うものの、寝湯(?)に寝転び、空を見ながらぼーっとしてるとすごく気持ちよかった^^
でも施設の規模もあるんでしょうけど、そうそう行こうかな・・という値段ではないですね^^;0人が参考にしています
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龍野店ですが、5月から大人600円に値上げしています。
→データ修正ください。
これまで500円と、加古川、姫路店に比べて安かったから、
行く価値があると思ってたのですが。
加古川、姫路と料金同じ(平日)となって、魅力が半減した
ような気がします。内容変わってません。0人が参考にしています
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ゴールデンウィークの庵の湯はいっぱいで待ちが発生していたのであきらめて他へ行こうと思っていたところ、地元のおばあさんから橋の反対側にも温泉があることを聞いてそこに行ってみることに。
庵の湯のように有料の駐車場に止めなくてもちゃんと駐車場がある。ただし、庵の湯や他へ行くためにここに止めたりはしないようにしましょう。
庵の湯は待ちが発生するほど混んでいるのに、ここは誰もいない。橋のあっちとこっちでまったく状況が正反対。
一人だけでラッキーと思いながら入ってみると湯が熱い。むちゃくちゃ熱い。水道からのホースがあったので水を足してかき混ぜてやむなく希釈。
窓からささやかに庭が見える。
シャンプーやボディソープもないし、狭くて設備もいいとは言えないが、地元の人たちのためだけにある憩いの場のようなところだと思う。1人が参考にしています
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ここのクチコミを読むまで、天然温泉ではないことを知らなかったです。従業員の方はていねいで感じがいいし、きれいな施設だけどあまり特徴はありません。
0人が参考にしています
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ドライブインのような施設。レストランや売店、ゲームコーナー、屋台村がある。屋外にはゴルフとモンゴルの里というよく分からないものもある。全体的に閑散としている。
あまり人が多くないというのは利用者の立場としてはありがたいものの経営的にはどうか分からない。
内湯は透明の湯の広い浴槽と赤茶色の湯の丸い浴槽。透明の方は塩素の匂いが強い。
露天も赤茶色の湯。30cm先が見えないほど濁りがあり、塩味がする。
施設全体の端々で利用者の立場にたった客観的な視点で見ていないのかもしれないと思った。
保健所の指導があるというのもあやしい。自分は使わないから良いと思っていないだろうか?
そうそう、オムライスはうまい。1人が参考にしています
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6月24日に行きました。日曜だったので、午後になると、浴室、休憩室や映画室が満員で落ち着けない状態で、そうそうに帰りました。あびこゆーゆーが閉鎖になり、そのぶん混んでいるのかもしれませんが、温泉は有馬温泉に似て、とてもいいので、空いた平日に行こうと思いました。
ただ、送迎バスはとてもよいサービスです。1人が参考にしています
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露天がメインだと聞いていたので、早速go! 入口からして重厚な作りで、ロビーも全体的に大きく開けていて、ちょっとした高級ホテルのエントランスをイメージさせるくらいのものであった。
んで、お目当ての完全源泉掛け流し風呂に入りました。
やや、鉄臭のあるツルツル湯でぬる~い感じ。
29.8℃とえらく細かい温度だなーと思いつつ源泉の噴出し口に手をやってみました。
・・・しばらくして違和感を感じました。 お湯の温度なんですが、時に冷水の様に冷たく、時に人肌並みに温もりのあるお湯が噴出していました。
源泉って常に同じ温度で出てこないものなのか?? それにしても冷たい時と温い時の温度差が10℃以上はありますよ。
加温してるのかな?
