温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4212ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
関東地方の口コミ一覧
-

栃木北東部の高台に建つ、旧黒羽町営施設。(現大田原市)
内湯は公営風呂らしい無機質な感じ。良く言えば清々しい。
サウナ・打たせ・ジャグジーなど
露天は2種あり檜枠の角張りと、8角形の浴槽が一週間交代。
行った時は8角形の露天であった。そこからの眺めは良くて、栃木の5峰が眺められる。
5峰とは、那須岳・大佐飛山(さび)・高原山・女峰山・男体山で雄大な眺めであった。
温泉は無色透明でpH値9.9の美人湯である。
五峰(ごほう)の湯
黒羽町第二源泉
30.6℃ 187㍑ pH9.9
アルカリ性単純
(NaCl型)
加温 循環濾過 塩素?
500円 10~21時
1998平成10年開業
02H140216土 初入浴
04H160420 第二源泉へ切替、旧源泉(北野上源泉)枯渇?
05H171001 黒羽町が大田原市と合併
23H110311 地震休止
23H110923 営業再開
←前湯北橘ばんどうの湯
→次湯 那須芦野温泉5人が参考にしています
-
宿泊してみた感想は、良かったです。
大雪だったので、部屋からの眺めは一面雪景色。
温泉は白金の湯が、循環ではありますが、かけ流しなっています。
露天風呂は道路沿い一階にあるため、圧迫間があります。
石段街までは、徒歩で15分くらい。坂道ばかりで大変なので、タウンバス100円を利用すれば、伊香保温泉をグルッとまわれます。3人が参考にしています
-

大雪の中行ったので、お客さんがいませんでした。
内湯のみですので、長湯は出来ないのですが、休憩所もありのんびりできました。0人が参考にしています
-

連日入試で疲れていた、高校生の子どもを連れて行ってきました。
ロビーを見て歩いている時、整体コーナーに近寄ると、「これが良いですよ!やりましょう!2人ですか?」という営業にあいました。2人って…ただ、コーナーに近づいただけなのに?受付の女性の、強引な客引きに、気持ちはかなり引いたのですが…
疲れている子どもの労いに…と、40分3800円のコースを選び子どもだけ施術してもらうことにしました。
ところが、40分過ぎても出てこないんです。「おかしいな?」と思いながらも、他に客もいないからサービスなのかしら?でも、もしも加算されていたら嫌だな…気持ちは揺れながら、不安な気持ちで待っていました。
ちょっと席をはずした時に、いつのまにか出てきて「気持ちよかった~」といっていたので、雰囲気が悪くなると嫌だし、深く追求せずに、入浴を続けてしまいました。
会計時に、予定より高く請求され「え?」とレシートを見ると、やはり、長い分がしっかりと上乗せされていたのです。文句を言おうと引き返す私を、子どもが「肩こってるから、もう少しやりますか?」って言っちゃった自分が悪かった…って泣きそうにしているので、止めました。
が、はっきり言って頭にきています! 子ども相手に、追加料金がかかることをきちんと説明もせずに、延長をさせて金をとるなんて。
利用するときは、ご注意ください。33人が参考にしています
-

