温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4571ページ目
-
掲載入浴施設数
22887 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15162 -
温泉口コミ数
161456
関東地方の口コミ一覧
-

新緑の晴れた日に立ち寄り湯しました。午後でしたのでそれなりに混んではいましたが開放的な露天風呂で温泉を楽しめました。皆さんが書いておられるようにお湯はヌルッとしたすべすべのお湯です。循環しすぎて鮮度が落ちたお湯とは大違いで気持ちのいいお湯でありました。ただ泉温が低いので加温・循環ではあると思います。
9人が参考にしています
-

-

-

雰囲気はスーパー銭湯です。
食堂、休憩所、駐車場、お風呂、脱衣所、全てとても広くていいです。でも結構常識のない方がいらしたりするようで、いたるところに「こんなことやめましょう」と書いてあり、それを読んでびっくりしました。私が行った時はキャンプ帰りに寄ったのですが、そんな方はいらっしゃらず、とても気持ちよく入りました。お掃除の方も常にウロウロされてます。露天風呂は2種類あってとても気持ちがいいですがちょっと狭いです。私にはいい印象のお風呂でした。2人が参考にしています
-

気軽に利用できるスーパー銭湯。
全体的に場所のせいか、他のスーパー銭湯と比べて、食堂もお風呂も脱衣所も狭い気がします。でも店員さんはとても愛想のいい人ばかりでした。時間を早めに行けばゆっくりできると思います。他の方が書いてるのですが、露天風呂は確かに狭かったです。ここには釜風呂というのもあり、それも利用すると楽しいですよ。1人が参考にしています
-

九州の身内が来たので近所のお手軽温泉へ案内。
こちらの銭湯を選びました。
父や祖母も大満足。茶色の温泉ですが、とても気持ちよかったです。
父や祖母も「都会なのにちゃんとした泉質」と喜んでました。
ただ、ちょっと洗い場はつねにお掃除の人が清潔にされてました。
私もゆっくり入ったのですが、
露天にあったぬるい狭いお風呂で、おばちゃん達のグループ
につかまりすっかり長湯してしまいました。
なかなか憩いの場という感じでよかったです。
もう少し近ければ結構利用してます。0人が参考にしています
-

町営住宅の中にあり外観をぱっと見ただけではお風呂があるようにはみえません。中に入ると小さな内風呂が一つあるだけの共同湯です。ただ草津の無料共同湯の中では比較的広めの湯船ではあります。お湯は草津のお湯らしい強酸性の透明なお湯で舐めるとすっぱいです。ここには観光客もあまりいなくて殆ど地元の人しかいないようです。マナーを守って入りたいと思います。
0人が参考にしています
-

草津には共同の立ち寄り湯が数多くありますがここも大好きなお風呂です。源泉は煮川の湯と同じだと思いました。煮川の方は透明ですがこちらは白濁しています。お湯の鮮度の問題でしょうか。煮川の湯の後ろに源泉噴出所がありますもんね。まあ白濁したほうが好きなので気にはなりません。しかし内風呂も露天も合わせ湯もあるのにすべて源泉かけ流しとはすごい量ですね。内風呂なんかはお湯がなみなみと溢れています。内風呂は木もふんだんに使っているので落ち着ける場所です。露天も広めでゆっくり休憩もできます。あわせ湯は湯治場の雰囲気がありこちらも温泉情緒を満喫できます。一番熱いのにも入りましたがピリピリしますね。空いていればおすすめのお風呂です。
0人が参考にしています
-

ひろ~い露天風呂です。それなりに人が入っていましたがそれも気にならないくらいの大きさでのんびり入れます。少し深めの湯船ではありますがお湯は適温でしたのでよかったです。強酸性のお湯で無色に近い色です。男湯は開放感も抜群によくハイキングコースからは丸見えですね。あと休憩所が欲しいです。
草津に行くとここを含め沢山お風呂に入りますが2.3回入り湯船から出て休憩していると体のあちこちがピリピリして痛痒くなったりします。入浴後は顔の皮がつっぱってクリームが手放せません。0人が参考にしています
-

先日泊まりました。最初川沿いにある露天風呂に入りました。広さは普通ですが温かったです。お湯が勢いよく出ていますが少し温いのでいまいち満足しませんでした。景色は砂防ダムのようなものがありこちらもいまいちです。その後一番奥にあるL字型の湯船で家族風呂のような貸切ができるお風呂に入りましたがこちらは更に温くぜんぜんあったまりません。寒いのでとっとと出ました。最後に天狗の湯にはいりましたがこちらは適温で満足です。湯船も5畳くらいはあるのではないでしょうか。お湯が勢いよく流れています。飲泉もでき無色透明です。湯船の中には黒いものが浮いています。湯の花なのか苔なのかよくわかりません。石の湯船で大小の天狗のお面が飾られています。古めかしい風呂場ですので風情があります。ただ人によってはそうではないかもしれません。窓をあけて裏をのぞくと岩の上から源泉が木の管をつたって落ちてきているのがみえます。下が茶色になっていますので鉄分が多いのでしょう。ここの温泉で希望はすべて適温にしてくれればいいのですが・・・。
あと晩ご飯ですが贅沢なものが食べたいとはいいませんが山の宿らしくもう少し特色のあるご飯にしたほうがよいのではないでしょうか。部屋は江戸時代に建てられた部屋に泊まりましたがまあこんなものだと思ってました。ただ壊れた昔の電気スタンド(時計付で時計も壊れている)は置いてある意味がわからん・・・。0人が参考にしています



