温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3625ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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西の河原温泉かここか、のタダ券をもらって入浴しました。
中はがらがら、ゆっくり入れる(^^)・・・と思ったら、ゆっくり入れる温泉ではないようです。とにかく熱い!日帰りでは一番ぐらいの熱さです。(だから、冬場のキャンペーンで500円に安くしているのかな?)
水で薄めた掛け流し温泉ですが・・・他の日帰り温泉に比べると本当にいいお湯ですが、西の河原温泉のようなイメージで行くととんでもないイメージの差に驚くことでしょう。
スキー客相手?という意見がありますが、その通りでしょう。でも、いい温泉には間違いないです。草津のお湯に1度でも入ったことがある方にはおすすめです。1人が参考にしています
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基本情報の営業時間には、9:00~16:00と表示されていますが、電話で確認したら「夜7時まで」との返答だったので行ってきました。
日帰り湯は午前10時~午後7時、料金は1時間900円、2時間1000円、6時間1500円との掲示が館内にありました。
設備は古いですが清掃は行き届いています。
クチコミどおり硫黄臭ただよういいお湯でした。
京葉道路は夜7時台まで混雑するので、冬場に房総に遊びに行ったとき、日が暮れてから時間のつぶし場所をいろいろ探していました。
ここは場所的にも手頃なので今後も利用させてもらおうと思いま
す。10人が参考にしています
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矢板駅から徒歩で40分程、近くの市営の「城の湯」から
は徒歩で20分程のところにあります。
ここは、お湯入りに来るところで、温泉に入ってゆっく
り休憩したい人は不向きです。休憩室と食堂とカラオケ
施設兼用の部屋は大きいですが、施設はプレハブ建築み
たいで、施設から外に出てもカラオケの音が聞こえます。
でも、「城の湯」と比べて、断然こちらの湯の方が効き
目があるみたいで、お湯に入りに来た人も、近くにお温
泉があるが、ここが一番良いと言っていました。
幸い、露天風呂にはカラオケの音があまり来ないようで、
露天風呂でゆっくりくつろげます。
20分程度入っているだけで、温泉に入ったなと思うよう
な感慨にひたれます。
帰りに「城の湯」にも行きましたが、やはり温泉は矢板
温泉の方が良かったです。休憩は「城の湯」!
矢板温泉でお湯につかり、「城の湯」で休憩を合計1000
円で楽しめます。
それと、矢板温泉に向かう途中の東北自動車道のトンネ
ル付近の県道に「熊の出没に注意」の看板がありました。
すぐ近くに民家が多くあり、どうして熊かなと思いまし
たが、東北自動車道の沿道は雑木林が生い茂っていて熊
が生息しておかしくはないなと思いました。
なお、「城の湯」から矢板温泉に川沿いに歩いて行くと
昔の宿場町の面影があります。3人が参考にしています
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思ったより風情のない印象。
確かに建物は木造で古い棟は大正時代のものとのこと。
部屋は踏み込みなく10帖ほど
そのかわり角部屋のため2面に広縁があるトイレ付きのお部屋
広いだけの部屋が好きではないのでこれくらいの方が落ち着いた。
眺めは坪庭のみ。
このあたりは宿が密集しているので望む方がヤボでしょう。
お宿の方は皆とても感じがよく
掃除も行き届いていて居心地が良かった。
肝心のお風呂も清潔で
ほのかにしょっぱいお湯はよくあたたまり熟睡できた。
到着すると貸し切り風呂の案内をされ
時間制で半露天のお湯を楽しむこともできる。
翌朝最上階にある足湯を使いに行った。
鳥のさえずりと青い山々の眺め、
風が気持ちよく湯温を調節できるのもありがたい。
客室を改装したという休憩室も居心地が良かった。
料理はいわゆる旅館会席。
どこかで量が少なめとあったけれどお酒をたしなむ私たちには十分。
部屋食でほとんどの料理を並べたあと
揚げ物、焼き物を後から運んでくれる。
味付けも適度でおいしく頂くことができた。
デザートは湯河原らしく大ぶりで甘いみかんとクリスマスケーキ。
ここまで書いて自分の評価が3
いわゆる普通、ってことの意味を考えてみた。
何が足りないんだろう、、
部屋食、貸切風呂、東京から近く、古き良きレトロな宿
条件は揃っているのに。
1つ
冒頭の通り風情、情緒が足りない。
とっかかりとして照明器具を変更・追加してはどうでしょうか。
自宅でも白熱灯もしくは暖かい色の電球を使用しているせいか
蛍光灯は寒々しく感じます。
例えば広縁の照明をガラスのシェード+白熱灯に変える
部屋にひとつ、それこそイサムノグチの和紙行灯を置いてみる。
あかりは心を変えてくれます。ぜひご検討ください。
もうひとつ提案。
いつも良かった宿のタオルを持ち帰っているのですが
ここにはなく、いかにも洗って使いまわしたものだったこと。
不潔だったという意味ではありません。
熊本にある旅館藤もとのタオルは今でもお気に入りです。
2つ
これはやむを得ないことだけど、とにかく音が響く。
声は聞こえないけれど
人が起きてる時間はドシンドシンと揺れる。
小刻みな振動に窓ガラスだけがガタガタと大きく震えた時は
仲居さんに慌てて「地震ですか??」と聞いたら
くすっと笑って「違いますよ」とのこと。
な、なんの音?!部屋は揺れておらず不思議でした。
今まで木造の宿には何軒も泊まったけれどこんな事初めて。
3つ
親切だけれど不案内
チェックイン時お部屋へ通して下さった方は
「こっちからあっちへ行くと貸切風呂です」とだけ。
こちらから足湯の場所を尋ねなければ知らなかったと思う。
やたらと話かけられるのは好きじゃないけど
忘れてたのかな?