広々した風呂だった。露天風呂は時間で大きな樽の湯が『ざぶ~ん』と落ちて来る。見所でしょう。
23人が参考にしています
-
水上温泉の湯原エリアに佇む、鉄筋10階建のリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。宿から50mほど離れたところに、大型の立体駐車場を完備。フロント(2階)で入浴料1000円(タオル付)を払い、地下1階の大浴場「天狗の湯」へ。浴室に入ると、内湯は3つに仕切られています。奥の10人サイズの木造り浴槽には、5人分の木枕付き。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉:水上温泉旧湯)が、加温・加水あり、循環で供給されています。PH7.6で、さらりとした浴感。中央には、20人サイズの石造り浴槽があり、木風呂と下でつながっています。湯温は、41℃位。一番入口寄りの12人サイズの石造り浴槽は、打たせ湯の付いたジャグジーとなっています。こちらは、ぬるめの40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、川に面していて鉄橋が見えます。湯温は、41℃位。時折通り過ぎる電車を見ながら、しばらくまったりできました。
10人が参考にしています
-
がんばってる銭湯です。1週間前の日曜日に久々に行ってみたら、次週は「どろ風呂」と大々的に宣伝してたので2週続けて行きました。ビルの中にあるお風呂ですが、入口前の山茶花の大木がちょうど満開で、ものすごい数の花をつけて迎えてくれました。
1階が玄関。靴ロッカーは100円返却式です。お風呂は3階。エレベータもあります。フロントの前にはちょっとした待ち合せスペース。しかもいわゆる湯屋の2階、別室の畳敷きの飲食スペースもあって、これはもうただの銭湯ではありません。フロントではこの日ドリンクプレゼントもありました。男女の暖簾をくぐって脱衣所へ。面白いことに別料金のサウナの人には階段を上って休憩所が用意されてます。サウナは入らなかったので、どうなってるかはわかりません。
ロッカーは簡単なカギでした。浴室に入って驚くのはそのタイル。細かい丸いタイルがびっしりと敷き詰められ、しかも浴槽や柱などすべてが曲線で角というものがありません。サウナ、水風呂、その奥の浴槽にはジャグジー、電気風呂、寝湯のジェット、打たせ湯、そして一段と高い所に、強烈なジェット系が4つほど。これらがコンパクトにまとまってます。そして洗い場の横から階段を上って露天風呂に行くようになっています。ちょっと寒そうな階段で、常連客はあまり上がっていきません。
この日は露天風呂のひとつが「どろ風呂」になっていました。どろ湯目当ての先客が2人ほど。前の週に入ったときは小さい方の岩風呂が薬草湯で大きい方が白湯でした。赤茶色の泥湯です。湯船は5人ぐらいでいっぱい。38℃ぐらいのぬる湯で足元や岩のくぼみに細かい粒子の泥が感じられます。しばらく入っていたら、おかみさんがお皿にいっぱい泥を持ってきて「これで最後の泥です。みなさん手を出して」と泥をすくってくれました。みんな珍しいので大喜び。顔や腕に塗ってしばしエステ気分です。この泥はバイオで作ったもの?とかで、どこかの温泉のものではないようです。でもきめ細かい泥でまあまあスベスベになりました。
ただしこの泥湯女湯だけでした。男湯とは相当広さもレイアウトも違うようです。入れ替えもないみたいですね。ダンナが言うには男湯には超デカイ水風呂があって、露天には濁り湯風のお風呂があるそうです。
平日はお昼の12時から、週末は朝9時からやっていて夜は12時まで。年中無休!です。埼玉の銭湯料金410円で入れます。8人が参考にしています
-
本格的な温泉に行くには中途半端な土曜の午後、どうしても温泉に入りたくなり、黒湯で有名な大田区の温泉銭湯に行ってみた。
近くのスーパーで買い物をして、そこの駐車場に車を置き、照の湯に向かった。雑然とした商店街の突き当たりに位置し、となりのスナックから響くカラオケの大音量が蒲田らしい。温泉とは無縁と思えるような場所だ。
脱衣所に入り、浴室をガラス越しに見ると大きな富士山が壁に見えた。西伊豆から駿河湾を通して見た富士の景色だろう。幾つか浴槽があるが、どこに黒湯があるのだろうと探すと入ってすぐ左手に加温なし状態の一人用サイズ、屋外に加温された3,4人サイズの黒湯浴槽があった。
色は醤油のような色だが、特徴ある臭いを放つでもなく、際立った味がするでもなく、あっさりとした浴感。ただ、湯上り後もしばらく温かさが持続するような気がした。脱衣所に掲示されている温泉分析書によれば、成分総計約2,200mg/kgの低張性弱アルカリ性冷鉱泉である。温泉気分に浸れるとまではいかないが、家の近くにあったらちょくちょく行ってしまうかもしれない。8人が参考にしています
-

とても、近いので回数券を購入し通っています。黒いお湯は、
大変に暖まります。塩サウナや電気風呂もオススメです。
下駄箱のカギが大量に使えないので、困ります。是非、改善を。。冷水器はタワー型になっています。9人が参考にしています
-
旧川本町の140号から、地元道を北へ入ると緑のオアシスが見えて来るのが花湯の森。となりは同一経営のショートゴルフ場。
入館は中学生以上から、大人専用施設です。
周囲は畑で時季によっては肥やしの臭いがある様だが、3度目でも幸いそのような事はなかった。
07年開業、10年にリニューアルし、女湯から繋がる女性専用の別館『椿』が出来、シルクと美姫の湯、岩盤浴あり。
玄関前には足湯と籠原駅からの送迎バスも誕生した。
靴鍵は100円返却式、鍵はロッカー鍵リストバンドと交換、全ての支払いは後、タオルバックを受ける。館内着は台に並ぶものをセルフで持ち出しです。入浴だけのコースでも全て付いてくる。
食事処やテラス席、岩盤浴を通り過ぎると湯殿。右折すると休憩室でテレビ付寝椅子あり。
脱衣室:木製ロッカー3段と5段。クシ、綿棒、リキッドあり。
湯殿:床は伊豆石敷き、板壁、天井は湯煙の抜ける大型共同浴場の造り。
カラン席:壁側に並び、黒系の御影石の仕切りが全席にあり。コンディショナーあり。
サウナ:中規模な2段席。外が見えて明るい雰囲気。
水風呂は敷地内から湧く、薬師の霊泉。肌の乳化作用があると言う。重炭酸曹達、メタ珪酸含有が多いミネラルイオン水。冷温交互浴には最適。
内湯:大きな窓際に横たわる木枠の浴槽、左端一部は寝湯となっている。湯は薄黄色である。
露天:石敷き、巨石がある岩風呂が源泉薬師の湯。壺湯には霊泉を加温した湯を入れている。お互い高濃な為、長湯は禁物だ。
寝転び湯の湯は冷た目、床暖房でカバーしてる。
檜風呂は高濃度炭酸泉だが泡付きがみられない。機能してないのか?湯はぬるめ。
周りは緑に囲まれ、奥には広めの池があり滝があるが、鈍よりした沼のようで今一つの景色だ。
Na‐塩化物温泉(化石海水)
低張性弱アルカリ性低温泉
26.5度 ph7.7 2000㍍掘削
営業時間10~23
岩盤込み入館
平日1080円 土休1260円
会員全日980円 入会300円
入浴のみゆったりコース
平日880円 土休980円全てタオル・館内着つき
個室2部屋あり。3600円~
07H19年4月25日開業 10H22年リニューアル
10H220425日 初入浴
12H2412‐‐訪問のみ
13H250128月 2回目
←前湯久喜なごみの湯
→次湯藤岡金井の湯9人が参考にしています








