温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3951ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161324
関東地方の口コミ一覧
-

宿泊で利用しました。付近には、かなり有名な薬師温泉旅籠があるため、逆に空いており、利用した日も自分達だけで浴場も貸切状態でした。湯温保持の為、蓋がしてあります。泉質は、薬師温泉と同じ、中性的な湯で、褐色の湯です。薬師温泉も日帰りが可能ですが、加水している露天風呂と薬湯なので、湯自体を楽しみたいなら、こちらか温川温泉をお勧めします。余裕があれば、薬師温泉・鳩ノ湯温泉・温川温泉とはしごしてみてはいかがでしょう。三泉それぞれ持ち味がありますから、入り比べてみるのもまた一興です。
5人が参考にしています
-

意外と空いていた。でも休憩する和室がない。2階の和室は食堂だから横にはなれない。露天風呂にも休憩スペースが無い。休憩、休息スペースが充実していて時間制限が無ければリピートで行きたいのだが…
0人が参考にしています
-

久しぶりに行ってみたら、得々プランが出来ていた。平日限定で、朝9時から17時までと時間の限定もあるが、入館料+岩盤浴+食事で1000円というのは安かった。
岩盤浴も、アジアン雑貨を配置し、落ち着きのある空間を演出している。さらに、お香なども焚いており、空間演出が更にアップといった感じです。
草津の湯は、あの硫黄臭がとても良く、そこいらの温泉よりよっぽど良かったです。
また行きます!!0人が参考にしています
-

こじんまりした浴槽が一つだけの旧館はそのままに残し新館がオープンしました。
館内は畳敷きで荒川を眺望できる環境は雰囲気抜群、温泉はさほど広くないですがここの重曹泉は秩父では一番でしょう。
空いてる今のうちに一度訪れてみては。
時間がないときは旧館もおすすめです。0人が参考にしています
-

色んな銭湯に行ってるけど、やっぱり橋本湯の森が1番
落ち着いてゆっくり入れる銭湯。
リニューアル・オープンがいつなのか?
どんな風になってるのか、とても興味があります。
早くOPENしてくれるとよいのですが・・・。0人が参考にしています
-

温泉は、炭酸泉がお好みの方ならおすすめできます。
下のコメントの方も書いてますが、一つ注意しときますと、
源泉かけ流しは、露天の熱湯のみ(ゆる湯は循環)ですので気をつけてください。
ただし、熱湯も冬場は加温しているようです。
食事は、高くない良心的な価格設定で、おいしいです。
この手の施設で大切な要素となる休憩所は、中の下。
この価格設定なら、目をつぶるしかないのかなとも思いますが。
ただし!男湯に女性スタッフが堂々と入って来るのは良くない!
人気の「さやの湯」はそんなことしませんよ!!
仕事しなきゃいけない女性スタッフがかわいそうです。
なんとか採用がんばるか、シフト調整してもらいたいです。
でも総合評価は⑤です。
評価の良い「さやの湯」は、24時ちょうどに入館した客を、最終受付時間(24時)を知らなかったにも関わらず、簡単に追い返したりする情け容赦ない施設(なんどもお客がフロントで口論しているのをみてるんですよねえ。温泉◎なのに本当に残念)なので、そこに比べると、24時閉館なのに24時にも入館できる、懐の広いところがすきなので。
まず温泉いいし。1人が参考にしています
-

-

他の方々も書かれていますが、僕も概ね同感で、当に可もなく不可もなし…といった印象を受けました。狭いながらも黒湯露天もあるのですが、確かに水風呂が源泉だったら良かったですね…。
他の黒湯銭湯に比べ休憩スペースが若干広いのは好印象でしたが、車以外の利用ではなかなか難しいアクセスがマイナス要因でしょうか。
港北区には黒湯銭湯が散在するだけにお勧めとまではいきませんが、近くを通る機会があれば立ち寄るのは悪くないと思います。0人が参考にしています
-

それは、冬の終わりのこと・・・
「小鹿の湯」があるよって教えてくれた人がいたので、2月24日確かめに行ってみると・・・本当にありました。鹿の湯源泉の「小鹿の湯」***
木造の建物で、雰囲気が良く、共同浴場の豪華版みたいだなぁと思いました。オーナーの方や大工さんが、建物を楽しんで造ったような様子も伺えました。
内湯は高温、中温の二つの浴槽があります。掛け流しの硫黄泉・・・とっても素敵なお湯☆
露天風呂では、まぁるい陶器の浴槽(女湯)が、私を待っていました。塀の外は、道路なのですが、ここは別世界のように気分が良いのでした。遠い空の彼方から、ちらちらと、小雪が舞い降りてくる中での入浴は、素敵な思い出となりました。1人が参考にしています
-

源泉かけ流しに誘われフラフラと
小雨の中湯本駅から歩いて到着。
隠れ宿という風情で予想以上のたたずまい。
暖簾の文字が達筆すぎて、どこが女湯かわからなかったぞ。
ただ、露天風呂の子宝湯というネーミングは
陳腐すぎて残念に思った。
階上のマッサージ器でふやけた身体を揉みほぐしながら
天井の太い梁に見とれていたら、疲れもどこかふっとんだ。
驚いたのがトイレの畳敷き。
板張りの中を歩いていったので、とてもやさしく感じた。
平日のみ100円で隣接の一休に入れたのもうれしい。
ここは天山よりぬるめのお湯で
桧風呂と雨にぬれるもみじのみどりに心洗われた。
茅ヶ崎から来られたという方も「お湯はここが一番!」
一人でフラリと来る方も多いようだ。
平日の雨降りだから空いてたのもよかったかな。
次回は隠れ宿に疲れた夫を連れてきてあげたい。
やっぱり男湯の方が広々としてるんだろな~0人が参考にしています



