温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3768ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の夜、熱海からの帰路の途中で立ち寄りました。
旅館が立ち並ぶちょっと奥まったところにあり、
佇まいも含めて温泉情緒アリアリですね。
湯は確かに熱かったです。
体感的には湯船で45度ぐらいでしょうか、
地元の方は体中が真っ赤になりながらも、
出たり入ったりを繰り返しておりました。
オーバーフローは無かったですが、
素人なりにイイ湯であることは感じ取れました。
取りあえずガッツリ温まります。
横浜の自宅までの約1時間半、ずっと体がポカポカしてました。
神奈川に住んでいながら、初の湯河原でしたが、
ままねの湯、確かにいいですね。
こんな温泉に200円で浸かれるとは、地元の方がうらやましい・・・。15人が参考にしています
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長い階段の様子が、近くのバス停からくっきりと見える。
最初は何にかなと思ったら、これが坂上の雲海閣の本館
から「鹿の湯」の源泉が引き湯されている温泉街の通り
に風呂場を設置するために工夫された、あの有名な長い
階段と分かってビックリ。バスで那須湯本に往き来する
たびに見える急斜面にある不思議な建造物の謎が解けま
した。
「鹿の湯」があいにく12月17日、18日の両日、設備点検
のてめ休業でしたので、1日だけ雲海閣の「鹿の湯」から
引き湯されている源泉につかりました。
私が入った午前10時半頃には、前後に入浴客はいましたが、
私が入っていた時は貸切状態。疲れた時は風呂場のスノコ
に横たわりと、絶対「鹿の湯」ではできない格好で鹿の湯
の源泉を味わい、かつ風呂場の雰囲気もどことなく「鹿の
湯」をミニサイズにしたみたいで堪能できました。
そして何よりも、浴槽のスペースが「鹿の湯」よりやや大
きいので、更に横になってお湯に入れるので、この点は
よりゆったりしてお湯につかれます。
背骨にはやさしい限りのくつろげる浴槽です。
また「鹿の湯」に来たら、雲海閣にも寄ろうと思います。6人が参考にしています
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お湯は源泉と循環の混ぜ合わせ。
消毒剤の塩素の臭いも鼻につく。
地元のお年寄りの社交場的な雰囲気で、それはそれなりに
いいのですが、板室温泉といえば世に知られたところ。
温泉成分表示の掲示に、いつもの半循環にするための口実
「衛生」と「資源保護」の字句にガックリ。
バス代も馬鹿にならないので、率直に言って、黒磯駅に着い
たら、板室温泉は宿泊でもしな限り今後は立ち寄らないこと
にしました。
その宿泊も国民宿舎「幾世荘」がなくなった今、リーズナブ
ルな値段で泊まれるような宿泊施設はなさそう…3人が参考にしています
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ここの建物の外観は、由緒ある温泉宿のようなイメージを感じさせています。
内湯はさやの湯、ジェット風呂、腰掛湯そしてサウナと水風呂があります。さやの湯は、ゆったりした白湯浴槽でややぬるめの湯加減です。サウナはタワーサウナで、壁面にレンガ風のタイルが貼られており明るいイメージとなっています。座席には厚めのマットが敷かれ頻繁に交換しているため、とても清潔感が感じられるとともに、サウナ室全体にヒノキの香りが漂いとてもリラックスできました。
露天には植栽とともに日本庭園風にレイアウトされた岩風呂があり、上の湯は源泉かけ流し、下の湯は循環式となっています。上の湯は、大人が4~5人が入れる程度と小さめですがとても落ち着けるし、最高の温泉気分に浸れます。泉質は首都圏に多く見られる茶褐色の強塩泉です。露天にはこのほか、温泉使用の壷風呂が3つと寝転び湯があります。
露天の奥には薬草スチームサウナがあって、石造りのがっしりとした座席が11席あり、中央の薬草入りの壷からスチームが噴出しています。室内は薬草のやさしい香りに包まれ、5分程度入っているとジワッと心地よい汗が。
また、ここの施設で見逃せないのは、落ち着いたたたずまいの座敷がある食事処と、ここから見える、素晴らしい日本庭園です。夕方になると庭が部分的にライトアップされ、23区内にいることをつい忘れさせてくれます。食事もリーズナブルな価格で、おいしい食事がいただけます。特におススメなのは十割そば。専門店も真っ青の本格的なおいしさを是非一度どうぞ。
私の偏見からか、都内には良い日帰り温泉施設はないと思っていましたが何と何と。今まで利用した中では、湯、食、庭と全てに満足ができる最高の施設でありました。0人が参考にしています
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整っているきれいな施設です。お風呂の数はおおくありませんが、お湯がとても気持ちよく「本物の温泉」と実感できます。昼ねするには、個別になっているところがあり、ヘッドホンでBGMがきけて申し分ありません。唯一つ、レストランはがっかりでした。平日の昼間のためか従業員が1人。メニューも少ない。消去法で「里山バイキング」にしましたが、ふつうの田舎料理ばかりが、朝調理され山積みになっている、かんじ。味噌汁、ごはんは暖かいですが。飲み物、甘いもの、一切ありません。救いがありませんでした・・・。
1人が参考にしています
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アブラ臭といえば喜連川というほど有名なので、かなりの期待を持って訪問しました。
ミルキーグリ-ンの適温(43度くらい)の湯は硫黄臭の混じったアブラ臭で、
視覚的にも臭気も、優しくまろやかに感じました。
残念ながら最強のアブラ湯を想像していた身としてはちょっと期待外れ。
以前体験した林温泉かたくりの湯のガソリンさながらの臭いやギタギタとした泉質、
それらをさらに強烈にしたものを勝手に想像してしまっていたので・・・。
でも温泉自体はとても良く、帰宅後のぽかぽかの持続性や
手肌のピカ艶ツルツルぶりは半端ではなかったです。7人が参考にしています
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市営の施設に娯楽性は必要ないと思います。目的は癒しですから。隣にテニスコートがあり良く使います。
0人が参考にしています







