温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4740ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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はじめ脱衣所に入ったときに人がいっぱいいて、「げ!結構混んでる」と思ったのですが、お風呂に入ってしまえば全く気になりません。相当な人数の人が入浴していましたが、とても広々としていて、お風呂の中を自由に動き回れるくらいでした。広いってのは、それだけで大きな強みになるんだなぁ、と思いました。
温泉に着くまで、温泉街を歩いて試食の饅頭を食べたり、西の河原公園を散策したり、お湯につかる以外にも色々できるのが草津のいいところですね。0人が参考にしています
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平日の昼間に行ったので空いているかと思ったら、大学生や高校生くらいの若い子と、40、50代のオバサマたちが多く、思ったよりも混みあっていました。新しいだけあって施設はきれいなのですが、洗い場が混みあい、露天もかなり人が多かったです。平日でコレなので、休日はもっと混んでいそうです。(駐車場もいつも混んでいるようです)最後のお会計もけっこうまたされました。自宅から近く便利な立地なのですが、もうちょっと空くまで我慢しようと思います。
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02.8.8 身障者の母を連れての利用。 17時以降入浴料630円になります。左半身の運動機能障害で 手摺があれば入浴が何とか出来ますが、ここのような中途半端な手摺は 意外と事故のもとになります。
夏の夕方でしたので 温めの露天で長湯を楽しみました。腰痛や健常肢の疲労が無くなったと喜んでいたので 介護椅子を置いたり 段差には手摺をつけたりと配慮を期待したいです。余談ですが ここのHP・・高齢者でも見やすいように 文字を大きくしてあります。と 出ていました。3人が参考にしています
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今までに2回宿泊しました。最初に宿泊したときは、お料理のメインの上州牛が大変おいしくいただけましたが、2回目の時はなぜかメインは榛名地鶏。そういえば、2回目の方が大人数だったし、プランも少しお安めだったかも。サービスもわりと行き届いているのですが、羽田空港行きのリムジンバスのバス停が分からなかったり、どこか詰めの甘さというか、物足りないものがありました。
お風呂は確かに豪華なのですが、少しカルキ臭がしていたり、たぶん循環だったと思います。3人が参考にしています
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湯河原温泉に宿泊する前に行った。三兄弟は楽しんでいたが、親父と三男(2歳・ビールより日本酒や焼酎が好き)は肝臓が弱っているので足裏が痛くて立って入れないほど、でも気持ちいい。
タオルも紫色で露天親父はいつも愛用している。0人が参考にしています
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那須ボルケーノ有料道路の、一番上にあるドライブイン街の、一番左にあるのが大丸ガーデン。お湯は硫黄の臭いのする、熱めのお湯で、内湯と露天の二種類です。内湯も露天も吸込み口がなく、かけ流しのようでした。ただ、50℃ぐらいのお湯がそのまま流れ込んでいるので、入るには水でうめなければなりません。ちょっともったいないかな……それでも、一番右手の「湯●望」がアルカリ泉で加熱循環なのに比べれば、全然OKですね。あと、大丸ガーデンの食堂の定食に付いて来る漬物は、美味しいよ!ここのオリジナルの上に非売品ときてるので是非お試しあれ!
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老神温泉の奥にある日帰り入浴施設です。料金は1000円で、やや高めですが、時間制限なく入れます。休憩室も無料で使えます。お湯は内風呂と露天で、少々温度が高めのお湯ですが、不思議と肌がツルツルして、美肌効果があります。じっくり入っていると、体の芯から温まります。周りは山々で、静かで、ボーっとできます。老神温泉は本当に山の中の何にも無い温泉ですが、それが逆にのんびりでき、リフレッシュできました。アクセスは、JR沼田駅からバスです。この時期はスキーヤーで道路が渋滞します。車よりJR&バスで行く方が良いでしょう。
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開業当初と違って、受付の場所が変わり、一度風呂から出ても再入浴できるシステムに変わりました。
マッサージ受付の脇に無料休憩所に上がる階段があります。あまり知られていないのか、いつ行ってもガラガラです。(穴場ということ)
会員登録して、回数券を購入すると、若干安いし、日曜日も使えます。0人が参考にしています
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先日宿泊してきた。6階建て全66室の大きな温泉旅館だが、強いこだわりが感じられるすばらしいところだった。
まず温泉だが、源泉100%かけ流し。内風呂は、天井がとても高く、開放感あふれる作りの建物に、檜風呂2つ (一つは泡風呂)、岩風呂が一つある。いずれも適温で無色透明のお湯。一番大きな檜風呂に浸かって、手足を伸ばし、ちょろちょろと流れ込む源泉の音を聞きながら、大きな窓から差し込んでくる日の光に照らされる湯気をぼんやり眺めていると、本当に極楽状態。体が温まったところで、外の露天に出ると、広々とした庭園に、小さめの熱いお風呂と、広々としたぬるいお風呂。自分には熱めのお湯がちょうど良く、だんだんのぼせてきたかなと思ったら、ぬるめのお湯に入っていた。こんな広々とした露天風呂は今まで入ったことがなかった。
夕食は、自家製の豆腐や豆乳をふんだんに使い、有機野菜や無農薬米、ヘルシーな食材で固めた豆腐懐石。夕食後の8時からは、自家製みそのみそ蔵で、いろりを囲んで、餅つきと女将の民話。お客は、自分たちを入れても3組10人ほどだったが、客が少なくても手を抜かないところが偉い。
翌朝8時からは、「豆腐屋さんのバイキング」の朝食。あらかじめ、子供のために、いすを並べてベビー布団を敷いた簡易ベビーベッドを作ってくれていた。お料理も手作りかつヘルシーのオンパレード。自家製の納豆は黒大豆を使ったもので、豆本来の味が生きていた。みそ汁はちょっと薄目かな。作りたてのくみ上げ豆腐は絶品で、赤ん坊も喜んで食べていた。自家製の豆乳パンおいしく、帰りがけに売店で買おうとしたら、おからパン以外はもう売り切れだった。
平日プランの一人一泊一万円でコストパフォーマンスも最高で、とても幸せな二日間だったけど、冬場の平日のせいか、お客さんは全部で20人足らずか。お風呂も貸し切り状態だったし、静かで良かったんだけど、こんなすばらしい宿はぜひぜひ生き残って欲しいものだと思った。1人が参考にしています
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