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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白良浜を目前に観光客を意識して造られたような共同湯です。
シーズンオフの秋に訪れたので白浜に観光客は少なかったですがそれでもこちらはそれなりの賑わいをみせていました。
温泉や景勝地としても魅力的な南紀、この施設に限らず混雑を避けシーズンオフに訪れても十分楽しめました。
白良浜を展望できるようにするためでしょうか、2階部に浴室があります。
ただ、訪れたのが夜でしたので殆ど浜の様子はわかりませんでしたが・・・。
湯は加水はされているようですが、白浜の力強い熱さの濃い食塩泉です。4人が参考にしています
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夜になり土地勘が無いので、運動をかねて白良浜近所の駐車場に車を停めて訪問しました。
白良浜からは徒歩でも大丈夫です。
公民館らしい風貌とトレードマーク(?)の松の木。外湯めぐりの看板があったのでわかりました。
近所の白良湯と比較し、こちらは地元色が強いでしょうね。それはそれで良いものがあります。
私が行ったときはそれ程混んでおらずのんびりした雰囲気となっていました。
地元色が強い共同湯へ夜に訪れ、地元の方々が今日も一日が終わった~的な会話を聞くと自分自身の日常の緊張がほぐれたりします。
先客が加水したのか湯は適温となっていました。
でも、岩で造られた湯口の源泉は熱かったです。
白浜らしく、塩化物泉。2人が参考にしています
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白浜桟橋の近くにある共同湯です。リニューアルされたそうで新しい施設です。
昼前の午前中ということもあり客もまばらでのんびりした雰囲気でした。
浴室窓からは海と漁船が停泊しているさまを眺めることが出来ます。
賑やかな温泉街からは離れていますが、これもまた白浜らしい光景なのでしょうか。
白浜の塩化物泉。私が行ったときは無色透明でした。
湯船も共同湯としては湯船は広めです。1人が参考にしています
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温泉博士を見て行ってきました。
冷凍サウナが面白かったです。
私は、我慢できずにスグ出ましたが。
露天ゾーンは、ほとんど貸しきり状態でした。
岩塩風呂と、中央の岩風呂のみ、加温されてて、あたたかでしたが、他は湯温が33度と、この季節では寒いのでしょう、誰も入ってませんでした。
サウナのおばさんたちが、水風呂替わりに入ってくる程度だったので、源泉風呂を貸切で十分楽しめました。
露天から、民家の屋根が普通に見えるのは興ざめですが、まぁ、お湯が良かったので、よしとしましょう。
お風呂で一緒になったおばさんから「また、来てね!」といわれました。
結構気に入ったので、また行くつもりです。0人が参考にしています
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白浜の温泉は成分の濃い強塩泉が多いのですが、こちらは弱塩泉。
これが白浜外湯めぐりでは特徴的となっており、適度な成分量が湯をとても柔らかくしており、また湯も温めなのでリラックスできます。
施設全体も木造で、洗練されておりマニアから一般まで幅広く人気がある施設ではないでしょうか。
中でも樹木が湯船に覆いかぶさるように造園された露天は素晴らしいです。
夜に訪れたのですが、造園美に照明具合も程よく夜の露天の雰囲気が中々のものでした。
露天の奥にある備長炭風呂が特におすすめです。2人が参考にしています
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崎の湯から割と近いところにある共同湯です。
りっぱな姿とでっかい看板に「牟婁の湯」。
近くを通ると目立つのですぐにわかりますよ・・・。貫禄さえ感じます。
尤も駐車場があることはあるのですが広くは無く満車で、少し離れた場所にある大きな駐車場に停車しました。
風呂場には軽く硫黄臭が漂います。
2つ湯船があり、それぞれ手ですくってみると硫黄臭がする湯とあまりしない湯に分けられていることがわかりました。
湯加減ちょっと熱め。2つの湯共に強塩化物泉なのでじわりじわりと体が火照って行く様がよいですね。
観光としては海岸先の露天風呂の崎の湯には流石にインパクトは劣りますが、2種類の源泉はお得です。3人が参考にしています
