温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4250ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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越谷駅西口から徒歩圏内にあるスーパー銭湯、7~8年前に立ち寄った以来です。
店開きは平成14年11月との事でもうじき10周年を迎えます。
今回車で来ました。前回もそうですが、健美久喜店で買った共通回数券を利用しました。最近の回数券には2年位の期限が付くようになりました。
1階 駐車場、大変混んでました。
玄関-下足室100円返式・鍵自己保持、 2足用靴箱がありました。
2階 食事処、テーブル席、 座敷の方は完全分煙化してます。券売機でセルフ。
カキフライを食す。値段も手頃、大盛気味で、味は普通かな。
備品、内装、外観など雰囲気は久喜店似で、面白いというか勝手知ったる人には、何となくおちつく 感じだ。
入浴は1回制、券売機→入浴フロント→
脱衣室:ロッカー100円返式、 洗面ドライヤー処が少し狭い。
浴室:薄いピンクのタイル貼りと伊豆石敷き。駐車場の混み具合からすればそれ程混んでない印象。
カラン:湯とシャワー別の押し釦式で使い易い。仕切り板のあるコーナーもある、まばらだが…
サウナ:広い遠赤外線サウナはテレビに向かってコの字形2段席、真ん中に台座席がある。塩サウナあり。
浴槽:高濃度炭酸泉は混んでてパス。他ジェット浴やボディバスなど。
露天:伊豆石敷き、人工芝が敷かれる。
3段上がった所に別府の乳白色の湯がある。別府直送の温泉の素を使用してるそうだ。久喜店も以前やっていたが、いまは漢方薬湯である。
檜風呂は真湯で、かけ流し湯は滝となり 川となり、下段の岩風呂に注がれる。
打たせ湯跡は個室になっていて、2席ある。湯が張られていて読書している人がいたし、瞑想コーナーとして活用できる。
土休 650
平日 550
健美3店共通回数券5000円
12H240318日2回目17人が参考にしています
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久しぶりに行きました。お湯ではなく景色目当てに。夜景を見ながら足湯でのんびり。お湯は……。まあそんなもんです。ここ目当てに行く価値は無いです。
0人が参考にしています
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温泉自体は良いと思うが、この施設を利用すると高確率で見たことのない新しい従業員を目にする。
毎週のように求人に情報が載っているところを見ると、人の入れ替わりが激しいのだろうか。
これだけ入れ替わりが多いと、少なからず企業側に問題があるのだろうと思う。
まぁ、私は温泉目的で行っているのであって、サービス目的ではないからどうでもいいと言われてしまえばそれまでなのだが・・・7人が参考にしています
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クーポン利用で150円で入湯。
1000円では、勿体無くて行けないです。
せっかくPH高くて、ヌルヌル湯なのに、帰りには体中塩素臭くなってました。
食事は安くて、休憩所も広くて良かったです。18人が参考にしています
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住宅街のマンション1階にある普通の銭湯ですね。脱衣所は意外と広々。5種類くらいの湯船がありましたが、弱アルカリ性単純冷鉱泉ということで、無色無臭。湯温は41.5℃くらいと適温だったためノンビリと入浴できました。
4人が参考にしています
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以前から気になっていたにもかかわらず、土日祝日の料金が高いことから敬遠していましたが、先日、平日に休暇をとった際に立ち寄ることができました。
みさと店の店内は昭和30年代の街並みが再現されていますが、おおみや店は昔の温泉街が再現されています。
源泉は、さいたま三橋温泉と称し、泉温34.7度、毎分402リットル湧出、pH7.7、黄色透明、塩味のナトリウム・塩化物温泉です。
温泉浴槽のラインナップはみさと店とよく似て、あつ湯、ぬる湯、壺湯、庵湯、寝転び湯、足湯がありますが、ぬる湯は循環と掛け流しが併用で消毒臭も控えめだったのはみさと店とは異なります。
フェイスタオルの無料レンタルサービスがあるのはうれしいですが、それならばそのサービスを省いて料金を下げてほしいというのが個人的な思いです。
(2012年3月入浴)7人が参考にしています
