温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1536ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今日神戸からドライブがてら初めて行きました。
思ったより遠かったですが、全体的には満足しました。
お湯も有馬のような褐色ですべすべになりました。
平日ということでお風呂には3~4人しかおらず、ゆっくり入れました。露天では蟻にさされましたが・・
屋台村のうどんはおいしかったです。おすしはマグロがなかったらしくサーモンにされましたが・・
お座敷で寝転んでゆっくりできました。
お土産を買い、入浴割引券をもらいましたが、出たあとでした。入る前に買っておけばよかったですね。
黒豆ソフトもおすすめです!
近場でリフレッシュできました。1人が参考にしています
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琴引浜の砂浜に露天の浴槽がポツンとひとつだけある。あるのはただそれだけである。屋根も脱衣所もなにもない。体を洗う所もないのでただ湯に浸かることができるだけである。しかし、この何もないのがかえっていいと思った。まさに自然の中での入浴である。
湯もいい。泉質は不明であるが弱アルカリ性単純泉ではないかと思われる湯は無色透明無味無臭で肌ざわりはほんの少しツルツル感がある程度であまり特徴のない湯であるが、5人くらいしか入れない小さな浴槽に直径5cmほどの太いホースから源泉が多量にドバッ、ドバッと大変勢いよく脈うつように注がれており完全な掛け流しであり、鮮度の非常に高い源泉を堪能できる。温泉の価値は湯の鮮度の高さが一番重要であると考える私にとっては大変満足な湯であった。
ただ入浴時は海水浴シーズンであるため、のんびりと湯に浸かれる雰囲気でなかったのが残念であった。海水浴シーズンが終わってから再度訪れたいと思った。
入浴には水着が必要であるが、脱衣所がないため事前に服の下に着て来ると良いと思う。
入浴料は無料であるが駐車場代が1,000円必要である。22人が参考にしています
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某旅行ネットサイトから予約をしたのですが、今年の夏休み(2006年8月)の土曜日
に一泊で大人12,000円、子ども8,400円でした。
夕食、朝食付きで、夏休み企画でのバイキング(披露宴会場で使用する天井の高い
広い会場)に、一人2,000円の館内利用券(おみやげや食事で使用出来ます)も付いて
おり『本当に12,000円?』と思えるほど破格に感じました。
最寄りの串本駅、ホテル、橋杭海水浴場は送迎バスで結ばれているので、クルマが
なくても不自由はしませんでした。
快水浴場百選のうちにも選ばれている橋杭海水浴場は、小さな海岸ですが空いており
とてものんびりと夏休みの一日を過ごせました。
もちろん、海もとてもきれいで橋杭の奇岩や大島、串本大橋を臨む景色も素晴らしい海岸です。
さて、このサイトでは、温泉の評価が大事ですね。
「黒潮の湯」という露天風呂は、「サンゴの湯」(串本町が町おこしで設置した
公衆温泉)の源泉から引湯したものとのことで、内湯のサンゴの湯に対し、
黒潮の湯は野趣溢れた露天岩風呂。雄大な太平洋を臨む高台にあります。
昼間は橋杭岩の奇岩、夜は灯台の明かりや夜景が楽しめますが、圧巻はなんと
言っても真正面に登る朝日です。金色に海を染める朝日を見ながらの露天風呂は
最高でした。日の出に合わせて、浴場を開けてくれるのでフロントで日の出時間
の案内を確認しておくと良いです。
湯は濃いとは感じませんでしたが、ナトリウム泉独特の肌触りは私好みでした。
露天風呂以外は、内湯とサウナがあります。
私の評価は、日帰り浴の場合は?ですが、ホテル宿泊と合わせての評価になります。
また来たいと家族全員が言いながら帰って来ました。0人が参考にしています
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自宅から約30分の距離にあり、日頃よく利用する施設のひとつです。レストランや休憩用の大広間、売店など施設内容が充実しています。そのせいか、他の方のご意見にもあるように時間帯によっては待ち時間が発生する事があります。今回は、一昨日の土曜日16時頃に伺いましたが、結構空いていてゆったりくつろげました。
また、他の方のご意見にもありますが、駐車場のガードマンさんの「いらっしゃいませ!」「ありがとうございました!」のひとことは大変気持ち良いです。0人が参考にしています
