温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1740ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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こちらの温泉はしょっぱい感じの温泉で、露天に温泉を入れてます。
露天は岩風呂、壷湯が源泉です。
それほど大きくない施設ですが、コンパクトにまとまっていていろいろなお風呂がそれなりにあります。
施設もきれいですし、変わっているのはサウナがムービーシアター的な造りになってました。
しかし1000円という料金は高めだと思います。
それでもけっこうな人が来てます。京都だからでしょうか・・・。
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宿の立ち寄りは気が引けるという方にお勧めです。他の方がおっしゃるとおり、確かにこじんまりとしていて、金の湯のように芋の子を洗うような状況にはなりません。その分、料金が高めですが…。
男湯の方はやや手狭ですが、浴槽が大きくなれば限られた湯量のもとでお湯が劣化するばかりですので、手狭なぐらいがいいのではないかと思います。金泉は二つの浴槽に注がれていて、片方は陶器の浴槽(二人ぐらいは入れるかな)で外気浴になっています。五右衛門風呂のように底にすのこ板が敷かれていました。
金泉は湯舟の縁からあふれ出してはいましたが、放流式かどうかは定かではありません。金の湯のような塩素臭はしませんでした。手軽に、のんびりとした気分で有馬の金泉を味わうにはいい施設かもしれません。
竹取亭別邸康貴入湯日:2007.10.290人が参考にしています
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こちらは水着着用で楽しむ方が良いです。
温泉としてはあまり特徴がありません。お風呂もあまり大きくないし楽しみは少ないです。
ファミリーで楽しむのにはいいかもしれませんね。
周りはテニスコートや運動施設が充実しているので運動後に良いかも・・・。
むかしリニューアル前に行った時は民宿のお風呂的な温泉でした。(小さい内湯のみ)けどおもむきはありましたが。2人が参考にしています
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角の坊は「金の湯」からロープウェイの方に歩いていくとすぐに見えてきます。その名から想像するような建物ではなく、鉄筋5階建ての建物です。
入浴のみの利用は、一応、受付時間が平日の11:00から13:30までとなっています。(14:30まで利用できます。)土曜日・休前日はお休みです。平日でも急に利用できない場合もあるそうなので、当日行く前に電話で確認をしたほうがよいでしょう。
浴場は3階にあります。40室近い規模の宿としてはお風呂は小さめです。(泉質はその方がよいでしょう。)浴槽は天神源泉と妬源泉の混合泉が注がれた、いわゆる金泉の浴槽と、白湯の浴槽があります。白湯の浴槽は水道水を沸かしたものです。金泉の方は放流式と循環式が併用されていて、加水、加温はされていませんが、塩素消毒はなされているようです。浴槽の周りの石に析出物が付着していて、強烈な塩味、えぐ味もしますが、循環のためか、それとも泉源からの距離があるためか、金泉としてはやや薄いように感じました。
聞くところによると角の坊は料理に定評があるそうなので、一度は宿泊してみたいなと思います。0人が参考にしています
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農林産物振興センター駐車場をはさんで隣合う日帰り温泉施設です。
阪和自動車道から行くと、二川温泉よりもさらに奥にある温泉です。国道沿いに大きな看板が掲げられていて、まず見落とすことはないと思います。八角形の屋根を組み合わせたユニークな形をしています。紀の国らしく木をふんだんに用いていてロッジ風を演出しています。
