温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1073ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161318
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
阪神の駅から阪急の駅まで歩くと、上り坂できつい。
浴場の扉を開けるとすぐ目の前に定員3人の小さな湯船。 褐色の温めの源泉風呂で、おとめ塚温泉から汗だくで歩いてきた体には心地よい。
六甲の湯 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
溶存物質 1190 鉄(Ⅱ) 2.0 炭酸水素イオン 418.0 酸化還元電位 (ORP) 85 (2008.10.24)0人が参考にしています
-

10月後半に夫婦で宿泊しました。こじんまりとしていて、とても綺麗な旅館でした。一番安いクラスを利用しましたが大変満足しています。
・旅館の外観 4.8
・部屋 4.7
・部屋から外の眺め 4.7
・料理(朝食) 4.5
・料理(夕食) 4.3
・清潔感 4.8
・風呂 4.5
・接客・サービス 4.8
要望としては、
・食事の量だが、もうすこし少なくてもいいと思う。
・冷蔵庫にあるビールのブランドを複数にしてほしい。好きなブランドのビールが置いてなかったのがちょっと残念であった。
0人が参考にしています
-
みなべのインターを降りて、車はどんどん山の中へと入っていきます。
周りはさすがに梅畑ばかり。新春の頃はいい香りなのでしょうねぇ。
鶴の湯さんはまだまだ続く山道の中腹にありました。
雑誌「自遊人」の温泉パスポートを使用しての入浴です。
開店直後に伺いましたが、もう既に何人かのお客様がいらっしゃいました。
内風呂と露天風呂に場所が分かれているので、一旦着替えが必要です。
加温、塩素消毒あり。でもあまり臭いは感じませんでした。
内風呂の方が、露天風呂より泡つきがいいように感じました。
露天風呂から再度内風呂へ移ろうと思い振り返ると、
「温泉水」と貼られた蛇口が目に入りました。
「飲用泉は入り口にあります・・・」の但し書きもあったので、塩素が入っているのかもしれませんが、
蛇口をひねると加温されていない、酸化前の透明で新鮮な源泉が出てきます。
温度は25度くらいでしょうか。上がり湯はこの蛇口から何度も浴びました。
できるなら小さくてもいいので加温しない浴槽があれば、交互浴が楽しめて最高だろうなぁと思いましたが、
それでもとてもよく出来た施設だと思います。
入浴後は温泉水をいただきました。温泉水の持ち帰りも基本が無料です。
つぶの大きな梅干を購入させていただいてお暇しました。これが美味しかった^^
スタッフの方も優しくて、施設も綺麗で、また訪れたい温泉です。1人が参考にしています
-

私が住む、京都市界隈は、観光名所には事欠かないが、温泉施設については、趣向の問題もあるが「純粋に温泉を楽しみたい向きには、使える施設がほとんど無い」と感じます、嵐山の手前のそれっぽい施設やチェーン店系のスー銭など、あることはあるが、どれも似たり寄ったりで、あくまで私見ですけど「昨今のスー銭」は温泉だけを楽しみに行く所でないのは解っていますが「いい雰囲気の食堂付き温水プール」の域は出ないかと・・。
北白川から、比叡山や大津に抜ける山道の道中に「天然ラジウム温泉」を湯船に張る、老舗の温泉施設があるとの事、昔「健康ランド」などで、人工の「ラドンやトロン温泉」を見掛けた覚えがあるが「ラジウム温泉」とは何ぞや?家から近くて使える施設なら良いのになと、施設の存在は知っていましたが、期待半分で訪れて見ました。
場所は「JR京都」や「京阪三条」から「比叡山」に行くバスの「地蔵谷バス停」を降りて直ぐの所にあります、最近「玄関周りや風呂場」を改修されたらしく、確かに「古めかしい」印象はあると思います、駐車場も一応用意されておりますが、その辺の事情は、行けば解ると言いますか、車の場合は「車寄せ」に一旦止めて、施設の方の誘導に従ってください。入浴料は「大人1,450円」です。
玄関で入浴料を払い、「初めて来た」旨を伝えますと「ハイハイこちらへどうぞ」と番頭さんでしょうか、2階に上がり「休憩用の大広間」や「風呂場」などを案内くれます。結構年季の入った館内ですが、しっかりと手入れされており、私的には、この「寂びれた感」とても懐かしく思え好印象でした。
さて風呂場の方ですが、今頃気づいたのですが、ここは「お宿」の様で、風呂場は2箇所あり、男女日替わりです、今日は、改修された広い方の風呂場でした、新設された「半露天」は窓枠の部分を広く開放出来る様な構造になってます、今は、涼しくなって来たので、閉めてるとの事、その奥に従来の浴室に扉で仕切って、繋がっています「天然ラジウム温泉」とは、「自然放射線を含んだミネラルウォーターを贅沢にザバザバに湯船に張る事」が簡単な解釈で良いのかなと思いますが、温浴効果と併せ、その湯気を吸入すると、より新陳代謝が活発になるとかどうとか。普通の風呂場に比べると「密閉された感じ」はあると感じました。「湯治」でこの施設を利用される方も多い様です。
温泉は「循環」の様ですが「吸入療法」を推す手前「奴」の匂いは無し、備え付けのシャンプー類の匂いが目立つ程、無臭です、少し温めの湯加減と相まって「湯気もおいしいネ」の状態となり、思いのほかいい塩梅でございました。平日の4時前くらいからの入浴でしたが、お客さんはポツポツで、ほぼ貸切で「天然ラジウム温泉」を堪能致しました。
この温泉を「食べ物」に例えるなら、濃厚な硫黄臭や金気臭の温泉やつるぬるのアル単が「出しの効いた、豪華な具入り雑炊」なら、こちらは「上質な白がゆ」でしょうか。良い温泉かと感じました。
私的には珍しく、大広間で休憩がてら「食事」を頼みました、「出し巻き定食 1,350円」でしたが、素朴ながらも、京都らしく「湯葉」の小鉢も付いていて、美味しかったです。
今時、京都で、1,450円も出して、サウナや岩盤欲が無いって?意味解らん?子供8百円!何人で?みたいな温泉好きの方にとっては、おそらくビックリするような施設では、ありますが、暫し喧騒を忘れ、じっくりとお湯に浸かりたい向きの方には、どちらかと言うと、「仕掛けより、湯に拘る」私的に、京都では、市内唯一の温泉銭湯に加え、宿としてのポテンシャルは解りかねますが、2軒目のお勧めできる入浴施設かと思います。1人が参考にしています
-