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自分は酒飲みで、明石の魚棚商店街の中の有名な立ち飲み屋さんによく出かける。昼過ぎから一杯飲って、明石海岸から眺める明石大橋は最高で、のんびり釣りをしたりするのだが、前から気になっていたこの旅館に温泉があると知ったので、さっそく昼食付きの日帰りコースを設定した。
明石駅から徒歩15分。海岸よりにその老舗旅館はあった。見るからに年季が入っていそうな建物で、何度か建て増しをしているような印象。期待した庭園が見える部屋ではなかったが、4800円の一番安いコースにしてはなかなか手の込んだ弁当が出た。先にお造り、そして弁当、しばらくして熱々のてんぷらと言う手順もさすがた。
さて肝心の温泉だが、露天が温泉で内湯が普通のお湯という割振りで、この日は貸しきり状態で赤茶の鉄泉を堪能。チョロチョロと温泉が出る程度の湯量で豪快さには欠けるが、料理旅館として売る宿だけに、温泉があること自体貴重な感じがした。
その後、すぐ近くの海公園を散策したが、日帰りコースとしてはなかなかレベルが高いのではないかと思う。4人が参考にしています
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外周道路沿いに立つので、16時を過ぎてループバスも走らなくなり、タクシーもつかまらないと、
駅から歩くことになりきびしい。
かんぽの宿の源泉は自家源泉だが、他の泉源は神戸市所有。
金の湯、上大坊に比べるとやや白っぽくクリーム色をしている。
愛宕山泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
96.2度 pH6.4 ストロンチウム 48.1 バリウム36.6 マンガン 30.5 鉄(Ⅱ) 48.6
メタケイ酸 271.0 メタホウ酸 376.0 酸化還元電位 (ORP) 62 (2008.10.24)2人が参考にしています
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花小宿に泊まると御所坊の風呂に20時まで入れる。
内湯(白湯,ORP69)からつながる金泉の 「金郷泉」 へ。 内湯は男女別だが、膝まで金泉に浸かりながら
だんだん深くなる狭い通路を抜けると、広い湯船に出て、岩で仕切られてはいるが、男女顔を合わすことが出来る
半混浴となっている。
金泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強高温泉 酸化還元電位 (ORP) 121 (2008.10.23)0人が参考にしています
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連休の真ん中の日、お昼過ぎの入浴。
ありがたく、温泉博士を利用させていただきました。
まずは、駐車場から施設の入り口までのアプローチに、旅館のような趣向きが有ります。周辺の自然を生かしたようなスー銭。
男女入れ替わりの湯らしく、当日私が入浴したのは松の湯だったのですが、かなり樹齢の長そうな立派な松の木が、露天風呂で、インパクト大の存在でした。
お湯は、ph9以上あるアルカリ性単純泉らしく、この季節には少しぬるめのツルッとした感触。
源泉は良い香り~ッという印象はなかったのですが、かと言って塩素臭も感じることは、ありませんでした。
単純泉で、強!!!消毒泉とかではないので、やわらかく、やさしいお湯。安心して長湯しました。
ちなみに、内湯はザンネンな塩素臭、露天へ出るまでの、体温め湯としての存在です・。
オススメは、樽風呂・寝湯。(絶対・露天!!)
露天の松の木をはじめ、日本庭園は都会の人工演出とは違い、こちらの施設が建てられる前からあった木たちをそのまま残し、そこに演出を加えているような感じで、ただただ「ぽけ~」っと「すごいなぁ、この木たち・・」とたくましい木々を眺めてしまいました。
入浴しながら、ホントに癒されたひとときを過ごすコトができました。\1200、うなずけます!!!
都会スー銭と比べ、赤ちゃんや、複数のお子様が少ないと思いました。樽風呂は、譲り合いの気持ちを持たれた方ばかりで、私も交互に何度も浸かるコトができました。
湯質も好みですし、日帰り旅行にでも行ったような気分を過ごしました。此花の一休とは、環境がまるで違うので比べにくいのですが、こちらの京都本館の贅沢コースのほうが、魅力的だと・・。
また、行きたいデス☆0人が参考にしています