湯舟は小さめ、洗い場の数も多くはありません。それに比べると、休憩所は広くとってありました。温泉については書くほどのことがありません。温泉座衛門さんのご指摘通り、男湯からの眺望はよくありませんでした。男湯と女湯の間にある休憩所からは有田川が眼下に眺められます。かなり高い崖の上に建てられていますので、高いところが苦手な人は足がすくむくらいの高さがあり、眺めはまずまずです。たぶん女湯からは同じような眺望が得られるのではないかと思います。
全体が木造りで好感が持てること、休憩所に冷水が飲めるようになっていたことが良かった点です。
帰りに隣の農林産物振興センターを覗いて見ました。「うこん」や「むかご」など珍しいものも売っていました。「むかご」を買って帰り炒って食べたのですが、たいへん美味でした。4人が参考にしています
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温泉博士11月号の無料手形で行ってきました。
元々遠い篠山の中でも京都府との境に近いはずれにあり、西宮から2時間近くかかりました。
駐車場に車を停めると、丘の上にあるゴルフ場に金色に輝く観音像が見え、そこまで続くモノレールのようなゴンドラもありました。また、ふもとにはモンゴルのパオがあるという奇妙な景色でした。
温泉施設の受付に行くと、ビジネスホテルのフロントばりの対応はしてくれます。
服を脱いで浴室へ・・・。
内湯にも露天にも有馬の金泉のようなお湯が湛えられていました。かなり田舎にあるにもかかわらず、それなりに地元客と思しき人でそこそこ賑わっていました。
露天の給湯口から湯をチロッと舐めてみたところ、やはり塩味がかっていました。
内湯には白湯もありましたが、温泉のみで上がりました。
併設されているレストラン部分に売店もあり、丹波栗がネットで500円となっており、迷った挙句に買わなかったのですが、その先に立ち寄った道の駅2箇所は午前中で既に売り切れており、スーパーよりはるかにお得だったので後悔しました。
噂のオムライスの姿は既になく、お湯も悪くはありませんが、遠方からわざわざ行くには別件で積極的な理由が必要でしょう。
1人が参考にしています
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京都市内の西国霊場の帰りに立ち寄りました。
数年前に訪れたときより、接客サービスがよくなった気がします。マッサージの後はアンケート評価を書き込んでくださいと言われました。食事は冷えていて味はイマイチ。レンジの温めも出きるけど、目立つところにないし電力が弱く遅いかな。
肝心の温泉ですが一日200tの湯量で、あれだけの湯船に当然足りることもないだろう。循環しているし、何日も使いまわしてるのかな???温泉湯がダレた気がします。もちろん無味無臭で色だけが温泉をかもし出してる金緑黄色。
内湯の薬湯の方が色も香りも勝っていて、温泉派の私は少し残念かな。1人が参考にしています
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温泉博士10月号の無料手形で入浴してきました。(07.11.4)
伊丹空港からも10分ちょっとで来られる場所にありながら、自然が豊かのは大阪ならではです。
国道423号線北上すると、少し手前から不死王閣の大きな建物が見えます。国道を左折し余野川にかかる橋を渡るあたりのアプローチは、いかにも温泉地っぽいムードで秋保や塩原に似ていると言っては褒め過ぎでしょうか?
車を駐車場へ停め、フロントへ。
無料客にもかかわらず応対は丁寧で好感が持てました。
浴場へはエレベーターで4階まで上がります。
かなり広めの内湯はガラス張りとなっており、その先にある露天風呂が脱衣所からも見えました。
露天に出ると、箕面の山々も間近に見えますが、視界はさほど開けていません。その代わり、植栽がなされ、傍を国道が走っている筈ですが、ほとんど気にならない静けさでした。
ラジウム泉を加温・加水・循環濾過しており、お湯の評価は高く出来ませんが、非日常的な空間にいるという気持ちにはさせてもらえます。
1500円を払って行くか、となると???ですけど。1人が参考にしています
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温泉博士10月号の無料手形で入浴してきました。
11月2日(金)の19時頃に行ったのですが、結構な入りでした。
身体を洗って露天に出ると、明石海峡大橋のイルミネーションが綺麗に見えました。
肝心な温泉は、色的には有馬の金の湯のような茶褐色ですが、チョロチョロと流れ出る源泉は、明らかに冷泉でした。
舐めてみるとしょっぱい味で、この場所が埋立て前は、海だったんだなぁ、と思い出しました。
(明石海峡大橋が出来た98年迄明石に住んでいました)
厳しい意見もあるようですが、平日550円で入れる都市近郊の温泉としては、そこそこだと思います。
オリジナルタオルが100円という点も良心的です。
0人が参考にしています
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ひと口に「スー銭」って言っても、色々な「世代」や「カテゴリー」ってのがあるらしい、
初期の「銭湯にロイヤルコース」を備えたタイプ、関西なら「湯あそび系」やら「ユーバス」でしたっけ?ロイヤル料金を払えば「プラスチックのへら」みたいな物が渡されて、浴室の仕切りのドアの溝にそれを差込めば、その奥に「まことにロイヤリティー」な世界が広がってるタイプ。
一番新しいタイプは、岩盤浴やエステなど、より高い機能を兼ね備えた、「熊野鳴尾浜」以降かな?の最近オープンしたタイプ「延羽」もこのタイプ、「羽曳野華の湯」はその亜種と言っても良いかもしれませんネ。
こちらは、その間となる「第二世代」といわれる物で、特徴としては、「より非日常を演出した」、「それっぽい料金」「それっぽい施設」「それっぽいお湯」「それっぽいお食事」に加え「それっぽい散髪」「それっぽいマッサー」などを備えた、関西では一番多いタイプ。
ここは確か、関西圏ではその「尖兵」的な存在で、競合があまり無かった頃、来場客数日本一となり、当時、なんとか生き残ってていた「健康ランド」系に引導を渡したのは、このタイプの「スー銭」では無かったかの様な覚えがあります。
場所は、ICで言うと、西名阪の「香芝(かしば)」か「法隆寺」でも近いと思います、R25「王寺(おうじ」からR168を南下すると、誘導の看板があり「レインボー西大和」って「昔ダイエーじゃなかったですか?」「近商ストアー」より少し南にあります。
入館のシステムは、この手の「スー銭」の王道である、下駄札とロッカーキーを交換するタイプ、入館料は、大人「平日600円」これもこの手の王道で「休日700円」です。平日は朝10時、土日祝は8時から店を開けてくれています。
さて、風呂場の方ですが、「なるほど」ここ以降の施設に影響を与えたのだろうと思われる、ちょっとした斜面を逆手に取った「なんちゃって庭園風」今となっては、とんでもなく広々している訳でもないですが「様々な嗜好」の浴槽が用意されており、その中でも私の目についたのは、露天に2ヶ所「プッシュー」と音を立てている、「湯煙発生装置?」「へ~っすごいネ」と感じました。「それっぽく非日常」を演出する為の「足し算・ひき算」的な作りは「さほど温泉などには興味のないお客様」を唸らすには、充分過ぎるのかなと感じました。
お湯の方は、仰々しい名前が付けられた「温泉」の様ですが、舐めて見ると「塩っぱい」味がします、匂いの方は・・・、まっ良いじゃないですか「奴(塩素系)の、匂いの強弱は、人気のバロメーター」って言われている業界なので・・・。
先週と昨日、2回に渡って、日曜の夜に訪れたのですが、より匂いがマシな、「檜の浴槽」とその裏に隠してある「大釜の浴槽」の辺りをウロウロしておりました、特に左端にある「洞窟の浴槽」は、良い温泉の芳香を楽しんだ経験のある温泉好きの方は、お近付きのならぬ様、ご注意願います。
客筋については、遅い時間だったので、なんとも無かったのですが、大変人気の「スー銭」なので「それなりの時に行けば、それなり」なのだろうと思います。
しかしながら、ここの存在が無ければ「湯の華廊」や「延羽」は無かったと考えれば、それなりに存在意義のある施設なのではと感じました。また、「銭湯の入り方」を知らない人を増殖したのも、この手の「スー銭」のお陰かとも思え、複雑です。
元日本チャンピョンの実力はある意味、伊達ではないと思います。しまった!「露天の喫煙コーナー」に「たばことライター」忘れて帰りましたが、処分をお願いできますか?
「虹の湯西大和」様の今後とも、ご健闘されます事をお祈り致します。0人が参考にしています






