温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1437ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白浜の飲食店街、銀座横丁にある足湯です。
宿泊したホテルに近かったので、夕食がてら妻とぶらぶら歩いていきました。
左右にはラーメン屋、お好み焼き屋、寿司屋など小さいお店がいくつかあるのですが、何だか祭りの夜店を巡るような楽しさも感じられました。
テーブルがあるので食事も出来るし、赤や青のカラフルな座布団もあって、ゆっくり足湯が出来るようになっています。予約も出来るようですので大勢での利用も可能です。
「弁慶産湯の釜」の手湯も勿論利用しました。
かなりでっかい釜で、たっぷりの湯がなみなみと満たされています。背の低いおばちゃん3人と一緒になりましたがかなりウケていました。
白浜は足湯人気が高いらしく他にもいくつかありますが、今後も湯崎や椿といった地区にも足湯を作る予定があるそうです。1人が参考にしています
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家族が大腸ガンになり、再発防止と術後療養を兼ねて近場のラジウム温泉を探してたのですが
有馬温泉の銀泉・湯の花温泉・お隣の不動温泉等、数軒回った中で一番のお気に入りの温泉です。
まず温泉の質が良いと思います。ラジウムは鼻からも吸わないと駄目なので観光旅館等の大浴場より
ここみたいに密閉された狭い空間の方が良い。そして比較的ぬるめの泉温の為長時間ゆっくり浸かれます
そして湯あたりが強烈(笑)こんな温泉は始めてで、家族共々温泉入浴後30分は横になって起き上がれない
勿論その事は注意書きにあり、必ず入浴後30分は安静にとあります。そして目覚めると凄く元気になります
良いラジウム泉ほど、この湯あたりが出るらしいのでまず間違いない泉質だと思います。家族も温泉友達が出来て
その人達は遠く和歌山から来る闘病中のガン患者だったり京大病院に入院中の人が主治医の薦めで来てるそうです
勿論本当に効くかどうかは何とも言えませんが、同じ境遇の人が多数来てて元気でいるのは励みになるようです
ただそのような湯治目的で無い人には設備が古く狭い割に料金がやや高い為、薦めかねますね。もっとも古い割に
小綺麗にされてて料理も旨く、体に良い源泉の水は旅館内で汲めて持ち帰り出来るしまずまずではないでしょうか
※ちなみに隣の不動温泉は最初タクシーの人に薦められて行ったのですが、個人的には入浴する際に
順番待ちさせられるのと、浴室が何となく普通の銭湯みたいで情緒が無いのが少々気になってました
且つ肝心の病気の家族が入り口までの外階段を登るのはしんどいと言われてしまった為、一度きりでした1人が参考にしています
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昨日近くに所用があり、ついでに行ってみました。温泉の表示がありますがハーブの香りがほんのりとする単なる湯にすぎません。景色は空気が澄んでいれば海も望めていいかもしれません。しかし、露天風呂から駐車場が見えたりするので工夫が必要かも。平日にこのような施設に行くのは初めてなのですが、まるで貸し切り状態です。風呂に入っていた当人は大満足でしたが、こんなに空いていて運営は大丈夫なんでしょうか心配になります。施設の管理はきちっと出来ているようでしたし不快感は全くありません。つれあいはこの後に行った花桟敷のお花畑の方がいいと言っていました。
2人が参考にしています
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いつもは生駒の○の花温泉ですが、冷えで体調が悪く近場でないか?とこちらのサイトを参考にして行ってみました。
高齢の母が一緒なので3階までの階段はちょっと心配でしたが、階段も広く人も少ないので大丈夫でした。
普通の銭湯ですが湯量がすごい!もったいないくらいの掛け流し。掛かり湯も同じお湯です。褐色の少しぬるっとした湯。脱衣場も浴室も大変清潔。20~30分に1回見回りに来られるようで、椅子も桶もカランの前にありますし、予備の桶もありました。
本当に温まるお湯ですし何より湯上がりが爽快。8時半くらいから近所の親子さん、仕事帰りの男性(スーツ姿有り)で混み出しました。昼間がゆっくりしておすすめとのことです。それでも7時から1時間半、浸かっては冷ましを繰り返して冷えとさようなら。芯からポカポカ、本当に良いお湯です。翌日も冷めていません。
駐車場のおじさんはとても親切で帰りは出やすいように誘導してくれました。
「また来てな~」「明日も来るわ~」そんな気持ちにしてくれる銭湯でした。