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浴室は以上に明るかったです。それと比例するかのように露天風呂は、間接照明で、アジアンテイストに溢れていて都会の喧騒を忘れさせてくれるいい雰囲気です。風呂は循環式ですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。露天に1つだけ源泉風呂がありそこだけは、独特の温泉だなって感じの色と臭いをさせています。
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最高でした。なんといっても飲めるというのは、すばらしい。
また水風呂がめちゃくちゃ気持ちいい。また行きます。0人が参考にしています
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夏の海水浴リゾートと周りの田園風景から醸し出される郷愁漂うリラクゼーションを毎年この地に求めて、「ホテルゑびすや」は我が家の定宿となっております。
一流の温泉地、温泉宿では味わうことのない、いつまでも洗練されない素朴さが身に沁みて満喫できる温泉宿として一押しいたします。
私は温泉通でも温泉オタクでもないので、泉質云々の善し悪しはハッキリ言ってさっぱり判りません。ただ、ここ「ゑびすや」本館の家族風呂(権助の湯と静の湯)で湯船の横にある坪庭に住まうアマガエル達と無言の会話をしながら湯舟にゆったりとつかる時間は、泉質云々には変えられないものが在ると思っております。松本清張先生が小説「Dの複合」の執筆活動の際、創作活動に必要とされたであろうこのゆったりとした時間の流れを求めて「ゑびすや」に長期に渡り逗留されたのも、なんとなく判る気がします。
本館の家族風呂とは別に大浴場に併設する露天風呂(行基の湯と橘の湯)で聞く夏の蝉時雨とすぐ隣を走る北近畿タンゴ鉄道から聞こえるディーゼルカーのエンジン音(1時間に1本しかないですが)も「ゑびすや」温泉独特の味わいの一つです。
残念ながら今夏は本館のリニューアル工事の為、「ゑびすや」をフルに堪能が出来ませんでしたが、次回の家族総出の逗留が今から非常に楽しみです!1人が参考にしています
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カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(高張性中性低温泉)でNa 1,780.0、Ca 2,010.0、Cl 6,020.0、HCO3 99.0 総計10.06gの高張泉であり、強塩味・強苦味があり無色透明の湯であるがなかなか効能が高そうである。
一般浴槽は加水45%・循環が残念であるが、小さな源泉浴槽があり秀逸な源泉を掛け流しで堪能できる。源泉浴槽のみ源泉の香りがわずかに感じられた。他の浴槽ではわずかに塩素臭が感じられるがそれほど気にならないレベルに抑えられている。
中性泉のため肌ざわりは特徴なし。
露天の眺望はなかなか良かった。0人が参考にしています
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仮設風の建物で事前に情報を得ていなければここに温泉があるとは絶対に気づかないような所で、ある意味秘湯と呼べそうである。
浴場内は近年リニューアルしたようで外観とは対照的に以外なくらい清潔感のあるきれいな施設であった。
茶褐色半透明薄にごり湯で強塩味+強にが味、鉄臭+炭酸臭が感じられ、二つの蛇口から冷鉱泉の源泉と加熱した源泉が注ぎ込まれており、循環装置などない小さめの木の浴槽に掛け流しされている。鉄臭が強いわりに完全なにごり湯になっていないのは鉄分が完全に酸化していないからで、湯の鮮度はかなり高いと感じた。
お気にいりの施設がまた一つ増えた。
泉質にこだわる人は一度は行ってみるべきである。0人が参考にしています
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クチコミの内容が気になって迷っていた温泉です。
投稿にあるような従業員さん達のあれこれはまったく気になりませんでした。
脱衣場の床はすべりやすい板の間なので、丁寧に拭いてくれているものですし、洗面台の髪の毛もすぐにガムテープで取っています。入浴マナーを考えれば当然のこと。濡れたままであがってくる方や、子供が大騒ぎしても叱らない方が本来おかしいのです。
駐車場のおじさんもとても丁寧。お湯もぬるぬる美人湯でよかったです。お食事はほんとうに美味しいですし応対も上出来。
湯船に入る前に足元にお湯が掛けるように洗面器などを設置すると良いですね。0人が参考にしています



