温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5425ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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毎月第3金曜日には半額DAYになります。
と言うわけで、5月の第3金曜日である今日、昼間に行ってきました。
お昼過ぎ、12時半頃の男湯入浴です。イベント日だったので昼間でも結構混んでいました。
また、私自身はココには5回ほど来ていますが、実は昼間は初めて!昼間は夜とは雰囲気が違いました。露天から光が差し、明るく開放的な雰囲気になっておりました。
行ったとき、ポイントカードを貰いました。有効期限1年のはずですが、ポイントカード配布日の情報が書き込まれていなかったので、もしかして事実上の有効期限なし!?これはイイですね。
ポイント2倍DAYなどもあり、順調にポイントを貯めて行きたいと思います。0人が参考にしています
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前回休日に行って超混雑で閉口したので、平日の午後行ってみました。
風呂、和風レストラン、休息所も空いていてくつろげました。
風呂は源泉かけ流しと、炭酸琥珀風呂が人気でした。
以前はロッカールームから露天エリアに出るバルコニーで喫煙されて困ったのですが、今は禁煙になって本当に快適に露天風呂
に入れました。0人が参考にしています
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4月1日から9:00営業開始になったよーです。
2人が参考にしています
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自転車で行ける距離にあるからか、却っていつでも行けると思っているからか、年に一二度ですが、行ってみればやはり良い温泉だと思います。
但し土日に車で来る方、本当に迷惑です!
どれだけ迷惑をかけているか自覚が無いのでしょうか?
バスも目の前に止まるし、23時過ぎまで走っているんだから
土日に車で来るのは本当にお止め頂きたいです。0人が参考にしています
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4月1日より天然温泉の利用を始めたとのことで、朝風呂に寄ってみました。
ナトリウム-塩化物泉ですが、所謂重曹泉と呼ぶヌルヌルの温泉です。黒湯に近い色をしていて、内風呂の真ん中にある浴槽と露天の岩風呂に使用されています。
露天は常にチョロチョロ、内風呂では一定時間を置いてかなりの量が投入されるようです。露天の岩風呂は浅い為、投入時の内風呂が入り応えはありました。この時は浴槽からも湯が溢れ、掛け流し状態になるので鮮度感や重曹泉特有の香りも楽しめました。
想像以上に温泉は生きていましたね。
歯ブラシやカミソリ、タオル付きでアメニティも揃っていて朝風呂650円はお得。
また再訪することもありそうです。3人が参考にしています
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数年ぶりに行きました。
お湯が全く変わっていました。
当時はうっすら白いとてもよい香りのする源泉が、
たっぷりではなかったですが注がれていました。0人が参考にしています
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GW、ささの湯の後に寄ったのですが、駐車場が既にあまりに混雑していたので
本来の湯を楽しむことはできそうにないと、入場を諦めました。
子供の日が近いということで、川沿いに数百匹の鯉のぼりが見事に泳ぎ
観光客の目を楽しませてくれていました。
0人が参考にしています
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5/2(金)に会社を休んで軽井沢に行ったついでに立ち寄りました。旧国道18号を下りて行き、看板に従って左折します。程なく山道になり、険しいカーブの連続になりますが、以前走った、尾瀬から奥只見銀山平へ抜ける道に比べると、距離が短いので私は全然平気でした(但し、山道に不慣れな方は要注意です)。道中、新緑が目に鮮やかで、満開の山吹が目を楽しませてくれます。暫く走った突き当たりに、ひっそり佇んでいます。正に秘湯というに相応しいロケーションです。お湯は特に特長なく循環ですが、カルキ臭とかなく六角風呂でのんびりと長湯できました。当日は平日だったせいもあり、男女とも貸し切り状態でした。妻は六角風呂が気になり、誰もいないから入浴後、見学していました。静寂の中、歴史を感じさせる風情は実に素晴らしいものがありました。
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先日、カノジョと二人で喜仙荘さんへ日帰り入浴で、お邪魔してきました。この宿を選んだ理由は趣のある貸切露天風呂です。殆どの施設では、まず大浴場の入場料金を払い、その上で貸切風呂の利用料金を別途支払わなければなりません。私はいつもカノジョと二人で風呂に入りたいので、貸切風呂だけでいいんだけど・・・と思っています。
まぁそうは思っていても仕方がないですし、それなりの料金を払うわけで勿体無いですからねぇ、貸切風呂だけでなく、大浴場にも入ってしまいます。でも、そうなるとせっかくカノジョと一緒なのに、離れ離れになってしまう時間帯ができちゃいます。これじゃあつまらないです。
この点、喜仙荘さんは大浴場(と云っても大きくなさそうですが)は別で、貸切露天風呂のみと昼食、その上、個室休憩までがセットになっていますから正に理想的なお宿なんです。
ただ~「ただぁ」が付きます。それは、11時~13時までの個室休憩のうち、11時或いは11時30分から30分間の入浴、その後、12時から13時までの1時間、お部屋での昼食なんです。私たちは到着早々、お風呂。しかも、次の組が11時半から入るワケですよぉ~。次の組のことを考えながら、しかもお風呂には時計がなく、時々、立ち上がって脱衣場の時計を見ながら少し余裕を持って出なければならない、そのことばかりを考えてしまうと、趣のあったお風呂なんて愉しんでいるどころじゃない、なんか追い捲られているように思えました。忙しなかったです。お風呂と同じ造りのお隣の滝壺には金魚さんが優雅に泳いでいたんですが・・・金魚さんとは対照的となってしまいました。トホホホホ
喜仙荘さんでは入浴用タオルは料金に含まれていますが、バスタオルはレンタルで300円ですからね。頭の隅へ入れておいてください。
教訓=昼食・入浴休憩は3時間以上のプランで、入浴時間は45分以上で 都会の喧騒を離れてのんびりするには最低このラインは必要ですね。
3人が参考にしています








