温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5309ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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知り合いから招待券を貰ったので行ってみました。
事前のクチコミから相当なボロさだと思ってましたけど意外と普通でした。
平日なのに結構な大入り状況。
どうやら期間限定らしいのですが入館・入浴料が500円
この値段で館内着とタオル・バスタオルがついてます。
御飯が美味しいとの事でしたので「おふくろランチ」食べてみました。
普段、会社で食べてる食事より美味いし安い!
温泉無くてもフラ~っと汗流して呑みに行くには良いかも。
【公式サイト】
http://saunaohkura.fc2web.com/1人が参考にしています
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埼玉県北葛飾郡鷲宮町西大輪
私が勝手に決めつけている“マイ温泉”の一つ。
15万年前の化石海水のお湯は源泉温度が57.0℃。バルブを全開すればなんと4,800L/分の自噴湧出量を誇る。ナトリウムー塩化物強塩泉。施設に入るや否や潮の香りが漂ってくる。
阿弥陀の湯と菩薩の湯は男女交替制。(一週間だったかな?)大露天風呂はこの日は男湯が菩薩の湯だった。湯舟は岩組みで、さるすべりの木のピンクがかった白い花が実にきれいだった。
風に煽られて湯舟にポタポタと落ちてくる。桜吹雪ならぬ百日紅吹雪(?)といったところだろうか…。
地元の常連さんと思われる年配の方々を中心になんとも穏やかな雰囲気である。洋風造りの阿弥陀の湯より私はこちらの方が気に入っている。
加水・加温なしの源泉掛け流し。露天エリアには立ち湯の湯舟があるが46.5℃のあつ湯にトライした。肩まで浸かって3分間クリア。手足の指が痺れてきた。まさしく苦行(?)である。
湯舟から出ると爽快感に見舞われる。熱いお湯の好きな方にはお勧めだ。
施設の充実さはいまいちなのが少々残念。これ程の泉質とマッチしていない。今後に期待する。
(画像…併設されている観音堂前には地元産の野菜類も…。)2人が参考にしています
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友人と3人で宿泊しました。特別なルートを利用して格安で宿泊することができましたので、評価については差し控えさせていただきます。一番近くの鉄道駅からはバスで1時間以上かかるという秘境とも言えるような場所にある、温泉旅館です。
湯殿のラインナップ
大将軍の湯(内湯)
洗い場(カラン8席、水道、シャンプー等あり)
浴槽(41℃程度、温泉)
男女別露天
露天岩風呂(41℃程度、比較的狭い)
露天混浴風呂(男性)
岩風呂(41℃程度、比較的広い)
切り株風呂(43℃程度、切り株は3つ)
泉質は湯の華が非常に多く、いかにも温泉という感じでした。効能を期待できそうです。また内湯は洗い場があり、シャンプーやリンスがあります。露天風呂は男女別露天風呂は比較的狭く、混浴風呂は広くて開放的でした。混浴風呂は”混浴”と”女湯”とあり、女湯から混浴湯殿へと移動することはできます。檜風呂と切り株風呂があるだけの女湯だけよりも、やはりより開放的な大露天風呂がある混浴風呂の方が良いかなと思いました。
9月最初の土日でしたが、他に宿泊者はあまりおらず、3回の入浴で3回とも他には誰もいない、貸し切り状態でした。食事も他のグループとは別の部屋で食べることができ(宿泊室ではなく、食事専用の個室に移動します)、地元の湯葉や滅多に食べることができない珍味なども食べることができました。
いつも行く宿泊施設などと比べると正規料金としての値段は高いのですが、その値段に見合うだけの充実した施設だと思います。ぜひまた行きたいと思いました。17人が参考にしています
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今日、2歳の子どもを連れて行ったら(身長86cm)、
オムツは取れていますと言っても入れてもらえませんでした。
「おしっこもうんちも向かいのイズミヤで済ませてきたから大丈夫ですよ」と言っても、
「は?」と言われて無視です。
そしてとうとう、こう言われてしまいました。
「消毒薬がかなり入っていまして、特に土日ということで多めに入っていますから、オムツのやわ肌の赤ちゃんには向かないという意味で、お断りしているんです」
・・・確かに、子どもが生まれる前に何度も来た常連でしたが、
『薬臭いかもしれない』という疑問は感じていました。
若いから、見た目の雰囲気に惹かれて通っていたのですが・・・6人が参考にしています
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約一年ぶりの立寄り入浴。
