温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1317ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道312号線溝口南交差点を西に入ります。しばらく新しい道を進んで、県道409号線に入りますとしばらく進んでゴールです。駐車場は上下2箇所にありますが、まずは上の方に行ってみましょう。
宿泊施設もあるそうですが、今回は日帰りで入浴しました。内湯は水風呂とサウナ、それに大浴槽がありまして、大浴槽は一部分が寝浴ジェットになっています。温泉の泉質は含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉で12.0℃、282L/min、pH6.3、10.619g/kgというスペックで、人の体液の浸透圧とほぼ同じの等張性です。ジェットからの湯のお陰で微細な泡がありまして、シルク風呂のように白濁しています。塩素はやや強いです。
露天風呂もありまして、竹林の中に炭酸風呂の小さい浴槽が1つ。これは人工温泉だと思いますが、38℃ほどのぬる湯で長々と入っていられることもありまして、地元の方には人気の浴槽です。アメニティーは資生堂の3点セットです。
温泉がスペックほどの力感を感じられなかったのがちょっと残念ですが、大きな欠点もなく日常のお風呂としては十分かなといったところです。湧出量が多いのでかけ流しの浴槽を1つ設けておくだけでも印象は変わると思います。3人が参考にしています
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和歌山駅から自転車を借りて行きました。
フロントでチケットを渡し、脱衣場に行くまでの間に飲泉できる場所があるのですが、一滴で十分とのことを忘れて、思いっきり口に含んでしまい大変な目に合いました。
浴槽は26度の源泉と41.5度の大浴槽と38度のぬる湯に加えて40度の露天があります。空いていそうな時間に行ったのですが、それでもそれなりに人がいました。一つ一つの浴槽がそれほど大きい訳ではないので混雑時には、かなり狭いのではと感じます。
炭酸も含まれていますが、源泉の温度が冷たすぎるのかポカポカ感はありませんでした。ぬる湯の方でもあまり炭酸が飛んでいる訳でもなさそうなので、そちらでのんびりするのが良いのかもしれません。
お湯はもう温泉というよりも、何かの汁に使っているような濃さですが思った程肌にキツい訳ではありませんが、なかなか臭いがとれません。
特徴的なお湯ではあると思いますが、湯量が豊富という訳でもなく、楽しんで入浴するというのとは違うかなと感じます。4人が参考にしています
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露天の最奥にある源泉浴槽がベストです。まだ加温されているはずで、浴槽内温度は40℃ほどを維持していました。湯口では何かを叩くようなコンコンという音が聞こえます。湯の投入量が多く、ここだけは白色成分があり香りも強くていい感じです。他は透明度が高く、源泉の香りは後退して代わりと言っては何ですが塩素臭が厳しかったです。屋根がありませんので、天候に恵まれた日に源泉を楽しんでくださいね。
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公共交通機関でアプローチするなら近鉄下市口駅から奈良交通バスで岩森(下市温泉)まで揺られること20分、330円(ピタパ利用可)になります。何年かぶりで訪れたら、日帰り入浴500円に値下がりしていたのですね。この他、昔と変わったのではないかと思われるのが、脱衣場にコインロッカー(100円返却あり)が設置されていたことです。以前は鍵が掛からず、廊下の貴重品ロッカーを使っていた覚えがあります。
さて浴場内は内風呂に冷泉、サウナと露天風呂があり、カラン・シャワー等はまあ一般的なもの、リンスインシャンプー・ボディーソープは備え付けてあります。泉質は他の口コミにもあるとおり、露天だけわずかに薄黄色に濁った感じもしますが、ほとんど無色透明無味無臭。お湯そのものにはさほどパンチ力はありません。
施設内に食堂があり、食券を買う方式となっています。レベルは知れています。まあ、飛鳥・吉野と花見をしながら30kmほど走ってきた身にはお風呂に入れるだけでもありがたいものです。3人が参考にしています
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散髪まで一通りの設備は備えています。
運び湯ながら露天風呂はそこそこ。
あと一つでいいから印象に残るものが欲しい。0人が参考にしています
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湯の峰温泉街の真ん中、公衆浴場の対面に位置する旅館です。古風な木造の建築で、風格があります。前回は宿泊での利用でしたが、今回は立ち寄りでお願いしました。立ち寄りは13時から15時と短いですから、こちら中心のスケジュールだてとなります。
浴室は2種類男女交替制なのですが、当日は浴室に蒸し風呂がある側です。こちらは露天風呂の利用も簡単なので有難いです。
環湯と称する重曹硫化水素型の温泉は92L/min、pH7.6、92.5℃というスペックです。大きな主浴槽と露天は加水、1人用のさまし湯は源泉100%です。さまし湯は硫黄由来の白濁が見事ですね。まったりとした濃度の硫黄が感じられます。あと、蒸し風呂は温泉を使ったスチームサウナなのですが、こちらも硫黄の力量が前面に出ていまして大変癒されました。外気温が低い時期の制約として、温度はそれほど上げられず、50~60℃ほどの温度だと思いますが、逆にそれが長居可能にしてくれていますので値打ちはあると思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停から徒歩で行く場合、交通量が割れに多く歩道の無い道路を歩いて行く事になるので注意が必要です(代わりにココは駐車場が広い)。
山乃湯を知ってしまっているので、そういう意味ではお湯については満足できません。ただダメという程でもなくヌメリも若干感じられ、ロケーションも良いので落ち着いて入浴できます。露天が柵がとても邪魔で残念なのですが、よくよく考えるとアレが無いと山乃湯浴室が丸見えになってしまうので仕方が無いのかも。2人が参考にしています
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主要な道路沿いに立っておりあまり期待していなかったのですが、良く出来たスーパー銭湯銭湯でした。
源泉浴槽がとても大きく掛け流しとの事なのですが、お湯の流れが悪いのか、ゴミがたくさん浮いており結構気になりました。加温浴槽はきれいなのですが色も抜けておりやはり不人気でした。カランから僅かに臭いがしており、洗面器に入れたときには色がついており、飲めませんとの表記があったので、浴槽から回収したお湯をこっちにまわしてきているのかもしれません。
人口炭酸泉もあり、狭いものの濃度が高く泡の付きがとても良いです。
食事も価格が割と良心的で、一つ一つは飛び出た所はありませんがトータルとして十分に良い所ではと思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停すぐと書いてある割に川の対岸に橋を渡って行くような感じで、若干焦りました。事前に情報を知らなければまず寄らないでしょうね。
浴槽は加温浴槽と源泉浴槽があるのですが、どちらも深さが中途半端でしてなかなか落ち着けません。少し飲んでみましたが、むせる程の卵臭がしてなかなかうれしくなります。
時期的に利用が少ないものの皆さんとても入浴時間が長いです。混浴の露天の方に行き、そこではすばらしい景色とともにのんびりと浸かれましたが、プールシーズンともなるとそうもいかないかも。0人が参考にしています





