温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1623ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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女性は偶数日が岩風呂ゾーンです。
名物死海風呂があるのもここですので、死海風呂に入りたい人は女性は偶数日、男性は奇数日に行きましょう。
死海風呂マジで浮きますよ。ただ塩分がきついので肌のデリケートな部分や傷はしみます。
あと、個人的には岩風呂ゾーンの宝石サウナが気に入りました。
汗がかなり出て気持ちいいです。
自分の知ってる限り、大阪市内に宝石サウナ(壁に天然石を塗りこんだサウナ)はここともう1つしか無いと思います。
肝心のお湯ですが、やや黄色ががった単純泉です。
塩素臭さはなかったです。
スーパー銭湯としてはそこそこの評価です。
余談
岩盤浴は各時間ちょうどからスタート。40分500円。入退出不可。水分持込可。
男性は偶数時間ちょうどからスタート。1人が参考にしています
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私はココはあまり好きではないのですが、家内が大好きで良く連れて行かれます。お年寄りが大変多くその内の一人が以前浴場内で、大を漏らしたとしゃべっていたのを聞いてからいやになりました。まーココのせいではないですけど・・良いところは野菜などの直売所があり安くて良い物が買えます。
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最近のスーパー銭湯に慣れている人にとっては古くさく感じるのではないでしょうか?設備もこれと言って目を見張る物も無いですが、露天の雰囲気はちょっと良いかなと思います。明るいときではなく暗くなってからの方がよいです。(周りの雰囲気がわからなくなるので)
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久しぶりに行きました。駐車場の端に温泉掘削中のノボリが。
ココもついに温泉の仲間入りですね。ただやはりココも塩素臭がきつくずーっと鼻についていました。景色は抜群に良く明石大橋がばっちり見えます。女性受けはよいでしょうね。夜はライトアップされているので暗くなってから行けば綺麗でしょう。
あんまり遅いと消えてしまうそうですが・・・0人が参考にしています
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久しぶりに行ってきました。駐車場に特産物売り場が出来ていたのにはびっくりしました。ココの施設は特にこれと言った物はないように思います。お湯も天然温泉と言っている割には白湯のような感じです。浴場内もちょっと汚れた感じもするし、トイレも臭いし。でも安いのでお客はいつも多いですね。
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多くの方が書かれているうような「従業員の態度云々」って感じたことないですよ。
素朴で近所の人のいいおっちゃんとおばちゃんって感じ。
ロッカーの一部分が混むって感じたことはあるけど、別に(物を取るときだけロッカーの前にいるとか、ロッカーの前に立つのはほんの一時だし)工夫すれば、気にならないし、こまめに床拭いたり、髪の毛をコロコロしてくれたりするので、好感を持っています。
お湯もかなりいいし、いつも空いているのでよく利用しています。
お料理も美味しいしね!0人が参考にしています
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1997年からある道の駅の温泉施設で、少々古さを感じましたが、お湯自体は悪くはなかったです。
温泉と水風呂に交互に入り1時間程で、ひじ・かかとの皮膚が軟らかくなり、古い角質がポロポロとれました。体の洗い過ぎに注意。
残留塩素臭は、スーパー銭湯よりも少なく、料金の安い赤穂市内の水道水よりかは若干臭う程度です。
屋内浴場は外気が入りにくく夏場は暑いですが、含弱放射能泉ということで吸気浴に良いのでしょう。ベランダの露天風呂は5~8人が浸かれるスペースで小ぢんまりしてます。
港湾と造船工場の眺めの中で目を引くのは、トンビの捕食シーンで、急転直下で海にダイブ! アジ・サバを捕らえるハンターぶりを観察できました。余談ながら。
冬場は駐車場の露店の焼き牡蠣が美味いです。殻付きの直売もあり、殺菌海洋水の循環水槽が露店に使われてないため小生は冷やかし客であります。
泉質は下記のとおり。
含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(低張性・弱アルカリ性・低温泉)0人が参考にしています
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14:30頃に行きましたら背に彫物の男性が2人談笑して脱衣中。やばい所に来たかと思ったが、常連と見える一般人とも笑顔で楽しそうに話している。風呂場の作りも含め、40年以上も前東大阪で子供時代の銭湯風景に逆戻りした様で、懐かしく入らせてもらいました。
銭湯にありがちな塩素臭は殆ど無い。浴室の掲示を見ると、湯は加温・加水はしていないが循環している事と消毒は毎日開店時間外にしているとあった。道理で臭いがしない訳だ。
貴重な温泉資源を銭湯料金で清潔に提供してもらっていて循環だから駄目とは思いませんし、浴槽から溢れ出てくる量が半端でないので循環量も僅かだと思います。にもかかわらず、循環している事を明記してあったのは、経営者の心意気が大変潔く気持ちが良く感じた。
懐かしさと気持ち良さで得をした気分でした。1人が参考にしています
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まだここに行ったことがない人への大きなお世話として書いておきますが、ここは銭湯であるということを念頭に置いておかれた方が良いと思います。特に、遠方の人はいわゆる「温泉」を期待して行かれると期待を裏切られることになると思います。泉質は良いのですが、街の銭湯に狭い天然温泉の露天風呂が付いているところ、というのが実態です。
(どういう温泉なのかは、他の人が書いている通りですが、詳しく知りたい人は、
http://www.arima-onsen.com/
の「有馬温泉の起源解明」という部分が参考になります。六甲・有馬周辺の地下には類似する泉源が点在しているのでしょう。)
個人的には銭湯として評価すべき施設だと思うが、純粋な銭湯として考えても、ここは素晴らしいところです。
したがって、銭湯のマナーを知らない人は遠慮してほしいところです(老爺心ながら)。温泉やスーパー銭湯で、立ったままでからだを洗う人、シャワーを横向きに使って後ろや左右の人に水しぶきをかけまくる人(銭湯では固定式シャワーが多く、水勢も弱いので、あまり起きない現象)、石鹸やシャンプーのアワをそのままにして流さない人、シャワーを流しっぱなしにする人など、マナーを知らない客がどこでも増えているように思います。
ここの女風呂ではフトドキモノの地元民がいるようですが...1人が参考にしています