内湯長寿の湯の入浴の後、離れにある展望露天風呂極楽の湯に向かう。 天気快晴ということもあって、眩しいほどの乳白色の色が実にお見事。 あいかわらずの肌触りの柔らかい硫黄泉だ。眺望もすばらしい。後から入ってきた若いグループからは、ワォーッという感嘆の声が…。
湯舟のそばには、しおからとんぼが数匹、湯浴みのお供をしてくれた。
ああ、極楽 極楽・・・。
(画像は露天風呂極楽の湯の湯小屋)4人が参考にしています
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仕事でよく前を取っていて気になっていました。でも、HPにもあるように日帰り入浴は「朝11時半頃から夕方5時頃まででお願いしております」とのことで、なかなか入浴可能な時間に訪問することができず入浴する機会にめぐまれませんでした。
今度行った時こそ入浴してみたいと思います。
ちなみに勝浦方面から行くと、(サーフィンで有名な、あのピンクハウスのある)部原海岸からトンネルをでてすぐのところにあって、看板もすっごく小さなものがあるだけで行き過ぎてしまいそうになるので要注意です。28人が参考にしています
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09' 8月の17,18日と那須の北温泉に2連泊してまいりました。
ちょっとここのところプライべートの仕事面でゴタゴタが続いておりまして、ややまいってたところに、なんとか休みがつくれたんで愛車を駆ってバビューンと、とるものもとりあえず来てみますと、ひさびさの北温泉、超・染みましたあ。
なにもかも・・・全てがよかった。
天狗の湯には何度も入りました。
いつものように正面の天狗さまに一礼してからの掛け湯、ときどき飲泉しながらの湯浴み。
鮮度の高い極上湯にトプトプと肩まで沈んでるときの悦楽ときたら・・・もう、これはコトバを越えてましたねえ。
癒しというコトバを使うなら、まさに究極の癒し。
天狗の湯のすぐお隣り、鬼子母神につづいてる石段に腰掛けての湯冷まし、再度の湯浴みのサイクルは何回くりかえしたことでせう。今回は夏休みのせいかお客さんがいつもより多く、鬼子母神下のおんぼろプレハブ小屋のなかで子供たちが卓球を講じてまして、石段で山を見ながら湯冷まししてる僕もそれに誘われたりしてね・・・ふわーっと楽しかった(^.^)/
自炊の台所では三代つづけて北温泉に通っているという、東村山発のパワフルかーちゃんと仲良くなってお話ししました。彼女からはとびきりアボガド丼のレシピを伝授されました。
あと、温泉好きのおばーちゃん(彼女は平塚の方)と炊事場でお話ししてますと、私たち、昨日まで鳴子にいたんですよ、とおっしゃるんで、僕が、
「ああ、鳴子といえば、東鳴子に黒湯の高友旅館っていういいお宿があいますね」というと彼女、驚愕して、
「そこ、そこ! あたしたち、昨日までそこに泊まってたんですよ!」
「えーっ!」
なんか、これにはふたりして狂喜(^o^)/
いくら温泉好き同士とはいえこんなことってあるのかなあ、とびっくり仰天しちゃいましたねえ。
ただ、従業員のおばちゃんなんかとも仲良くなっていろいろお話ししますと、ええ、お客さんは皆褒めてくださいますけど、従業員の立場からすると人手が少なくて大変なんですよ、ここは特に広くて大きいから手が届かない場所がいっぱい出てきちゃう、とのこと。
なるほどなあ。立場違えば目線も変わる。そのぶん物差しが必要になるというのは発見でしたねえ。
嗚呼、宿猫のミミの激痩せの件なんですけど、あれ、幸いにも病気ではなかった模様です。人間なら80を超える老猫なんで、肉が垂れて、ただ痩せてきただけだと宿の方がおっしゃるんで、よーやくのことほっと胸をなでおろした愛猫家イーダちゃんなのでありました。0人が参考にしています
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ここには、「温泉」の提供がありません。0点の評価がないので評価なしにします。「温泉なし」以外では、4~5点ランクの素晴らしい施設です。
2人が参考にしています
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@nifty温泉のモバイル版もリニューアルされたのかな?
って思って千葉でGPS機能を使って近場の温泉を探したのが間違いでした…。
海を越えた神奈川の温泉が出てくる始末で。
やっぱり温泉は事前に調べてから出かける方が良いみたいです。
さてクチコミ評価を信じて訪ねたのが「湯の郷 かずさ」
ネーミングから勝手に天然温泉と信じてましたが、どこにも温泉の文字はなく
カテゴリー的にはスーパー銭湯でした。
でもちょっと料金高すぎる気がします。
お湯はどうしても塩素消毒がきつすぎてお肌ガビガビに。
救われたのは露天から飛行機が見れた事と
畳敷の大きな休憩室でマンガ読めた事ぐらいかなぁ…。
スパ銭は評価しないポリシーですので★無しです。
【公式サイト】
http://www.kazusanet.co.jp/yunosato/8人が参考にしています








