温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1526ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉大好きなんですが、湯アタリする体質でサウナ・岩盤浴は避けて参りましたが、この度なんかわからんけど入ってみました。
とりあえず、サウナが苦手だったので、待合室にある窯風の岩盤浴から始めました。窯に入ると入り口の幅の3分の1ぐらいの小さなカーテンを閉めるだけなんで、待合室で床暖房のところに寝るみたいな感じ。息も苦しくなくて爆睡してしまいました(^^;
まぁ簡単に書くと《カプセルホテルで床暖房》みたいな感じかな?
でも、春休みで日曜日とゆうこともあり待合室では子供達が大はしゃぎ…カーテンもあってないようなモノなんで最高にうるさかった~
チムジルバンでのお気に入りはアメジストの部屋。床の温度も熱過ぎず湿度も多くなく少なくなくちょうどイイ!しかも、小学生以下は入れないので、青い光の中で静かに癒されました♪
なんで今まで知らんかったんやろ・・・岩盤浴!サイコーッ♪♪
しかも、何回入っても700円!何時間いても700円!どこに入っても700円!安いっ!!!! しかも駐車場タダ!!!
近かったら一日中いてるのになぁ♪
温泉は・・・
炭酸ガスを混ぜて作った《炭酸温泉》は、どうせ混ぜるならもう少し多く混ぜてもらいたい。
壷湯は狭いところに壷が3つ、くっついて置いてあって人気がなかったなぁ。つうか、近いわっ!!!
露天風呂は41度前後でいい温度でした。1人が参考にしています
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灘区のおとめ塚で感動しました経緯あり又、こちらのクチコミでの点数が高いですのでどんな感じかしら?と伺ってみました。
「えっ、こんな所に?駐車場狭い・・・」が初見でした。
私は、熱めの湯が好きですから温まるかしら~?と、高温を主に浸かっていました。
休憩していると、常連の方でしょうか声を掛けていただきました。
「そんな入り方あかん!」とのこと。休憩しながら低温~中温で身体を慣らし身体が温まったら、飲泉用の源泉を洗面器で身体に掛けると良いとのこと。
常連の方に教えて頂きながらそのようにしてみましたら、身体がカッカしてきます。
中温の浴槽には湯の華が浮いておりました。その旨を常連の方に尋ねましたら、「昔はなぁ、もっと浮いとったんやで、川のむこうには天王温泉もあってな・・・」と、話されていました。
震災で泉質も変化したのでしょうか。なんだか寂しくなってしまいました。
常連の方いわく、「身体にええんはここが神戸で一番」とのこと。なるほど、身体がほてり今年に入り初めてエアコンをかけながら家路につきました。
神戸は、学生時代にゆかりのある地ですし、なんで今頃知ったのか・・・只、後悔しました。
神戸は素晴らしいですね。3人が参考にしています
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久々に行ったら、ビックリすることに天然温泉になっていました。前から、天然だったら良かったのにと思っていただけにうれしいです。しかも掛け流しで、まさに温泉といった感じでした。どうして、最初から温泉にしなかったのでしょうかね?
