温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1016ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天風呂(入浴のみ)もあり、風情はあります。
冬だったので少し雪もあり、なおさらでした。
ただし、泉質には特徴はなく、素人目には「温泉?」というレベルのお湯でした。8人が参考にしています
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鳴き砂が天然記念物に指定されています琴引浜に、小さな石組の浴槽があります。14:00スタートでこの浴槽にポンプでくみ上げた温泉がかけ流しで投入されます。時間などの詳細は琴引浜保存会に問い合わせをされるといいでしょう。日によって、あるいは季節によってアバウトなところもあるかと思います。ちなみに車で行きますと、駐車料金1000円となります。それさえ支払いましたら何人でも無料で入浴できるところも魅力ですね。以前の書き込みでもあるのですが、一番奥の駐車場に車を停めて、トイレ件更衣室を使うといいでしょう。ちなみに水着必須です。あと、鳴き砂の保護のため石鹸類の使用はご法度です。
当日は私たちだけの入浴になりました。鳴き砂目当てで歩いている人はいるのですが、水着を持ってきていないみたいで、お預けくらっていました。湯は40℃ほどで、単純泉かな。特に味も香りも浴感も感じられず真水に近いものかと思われました。海の近くなので海水系を想像していたので、肩すかしをくらってしまいましたが、それでもいいです。砂浜にポツンと石の浴槽、そこにポンプからゴボコボと大量の湯が投入されてあふれ出ていき、海に達する前に砂の中に消えてしまう。夕焼けを見ながらの贅沢な時間。脳みそや神経を使わないこの時間に大きな価値があると思います。
ちなみに、熱くなってきたら海にドボンして涼めばいいです。なんか、「温泉」よりも「水風呂」の方が濃いというのも変ですが、気にしない。浴槽に戻る時は砂をよく流して。そんなこんなで楽しい時間が過ごせれば上等だと思います。17人が参考にしています
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冬場はスキーリフト券にサービスでついてくる無料券のおかげでよく混んでいるのですが、春はすいています。
以前と違ってロッカーが100円式(返却されません)になっていますから、私はいつも貴重品は車に積んでおいて車の鍵は・・秘密です。
湯は相変わらず少し熱めに設定、循環薬剤投入ですが、あまりそれを感じません。出たあとのホカホカ感も同じです。外の景色も同じ。
確かに施設そのものはくたびれ感が否めないものの、なぜか惹かれる湯です。0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
城崎では珍しいかけ流し宿であると事前に情報を得ていましたので宿泊してみました。
ここは新館と本館に分かれており、
我々が宿泊したのは本館(古い方)となります。通された部屋は12畳程度の広い部屋で古さはありますがきれいに掃除されています。部屋の前にある貸し切り風呂(空いていればいつでも無料で入れる)に入ってみました。
そこには3名程度が入湯可能なタイル張りの浴槽があり、
湯底の小さな穴より源泉がとても少しずつ入れられていました。
泉質は若干ヌメリがあり無色透明で少しだけ温泉臭もあります。その浴槽からは外の眺めなどはありません。ただ湯に浸かるのみです。
外湯めぐりは循環等らしいので無視しましたが当日はお祭りが開催されており温泉街には縁日の屋台などが出ており、
街ゆく人々の殆どが浴衣姿で夕方にも関わらず酔っぱらったお兄さんが浴衣をはだけて危険な状態で歩いているなど楽しませてもらいました。3人が参考にしています
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浜坂温泉郷の一角をなす七釜温泉、その湯をかけ流しで楽しめる公衆浴場です。エントランスから落ち着いた雰囲気、木のぬくもりを感じさせてくれます。靴ロッカーと脱衣ロッカーの交換式になります。脱衣ロッカーは高さ的に使えそうなのが1列しかないんじゃないのと思ってしまう感じですが、まあいいでしょう。
こちらの最大の売りは、やはりこの温泉。ちょっと黄土色に濁ったナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉です。別名「こたついらず」と言われるほどに温まります。大変温度の高い温泉で、湯口や浴槽内でも43~45℃ほどはあると思います。加水や消毒なしのかけ流しを楽しめるのは何よりですね。
施設内容としましては、内が主浴槽、露天には檜風呂と名物の釜風呂があります。この釜風呂は、以前の公衆浴場からの持ち込みでして、酒造用とのことです。どの浴槽もかけ流しというのが嬉しいですね。釜風呂は話のタネにはちょうどいいですが、他の浴槽も湯の面では同じですからね。かなり良質な内容に嬉々として入浴しました。聞きますに、こちらの七釜温泉は湯村温泉以上の湧出量を誇るとのこと。あまりPRがされていないのか、若干マイナーな印象はあるのですが、いやいや大したものかと。2人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
