温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5539ページ目
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それと、純粋に湯と風呂に関しても疑問点がいくつもありました。まず、この施設には浴室にはコンスタントに平均4,5人の入浴客がいます。朝も夜もこんな具合なのです。にもかかわらず、蛇口は至近距離に隣接した2つしかありません。しかも、水の出が非常に悪いです。シャワーはもちろんのこと、イスすらありません。1つもないのです。従って必然的に入浴客は狭い浴室内でこれまた狭い湯船を囲んで、湯船を囲んで床に尻をついて浴槽の湯を汲み出し、髭を剃ったり頭を洗ったりし始めます。こんな状況下で湯に浸かるのはリラックスとは程遠い体験です。そしてどうしても気になるのが、浴槽の壁面のヌルヌル感です。これはもちろん泉質から来るものではありません。箱根にしても伊豆にしても、よく掃除されている公共浴場は床や浴槽内がヌルヌルすることなんてありません。この清掃の行き届きは施設の老朽化とは別問題だと思います。しかしこの施設の浴槽は相当ヌルヌル感があります。別にどうしろとか主張するつもりはありませんが、ただ私はこういうのは嫌いです。
そして実に妙なことにここの湯に来る客は常連らしき人物も含めて終始一貫して体を洗わない入浴客が多いのです。実際、石鹸類を全く持たずに入浴する人が何と多いことか。これは共同湯のような施設にしては極めて珍しいことではないでしょうか。私は湯河原の地で初めてこうした事態に出くわしました。たしかに湯量の豊富な一部の湯治宿などでは体を洗わない人もいるのでしょうが、ここは限りなく銭湯に近い施設です。そして何より肝心なことはここの湯は掛け流しではないということです。源泉100%で加温・加水はなしのようですが、決して掛け流しではありません。このことを知らないで来る人も多いのではないのでしょうか?要は、いわゆる溜め湯なのです。それも降温の為などではなく、単純に湯が足りないからです。実際、常連の話によると、この施設と隣の源泉宿は兄弟で経営されてるようで、この施設が湯を分けてもらっているのだそうです。で、あくまでも隣の宿泊客が優先なのでこちらの施設に分けてもらえる湯は少ないのだとか・・。もともと激熱の湯なので浴槽に溜めて数十分放置してもあまり冷めないのでしょうが、循環装置も付いていない上に利用客はなかなかどうして多いので、湯の汚れは顕著に目立ってきます。実際私自身、閉館間際に行った時はここの湯は茶色の濁り湯かと勘違いしていましたが、別の機会に朝一で行った時は温度はそれよりも5度くらい高く、湯の色は全くの透明だったので愕然した記憶があります。5人が参考にしています
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今日もサイクリングついでに入ってきました。写真が無かったようなので写真追加です。
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仕事の反動か、体中が痛いです。
ここはスーパー銭湯では珍しくなった、固形石鹸が常備されている施設です。卵をふた廻りくらい大きくした形で、ここに行くとボディソープよりもこちらを必ず使います。泡立ちが良く、懐かしいような香りがしていいですね。
施設も銭湯の名残りが残っていて、久しぶりに行きましたが馴染みの顔も見られて寛げました。
露天の天然温泉は、最初の頃のヌルヌル感が全く感じられなくなってしまいましたが、ぬるめで半身浴にはこの時期よろしいかと思います。
お風呂には関係ないんですが、ここの生ビールはとても冷えていて旨いんです。湯上りに食事処の係の「なっちゃん」が妻と誕生日が一緒だと今日初めて知りまして、つい枝豆とセットで朝から飲んでしまいました。
朝風呂に入ってビール飲んでゴロゴロ‥‥、こんなお盆もいいな、と思った一日でありました。1人が参考にしています
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毎年のようにこの宿に通っています.
この十年間いろいろな旅館に通って、結局定宿となったのはここだけでした.ただ決して標準的な旅館ではないと思いますので、すべての人が満足できるとは言えないかもしれません.ですのであえて今回は点数をつけていません.(点数をつけれない)
ただこの雰囲気がしっくりと来る人は、どんな宿より心が安らぐでしょう.決してマニュアルがあるとは思えないサービスはある意味ぶっきらぼうに見えるかも知れませんが、逆に人間味を感じます.
宿の特徴としては、家屋は昔の田舎の親戚の家という感じ、調達品は全体的に古く最初は戸惑うと思います.特に箱根に立地する宿としては高級とは言えないその鄙びた雰囲気は、ある意味異質かも知れません.
