温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1745ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天が横に長かったのでみな外を見ながら入る、という感じでした。
ちょっと熱めの温泉だったと思います。
施設はとてもきれいで、休憩室でのんびりできたと思います。
おふろは少し小さめでしたね。0人が参考にしています
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日によって乳白色となるらしい、露天の望の湯。
本日訪れた時には、まったくの透明でした。
湯船の底が白く塗られた部分があるので、そこを眺めながら入浴(笑)
でも、こればかりは施設側ではどうしようも無いですね。
自然の神秘と言う事で。
もう一つの朔の湯は海水温泉なので磯の香りが楽しめます。
ここは内風呂のみだと380円。
内風呂+露天+サウナで700円という2本立て料金。
内風呂だけなんていう人がいるのかなぁ??なんて思っていたら、やっぱりいました(リストバンドが緑)。
せっかく、ここまで来て温泉に入らないなんて勿体無い。。。0人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。内風呂は大きな檜。露天も檜だけど、ジャグジーになっていました。おごそかにゆっくりするという雰囲気ではありませんが癒しに対してかなり配慮が感じられました。脱衣所に休憩スペースがあるのには驚きました。
食事は大変おいしかった。0人が参考にしています
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千里ニュータウンの中にあって、周辺には銭湯のような施設が特にないのでこれはこれでいいと思いますよ。バスもあるし地元の人はそれなりに楽しんで入ってるみたいなので。遠方からの人には物足りないかもしれませんが・・・。
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ここの温泉でよかったのは草津温泉の再現!っていうのがよかった、という感じです。ちょっとポカポカしました。
ほかのお風呂は普通のお風呂でした。いたって特徴はないですね。
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源泉露天風呂がありましてかなりぬるめです。夏でもゆっくり入れる感じですが、冬は寒そうな気がしました。
内湯に富士山の絵が書いてありました。ひさしぶりに銭湯の富士山をみました。
冷凍庫のようなかまくらは寒くて人はいませんでした。1人が参考にしています
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露天の道がほんとに坂がきついですね。運動にはなると思いますが、
露天をあちこち行くのが疲れてきちゃいます。
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色々アイデア凝らしてるようで今一つ。あくまで個人の感性や趣味趣向だが。ジェットバスは当たり所がずれている上、管が細く数も少ない。これは露天にあるものにもいえる。歩行湯などもあるのだがプールの中を歩いてる気分だ。塩素がきついようである。あと内湯だが広いのは良いとして、かなり浅いのが難点。 このへんは阪神間の店に行けばうまく造られてるのがわかる。 さて湯の方はと、それほど温まる湯ではなかった。これも個体差故の意見でありますが。何度も書きますがこの辺りでは「とどろき壮」が一番温まります。久しぶりに行くと諦めていた膝が少し良くなりました・・・で、源泉風呂は予想以上!「よかたん」のそれよりも小さく3~4人も入ればいっぱいだ。しかし、ここは注意書きもあり「よかたん」ほど長く居座る人はいませんでした。
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淡輪の帰りに友人の車に乗せてもらい、犬鳴山温泉山の湯に行くつもりだったが、つい行き過ごしてしまって、引き返す途中に通りがかったこの温泉に入湯することになった。62号線沿いにある結構目立つ建物なので、ここを目当てに来るのなら見落とすことはないだろう。
