温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4397ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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野趣あふれる、というか野趣そのものといった天然温泉でした。最初は川の中でポカポカと汗を流すような熱い温泉を頭に浮かべていましたが、温めの水風呂といった感じでした。普通、山奥の川の水は相当冷たいことを考えれば、温めであること自体が温泉だということを物語っています。所々川底から温泉が湧き出ていました。訪れた人たちが裸や水着と思い思いの格好で温泉&川遊びを楽しんでいました。すぐそばの川原の湯小屋には、無色透明の熱めの湯が、たっぷりと注がれた露天風呂があり自然を満喫しながら体を温めることが出来ました。
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ここの黒湯は広くて気持ちが良いですよー!
黒湯の色は若干薄めの茶色という感じです。
また、やはり黒湯はここや武蔵小山の清水湯のように熱くないとと私は思います。1人が参考にしています
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私がいつも利用している有馬療養温泉さんが、敬老の日イベントで65歳以上の方限定で9月14日に無料入浴出来るみたいですよ!腰痛などにも良く効く温泉なので、利用してみては如何でしょうか?
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施設が広いのでゆっくりと出来た。泉質は良い。
場所取りを許さない姿勢は評価出来る。
持ち主が帰るまでの間、誰もいない休み処を荷物が占拠する愚行を正当化は出来ない。
毅然として対応されたスタッフの方に敬意を表したい。
受付の女性も対応は丁寧すぎるくらい丁寧で笑顔も感じが良かった。0人が参考にしています
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台風接近で荒れ模様の標高1800mの温泉地。幾度となく写真等で見て1度は入りたいと思っていた、
プリンスHの露天風呂に、やっと入れる機会を得ました。男用の湯船が2つと奥に混浴が1つ。
手前が一番ぬるく私の好みにピッタシ。真ん中が普通の湯温で混浴風呂が一番熱かった。
緑がかった硫黄泉の色が何とも温泉情緒を高めてくれます。あいにくの天気で眺望はゼロでしたが、
十分に山の温泉の雰囲気を堪能できました。
妻は、内湯(内湯と屋根付き露天風呂)だけの利用でしたが、
広々とした露天風呂で十分満足感を味わえたと申しておりました。(H17.8.25入浴)0人が参考にしています
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ネットの温泉プランを利用して妻と1泊して来ました。1万円/1人という宿泊料金から正直あまり期待していなかったのですが、
料理(夕・朝ともバイキング)の質も味も良く、宿泊した「こまくさ館」(ツイン+2ソファベッド)は清潔感が漂い2人には十分な広さで寛げました。
目的の温泉は、お目当ての石庭露天風呂に雨中にも関わらず何とか入れて、
微妙に違う7つの湯船(6つが混浴で1つが女性専用)を十分堪能できました。
貸しバスタオル(100円)を巻いて入った妻もいたく感激しておりました。
男女別にある内湯(内湯と屋根付き露天風呂)はシンプルな造りで私には湯温がちょっと熱く感じられました。
妻は、内湯は万座プリンスHの方が断然良いと申しておりましたが。
プリンスHとは姉妹館なので、11時~17時まで送迎バスに乗って両方の温泉を楽しめるのがイイです。(H17.8.25宿泊)1人が参考にしています
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一昨年の8月、職場の同僚に紹介されてから何度も出かけて
います。土日曜日の2時間800円は割高感がありますが、
平日の一日利用1000円は良心的です。
良心的といえば、飲み物が町中と同じ値段で、生ビールと
大山豆腐のコンビは最高です。
塩素臭の話題が出ていますが、宮崎県の温泉での出来事を
境に増えています。それまでは気になりませんでした。
もう一つ、公営ながら利用者の声をよく聞いてくれます。
分煙のとりくみには感謝しています。
フロントで鍵を預けた後、「いってらっしゃいませ!」の
一言は心が和みました。
時々、有給をとって平日に出向き、一番風呂に入ってから
生ビールというのは最高です。
私にとっての職場や家族の知らない隠れ家的存在にしてい
ます。2人が参考にしています
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1F売店は賑やかでしたが 2F浴室は空いていて ゆっくり入れました。浴槽は小さくて残念!お湯は良かったです。わざわざ出かけるのは??です。
1人が参考にしています
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私が入浴したのは古代檜漆塗り風呂の「檜の湯」でした。檜風呂は珍しくありませんが、檜の漆塗りというのは珍しいと思いました。脱衣所にはご丁寧に「皮膚アレルギーのある方でも安心してご入浴いただけます」との案内があります。
湯は都心の温泉によくみられる黒湯ではないのでインパクトはありませんが、循環や塩素注入はされておらず、しかもぬるめなので、快適に過ごすことができます。しょっちゅう行くというわけには行きませんが、安くて熱くて落ち着かない銭湯(これはこれで好きなのですが)ばかりではなく、タマにはこういうところでちょっとお金を払ってのんびり時間を贅沢に使ってまったり過ごすのも悪くないなと思いました。
大理石風呂の「福の湯」にもいつか入浴してみたいです。
(2005年8月入浴)5人が参考にしています
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薄黄色のお湯が大きな内風呂に満たされていました。炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で、肌にやさしくツルツルしてきます。内湯がやや熱め、露天はぬるめです。
私が訪れた21日の日曜日は奇数日なので男性がにし館、女性がひがし館でした。偶数日は逆になるそうです。駐車場はほぼ一杯といった感じでしたが、浴場は思いのほか空いており、家族連れも多かったですがゆっくり過ごせました。
お昼時にはレストランや大広間では[NHKのど自慢」が流れ、ゴロゴロと寝転がってテレビを一緒に見ていると、ほのぼのしてきます。露天の壁には“露天風呂 木の葉も小虫も皆仲間 掬って下さい 備えの網で”と書かれた言葉もあり、ずいぶんのんびりした処だな~という印象です。
パンフレットにある「三太と沢又の開墾」というお話にもあるように民話を基に名付けられた施設のようです。入口には「三太の下駄」があり、「三太の像」もでかいのが建っています。見てのお楽しみですが、まるでプロレスラーかと思うような像で笑っちゃいました。
一日過ごせそうな雰囲気の良い施設です。難を言うと、私も感じた途中の道路の狭さ。スピードを出してくる対向車もいるので、くれぐれもご注意を!8人が参考にしています