まぁそれはそれとして、全体的に雰囲気は良かったです。
露天内はかなり暗めのライトアップ。
それぞれの風呂も狭さを感じない程度になってます。 ただ、私が行った時にはお子様達がワンサカとおりまして、潜ったり泳いだりとはしゃぎまくっていたお陰でゆっくりとくつろげませんでした。
訳のわからん外人もいたりして、大型スパ銭ならではの悲しい宿命を感じました。
それでも23時を越えたくらいからは、急に静寂になりまして、本来の延羽の意味の『羽を延ばしてゆっくりと休む』が堪能できました。
大阪では珍しい開放感の素晴らしいスパでした。0人が参考にしています
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人気のスー銭「鳥飼(とりがい)」「畷(なわて)」と同じ「郷(さと)の湯」グループの1号店として存在するここ「箕輪(みのわ)の郷温泉」、以前は、600円位?取ってたのかな?、凡百のスー銭だった様ですが、施設の償却が終わったのか、それとも、施設の内容的に近所の後発の連中と勝負ならないと思ったのか、値下げをされた様で、温泉だけなら「390円」で楽しめる温泉銭湯です。
場所は、多少解り難く、中環と外環の間の「八尾枚方線」の「六郷橋」の近くにあります、たまたまかも、知れませんが、「鳥飼」は別としても、この界隈、生駒の山裾付近に泉脈があると言う事なのでしょうか、ここのグループ以外にも、近所には、温泉付きのスー銭が、何軒かあります。
さて、風呂場の方ですが、施設は、3階建てになっていて、1階の奥に駐車場(立駐)があり、2階が受付と脱衣所で、入場の際は、下駄札とロッカーキーは交換のスー銭式です。
3階が風呂場になっています、さほど、広い風呂場でもなく、特にこれと言った物は、ありませんが、露天と内湯の主浴槽に、温泉が張られています、白湯の浴槽は、恐らく、カルキ臭対策でしょう、「備長炭」入りになっています、温泉の方は、これが「モール臭」との解釈で良いのでしょうか、「灘」「有馬」などの「金気臭」と「山空海」「山乃湯」などの「硫黄の匂い」は、解っていたのですが、割と良く遭遇する、この匂い、何て言うのか知らなかったので、勉強になりました、良い匂いですね、露天の方が、より強かったと感じました、浴感は、あまり特徴は無かったですが、「白湯」とは違うのが、解る程度でだったと思います。湯加減については、もうちょっと温い浴槽が、ひとつくらいあったら、良いのになと感じましたが、狭いが故、客の回転の絡みでしょう、昨日の夜、9時過ぎでしたが、各浴槽、標準的な、湯加減でした。
風呂場で気になった点は、他の方の「クチコミ」にもある様ですが、洗い場には、「カラン」「シャワー」「鏡」「腰掛け」「風呂桶」は、セットになっているのが、一般的かと認識しているのですが何故か「風呂桶」があからさまに、少ないんですね、かつて銭湯には「ゴシゴシタオル」やら「石鹸」やらを「マイ桶」に入れて持って行くのが、普通でしたが、きょうびは、百均で売ってる様な、小さい「カゴ」や、私の様に、スー銭で「タオル」を買った時についている「屋号」の入った小さなビニール巾着を持って来るのが、一般的かと思うのですが、「桶」は、意外とお手入れが大変なのでしょうか、「温泉銭湯」なので、備え付けの「シャンプー」の類が無い事に、違和感はありませんが、変なところを、せこるなぁと感じました。
儲けるのは「鳥飼」や「畷」に任せて、皆様の「温泉銭湯」を目指してみるという事なのでしょうか、カッコいい意味での「渋いやんけ」と感じたのですが、もしそうなら、鴫野の「不動」は参考になるか微妙ですが、港晴の「テルメ」や、私は、空いてる時間を狙うので、事無きを得ておりますが、客筋が荒れて来た事を嘆く注意書きが増えてきた「灘温泉水道筋」の「在り方」と言いますか「やり方」を参考にしたら、良い意味でもっと渋くなるのでは、と感じました、所詮「凡百のスー銭」上がりが、どこまでやれるのか、おもしろい試みかと思います。
施設の駐車場が、立体なので、ほんとは、あと「50円」くらい取りたいんじゃないかと、勝手に思ったのですが、露天にて、他の客に邪魔になってるのも、おかまいなく「色恋話」で盛り上がっていた、ええがたいの「トド」の兄ちゃん2頭と「箕輪の郷温泉」様の今後のご健闘をお祈りいたします。0人が参考にしています