泉質はパンフレットによると神に通じる神秘の湯とか、地球にかかる大気の圧力と海の満潮時、干潮時及び地球の自転する遠心力によって、色が濃くなったり薄くなったりする不思議な湯と謳っており、また浸透性殺菌力を有する成分が含まれているそうな。
ただ、入ってみた感想としてはややアルカリ性が感じられるが、色も匂いもなく湯の花もろ過してしまっているそうで、源泉掛け流しとはいえ、特色のない浴感だった。謳い文句の割には詳しい成分表示もないので効果のほどには疑問も残るし、施設も内湯ひとつで料金にそぐわない内容だと思うがどうだろうか。救いは内湯の窓から見える山深い眺めに癒されることかな。1人が参考にしています
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「ガソリンが高い」、温泉好きにとっては、確かに、各々の温泉の入浴料は、せいぜい「何百円」の物ですが、意外と嵩張るのが「移動費」高速に上がったりすると、距離にも寄りますが油代を込みると「何千円」では済まなかったりします。今回は、試しに「十三(じゅうそう)」で乗り換える、濃い茶色の電車の1日乗車券(千二百円)を使って見ました。余談ですが、最近の電車の窓って「パワーウィンド」なんですネ。ビックリしました。
「林崎松江海岸」の駅に降り立ったのは、2時過ぎでした、私的には、若い頃の大変思い出がある所で、調度、垂水でしたっけ当時お洒落だった「ウェザーリポート」があったり、西新町にあったおでんが美味しい「ラーメン2国」が掘っ立て小屋だった頃に、この界隈をウロウロしていたのですが、風呂屋の開店が、午後3時なので、「林崎」の海水浴場の辺りを散策しておりました、ここの浜は、今でも、シーズン中なのに「プライベートビーチ」の様に空いてるのでしょうか、砂浜で、缶コーヒーを啜りながら、あれこれ昔の事を思い出しておりました。当時この界隈は、のどかな漁村でしたが、こ奇麗な家が立ち並ぶ、住宅街になっておりました、そのなかで女性トイレの金魚鉢演出が有名な「ムーミンパパ」がだいぶくたびれて居ましたが、健在でした。
ここの風呂屋さんの近所には、漁港があり、明石と言えば「昼網」なので、その関係の方達が、仕事が終わって来るのだとしたら、この時間で良いと言うことなのでしょうか。開店の立ち上がりから、地元の方々でしょう、結構、賑わっておりました。入浴料は「大人380円」です。
さて風呂場の方ですが、なんの変哲もない、割と広い普通の銭湯さんですが、奥の露天部分に温泉が張られています、緑がかった、金気臭が漂う「ど源泉」、何故か茶色かかった「加温浴槽」になっているのですが、どうもその、勘違いかなとも思ったのですが、匂うのですねって 奴(塩素系)がね・・。お土地柄でも「潮」と「塩そ」に匂いは違いますよねやっぱり、残念でした。湧出量の関係でしょうか。これまた、私見のレベルなのですが、この小さな銭湯に、ガレージが千切り千切りに20台分位確保されているんですね、「風が吹けば、桶屋が何とか」みたいに、そのコストを吸収するのに、「下水代」か何かを、削って「循環しまくり」なのかな?券売機に「90分以上粘る方は「W券・760円」を買ってネ、とありましたが。ここは、せいぜいチャリンコ圏内の地元のお客さんに利用を任せれば、浮いたコストで、奴の匂いが薄くなったりするのかなぁと勝手に想像したのですが・・。
風呂場で良かったと思ったのは「マナー」を呼びかける注意書きがほとんど無かった事、すなわち「客筋」が良いって事で。「女風呂」は、近所のおばちゃん連中でしょうか、「やいのやいの」と話し声が丸聞こえでしたが、男風呂は皆、静かに「ど源泉」を中心に温泉を楽しんでおりました。
粘る理由も無かったので、小一時間で上がりました、時計を見ると、まだ夕方4時過ぎ、私はジュースでも、飲もうかと、ふと小銭入れを探ると「あれ?「灘温泉」の回数券があるやん・・・」
やっぱり、今日の締めは「灘」かなと、「ポカリ」をラッパ飲みしながら、駅へと急ぎ、調度、電車が来たので、飛び乗りました。阪急「王子公園」に向かいます。
私の「ほろ苦い青春の1ページ」の町「林崎」、また来ますよ多分電車で、「恵美寿湯」さんの今後のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています




