温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1467ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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「ホテル浦島」で特筆すべきはなんと言っても、その温泉施設の充実さであろう。
その広い敷地内に6つのお湯を巡ることができる。
(プラス山上館にも山上館宿泊者専用の遥峯の湯)
その中でも、一番の目玉は大洞窟温泉「忘帰洞」。
海際と洞窟風呂が大好きな私は、これは非常に楽しみにしていた。
少し硫黄臭が漂う白濁したそのお湯に浸かると、少々荒れ気味の太平洋が目の前である。
この雰囲気が非常によい。
また、朝晩で男女入れ替えとなるので、夕方入って、朝入ってで違う景色が眺められる。
それともう一つ、洞窟風呂としては「玄武洞」があるが、ここはこじんまりしてる分、
こっちの方が気に入った。
それに波打ち際まで行こうと思ったら、こちらの方が波に近いのである。
早朝、大荒れに荒れた雨の海にはさすがに近寄れない、不気味な怖さがあったが、
天気のいい日に朝入ったら、格別に気持ちいいだろうと思った。
次回はそういう時に、入りたいと思います。
それにプラスして、ここ「玄武洞」は源泉かけ流し・・・
このお湯のよさは格別のもんがあります。
あと露天としては、なぎさ館の露天があり、こちらは勝浦の港方面に面しており、
海は穏やかで静かです。
そして今回、雨で利用できなかったのだが山上館にも露天があります。
内湯が2つありますが、あまり特筆するようなことはなかったですね。
ただ、その硫黄臭からもよき温泉の情緒たっぷりです。
そして最後、山上館宿泊者専用「遥峯の湯」である。
ここは、チェックイン後にすぐに訪れたのだが、内湯で非常に眺めがいいのだ。
また早い時間だったんで、人も少なかったのでゆったりできた。
それにここだけ、他の誰でも入れる風呂と違い、炭シャンプーやトリートメントがおいてある。
これって結構高いんですよね。
本館料金でここまでしてもらえてええの?ってな感じです。
山上館露天に雨で入れなかったのは残念ですが、温泉施設としては、
やはりこのホテルは最高だと思いました。
また次回優待価格の際に、今年中にもう一度利用したいと思います。
再訪)
温泉施設としての楽しみ感は、俺はここが一番今までで気に入ってるところ。
「ホテル浦島」へ日帰り入浴で今回やってきました。
昼過ぎにランチバイキングを食べた後は、6箇所温泉の攻略にかかります。
まず、14時の段階で開いていたのが「忘帰洞」
お昼に気をつけなければいけないのは、清掃時間があるので、閉まってる
お湯があるので注意してください。
ここの洞窟風呂は開放感があって、白濁した硫黄臭漂うお湯が非常に心地いい。
海を見ながら入る温泉はホント気持ちいい。
内湯「磯の湯」を経由。
そして「玄武洞」へやってきた。
ここのお湯が他と違って素晴らしいのは、まず源泉掛け流しであるところ。
ボコっボコっと温泉が湧き出てきている。
その濃い~温泉もよいのだが、一番先まで行くと、かなり海際で景色が眺められるのだ。
波がザッパーンと打ち寄せる中、入るには「忘帰洞」よりこっちがいい。
露天風呂の「なぎさ元湯」・・・
ここの男風呂は対岸から丸みえですね(^^;)
まあ、ちっと離れているので細かくは見えないでしょうけど。
このころになると、さすがにへばってきました、2時間近くで4つ巡ってきましたからな。
「滝の湯」は5分も浸からずに次へ・・・
最後は山上の露天へ向かいます。
ここへ上がるには、「ホテル浦島」名物のエスカレータで昇っていく。
上がっての展望はやはり素晴らしい。
この山上露天「狼煙の湯」も期待した。
しかし午後5時頃になると宿泊客がかなりチェックインして、
どどっとお風呂になだれ込んできたので、もう浸かるところがないくらい。
脱衣場も狭く、山上からの景色も、お風呂からは全然見えないのでかなり興醒めでした。
今回、やはり日帰り入浴では満喫しきれませんでした。
売店色々まわったり、魚釣りしたり、色々したいことだらけ。
やはりシーズンオフ安く泊まれる時期に、素泊まりでくるのが一番楽しめるでしょうな。
料理は、・・・ですので、夜は街へ繰り出して、マグロ・鯨が食える居酒屋とかに
行ったほうがよいでしょう。
そしてホテル内の屋台で飲み直しも風情があっていいですね。
で朝食はコンビニででも買ったパンで。
絶対また来ます!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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平日の夕方の訪問になります。10月末までキャンペーンとかで、価格がかなり安くなっていました。入浴だけなら500円でした。これはお徳です。
もともと、リゾート系の施設の一環として作られたところみたいで、温泉の他にも色々と楽しめる感じになっていました。ゴルフ場のクラブハウスのようなロッカーがありまして、そこで脱衣しまして、浴室に入ります。浴室は広々としています。一応露天もありますし、サウナもあります。施設全体の規模からしますと、ちょっと内容的には小さいかな、デッドスペースが広いのでそう感じますが、実質的な利用スペースとなりますと、そうでもありませんね。特にカランの数は少ないように思いました。温泉はナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉だったかな、泉質のスペック表の印象よりはぬるぬるとしていたと感じました。温度的にはどれもぬるめになっていまして、入りやすかったです。加温・循環・消毒ありでした。気になる塩素臭は、しないわけではないですが、それほど気になるような感じではありませんでした。
今回はキャンペーン価格ということで、お試しに近い利用となりました。もし源泉がそのまま楽しめる浴槽が1つでもありましたら、泉質重視の人も頷くようなところになると思います。混雑しない時間帯なら、一般の人には安心して勧められるところではありました。3人が参考にしています
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個人的にこちらの一番の魅力は、1時間毎に行われているローリューサービス。
アロマ水をサウナストーン(またはゲルマニウムストーン?)にかけ、店員さん2人が大団扇で熱波を扇いでくれるといったサービス。
アロマの良い匂いと、だばだば出てくる汗が気持ちよくて…!
東京に住んでいた時に舞浜ユーラシアで「アウフグース」というサービスがあって、
面白いし気持ち良いし、こんなサービス関西のスパ銭にもあったらなぁっと思ってたところだったので、めっちゃ嬉しいです♪
チムジルバンスパは色々と趣向を凝らしており、
ドーム型の個室岩盤浴は中で爆睡している人多数の人気スポットw
私はサウナはどうも息苦しくて、好きなのにあまり長くいれないので…。
岩盤浴は身体の芯から暖めてくれて、しかも汗がダバダバ出るという爽快感がたまりません。
水がちょろちょろ流れている、床が小石で敷き詰められた岩盤浴の部屋(説明難しい;)は、扇風機が強力で爽快に汗をかけます!
お風呂は炭酸泉が、ぬるくて泡付きも良くて好きですね♪
薬草サウナは「スチームサウナ」+「腰掛湯」+「足湯」の一度で三度美味しいサウナです。
源泉かけ流し湯は「?」の残る温泉ですねー。
でもぬるくて長湯しやすいです。
ここもやはり平日に利用するが吉でしょう。
食事やマッサージがついたお得なセットもありますし。
休日ははしゃぎまわる子どもと大人でとてもじゃないけれどゆっくり出来ません。
温泉目当ての方にとっても微妙な場所でしょう。
でも私は地元のスパ銭じゃ一番大好きです。
なんだか…行きたくなるんですよねー。ここ。
あと、ここのスンドゥブとマンゴーパフェが美味しい…。。。0人が参考にしています
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評価低いですねぇ…。
まぁ、あの塩素臭と休日の混みよう、入浴マナーを守らないおばさんたちが多い…などを考えると妥当な評価かもしれません。
私は好きなんですが…。
地元にあるので、改装前から通ってました。
仕事帰りにも気軽に立ち寄れて、個人的にはそれだけで割と評価があがってますw
夏ごろになると、源泉風呂はぬる湯になってます。
時々冷たい水が出てくるのでびっくりしますが…。
炭酸泉はいつも混んでますね。。。
でも投入量も少なくて泡付きもあまり無いので、私はすみれの方が好きです。
あとはここは祭り湯をやってます。
月に一度、生レモン風呂や、バラ風呂などバラエティもあって面白い。
確かに塩素臭も結構あるし、特徴もあまり無いスパ銭かもしれませんが
割引券もよく発行しているし、やっぱりなんといっても地元のスパ銭なので
ちょっと愛着が湧いちゃってます。0人が参考にしています
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初口コミです。
先週の金曜日に初めて行ってきました。
JR高槻駅から送迎バスが出ていますが、
私の最寄り駅からだと阪急の高槻市駅にしかいけないのと、
時間が合わなかったため、
利用していません。
まず、結論から申しますと「もう一度行きたくなるが、遠いなぁ…」という温泉でした。
近くにあったら来たいけれど、ちょっと遠いし…
またわざわざ足を運ぶほどの魅力は…うーん。。。。ってところです。
いや、きっとまた来ちゃうと思いますけどね!良かったし。
入り口から入ると、強烈な塩素臭。
私は塩素の臭いに相当無頓着というか…鈍感なので、普段あんまり気にしませんが、
それでもこの塩素臭にはびっくりしました。
チケットを購入し、受付へ。
靴の鍵と交換で、ロッカーの鍵をもらいます(ロッカーは指定制)
暖簾をくぐって2階へ。暖簾から出てしまうと再入浴出来ないので注意です。
入り口の印象は、旅館やホテルの大浴場の入り口って感じでした。
綺麗です。
入り口の塩素臭が凄かったので覚悟してたのですが、
中はそうでもなく。
噂のツルヌル湯は本当にツルヌルですね!!!