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前回訪問時にメルマガ登録したら、誕生月に招待券メールが送られ、せっかくなので、出かけてみました。
「花あかり」から「花和楽の湯」に変わり、5つの部屋がある岩盤浴がオープン。きれいな施設はそのままで、短時間の滞在ながら、岩盤浴もロウリュサウナも楽しみましたが、前回は薄黄色透明だったお湯は、無色透明になっていました。
岩盤浴新設に伴い料金が大幅に上がったので、一日のんびり過ごすにはいいですが、さっとお湯に浸かればいいという人には割高な施設になってしまいました。
(2012年3月入浴)1人が参考にしています
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氏家から293号が急カーブを描く所を、真っ直ぐ丘陵地を入って行く道がある、これが旧奥州街道らしい。この坂にさしかかった所から独特の温泉臭を感じた。
程なく早乙女温泉の建物、白壁の和風平屋建て、店前は車で一杯で通り端の駐車場へ置いた。
玄関にて靴は棚板へ、受付手払い。
正面のふすまが浴室入口、左手食事広間、右手コイン不要の貴重品ロッカー、そしてトイレはここしか無いので注意が必要。
脱衣室は棚と籠のみ、狭い洗面台にドライヤーあり。
トイレに行く人用に浴衣がかかっている。
とにかく脱衣室と半露天の単純明快な造りだ。
半露天浴室:骨組の角材に透明トタン屋根が乗り葦簀が掛けてある、切り妻部分は開けさらして換気され、この強烈な硫黄+ガソリン臭と湯気のこもりを逃すのには最適な造りかも知れない。また湯冶場の雰囲気を醸し出している。
格子戸にはビニールシートが張られている。春~秋は全て開け広げられるだろう。床はセメントのようだ。
石組の大風呂で沢山の人が入っている。静々とそれぞれがこの温泉を堪能しているようだ。
カラン:レバー上げ下げで湯を出し、コック左右でシャワーを選択出来るものと、もう一種類あった。給湯は温泉を使用していて、配管が詰まり気味で湯が細い。ここまでする必要があるのだろうか。
かえって設備維持費がかかる。
カランは硫黄の為、錆ている~腐食の為故障中の物もあった。
館内携帯電話禁止、撮影禁止、著作権問題など、その他注意事項が多かった。
館内の物を1500円以上買うと帰りに100円返金サービスあり。
果物は切って出してくれるそうだ。
温泉宅配サービスあり
ログハウス、家族風呂サービス休止中
喜連川そうとめ温泉
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉 74℃
平成5年開業
現在10時開店1000円タオル等はつかない
受付18~20 600円
00H120514日初入浴900円
12H240310土2回目8人が参考にしています
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長閑な丘陵地に挟まれた平地にある喜連川の町、その内川と荒川の合わさる場所に建てられた道の駅にある温泉施設。、国道293号線沿いにあり、円筒形の建物に楽しいキツネのキャラが描かれている。
きつれときつねを掛けているようだ。屋上は展望台になっている。
今回平成17年3月に喜連川町と、隣の氏家町が合併した時の 記念回数券(5回券)の残りを利用した。約6年半ぶりの再訪。
ホール:券売機-フロント-湯殿入口-内川の湯(洋風)、荒川の湯(和風)は交代制。
靴鍵100円戻り式-まず浴室ロッカー室があり、奥にクアハウスロッカー室がある。ともに100円戻り式。
水着エリア:小さな楕円形流れる歩行浴プールがあるが、皆さん流れに添って歩いているが、逆方向に歩かないと運動にならないと思う。あかつきの湯では、逆向を薦めていました。ただ子供達が来たら遊び場になってしまった。
周りには各種浴槽あり、クアコーナーのサウナは廃止された模様。外には川の流れが見える。
浴室:内川の湯、白い印象で壁は大柄な白タイル、網の目床タイルで湯気が舞う。
掛け湯はなく浴槽は2つ。カランが壁側に並ぶ。ポカリスエットのブルーの洗面器だった。
露天への風除室にサウナ入口、広さはないが2段席でテレビはある。改装されたばかりで、木の香りが強いとの貼り紙があった。
露天:タイル貼りの浴槽、湯は無色透明である。脇にステンレスの大形バスタブの水風呂が設置されている。
高台のデッキがあり長閑な景色をみながら涼める。しかしこの日は小雨混じりの強風、ゆっくりできず。
道の駅なので食事処は別にあり。アイス工房では吟醸酒粕ミルクのジェラートを美味しくいただいた。
71.7℃ 250㍑ ph7.0
ナトリウム・塩化物温泉
2001年オープン
500円
05H171022土初入浴
12H240310土2回目
←前湯 きぬの湯
→次湯 春日部湯楽の里2人が参考にしています







