温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1116ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉博士を利用しました。
和歌山市内であれば、花山温泉があるし、それ以上の温泉は望んでいませんでしたが、こういう設備ヨシ・源泉ヨシ!!!温泉であれば、また違う訪ずれる楽しみとなった温泉デス。
和歌山の賑やか所、ぶらくり丁のフォルテの地下にOPEN、
高級感漂う温泉施設です。
フロントの店員さんの対応、説明も丁寧であり、手ぶらOKとされるタオルや、備品もバッチリ揃っています。
肝心なお風呂ですが、インパクトのある源泉掛け流し湯。
これは、湯加減も35℃くらいで、暑くなり始めの今時期にはとても気持ちのイイ湯加減です。
塩気がとても強く、白みのあるオレンジ色の湯で、OPEN間もないとされる現時点で、すでに、浴槽や手すりに源泉の成分が付着されています。
やはり、和歌山市内に多いタイプのお湯という印象をうけたのですが(花山や本町温泉のような・。)、スー銭感覚で、入浴できることに、少し違和感を感じました。
源泉以外に、入浴したのが、シルク風呂(人工炭酸泉)、漢薬草サウナですが、やはり、源泉掛け流しの魅力にはかないません。
でも、シルク風呂は、細かい気泡にとてもボリュームがあり、一般うけしそうな印象を持ちました。
ちゃんとお金を払えば、こちらの施設は1000円ということです。
施設・お湯・駐車場込み(2時間)で場所を考えれば、高くはないと思います。
ただ、少し遠出し、和歌山市内で、温泉に行くのなら、私は今までどおり花山温泉の長時間・交互湯をえらぶ機会のほうが多くなりそうです・。1人が参考にしています
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よくあるスー銭といえば、それまでなんですけど、ここのウリは低温浴とシルク風呂に尽きると思います。
・シルク風呂
人口炭酸ガス泉。無味無臭で何で白濁しているのかは解らないが、低温+強烈な人工炭酸はかなり気持ちいいです。もう少し浴槽が広ければ良いと思います。
・露天の檜庵
源泉33.2度のかけ流しの天然温泉
と言っても微弱の消毒されているかと。しかし低温の心地よさと少しヌルヌルした浴感は長湯に最適です。
・かまくら
いわゆる冷凍サウナです。水風呂嫌いな私にとって非常にありがたい存在ではありますが、構造が悪く、施設内には椅子くらいおいて欲しかった。
駐車場も広く、日曜夜の訪問でしたがそこまで混雑もしておらずなかなかオススメできる施設です2人が参考にしています
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うわさ通りのヌルヌル湯でした。
鎧岳だか兜岳とかいう山に沈む夕日を見ながら露天で長湯...
行くなら夕刻がおすすめです。
道順について気になったのが、(榛原方面から行くと)看板通りに県道?を右折して橋を渡り山道を登って行くのだが、手前の橋を渡った方が道が広くていいのではないか?
1人が参考にしています
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浴室のドアを開けると、
・砿湯(まぶゆ)ナトリウムー塩化物泉
・行幸湯(みゆきゆ)ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
の二つの源泉が、贅沢に湯船に掛け流されています。
砿湯のほうは、やや茶褐色で浴感はさらっとしており、近くの白良湯とよく似ています。
行幸湯のほうは、ごく僅かに白濁していてヌメリ感があり、湯の花が少し舞っていました。
崎の湯ほど強くはありませんが、硫黄臭もこちらのお湯から感知できました。
いずれにしましても、300円で異なる二つの源泉を楽しむことの出来る、
観光客にとっては大変ありがたい施設だと思いました。3人が参考にしています
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こちらの源泉浴槽を目指して平日の開店時から入浴してきた。30℃程度の冷たい湯であるが、湯の華が大量に舞う緑褐色のほのかに金属臭がするものであった。最初は泡つきがさほどでもないなと感じていたが、静かに長々と入っていると気泡が全身についてくる。それでも灘界隈の温泉より弱いと思う。
この「源泉浴槽」と加温循環塩素ありの「温泉浴槽」を交互に利用して長湯を満喫した。さすがに平日の早朝ということですいており、待つことなく両方の湯を楽しめた。温泉浴槽は塩素消毒ありとあるが、あまり臭気を感じることはなかった。もちろんこちらには湯の華はなく、泡つきも特にない。源泉の方が遥かに良好なコンディションなので、温泉浴槽は保温程度に利用するだけである。盛夏は源泉浴槽だけで十分楽しめるかもしれない。
最後に、曜日や時間の関係か、「スキンヘッド+入れ墨」の方が結構な割合で見受けられる。見た目は「そっち系」ではない人でも、行動が明らかに怪しげな人も散見される。場所柄とかあると思うし、地域の民度云々もあるだろうから、そういうのがダメな人や慣れない人は避けるほうがいいかもしれぬ旨御忠告させていただく。2人が参考にしています
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ラジウムの含有量が多いということで、どんなとこなんだろうと本日行きました。
内風呂も露天も広々としていて、朝一番だったせいかもしれませんが、すいていました。
380円という価格は、コストパフォーマンスは絶対高いです。
ドライヤーの使用が有料なのは、残念ですが、、露天の壺風呂は泉温もやや低くゆっくりと浸かれます。混み合ってると長湯は気がひけますが。
こんなとこあったんや~と思いました。3人が参考にしています
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透明な湯の内湯には目もくれず露天の源泉浴槽に直行しました。
露天への扉を開けると床が一面薄茶色の析出物でコーティングされており嬉しくなります。
源泉浴槽に張られた湯は土類・鉄分・炭酸を含む強塩泉で茶褐色の濁り湯です。透明度は15cmくらいです。炭酸の泡付きはありませんでした。味は強塩味+中苦味でかなり濃い強塩泉だとわかります。アブラ系のような匂いがありました。浴感は特徴なし。
水風呂と源泉浴槽を何回も温冷交互浴で楽しみました。
380円でこの湯はお値打ちです。0人が参考にしています
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平日に来ると、ここいら一帯は鄙びた感じが強く出ていましてのんびりできます。温泉センターの湯は掛け流しでなく、循環ありの消毒ありみたいですけど、あまり消毒臭はしませんでした。重曹が中心の湯ですが、ツルツル感はあんまりしません。施設は30数年ものと思われるこれまた「鄙び系」でして、好き嫌いはありそうですね。そう言えば温泉分析書も30数年ものでした。
そこそこの湯を楽しむという意味ではいいところなのですが、場所柄「北の湖絶頂期の某クンロク大関的立場」という感じがするのは致し方ないですね。
最後に温泉センターにて簡単な料理を頂きましたが(お肉炒めた定食みたいなやつ)、調理レベルはすこぶる高かったです。おばさん一人でやっているようでして、簡素な中にもしっかり手作り感覚があり、それがボチボチうまい。ご飯食べるならお勧めですよ。3人が参考にしています
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泉質が変わったとのコメントが多いので、華の湯のマネージャーに聞いたら、泉質自体には変化はないが元々無色透明が源泉の色で、空気に触れて酸化がはじまり、次亜塩素酸の投入により酸化鉄が生じるそうです。酸化鉄が岩に付着して薄茶の湯のように見えるとのことです。毎週各浴槽の清掃のためお湯を全部ぬいて入れ替えるので、入れ替えたその日は透明感がつよく、だんだんうす緑に変化していくようです。
次亜塩素酸の投入は大阪府の条例で決められているので規定どうりいれてるそうです。
源泉温度は45度になっているので、加温はしてなく、湯量の投入量で温度の調節をしてるそうです。
2人が参考にしています




