温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5542ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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銭湯の至近に引っ越したために最近は足が遠のいていますが、一時期は随分通いました。
ここは男湯・女湯が日替わりなのですが、問題は「大洋のかぜ」と「ゆめはま」の満足度が相当違うこと。
「ゆめはま」の方だと、塩サウナ・エステバスと、なかなか満足できるのですが、「大洋のかぜ」の方はちょっと寂しい。
私は「ゆめはま」の日にしか行く気になりません。
※ 暫く行ってないので、名前が逆でないと良いのだが…
電話で単に「今日の男湯はどっちですか?」と聞くと、当たりの日なら「塩です」とか「塩サウナの方です」とか、短く答えてくれます。
この答え方から見ても、やはり塩サウナが人気のようです。2人が参考にしています
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再訪なので「評価なし」です、あと「今度は泊りで」と書いておきながら今回も日帰りでお湯だけいただきました。
前回訪れた時と雰囲気は全然変わっておらず一安心、
「国鉄フルムーン」と「渋谷ギャルが選んだ湯」のポスターもそのままでした。
ただ今回は平日だったせいか人はまばらで3,4人程度が各区画まばらになって入ってました。
ぬるめの湯で男湯側手前から2つ目と3つ目から出てくる気泡を見ながら、
時々丸太の上に足を乗せたりしてゆっくりつかることができました。
天を見上げると手前側に「旭の湯」奥に「寿の湯」とそれぞれ効能が書かれた古い看板があり、
奥側のほうがややぬるかったような気がしました(源泉も違ってたかどうかは分析書を一旦見たが失念)。
手前側の湯口で少しだけ口にふくむとまろやかな味がしました。
1時間くらい長湯しましたが、ぬるゆの石膏泉とやや薄暗い浴場の雰囲気はまさに私好み、また再々訪したいです。
ところで混浴についての特に女性の評価が低いようですが、今回も明らかにそれ目当ての輩がいたなあ、
入ってくるなり女性側の区画に陣取り、いかにもそれ目当てでずっと居座ってる30代くらいのDQNが。
湯上り後一緒にいた老夫婦と話してたのですが、ああいうヴァカがいるから混浴ができないんだと、ごもっともです。
(2005.7.15入湯)2人が参考にしています
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洗い場が並ぶし、シャワーも固定式で伸びなし。
ろくに体も流さずに入浴している人が沢山います。2人が参考にしています
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脱衣所は共用。
対岸や遊歩道には、いつも人がいっぱい。
入りにくい・・・。0人が参考にしています
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川沿いにあって視界がとてもよいので、もちろん丸見え状態。
常に先客(いつも全て男性)がいるので、
自分が入れる可能性は、限りなくゼロです。(涙)1人が参考にしています
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7月16日またもつられて行きました。四季の湯は「どくだみ」でした。夕方前から行ったので割合すいていました。段々混んで来ましたけど。又残念賞でジュースをいただきました。
0人が参考にしています
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付近の幹線道からは緑に彩られた林の中をくぐり抜けます。秘湯ムードが漂います。
到着すると、フロントにいる女将さんが笑顔でお出迎え。基本情報に誤りがあるようで、日帰り入浴料金は700円です。日帰り入浴客は、大広間で午前10時から午後4時まで休憩できます。この間、何回でも入浴可能です。
大広間(和室)で自分の座る席を確保。この際、飲食のメニューを注文できる伝票が渡されます。もちろん、注文しなくても構いません。鮎の塩焼きがおいしい。帰りに伝票で飲食代を精算するシステムです
とにかく、この宿の女性スタッフは料理の配膳などに、きびきびとよく動きます。
さて、温泉ですが、檜風呂と岩風呂が一つずつあります。いずれも内風呂です。それが週ごとに、男女入れ替わるようです。
大広間に設置されているカラオケには賛否両論。耳にしたくない人は別料金で個室が借りられます。
「温泉貧乏県」の茨城にとっては、貴重な「秘湯の宿」です。14人が参考にしています
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連休なのか、車がぎっちりだったが浴室はほんの3人くらい。
手前の湯はかなり熱く腰まで浸かっただけで精一杯。だけどジンジンとくるのでなかなか気持ちがいい。水風呂があればなあと思った。もう一つの浴槽はぬるめ。白い湯の花が浮いていた。
やはり熱めの方がいいのでかなり精神統一してひたすら動かないように浸かっていた。やっぱ肌がつるつるするなあ。0人が参考にしています
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どこかとカン違いしてない?
ロテン・ガーデンはタンクローリー輸送の温泉じゃないよ。
ここらだと万葉の湯とか福福の湯がローリー輸送だけど。0人が参考にしています