4人が参考にしています
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「あづまや」に泊まった翌朝、6時10分ぐらいに訪ねました。「つぼ湯」に入りたかったので、その旨を告げると、「1時間40分待ち」とのこと。それでは朝食の時間にかぶってしまうため入湯を断念しました。連れ合いと一緒に入ろうと、しばらく起こそうと試みたために、ほんの少しの差で入湯の機会を逃してしまったようです。しかたなく「くすり湯」に入ることにしました。
前回「つぼ湯」に入った時、「くすり湯」には入らなかったので、今回が初めてでした。ここの湯は「あづまや」の「さまし湯」同様、加水せずに温度を下げてあるそうで、源泉そのものを味わうことができます。ここで入るなら「くすり湯」でしょう。前の方の写真を見ると、お湯は白濁していますが、私が入った時には湯の華は舞っているものの、ほぼ透明でした。朝は湯を入れて間もないために、空気に触れている時間がまだ短く、白濁していなかったのでしょうか。
浴場の床は石張りで風情があるのですが、浴場そのものは木造ではなく、やや趣に欠けています。やはり木では腐食が激しいのでしょうか。とはいえ、良質のお湯を手軽に楽しむことができますので、湯の峰温泉を訪ねた際は、ぜひお立ち寄りください。
1人が参考にしています
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3月末の土曜日に宿泊しました。予約は2週間ほど前にしました。週末なので空いてないかなと思いましたが、運よく2部屋空いているとのこと。一つは眺望の良い部屋で、一泊2食付で一人26,000円。もう一つは一人16,000円だけれども、部屋が山側なのでよくない部屋だと言われました。宿の方は熱心によい部屋を勧めてくださいましたが、ここは宿泊費を節約するために安いほうの部屋に。
宿に着いてみると、宿の方がおっしゃるとおり、いい部屋ではありませんでしたが、部屋に風呂もトイレもついていて、全く不満には感じませんでした。「あづまや」さんにはお風呂のない部屋の方が多いのに、この部屋にはお風呂がついているのは少し不思議でした。あまりに部屋がよくないので、お風呂をつけることでバランスをとっているのでしょうか。この部屋の風呂も温泉で、蛇口を捻るとすばらしい硫黄のにおいが浴室全体に充満し、幸せな気分になりました。注ぎたての湯だけに新鮮でしたので、大浴場の湯よりもこちらの方で源泉を満喫すりことができました。この部屋に泊まれば、わざわざ家族風呂に入ることもありません。(さほど大きさも変わりません。)この部屋に泊まれて本当に幸運でした。
温泉そのものについては他の方が書いていらっしゃるとおり、すばらしいの一言です。特に「さまし湯」が秀逸でした。私が入ったときには、独占されている方もおられず、みなさん譲り合って入っておられ、私も極上の湯を楽しむことができました。お湯の良さとともに、浴場の雰囲気も抜群です。天井の高い木造の浴場で、湯舟は槇の木で造ってあります。それが年月を経ていい味を醸し出しています。どこまでもつのかわかりませんが、もし造り直さねばならなくなったとしても、今のあり方を踏襲してほしいものです。
泊まった日は露天には入らず、翌朝、男女が入れ替わり、大きい方の浴場になった時に露天に入りました。この時たまたまだったかもしれませんが、この日に入った中では露天風呂が一番湯の華が多く舞っていました。
ここの料理については賛否分かれているようです。私たちはおいしくいただき、満足しました。特に温泉粥がおいしく感じました。また、かぼちゃの茶碗蒸しも外にはないもので珍しかったです。ただ、かぼちゃは夏の野菜という印象があるので、春に出されるのはやや興ざめでした。
全てが完璧というわけではありませんでしたが、多くの面で、特に泉質の良さに満足することができ、申し分ありませんでした。また泊まりたいと思います。2人が参考にしています
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大阪モノレール南摂津駅から徒歩すぐのところにあります。土日非会員だと料金650円です。
