温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4268ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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◎回数券の有効期限が6月末なので、久々に訪問。お風呂も空いていたので、ゆったり浸かれました。疲れていたのでマッサージにもかかりました。リラックスできた1日でした。
◎300部限定で回数券販売中
5枚つづりで3,000円で販売中でした。20人が参考にしています
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ランチ入浴セットで2500円。ランチセットは品数が多かったので、パスタを注文したのが間違いのもと。 待てど暮らせど、後から来た人にランチセットがどんどんと運ばれて、こちらは後回し。ORPはマイナス379だが、温泉は加水が多く単純泉のようだった。
5人が参考にしています
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見た目は宮沢湖温泉と似てますが小さいです。
炭酸泉だけはオススメ出来ます。
OPENしてまもなくだったからなのか、食事のクオリティと、従業員の接客は、施設に追い付いていない感じ。1人が参考にしています
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本営業前に新しいもの見たさに行きました。土曜ということもあり、30人ほどの行列ができ、開場と同時に芋洗い状態となりました。
その日は男湯は木之湯で女湯が石之湯でした。当然ながらピカピカで清潔感は申し分ありませんが、共同浴場や歴史ある温泉宿が持つ風格のようなものは感じられません。
湯畑と万代鉱の湯に一度に味わえるのはいいのですが、施設に近い白旗の湯が引けなかったのは、何か権利関係があるからなのでしょうか。
入館料は500円。2Fの休憩所からは湯畑が見渡せます。個人的には一度行けばいいかなというところで、草津では他の好きな湯をリピートするでしょう。0人が参考にしています
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四万温泉郷、最奧にある日向見地区の一番奧にある宿です。
手前は御夢想の湯です。
宿の創業は昭和16年頃で、四万温泉の中では新しい方に入るとの事。
宿は近年一部改装され、昭和レトロな部屋と新装された部屋を選べるそう。
日帰り入浴500円
1000~1400
日向見温泉 薬師の湯Na‐Ca・硫酸塩温泉
48.2℃ 9.6㍑ pH8.9 加水 冬期加温 無色透明
宿の帳場で支払うと右手奧へと案内され、今人がいないからと妻と二人、混浴を勧められた。
脱衣室:B級感溢れる脱衣室です。床にはむしろが敷いてあります。籠棚のみ、洗面台・ドライヤー有りません。
女性は女湯脱衣室でとは思いますが、混浴に来る時に一時、廊下に出なければなりませんけど。
浴室:薬師の湯(混浴)
長方形の岩風呂が仕切られて二人サイズが二つに為っています。部屋の造りは露天風呂に板壁で囲った感じです。
窓下には野湯のような「かじかの湯」と赤い人道橋、が見えます。
カランは無いのですが、POLA製のリンスインシャンプー、ソープが一組ありました。
ちなみに女湯は槙の湯、シャワー付カランあり。
露天:月見の湯(混浴)
一旦脱衣室を通り、露天へ出ます。石畳敷きで、石風呂は4人サイズ、真ん中に平たい巨石があり腰掛けられますが、脚を伸ばせません。
ここにも洗面器・ソープボトル一組あり。
野湯風:かじかの湯
露天にあるサンダルを履いて行く。
竹垣塀の片隅にドアがあり、開けると目隠しのヨシズが一部壊れていて、日向見薬師堂の方から丸見え。そこを通り、赤い人道橋で沢を渡りかじかの湯へ行く。
これからの季節、落ち葉には山蛭が潜んでいるから注意。
中生館を建てたご主人が岩風呂を作ったそう。長方形の浴槽を半分に仕切った二人サイズが二つ。湯は片方にのみ注がれ中。
そばには小さな脱衣場所あり。しかし目隠し役にはなってはいない。
少し下には川、前は宿、あとは緑の森林である。
13H250523木晴初入浴
温泉博士利用5人が参考にしています
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漫画がたくさんおいてあり、
相方を待っているのも苦痛ではなくて、
なかなか悪くない。
施設もそこそこに綺麗でしたし。
若干床が滑りやすいのが気になりましたけど、
仕事で近くにきたらまた使います。32人が参考にしています
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潮干狩りの帰りに少し遠回りして、
前から気になっていたこのお店へ。
施設はとても綺麗です。
都心のスポーツジムのような印象。
ちょっと岩盤浴のボリュームと残念なのは
スタッフの方の印象かな。
すれ違っても誰も挨拶してくれないのは、
プチ旅行気分が…
悔しいのでこちらから無駄にあいさつしちゃったり笑12人が参考にしています
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こちらの温泉は珈琲色の炭酸水素塩温泉で、
浴感はヌルスベ感がありました。
個人的にはいつもの泉質と違ったので良かったです。3人が参考にしています
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草津に行った帰りに寄りました。
奇勝岩井堂を眺めながら入る露天風呂が売りのようなので、
日が暮れないうちになんとかたどり着くよう急ぎました。
駐車場に停めると、吾妻川を挟んで目の前に岩井堂山が見えます。
町営の施設だそうで、平日夕方でしたが地元の人がいっぱい来ていました。
周辺には運動場のようなものもあり、町営の施設が集まっているのでしょう。
さっそくお風呂に入ります。
内湯は縁だけ檜の石造り浴槽。お湯は無色透明な塩化物泉です。
湯船からはオーバーフロー。なかなか感じがいいです。
お湯はあまりくせがなく、pHは8.9でちょっとだけヌルスベ感あり。
残念ながらかけ流しではなく循環だそうですが、お湯は適温で気持ちよく入れました。
露天は庭園風に造られていて、目の前には岩井堂山が見えます。
ただお湯に浸かりながら景色を見ようとすると、庭木や岩がちょっとジャマ。
こういう庭園風の露天はたいがい岩風呂なので仕方ないのですが、
湯船の周囲の岩が案外腰掛けづらく、お湯に浸かる以外あまり居所がない。
地元の人たちには大人気で、露天風呂も最初はすいてたのですが、
常連の一団がやってきて、あっという間に混雑状態。
でも群馬のおばちゃんたちは声も大きく話も面白いので、
いっしょに入ってるとついつい聞くともなしに聞いてしまいます。
それにみんなとっても温泉好きで長湯ですよね。
お風呂から出て脱衣所にいると、常連のひとりが携帯で話してます。
「あ、お父ちゃん。今桔梗館にいるんだけど・・・ちょっと湯あたりしちゃって・・・
少し休んでいくから迎えに行けないんだけど…」と具合悪そうな様子。
電話を切った途端こっちを向いて、
「いちいち迎えに行ってられるかっていうの、ねえ!」
さすがはカカア天下の本場です。8人が参考にしています






