温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1575ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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いいところ
・まずお湯をふんだんに使っている。内風呂も露天もお湯がザーザーあふれている。もちろん下からの循環もあるが、何より気持ちがいい。どっかの大阪ガス系列のところとえらい違い。
・床がすべらないよう、随所に工夫がある。これは奈良生駒の何とかと言うところとえらい違い。
・清潔感と明るさがある。暗い温泉はきらい。湯気で前が見えない平野の何とかというところとえらい違い。
要するに500円で超お徳です。2人が参考にしています
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10月7日(土) 正午、ハチ高原を散策の後、初めて入湯しました。
本当は入館後即入湯のはずですが、愚息と愚腹(笑)が極度の空腹を訴えるため、まずは入口の食堂で腹ごしらえをしました。 黒大豆そばとフライ定食、丁寧につくってありました。
肝心の湯の感触はツルヌル感のある好ましいものですが、はっきり塩素と分かる消毒剤の臭気は興ざめですね、こんな空気の良い場所にありながらもったいない事だと思います。
泉質はナトリウム・塩化物、加水・加温です。 多分なめればしょっぱいのでしょうが、露天風呂に浮かぶゴミ(あか?)を見てそれは思いとどまりました。
全体的な印象は、施設は大変きれいですが、湯船が小さい、湯の個性が生かされていないというところですね。
蛇足ながら小生はここの事を「まんとうのゆ」と思っていましたが、「まんどのゆ」でした。1人が参考にしています
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奈良に行ったときは必ず利用してます。意見にもあるようにとにかくデカイ。子供をつれて温水プールで満足するまで遊ばせることもできるし、大人も十分温泉・サウナなど満喫できる。
従業員が少ないように見えるが行き届いた掃除・接客等コストパフォーマンスに優れている。値段が安いのでレストルームを寝床としてよく朝まで利用するほうが料金以上のものが返ってくる。
欲をいえば、理容店や、読書(マンガ)や、インターネットetcの
サービスを取り入れてほしい。一人でもゆったりとできる気取らないですむ癒しの空間。奈良を誇る健康ランドであり続けてほしい。1人が参考にしています
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5月に親切された、レストランに初めて行って来ました。
地鶏がメインの和風レストランでした。
地鶏のみぞれに膳とあきの旬菜御膳を注文しましたが、
とても美味しかったです。
あきの旬菜御膳の天麩羅もボリューム満天でした。
お勧めです。
温泉の泉質は前から気に入っていましたので、ますます好きな温泉になりました。0人が参考にしています
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本日、朝一で『あがりゃんせ』に行ってきました!!
ロウリュに入って陶盤浴に入って、おソバ食べて、マンガ読んで、リクライナーで爆睡しました。ここは、大人平日1300円休日1500円で一日過ごせます!(フェイスタオル・バスタオル・館内着付です)ぜんぜん高くない☆陶盤浴も200円でサウナスーツをレンタルすれば、何度でも入れます!!家も近いのですが暇があれば朝から夜まで来ています。ここの売りは日本初の陶盤浴とこの辺ではなかなかないロウリュでしょう☆滋賀県はこんな施設を待ってましたみたいな感じです!!スタッフの皆も可愛くていい子ばっかりで、凄く親切にしてくれます。木村社長(天下一品)滋賀県に造ってくれてありがとう☆☆あっ!そうそう、10月24日から天然源泉が入るって!待ってました!一番乗りで入りに行きたいです!!でも、それまでに待てなくて行っちゃうかも・・・
皆さんもぜひ行って見て下さい、絶対気に入りますよ★0人が参考にしています
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値段がかなり抑えられました、雰囲気も少し変わりよくなったと思います。宿泊施設も出来たみたいだし(地元ですので泊まった事はありませんが)
「歩いて温泉旅行する感覚」でよいところって感じです。0人が参考にしています
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スーパー銭湯っていった感じでしたが、露天が開放的で、温泉の色が少し黄色ぽかったです。ただ上げ底的な感じで、ゆったり感はイマイチです。
2人が参考にしています
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結構、小高い丘に宿泊施設が有ります。そんなに混んでいなくて穴場かも知れません。露天風呂からは市街が一望でき眺めは最高です。露天はこじんまりとしてます。
6人が参考にしています
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海水浴場にもろに有ります。無論混浴。水着着用です。でもそれだにワイルドこの上ないです。
ただしさっぱりできるとか、そういうことを味わうものではありません。風情を感じて下さい。23人が参考にしています
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各地のかんぽの宿の湯に入ってみても、大概が循環で塩素系薬剤で消毒といった温泉利用方法であるところ、ここは珍しくというと失礼だが、泉質重視の姿勢が見られることに敬意を抱く。まことに貴重な存在だ。
有馬の湯は濃厚であるために、設備の維持が大変だろう。事実、源泉を一定期間流した管を展示してあったが、動脈硬化を起こしたように源泉成分で狭くなった管に圧倒される。かように、源泉をそのまま利用するとなると、苦労も多いのである。
比較的狭い内湯のみで、露天はない。自家泉源の金泉が注がれた浴槽と白湯の浴槽があるのみ。金泉の浴槽の湯は、加水され希釈されたとはいうものの、赤褐色の存在感ある湯である。源泉温度が90度を超える高温であるがゆえに、加水もやむを得まい。加水されて希釈されているためかもしれないが、金泉でも天神泉源の色合いとは微妙に異なり、赤みは薄い。良心的なのは源泉を加水して冷ましたうえでかけ流しているところ。そして憎き塩素は混入されていないのである。これはお勧めだ。かんぽの宿らしくないといったら叱られるかしらん。
価格的にもリーズナブルであるし、ここは無料で駐車可能もであるし、有馬の最も賑やかな場所からは若干外れた長閑な場所にあるし、有馬温泉の湯を堪能したい向きには穴場といえる施設だ。食事付きの安価なプランも用意されている。
ちなみに、おにゆり様の仰られる有馬で生の源泉を堪能できる三つの施設とは、このかんぽの宿と、上大坊、陶泉御所坊のこと。確かにこの三つ以外の施設の湯は循環されているか、塩素消毒が施されているかどちらかである。嘘だと思われる方は、例えば日帰り施設の金の湯と、上大坊の湯に入り比べればよろし。両者同じく天神泉源からの引き湯だが、香りと色合いの違いは歴然。加工されていない湯がどれだけ優れたものか、認識することになるだろう。5人が参考にしています