天然温泉ではありません。いわゆる普通のスーパー銭湯的要素は備えています。比較的新しい施設のようです。下駄箱と更衣ロッカーでいずれも返却式ですが100円玉が必要なのはやや面倒です。
露天部分に、人工の草津の湯と龍神の湯がありました。龍神の湯は大してヌルヌル感もない割には塩素臭が鼻につきましたが、草津の湯は入浴剤の強い硫黄臭がかき消してしまうためか塩素臭は気になりません。
これって、以前自分も草津に行ったときにおみやげに買った草津温泉ハップを使っているのでしょうかね。だとすればうちでも同じ状態を再現できます。
店先で売られていた果物等がやたら安かったのが印象的でした。
スー銭としてはましな方、ということで2点差し上げます。0人が参考にしています
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南海泉佐野駅から走っていくつもりだったのですが、6kmぐらいかと思っていたら10km近くあることが判明、同じ区間を走るバスに追いつかれてしまったので軟弱にもバスに乗ってしまいました。泉佐野からは470円、阪和線日根野駅からだと410円です。スルッと関西カードは使えますがPiTaPaは使えません。
終点の犬鳴山バス停からは思ったより近くにありました。道路から川に降りていく感じです。
先客が1人いましたがちょうど上がるところだったので、貸し切り状態になりました。浴槽1つのみのシンプルな風呂。シャワー1つにカランが4つほどあります。
お湯は、わずかに白濁。味はしません。においは、浴室に入ったときから硫黄臭がプンとただよっています。ごくわずかに黒いホコリのような湯の花があり、若干のヌルヌル感があります。しかし、クチコミではかなりヌルヌルだという話だったのに、ちょっと拍子抜け。何だこの程度か、と思いましたが、しばらく浸かっているとすごいことになりました。
手のひら、足の裏といったあたりから角質が溶けだしているのか、とてもヌルヌルに感じるようになりました。指紋がなくなってしまうのではないかという勢いです。さらに続けて浸かっていると普通の皮膚もヌルヌルとしてきました。
のぼせてしまいそうになるので一旦上がって一休み。水風呂はありませんが、カランから出る水が充分冷たいのでそれをかぶって体を冷まします。これを3度ほど繰り返しました。
浴槽の脇に蛇口から水が出ているので、水で埋めているのかと思ったのですが、よく見ると冷たいが強い硫黄臭がしています。どうやらこれが源泉のようです。源泉の温度は16℃と低いので、一旦ボイラーで過熱してから浴槽に送り込んでいると、後で店の人から聞きました。
窓の外には桜も見えて見事な花見風呂でした。釜飯もしっかりいただきました。平均評点の高さも納得です。2人が参考にしています
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このホテルに行くためには、亀の頭がシンポルの小型客船に乗らないとならない。。というのが嫌すぎて未訪問でしたが、今回やっと訪れる事になりました。
(後で判りましたが小技を使えばこの嫌な船に乗らなくとも訪問可能です)
まずホテルから1kmほど離れた専用大型駐車場に車を止め、そこから専用バスに乗り、さらに専用船に乗りやっとのことでロビー前桟橋に到着。 この専用線、竜宮城に行く亀と浦島太郎をイメージしているらしいが、高速道路1000円化が始まった後の休前日であり、大嫌いな子供が船内にぎゅうぎゅう詰め、座るスペースも無くタコ部屋かと思った。
ロビーの受付はさすが超大型旅館とあって受付が非常に多くストレスは感じなかった。スタッフの対応も非常によかった。
今回は山上館に二人で宿泊しましたが、ここの山の上に向かうエスカレーターがむちゃくちゃ長く山の上に到達するまで5分以上かかった。(エレベーターを使えば20秒ほどです)
部屋は値段の割にはかなりお粗末なもので、部屋も狭かった。(窓を開ける時の音が五月蠅い、テレビが粗末、コップが臭い、ドアが引き戸の割に玄関が狭い、建物が古いのは判るが清潔感は別問題であると思う)楽しみにしてた景観も大雨の為何も見えませんでした。
夕食は懐石を頂いたが、味はあまり満足出来るものではなく、また完全禁煙の為ストレスが溜まった。