全てのお湯がツルヌルしてて、何度も滑りました(笑)
2Fの野天風呂の横にチェアが置いてあって…そこで爆睡してしまいましたw
ってか、外からこれモロ見えじゃないですかね?w
3Fの露天風呂は広くて、山を見ながらの入浴はこれまたいい☆
そして何といっても気に入ったのは壷湯!
私、あんまり壷風呂の魅力って分かってなかったのですが、
此方の壷風呂はなんというか…たまりませんwwww
お風呂に入るとざばーっとお湯がオーバーフロー。
抜けるような青い空と、「美人の湯」と書かれた看板を見ながら
うたた寝してしまいそうなくらい気持ちよくて。
温度も他は結構熱いんですが、ここは少しぬるめでちょうどいいんです♪
あと、こちらの化粧水「つるるんぷるるん」と温泉濃縮水を購入して帰ったのですが、
名前通り「つるるんぷるるん」です!
ティーツリーの良い匂いとつるぬるしたテクスチャーで、つけ心地もいい♪
リピ確実です☆2人が参考にしています
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本宮にある温泉郷の一角をなす渡瀬温泉の大露天風呂である。平日の早朝の利用。本当は湯の峰のつぼ湯目当てだったのだが、あいにく数組の待ちとなっていたので、旅程を急ぐ身として代替で利用させてもらった。あちこちで割引券を配布しており、それを利用すれば通常価格より200円引きで入浴できる。
内容は内湯兼用の一の湯から五の湯まで5つの温度別の露天風呂がある。一の湯が高温で、順に温度が下がり五の湯がぬめる湯となっている。好きな温度で楽しめるのが有難い。ほのかに硫黄臭がする重曹泉。近くの川湯温泉が類似の泉質かもしれない。特にみどりやの湯に近いように感じた。この硫黄臭は一の湯が強く、順に減っていき、五の湯は弱くなっている。湯の環境は一の湯がベストなのだろう。加水されているとのことで、そのあたりの影響かもしれない。こちらの書き込みを読むと三の湯の香りがいいというレポートもあるので、日によって変わってくるのかもと思う。混んでいるときは循環併用、空いているときはかけ流しとあり、私が訪問したのはどう見ても「空いているとき」であったので、そのあたりも考慮したい。
西日本最大の露天風呂とあるが、1つ1つの湯の大きさはそれほどでもない。1つの大きさなら生駒の音の花の方が大きいし、庭園部分も含めると他にもありそうではある。まあ5つ合わせた湯の面積となるとこれ以上のところは少ないかもしれない。その大きさよりも、好みの温度を探せるメリットの方が大きく、特に広いからどうとは感じなかった。0人が参考にしています
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野里の駅前のパチンコ屋を中心としたアミューズメントビルの中にあります。1階がパチンコ屋で2階がゲームセンターと銭湯になります。料金は500円で石鹸類の備品はありません。
温泉ではなく、白湯を使ったスーパー銭湯で、露天風呂もないてすし、特筆するものはありませんでした。塩素臭が強いので、入浴剤入りの「変わり湯」に避難していたりしましたし、まあどうというまでもないところです。近くにいて、どうしても汗を流したいというのなら特別に悪い点もありませんのでいいのではないかと思います。個人的には銭湯までのアプローチがどうしても落ち着けなかったのが残念です。まあゲームセンターとパチンコですからどうしようもないのですがね。1人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
土曜日当日に宿泊希望の電話を入れてみました。
1Fのフロント右側のみ空いているとのことでした。
その後、料理を近江牛づくしへ変更依頼し宿に到着しました。
通された部屋はフロント左側の16畳程度の広い和室+露天風呂の客室でした。
※料理内容を変更した事により部屋がグレードUPしたのか不明です・・
