温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4472ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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室内の湯が熱海、露天風呂が湯河原の温泉という説明書きがあった。
室内は塩素臭がこもって辛いので、主に露天風呂を利用しました。
露天からの眺望は、港や行き交う船が見える景色で良かったです。
泉質は源泉の成分表を見る限りですが、何方も皮膚の再生に効果がある温泉、美肌効果のある温泉です。
室内の熱海温泉は、濃度は濃いほうです。
ここの温泉水は皮膚の油分や、角質を落とし易くする性質があります。
備え付けのアカすりやタオルで体を洗わずに、手で体や顔を洗うことをおすすめします。
皮膚の脂分が薄くなっているので、水分が蒸発し易くなっています。
湯上がりは保湿ローションで水分を補うのがいいでしょう。
温泉の他には、低温ドライサウナ、ハーブサウナ(スチーム)が良かったです。
入泉料ですが、一日使って帰ろうという人向きの価格かなと思います。
ちょっと温泉に入って帰ろうという人には高すぎです。
たとえば3時間までは1500円。それ以上は2720円。
のような価格設定を分けてくれるとリピートし易いです。0人が参考にしています
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会社で噂の温泉だった事もあり、行ってきました。
落ち着いたたたずまいと、日本庭園。
食事場所も落ち着いた雰囲気なので、話し相手がいなかった私でも、ゆったりとした時間を過ごせました。
ただ残念なのは、せっかく落ち着いた雰囲気の露天風呂なのに、隣で道路工事でもしているかと思わせるような騒音が四六時中していました。
一番最初に行った時は、温泉の拡張工事でもしているのだと思っていたのですが、二度目、三度目と温泉に来ても騒音は変わらず、設備のポンプ室からの騒音だと言う事に後で気がつきました。
静かに過ごせるようにと、お子様お断りにしているのに、これでは台無しです・・・。
この騒音さえなければ、評価は4~5と言うところでしょうか。1人が参考にしています
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初詣のついでに寄ってみた。 天然温泉は無く、露天に薬湯風呂ができていた。
館内に仕切りは無く、全館タバコ臭かった。5人が参考にしています
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2009年1月1日,つれあいの実家の近くで今年最初の温泉を訪問しました.周辺の施設をいろいろ調べたのですが,何処へ行っても混雑を避けるのは難しかろうと言うことで,結局一番人気の満天の湯にしました.到着は15時40分頃でしたが,既に第一駐車場,第二駐車場共に満車状態.空きを待つ車が駐車場内のあちこちに停まっていて,混乱しました.この辺はきちんと順番を管理してもらいたいものです.
お湯は化石海水系の高張性で,浴槽の種類も豊富.最近気に入っている人工炭酸泉もあり,飽きずに長湯ができます.ただ,高温のあつ湯は浴槽が小さく,二人並んで入るともう一杯,足も伸ばせない状態です.そこに無理に入ってこようとする人がいたのには閉口しました.
温泉もそこそこで,設備もまあまあ充実していて,人気が出るのもうなずけます.今度は空いているときに訪れたいと思います.
1人が参考にしています
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2008年12月31日の昼過ぎに訪問しました.
温泉は化石海水で高張性の濃い温泉です.施設も比較的新しく,気持ち良く入浴できます.私が行った時にはかなり混雑していて,のんびり,ゆったりと言う訳には行きませんでしたが,空いていれば,かなり良い施設だと思います.1人が参考にしています
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そんなに広々としているわけではないですが、
いろいろな変わり湯があって楽しめました。
ジェットバス以外は天然温泉利用というのにも好感をもてます。
料金も700円と手ごろだと思いました。
とてもあたたまる温泉でした。1人が参考にしています
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ここは白井市の工業地域の中にあります。建物の外観は比較的近代的な感じがしますが、浴場内はやはり老朽化した感は否めません。とは言っても、こうした初期の日帰り温泉施設が、今のスーパー銭湯ブームを牽引してきたのだから、少々敬意を表したいところですが。
ロッカールームはやはり古いせいか、鍵がかかりにくかったりします。それと、他のスーパー銭湯のほとんどが鍵はリストバンド式ですが、ここは鍵にゴムカバーが付いたものをゴムひもにぶら下げ、それを腕などに巻く方式です。これは、改善してもらいたいですね。
浴場施設は、ラムネ湯(炭酸泉)、白湯バイブラ、寝湯、ジェット風呂、高温サウナ、水風呂、塩サウナと一応の施設は整っています。なお、高温サウナだけでなく塩サウナにもテレビが付いていました。露天には、5~6人も入ると一杯になるほど小さな岩風呂があります。いずれの浴槽も天然温泉を使用していますが、無色透明のお湯です。
ここで一番の人気は、やはりラムネ湯ですね。思ったより炭酸濃度も濃く、また、お湯も天然温泉を使用していることから入浴感は上々で、20分近くも浸かってしまいました。
施設的に見てわざわざ遠くから行くほどではないですが、車で近くを通ったときなどは、また寄りたいと思っています。2人が参考にしています
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過去のクチコミを見ると、温泉導入は後発ながら近くの法典の湯と激しく比較対象となっているようで、私も漏れなく期待して利用しました。まず目に付く「船橋温泉」という正統派すぎる命名にも、まずはオーナーの自信が感じ取れます。
利用した感想としては、設備全体と地域性、単価を天秤に掛ければ妥当なところだと思います。ただし肝心の温泉浴槽は狭い上、形が歪で居住性が悪く満足度は低いです。温泉導入前はここの配置がどうであったかは不明ですが、露天の中央に主浴槽があるのはどうも落ち着きません。
アカスリの腕はまずまずでした。岩盤浴も個人的には久々でしたが温度、時間とも丁度良かったです。
「温泉導入」なんて話になると身の丈以上に期待されてしまう一例ですかね。0人が参考にしています
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今年も残りあとわずか…と言いますか、これが入り納め、大晦日の入浴でした。
31日22時20分、カウンターで「11時閉店です」と言われながら入浴しました。さて?
大晦日の湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
ミスト風ジェットシャワー(1席)
主浴槽(座り湯2席、バイブラバス、42度)
深湯(42度)
脱衣所、湯殿、いかにもらしい銭湯でした。大みそかだからか、かなり混雑していました。ラインナップとしては標準的でしたが、ここには「ミスト風ジェットシャワー(仮称)」というものがあります。シャワー室のような仕切りの中に入り、ボタンを押すとお湯かあるいは水がミストに近い形で吹きつけられるという、イメージは「洗車」ですか、それがあります。
これが楽しくて、火照った体を冷ますのに丁度良いかなと思っていたら、22時35分頃からお客さんがどんどん減ってきて、しかも電気が一部消されてしまいました。
それでも粘っていたら、22時45分には更に電気が消され、水温計の電光掲示板の電気も消され、湯殿には誰もいなくなりました。焦って出ると、今度は脱衣所からもお客さんがいなくなってしまい、私ひとりに。
急いで着替えて、フロントに出ると「ありがとうございました」とフロントのおばあちゃん(?)に言われ、出て入り口横の自販機でドリンクを買っていると、シャッターがガラガラ…と閉まってしまいました。
どうやら私は「2008年のお玉湯最後のお客」になってしまったようです。これはある意味貴重な体験かも?2人が参考にしています