また行くか?と聞かれたら「違うとこ」と言ってしまうでしょう。
再考願います。4人が参考にしています
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館内は1号館と2号館があり、渡り廊下で繋がっています。
1号館・・・源泉かけ流しの露天,一部ジャグジーの広~い内湯
2号館・・・内湯、ジャグジー、寝湯、打たせ湯、サウナ、水風呂
両館の温泉に入るには一度着替えなくてはいけない造りになっているのが少し面倒だけど、
どちらか1つでも普通の日帰り入浴施設の広さはあります。
カラン数、脱衣所の広さ、ロッカー数も十分。
特に1号館の温泉には思わず『広っ!』。
スーパー銭湯か大規模ホテルの大浴場並みの広さでした。
1号館の露天以外は循環とのことですが、
鼻の利く私でも塩素臭は感じませんでした。
(以前の口コミでは塩素臭を感じた方もいるので変わったのでしょうか。)
無色透明ほぼ無味無臭のお湯ですが浴室に入った瞬間、
喜連川の早乙女温泉に似たアブラ臭がわずかながらふわっと香りました♪
畳の広い休憩所やゲームコーナー、アイスやお菓子の自販機もあって、
地元の方でにぎわっていました。
時間制限がないのでみなさん長時間ゆっくりされている様子でした。
大人500円、未就学児無料。
けっこういいですね。
ちなみにこの日は冬至の翌日で、露天風呂にはゆずがぷかぷか浮いていました♪1人が参考にしています
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駐車場には春日部、大宮、の他に足立ナンバーも目立ち、4号線に面してるだけあって広範囲の常連客がいる模様。
ここはまず下足入れからして銭湯スタイルで、今どき木札なんてウレシクなっちゃいます。あの100円入れて戻ってきたりする必要ってホントにあるのか、これでいい気がするけど。土日も料金変わらず。とにかく今風の日帰り温泉とは違うのです。
ダンナは2階、私は1階の露天が岩風呂の方です。内湯はジェット系中心。この「湯あそびひろば」というのは浦和にある「みなとの湯」と同じで、そこは温泉ではないのですが近いので以前からよく行っている所。お風呂の種類は多いけど意味のわからないジェットとかがあって、どうもこの会社風呂造りのセンスがない。ここももう少し作りようがあったのでは、と思わせる。
露天の岩風呂が温泉になっていて、段々を登った上の小さい浴槽に源泉が掛け流しになっている。お湯は階段を流れて下の大きめの岩風呂に溜まり、オーバーフローしている。
お湯の色は薄い茶色。底は見えない程度の黒湯で、泡が浮いている。源泉の吹き出口で触ってみると、新鮮でスルスルしていて湯温も40度ほどでちょうどいい。でも源泉が流れ出ているすぐそばに加温のお湯が吹き出ていて、あの源泉のいい感じのお湯が味わえないのが残念。小さな方は加温せず、そのまま入れるようにしてくれたらよかったのに。それでもここのお湯はすばらしい。つるつるして少々の泡つきがあり、湯量も豊富。リンスがわりに髪に付けたら史上最高にスルスルになった。
露天にはこの他に、すんごく濃い薬湯があって、この匂いが内湯の方にまで及んでいる。最近腰痛気味なのでしばらく入ってみました。あと循環湯の温泉打たせ湯。お湯が斜めになっていて、打たれるためには壁際に体をくっつけないとダメ。おかげで入ってる人はゼロ。あとジェットバスの小屋。内湯には塩サウナもあって塩が置いてある。
建物の脇で源泉を汲めます。2Lのペットボトルに入れてきました。3人が参考にしています
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22日は柚湯でした。内湯のガラス戸を開けると柚のいい香りがいっぱい。いいですねえ。もう少しで今年も終わりですね、季節を感じます。柚がいっぱい入った袋がお湯に浮かんでいて、柚の香りが体にうつりました。
露天風呂はうぐいす色の濃厚な掛け流しで、濁っていて中は全く見えません。ちょうどいい湯加減でじっくり温まります。風は冷たいですが温泉はやっぱりいいですね。素晴らしい枯山水は東京とは思えません。料理も美味しいしこの雰囲気で800円とはすごく得した感じです。0人が参考にしています
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前からとっても気になっていた温泉でしたが
埼玉に行く用事があったので立ち寄ってみました。
洗い場、内湯、露天、サウナがゾーン毎に並んでいて
割と機能的に作られてる感じをうけました。
肝心のお湯は夜だったのでどれほどの黒湯か判りませんでしたが
とってもニュルニュルの良いお湯でした。
『極』と名前の付けられた源泉掛け流しの露天からは
気持ち良すぎてなかなか出ることが出来ないくらいでした。
このニュルニュル感は関東屈指だと思います。
近くにあれば会員になって通いたくなる程の良い温泉でした。
【公式サイト】
http://www.esta.co.jp/web/saiyuki/0人が参考にしています
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雪の草津。街中は坂が多く、滑らないようにソロソロと歩いてたどり着きました。
今回はホテルおおるり泊。宿泊費を安くあげて共同湯巡りです。地蔵の湯は2度目ですが、ここのお湯はそれほど熱くなく入りやすいです。例によって脱衣所と浴場が一体となっていて、盗難の心配もなくいいですよね。施設も新しくきれいです。
先客は二人。このくらいならちょうどいい。お湯はちょっとだけピリピリします。あっという間に体が暖まりました。
この近くに、やはりおおるり系列のホテルニュー七星があり、そこは地蔵の湯の引き湯をしています。おおるりグループ同士は宿泊者は無料でお風呂に入れるのですが、今回は時間がなくパス。
※写真は地蔵源泉3人が参考にしています