京都市内や亀岡あたりで仕事をこなして帰宅する際、デカンショ街道をよく利用しますので、ついででこちらに立ち寄るケースが多いです。岩風呂と陶板風呂の2種類が男女交替で、どちらも内湯は塩素消毒がありますが源泉かけ流し、ただし加温しているところと温度は源泉のままの冷たいところがあります。塩素の香りはほとんど感じることなく、源泉特有の塩気を含んだ臭いが感じられます。肌ざわりが柔らかい食塩泉だと思います。露天風呂はすべて循環。ロケーションは素晴らしいですが、お湯そのものは内湯に一歩遅れをとる形です。
開業当時はもう少し湯質に特徴があったのですが、最近は落ち着いたかな、というか薄くなっているような気がします。温泉は生き物といいますので、時間経過と共に変化してしまったのかもしれません。以前の方が好きですね。
まあそれでも設備自体や接客なんかは標準以上のものですし、混雑していないときに日常として使う分にはいい感じでしょう。低温の源泉と中浴槽の交互浴は気持ちいいと思います。1人が参考にしています
-

駅前から送迎バスを利用。告知通りの乗り合わせ場所と運行時間に到着する送迎バスに安心。
到着しても豪華な旅館情緒を残した入り口にワクワク感増大。
下駄箱も某スー銭にありがちな、一々リターン式の100円硬貨を入れずに施錠できる下駄箱で◎。
カウンターで入館手続き。受付のお姉さんも私達が初来館と察してか丁寧でスピーディーな応対にまた◎。
入館して温泉入口に進むと、男女別れて入る入り口にまたカウンター。手続きが要るのかな?と思ってカウンターのお姉さんに声を掛けると「ここは岩盤浴の受付です。ご入浴のお客様はそのままお入り下さい!」と。ちょっとややこしい感じ。
温泉は露天風呂の部分だけがツルヌルした湯で、とても気持ち良くて◎!!
洗い場の蛇口もタイマー式の給湯ではなく、ひねっている間は常時給湯するタイプ。良い良い◎。
マイナス1の点は休憩スペースの少なさ。唯一ある6畳2間?位の休憩スペースには、トドのように並んで寝そべる中年達で座る場所もなし。。。有料のマッサージチェアールームもところ狭しと機械が置いてある。。。
風呂上りにもう少しくつろげるスペースがあれば満点付けたいくらいですね。
・・・あ、料金が高すぎだ。。1人が参考にしています
-

和洋2種類のお風呂が日替わりになっています。私が訪問したときは洋の湯に入りました。内容は和の方がいいみたいですね。
温泉の質なのでしょう、入るとすぐに肌がつるつるしてきます。柔らかい感じの温泉です。
施設そのものに面白みはありません。あくまでも公共施設のイメージです。
やや無機質なところが残念ですけど、お湯は気に入りました。0人が参考にしています
-

ベッドタウンにあるスーパー銭湯の為、子供が狂喜乱舞してるのかと危惧していたら、私が訪れた土曜夜はそうでもありませんでした。
ここの温泉はなによりもお洒落です。これに尽きます。
関西では非常に珍しい白濁した湯ではありますが、正直塩素の臭いしかせず『ただ白いだけ』くらいにしか感じませんでした。
他に『海水風呂』なるものがありましたが、富田林のうぐいすの湯のそれに比べ断然海水らしさが残っていて気に入りました。
湯の使い方などはともかく、洗練されたデザイン性には大満足。
昔ながらの銭湯の風情も好きですが、こういうのも良いと思いました。5人が参考にしています
-

どうしても一度は訪れたかった鍬渓温泉でしたが、実際に訪れてみるとなんと申しますか、一言で言うと『訪問しずらい』
ここの口コミを見て、好意的とは聞いていますが、私にはとても敷居が高かった。引き返そうかと思ったほどです。私じゃなくても大半の人はそう思うような気がします・・・。
しかし、いざ訪れると、大変親切にしてくれ、その事もあってか温泉の素晴らしさが倍増した気がします。
温泉の評価は5ですが、万人受けしない、最初は勇気が必要と私は感じたため、4としました。
2人が参考にしています
-

仕事の帰り、国道9号線から外れて我が家へ向かういくつかのルートの1つの上にありますので、よく夜に利用しています。平日の夜間はがらすき、土日でも一杯にはならないところです。苦味と塩味の強い濃い湯ですから、明らかに温まりが違います。汗がひっきりなしに出てきますし、また浴後の汗引きが悪いのも特徴です。いつまでも汗が出続ける印象です。これからの季節に向いていると思います。
あと、露天浴槽の手すりつき階段を下りて右側、段がなくなるあたり、底に湯の吸い込み口があります。吸引力が強いので、知らずに足や尻を乗せてしまうと痛い思いをするかもしれません。お気をつけて。2人が参考にしています