ここまでだとホテルとしての評価は自分的には★1つの評価のような気がするが、そこはさすが浦島、大型老舗ホテル特有のホテル自体が一つの立派な温泉街のような土産屋横丁、散歩の出来る広大な山上公園(朝散歩しました)、次々と浴衣姿ですれ違う風情、不況、不況と言われるご時世ながら、このホテルはとても活気がありました。
何よりも七カ所ある温泉がとてつもなく素晴らしかったです。
山上にある遥峰の湯、天海の湯(残念ながら天女の湯・狼煙の湯は4/1にて閉鎖)、なぎさ元湯露天風呂、玄武洞、遙峰の湯、ハマユウの湯・滝の湯を到着後一気にハシゴ湯しましたが、湯が素晴らしい。ナトリウム・カルシウム、塩化物泉で、白濁の混合泉がメインで、どの浴場もスーパー銭湯並に湯船が多い。無論塩素臭などするはずも無く、関西では非常に珍しい、結構強めの硫黄臭を感じる白濁泉です。また玄武洞と忘帰洞の海側の露天風呂は、やや緑かかった白濁泉(こちらは混合泉じゃないと思われる)で特に硫黄の香りが楽しめた。(無論東北などに多い酸性ではありませんが)
夕食後の楽しみとして最後に訪れた忘帰洞だけは別格でした。夜と朝で男女入れ替えがあり、夜入ったほうはとてつもなく広い。湯船だけでも10数カ所。洞窟の中の為か小さな迷宮の佇まい。また樽風呂の高さから丁度波打ち際が見え、波の轟音をBGMに眺める海の絶景は『白浜の崎の湯』の豪華版といった感じでした。
亀の船と客室と食事は納得できるものではなかったが、それを十分に払拭する巨大温泉ランド。ここは本当に楽しい。また機会が有れば宿泊したいです。
追加:
煙草に関しては、吸わない方から見ればウザイかもしれないですけど、立派な嗜好の1つであり、旅館としてのホスピタリティを考えれば万人受けする設備を整えるべき。分煙された喫煙席を作るとか、これだけの施設であれば良い方法はあると思うのですが・・・。 嫌煙者の意見は喫煙者を蔑ろにした排他的な意見が多いですけど、ある意味喫煙者は税金にて国家貢献してるつもりと思ったり。まぁここで喫煙や自然保護について争うつもりはないですけどね。1人が参考にしています
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貝塚ICから10分程、以前行った奥水間温泉のすぐ先にあります。「温泉手形」を利用させていただきました。
休日ということもあって子ども連れを中心に施設全体はかなり賑わっていましたが、幸いに浴場の方は空いていました。脱衣室・浴室ともに小ぶりでカランも8つなので、混雑時はかなりきついと思います。
男女が日替わりで、今日は檜風呂の方でした。お湯の方は予想した通り、すぐ近くの奥水間温泉とほぼ同じようなツルヌルしたものです。加温・循環濾過・消毒ありで塩素臭ははっきりしています。特に露天の方はきつめで、せっかく桜が綺麗に見えて開放感ある露天だけに残念でした。内湯の方は木の香りも少しあって、ガラス越しに桜も見えてまだ良かったです。
小学校の跡地で体験施設やバーベキューコーナーもあり、子ども連れには遊ぶ所もあってその後に一汗流すには手軽な施設かと思います。また、朝7時から開いていて「朝がゆセット」(950円)があるのがユニークでした。
かいづか温泉「ほのぼの湯」:ナトリウム-炭酸水素塩泉(22.6℃、湧出量24L/分、遊離成分1316mg/kg)1人が参考にしています
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久しぶりに訪ねました。土曜日のお昼過ぎで混んでいるかなと思いましたがさほどではなく、ゆっくりお湯を楽しめました。泉質の良さは他の方々が書いておられるとおりです。このお湯が500円で楽しめるのですから言うことありません。車で訪れた方は、那智駅前の「丹敷の湯」に入るくらいなら少し足を延ばしてこの「喜代門の湯」に入るべきです。「丹敷の湯」に入るよりも安く、比べ物にならないくらい極上のお湯に入ることができます。
ここは場所も分かりやすく、こぎれいで、観光客にも気軽に湯川の良泉が楽しめる施設になっています。勝浦周辺に行かれたらぜひ訪ねてみてください。3人が参考にしています