減点ポイントは安いけれど、それなりの料理。ここで食事はしないかな~と思ったので。でも、それは私の好みで、食事処の方はとても好印象でした。0人が参考にしています
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外湯めぐり最後は朝風呂で利用しました。
受付のおじいさんにスタンプを押してもらい、完湯記念品として思いのほか立派な湯の花を頂きました♪
ノートに名前と住所、今日の日付を記帳してくれと言われ、名前を書くと「あなた中国の人?」と尋ねられました。「いえいえ、違いますよ」と笑いましたが、このおじいさんも何だか中国人っぽい方で、少しお話もさせて頂きました。
朝風呂の清々しさと、独特ののんびり感も相まって満足感は一番ありました。湯の香りが気に入った行幸湯と、ややぬるく感じリラックス出来た砿湯。どちらも鮮度の高さが伺え気分爽快。3日間の外湯めぐりの締めに相応しい湯に感激しました。
湯の花は白浜が懐かしくなったら、大事に使わせて頂きます。4人が参考にしています
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温泉名を「生絹湯」と書いて「すずしゆ」というらしい。
白壁の内湯は、5~6人で一杯のやや深めの浴槽があるだけです。浸かると顎下くらいまであり、ぷんと塩辛い湯の香りが鼻を突きます。
この外湯めぐりの中で最も地元色が強く、銭湯のような雰囲気が漂っていました。管理人さんも常駐しているみたいですが、料金箱が入口にあってそこにお金を入れるスタイル。何か味があっていいですね。
場所柄、夜になると観光客は少なそうです。
私は21時頃訪れましたが、2~3人の地元の方に混じって静かな静かな入浴を楽しみました。湯は熱いです。じっくり浸かってとっても温まりました。2人が参考にしています
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白良浜の砂って本当に綺麗ですね。
浴場の開け放たれた窓から眺めた風景、それは小学校時代に見た記憶に似たものを感じました。
強い太陽が照りつける校庭、そこで遊ぶ友達を古びた木造校舎から見下ろす様な感覚…。
やや熱めで塩辛い湯は浴後のサッパリ感といい、この土地柄に相応しいキレのあるほっこり湯だと思います。
隣にファミリーマートもあり観光客も多く、脱衣所にも砂が結構あって時間帯によってはかなり混雑しそうです。
しかし、この雰囲気はかなり気に入りました。
うっかりTシャツとトランクスを脱衣所に忘れてしまったのですが、翌日訪れると忘れ物置き場で無事発見いたしました。
受付のおばちゃん、ありがとうございました。3人が参考にしています
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来れただけでう~む、感慨深いものがありました。
こんなに海に近いロケーションでの入浴は初めてだったのですが、やはり開放感があって「おおーっ!」と嬉しくなりました。
もともと裸になるのはあまり抵抗無いのですが、見られそうでも恥ずかしいという気持ちは全然ありませんでした。
ほのかに香る湯の匂いとツルツルする格別の浴感。脱衣所の混雑は凄かったですが、皆さんマナーを守っての利用はこの湯の持つ力でしょうか。
いろんな季節、いろんな時間に入浴して堪能してみたいと思わせる名湯だと思います。今回は時間があまりにも足りませんでした。0人が参考にしています
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妻と白浜駅からバスに乗り、一番最初に訪れました。
海水浴場に隣接する施設であり、入浴というよりは足湯や子供のプール感覚で利用されていると感じました。私たちも束の間の足湯を楽しみました。
とは言え湯温は熱めであり、ややツルツルした浴感は気持ち良いものでした。外湯めぐりのパンフレットにある割引チケットで50円で浸からせて貰いましたが、受付のおじさんがとても愛想が良かった。
前日の5月3日、本州で最も早く海開きをした海水浴場は家族連れで賑わっており、白い砂浜を眺めながら少し早い夏を感じました。2人が参考にしています
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天然温泉とか言っていますが白湯と変わりが無く塩素臭が鼻につきます。露天スペースはかなりの広さで最近のスパ銭のとってつけたような狭い露天スペースではなく住之江や羽曳野のスパ銭に負けないぐらいの開放感があり好感が持てます。どこがバリ風?と批判的な方も居られるようですが京都の某所に比べれば雲泥の差で非日常性を十分に演出していると思います。演歌調のテーマソングには時代錯誤かとも思えますがほとんど気にはなりませんでした。
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