この部屋には木製の貸切風呂があり湯温調整用の湯沸し機能もある。
源泉(湯温20℃位?)を好きなだけ掛流せるようになっており、湯沸し機能を上手に使うことによりとても素晴らしい貸切風呂状態とすることができます。湯船も大人2人がゆっくり入湯でできる広さは確保されております。
薄茶色で微量の炭酸を含む鉄臭い湯でよく温まります。
風呂場やベランダから見える琵琶湖の景色はとても美しいです。
夕日が竹生島へ沈む頃には既に酔っ払っていましたが、目が覚めるほど美しいものでした。※前の道路からは丸見えとなります。野鳥観察の方々の往来多数アリ。
念のために大浴場へも行ってみましたが10分で出ました。
そして夕食となります。
近江牛づくし!!期待感が高まります。豆乳仕立てのしゃぶしゃぶは中々美味しいと感じました。しかし牛にぎりは・・・・
宿泊費の割りに肉質はイマイチと感じてしまいました。
でも部屋風呂からの景色が良いので満足度は高いです。
滋賀県で新しい宿を発見しました。
景色を選ぶか・・・ 料理内容を選ぶか・・・
とても悩みます。
宿の方の接客は素晴らしいものでした。心づけの取扱いもきっちりを共有されております。5人が参考にしています
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今回で2回目の訪問です。
前回は休日で、比良登山を終えたハイカーの方々で結構混雑してましたが、今回は平日ということもあってのんびり入浴できました。受付のお姉さんも明るくて愛想も良かったですよ。
でも、ここの脱衣場は狭くて、混雑していないのになぜか窮屈な感じがしてしまいます。お湯はこれといった特徴はなく無色で塩素臭もしっかりします。あえて、いいところを探すとすれば、内湯も露天もそこそこの広さがあり、洗い場も湯船から離れていて飛沫の心配もありません。また、サウナへは一人用の小さなスポンジマットが用意されていて、サウナのベンチに直接肌を付けなくてもいいのがGOODでしょうか。
最後にもうひとつ気になったのが入口の横に無理やり作り付けたテントでのミニビヤガーデンのようなスペースです。駐車場に車を止めて入ろうとしてもこのテントのせいで入口が見えませんし、そのテントの中はやっているのかいないのかわからないような雑然とした感じでした。残暑が残るとはいえ秋風も吹く頃になってきました。見苦しい夏の名残は早めに片付けられてはどうでしょう。0人が参考にしています
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平日の夜の訪問になります。料金体系がいろいろありますが、岩盤浴に興味無し、サウナは体質的にだめ、石鹸類は持ってきているということで、入浴のみになりますが410円のベーシックなコースにしました。新しいところみたいで、やや開放的な空間に食事どころやマッサージなど、「ちょっとハイソサエティー」に展開しています。神戸のジェームス山に近いイメージかと思います。
温泉は露天の岩風呂だけに投入されています。能勢からの運び湯でして、アルカリ性単純泉とのことです。しかしながらビックリするくらいに肌がヌルヌルしてきます。入るとすぐに足の指の間までつるつるするのはかなり威力あるのではないでしょうか。ただ、塩素臭も強くて、こちらも入るとすぐに分かります。40℃超の適温の湯でした。一度源泉に入ってみたいものだなぁと思いました。あと、壷湯は白湯ですがぬるい温度に調節されていました。こちらも塩素臭強めでした。
お湯そのものはちょっと残念なところもあるのですが、泉質にこだわらずに落ち着いた空間で入浴したいというのであれば、お薦めできるところです。清潔感ありますし、スーパー銭湯としての標準以上の内容だと思います。特に私のようなニーズだと410円で入れますし、一般銭湯と同じ値段でそれなりに楽しめるならば言うことないかな。1人が参考にしています