食事は全体として品がよく味もよいかと思います.ただし他の人が書いているように、一度にすべての料理がテーブルに並べられます.量が多いので全部を食べるのはつらいかも・・(美味しかったという食後感を残すなら自分でセーブする必要があります)
お風呂は大涌谷から引いた源泉で、伊豆箱根では数少ない「にごり湯」です.この温泉はすばらしく、部屋つきの風呂で好きなときに好きなだけ、誰の邪魔を受けるわけでなく入れる自由は、ほかのどの旅館でも得ることもできない最高の贅沢といえます.
この宿の判断は人によってどうしても分かれるとは思います.
だけど私たち家族はこの宿を愛さずにはいられないのです.2人が参考にしています
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先日利用しました。入館料は他の万葉の施設に比べて一番高いですが、立地を考えればやむなしと言うべきでしょうか。しかし浴槽は他の万葉の湯に比べても意外にも小さかったので驚きました。そしてやたらとカップルが多いのも、立地を考えれば仕方ないのでしょうか。お台場同様、桜木町もデートスポットです。ここの万葉の湯はコンセプトが非常に「大江戸温泉物語」に近いものがあります。ほとんど真似をしていると言ってもいいくらいだと感じました。具体的には、足湯があるところ、浴衣を選べるところなど。早い話がカップル受けするデートスポットとしてしつらえてあるのです。
しかし残念なことに、似ているのはそれだけではありませんでした。ここの施設も実際に使用している温泉の質に関しては「非常に悪い」と言わざるを得ません。この際、どこの源泉を使用しているかなどは問題ではありません。それほど浴槽の中に広がる現実にはひどいものがあるのです。最初から想像はついていましたから多くは書きませんが、パンフレットにせよ館内表示や浴槽の壁面の表示にせよ、あまりにくどい「源泉の効能」が鼻についたので書かせて頂きました。帰り際に正面玄関でいわゆる「タンクローリー」なるものを目撃しましたが、こんな小さなタンクで一日循環してるなんて・・と思わざるを得ませんでした。
施設そのものは相変わらず万葉の湯らしくいいと思います。立地も素晴らしいので訪れれば素敵な夜景を眺めることができます。ただ、これを言っては元も子もありませんが、横浜の埋め立て商業用地で湯河原・熱海の湯を堪能できるという幻想がいけないのだと思います。そんな触れ込みをしなくてもこの施設には客が入ると思うのですが・・。1人が参考にしています
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海にあそぴに行った時に宿泊しました。入った感じはふきぬけになっていて、きれいな印象をうけました。けど部屋はこんなもんかという感じでしたが、トイレと洗面台が汚くて、洗面台がななめになっているし、不潔な印象がしました。気を取り直して、メインの24時間入れるという温泉へさっそく行きました。服を脱いで、裸になってさて入ろうかと思ったら、脱衣所にあるブラインドが全開で、しかも男の人がいるじゃないですか。。。!あわててブラインドを閉めて、いざお風呂に。が、またしてもびっくりしました。海を見ながら入るようにだと思うんですが、ガラス張りで外から丸見え。しかもまたしても男の人やらおじさんやら、従業員が作業してたらしいのですが、こんなの入れないと思って服に着替えてフロントの方に言いに行ったら、すいませんという態度でもなく、あーみたいな感じで、その人達はいなくなったのですが、入った気がしませんでした。しかも、プライベートビーチがあるというので、みたら、ビーチとはいえませんね。。。言いすぎです。接客もだめ、温泉もだめ、いいなと思ったのは近くにコンビニがあるくらいでした。二度と行きません。
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定休日でした。
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広くて飲食店が多いなーという印象。
いくら楽しむところといっても、2歳児の身長でちょろちょろ走り回られたら、あの薄暗い中では危険では?
薄暗いところでなくても、あのような場で走り回るのはマナー違反ですよ。
私の経験では、マナーのいい子連れと出会うことが多かったのですが、ごく少数のこういう感覚の人々にたまに出会うとうんざりします。
庭の湯も以前は子供OKだったのに、ある時から年齢制限がもうけられ、やっぱり一部の子供の「状況をわきまえない行動」によるものだな、と思いました。マナーのいい子連れの方々、残念です。
大江戸温泉物語のクチコミの場でこのような書き込みをするのもどうかと思ったのですが、以前から私も気になっていたことが話題になっていたので書きました。
なにも温泉に限ったことではないのですがね。0人が参考にしています