以前から気になっていた矢田川温泉でしたが、豊岡から国道178号線で浜坂へ行く機会があり、ようやく訪れることができました。
香住から4kmほど矢田川沿いの県道を南下するとすぐ到着。建物外観は結構お洒落なイメージで、駐車場もたくさんの車が停まっており、人気のほどが伺えます。
受付を済ませ、早速建物奥の浴室へ、更衣室に入ると温泉の独特の香りがかすかに漂ってきます。
お湯は無色透明でサラッとした感じです。内風呂は少し温度が高めでしたが、露天風呂は温めでゆっくり浸かることができました。
こちらの施設での一番の印象は、何と言っても露天風呂から眺める景色です。真っ青な空の下に広がる新緑の山々が、素晴らしい雰囲気を醸し出してくれています。露天風呂に浸かって、この景色を眺めているだけで、大変リラックスできました。0人が参考にしています
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日曜日の午前中、近くの三尾山に登った帰りに入りました。これまでの口コミから敷居が高いのかなと思っていました。やっぱり11時半だったからか誰も出てこず。帰ろかなあと思ったとき、おばちゃんが受付。さっと700円受け取り奧へ・・。風呂は一番風呂で文句なし。露天はやや熱かったけれど、そう塩素臭もせずゆっくりできました。あんまり期待してなかったので評価はやや高めです。
2人が参考にしています
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京都市内から高速と下道を使って30分程度で着くアクセスの良い田舎の公営施設です。
写真の通り外観はまんまセンター系施設で大変豪華で綺麗、日吉ダムを中心に温泉施設以外にもプールや野外活動スペース、食事処などが揃っています。
土曜昼下がりの入浴にてそれなりには混雑していました。石の浴室、木の浴室の男女入れ替え制。値段は土日値段で大人1人800円と少々高め。
温泉施設は施設全体の外観から予想するよりもかなり狭い。
内湯は20人程度の主浴槽(ジャグジー等が付属したモノ)と水風呂があり、白湯と大差無い浴感。小さいながらサウナもあります。
露天の温泉は緑灰濁色で見た目のインパクトは高く、吉川温泉よかたんのような感じでした(日によって灰色が増すらしい)。
味はかなりショッパイ強塩泉、微弱な石油系の香りもありました。このような山間部でこういった泉質は非常に珍しいと思います。
消毒掛け流し(加温の為の循環のみ)、加水無し、センター系施設の中では秀逸な部類に入ると思います。1人が参考にしています
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岩盤浴+VIPルームのコースで行ってきました。
土曜の夕方から夜にかけての利用でしたが、それほど混雑はしていませんでした。料金が少しお高いからでしょうか。
岩盤浴は時間制になっており、30分コースと1時間コースがあります。500mlのミネラルウォーターが付いてくるので、別途購入する必要はありません。涼み室でクールダウンしながら1時間でたっぷり汗をかきました。
温泉は和風とバリ風が男女週替わりであり、男性はバリ風でした。露天には熱帯系の樹木が多く植えられており、バリ風というよりもジャングル風呂と言った方がよいのではと感じました。
お目当ての源泉掛け流しの浴槽は内湯に一つと露天に一つありました。露天の源泉浴槽は一見源泉の投入がなさそうに見えますが、しっかりオーバーフローしており、実は浴槽内に源泉の投入口がありました。うっすらと茶色味を帯びた透明な湯はほとんど無味無臭と特徴は薄いですが、肌ざわりのツルツル感はなかなかでした。泡付きはなしです。厳密に言うと極めて微細な泡付きがありましたが、これを泡付きと言って良いのか?というレベルなので実質的には泡付きなしでいいと思います。源泉浴槽以外の循環式の浴槽も塩素臭は弱くそれほど気にならないレベルです。
入浴後はVIPルームで休憩です。温泉に入った後は横になって休むのが快適です。
岩盤浴、温泉、VIPルームの利用で温泉だけでは得られない高い癒し効果が感じられました。
単純温泉(成分総計0.864g/kg、pH7.7、44.2℃、0.46マッヘ)9人が参考にしています
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本日行ってきました。京都の町にある銭湯という感じです。
お風呂は色々あり、ヒノキ風呂、泡風呂、打たせ湯、くすり湯、露天風呂、サウナ、水風呂、深湯がありました。
施設は小さいのですが、コンパクトな感じで揃っていました。
番台に410円払って入るのは昔ながらの銭湯って感じで懐かしい気分でした。
脱衣所の欄間が手の入った木の彫り物ですごいです。
お風呂の庭に石の橋がかかっていました。
とても情緒のある温泉で気持ちよかったです。1人が参考にしています





