温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4602ページ目
-
掲載入浴施設数
22889 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15162 -
温泉口コミ数
161464
関東地方の口コミ一覧
-

正真正銘の元湯っていう感じ、めまいがするほど山奥にある温泉です。
温泉の入り口は、男湯と女湯に分かれているのですがお風呂に入ると真中のドアから行き来できます。そのドアに「混浴できます」と書かれた札がぶら下がっていたのです!で実際に使用されているのですっ。
ちなみに新緑と紅葉の季節には、5点つけてもいいくらいです。1人が参考にしています
-

10/22に行ってきました。
平日得々プラン1000円にしましたが、お得感があってよかったです。
食事は
・中ジョッキおつまみセット
・昔なつかしい醤油ラーメン
・カレーライス(辛口・甘口)
・直火炒め炒飯 ・ざるそば、ざるうどん
・天ぷらそば、天ぷらうどん (冷たいそばにはできなかった)
のいずれか一つが選べました。
私は炒飯にしましたが、わかめスープがついてきました。
中華料理屋にはおよびませんが
ちゃんと炒めているようなので不満はなかったです。
現在、天然温泉掘削工事に伴い運び湯は中止、とのことで
「那須塩原温泉のお湯を再現」していた露天風呂は普通のお湯
でした。
施設内の張り紙によれば、平成17年3月開湯予定だそうです。
駐車場の奥にでっかい掘削機がありました。0人が参考にしています
-

まだ紅葉の時期ではないので、日曜15:00でもすいてました。
内湯は広いですが塩素? プールみたいな匂いです。
露天は若干狭いですが少し熱めで、長めの半身浴にはぴったりです。
駐車場ではおじさんが親切に誘導してくれます。
帰り際、私のRX-8を『カッコイイねぇ』と言ってくれたので、温泉3.5点+おじさんサンキュー0.5点です(笑)。1人が参考にしています
-

温めの温泉でしたが、その分長く入っていられるし、出てみて、あら不思議!体がぽっかぽかに温まっているし、お肌もすべすべになりました。温泉もなかなか良かったのですが、私は、何といてっも宿に飾られているセンスのいいアンティークの数々に感動してしまいました。入ってヨシ!見てもヨシ!大満足の宿でした。
2人が参考にしています
-

これまで4~5回利用しました。
4~5回利用しているということは、基本的に気に入っているからだと思います。
施設はきれいですし、ロケーションもまあまあです。露天風呂は気持ちいいです。レストラン等も広々していていいです。ただし、応対が遅い気もします。
これまでの利用の多くがスノボの帰りです。疲れた身体にはとても心地いいです。しかし、混んでいてイモ洗い状態になるときも。これは単に不運なのか、それとも施設側の対応の問題なのかは判断できませんが、正直ツライです。特に脱衣所が。
しかし、「施設はきれいですし、ロケーションもまあまあです。露天風呂は気持ちいいです。」でスカスカだとしたら、それはそれで問題なような気もします。ここのところが難しいですねぇ。
スキーシーズン以外にも行ったことがあります。その時は普通の入りで、温泉をゆっくり味合うことができました。0人が参考にしています
-

塩原温泉郷湯めぐり手形の「無料券」を使って入浴。館内は外観の堅いイメージと異なり、和風造りで落ち着いた雰囲気。
フロントの若い女性や他の従業員の対応が良くとっても好感が持てました。
早速、お目当ての露天風呂へ直行。内湯を通って外へ出ると、箒川のせせらぎと秋風が気持ち良い。
対面に見える「岩の湯」では爺ちゃん婆ちゃんが数人仲良く混浴を楽しんでいる様が見えました。
檜造りの露天風呂は広くて、透明なお湯はぬるめで肌に気持ち良い。
ひとり占めの贅沢さに浸りつつ、しばし時を忘れてのんびりとした時間を過ごしました。(H16.10.22入浴)2人が参考にしています
-

塩原温泉郷湯めぐり手形を使って入浴。愛想の良いおばちゃんが地図でお風呂を案内してくれた。
地下道を渡って反対側の別館ある露天風呂(混浴)は、ちょうど女性専用タイム(14時~19時)で入れず残念!
隣にある大風呂(混浴)をめざす。入ってびっくり!名のとおりホント大きい湯船で、長さはゆうに10mはある。
コンクリート造りの浴室とお風呂が何とも素朴な味わいで、ちょうど良い湯加減も手伝って、ひとり占めで悠々と浸かれました。
本館には男女別の普通のお風呂がありましたが、こちらは熱い湯ですぐ出てしまいました。
(H16.10.22入浴 湯めぐり手形で400円也)6人が参考にしています
-

ここは内湯と露天風呂が別れており、両方入るには一度服を着る必要があるため、私は露天風呂だけ入りました。
露天は階段を上ったちょっと高いところにあって、上下2段に別れており、脱衣所は簡単な小屋があるだけで、これがまたなかなか風情があってよいのですが、何よりいいのはここからの眺め。秋には真正面に紅葉した山々を望むことができます。
湯は微妙に黄色がかったやや熱めの透明の湯が惜しげもなくかけ流しで使われており、宿の名に恥じないよい湯でした。
(2004年10月入浴)0人が参考にしています
-

隣接の元泉館と異なり鄙びた雰囲気で、浴室も狭くて薄暗いのですが、これが逆に秘湯ムードを醸し出しています。
湯は梶原の湯と弘法の湯の2つの源泉があり、どちらも硫黄臭漂う白濁の湯が楽しめますが、梶原の湯はやや灰色がかった適温の湯、弘法の湯はちょっと黄緑がかった高温の湯で湯の違いははっきりと感じられます。さらに弘法の湯は5~6分おきに湯が噴き出す間欠泉で、直接湯船に湯が注がれる間欠泉を見たのは初めてでとても驚きました。梶原の湯は飲泉もでき、浴室前に飲泉所があるのですが、飲むに際しては源泉を水で6倍に薄めるということで、成分の濃さがうかがわれます。サイダーのようにシュワッと炭酸のような感覚が口の中に広がる湯でした。
湯もよかったですが、フロントのおばちゃんもとても優しく、また来てみたいと思いました。
なお、週末など宿泊の予約が多い日には、浴場の混雑を防ぐため日帰り利用が15時までに繰り上げられるのでご注意を。
(2004年10月入浴)1人が参考にしています
-

箒川の川沿いにあり、対岸から湯船が丸見えなのですが、これだけ野趣あふれる湯だとそんなことなどどうでもよくなってしまいます。ここは不動の湯と異なり湯は浴槽の岩肌から注がれているということだったのですが、実際に入ってみると湯船の底からも湯が湧き出しており、温泉が自然からの恵みだということをつくづく感じさせてくれる湯です。
緑褐色で鉄分の香りの湯や温泉成分で茶色く染まった湯口や湯船の縁も温泉のよさを十分に感じさせてくれます。
因みに私が行ったときは、手前の浴槽は湯量が減って淀んでおり、ゴミなどが浮かんで湯が汚れてしまい、入れなかったのが残念でした。
(2004年10月入浴)1人が参考にしています



