温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3619ページ目
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10.1.10
今日は友人に聞いた飯能の宮沢湖温泉『喜楽里別邸』さんへ。
宮沢湖の手前にある温泉は十分な駐車スペースが確保されています。当日は休日だったので入場制限があり5分ほどまちました。
料金は休日料金大人1000円、子供940円。書き違いではなく940円です。これにはビックリしました。しかも小学生未満は利用不可!何ともファミリーには厳しい温泉です。
施設は綺麗です。源泉風呂、展望風呂、寝ころび湯、内湯は、高濃度炭酸泉、白湯 、掛け湯、冷水風呂,タワーサウナ、塩サウナ、温熱房&岩盤浴(別料金380円)と快適設備が揃っています。
洗い場は、仕切りがしっかりとしてあり個室っぽい感じで隣を気にすることもありません。シャンプー、リンス、ボディーシャンプーも高級そうなものでした。
外湯の展望風呂からは眼下に宮沢湖、遠景に奥武蔵の山々が望めとても気持ちがいいです。注意しないと湖畔の人から丸見てとなってしまいますが。ただ湯温が43度と熱めなので長居が出来ないのが残念でした。段差があり半身浴も出来ますがこの季節は辛いかったです。
泉質は、「美肌効果を持つナトリウムイオンと炭酸水素イオンが多く、また弱アルカリ性であることから、お肌の角質を柔らかくしツルツルにする「美人の湯」に近い効果があります。」とHPに書いてあります。低張性弱アルカリ単純泉、所沢の湯の森温泉と同じです。ヌルヌル感も若干感じられ湯の森の悪い時と同じ位です。
総括 外湯の展望は◎。泉質はまあまあ。価格は△ですが、子供連れにはダブル×、割高感がどうしても気になります。
私的にはお勧め度は★3(ファミリーには★1)です。0人が参考にしています
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すごい湯量です。浴室入口のかけ湯のお湯がまず薄く濁っています。これは期待大。浴室内は塩化物泉独特の香りがしています。内湯、露天ともに温泉でかけ流し。ジェットバス、水風呂、カランまでが循環の温泉だそうです。カランで体を洗っているとちょっとヌルスベ感があっていい感じ。しかも炭シャンプーのセット!
露天スペースは広大で、周囲の日本庭園は本格的な造り。湯に浸かりながら目でも楽しめます。目玉の非加熱かけ流しも広くゆったり。この日はほんの少し加熱して39.5℃。お湯は茶褐色でそれほど濁りはなくさっぱりした浴感。湯口付近では多少泡が付きます。ここは屋根付き。テレビがあり長湯にはいいのかもしれないけれど、周囲の日本庭園や癒し系の風呂の造りと、志村けんの殿様コントがちょっと合わず、そこだけ騒がしく雰囲気が浮いてました。この日は寒く、非加熱かけ流しには相当長く入っていましたが、塩化物泉なのにどうも温まり方が足りない気がします。清河寺もぬるいけど、もっと温まるような、、、。
隣のあさ湯はけっこう加熱していました。ここも冬季以外は非加熱。ただ屋根無しなので、晴天の日の寝湯は日差しがきびしいかも。あつ湯はあまり人がいませんでした。他に比べ熱すぎたのかもしれません。結局加熱のぬる湯がいちばん適温で、そこに落着く人が多かったようです。
内湯にある非加熱かけ流しは大人気でした。湯船が小さいので4人入るとちょっと窮屈。でも新しい施設ということで、知らない者同士この周辺の温泉の話で盛り上がりました。いままで百観音まで行っていたけどこっちの方が近くていいわ、上尾にもいい温泉があるけどここも落着く、とか。みなさんここが気に入っているようで人気の施設になりそうです。泉質は効能的にはちょっと不満でしたが、湯量の豊富さと湯使いの良さでの評価です。
敷地自体がすごい広さで、受付からお風呂までの長い廊下の左右には庭園が広がります。今回は夜であまり見えませんでしたが、時間があったら中庭の散策などもできるようです。
場所がちょっと分かりづらいので、片柳コミュニティセンターを目指して行くといいと思います。
※写真は入口の門 正面に滝があり、左手が玄関1人が参考にしています
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やや熱めで、とろんとした良い湯でした。特に、露天風呂が比較的熱めに設定してあるので、冬のこの時期には、頭を冷やしながらゆっくり入れます。
ミストサウナは、ミストというよりは、レインに近いような勢いでした。ただ、汗をながすシャワーやかけ湯が無いので、ちょっと気になりまた。サウナの中には樽湯もあるのですが、ミストと汗が入り混じった状態で入る事になります。
お湯は源泉かけ流しとありますが、表示によると消毒もしているようです。
食事処で食べた薬膳うどんは、腰があって、なかなか良い味でした。0人が参考にしています
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暮れの箱根。大学駅伝の中継車(リハーサル中か下調べ中?)とすれ違いながら、3時直前に到着し、チェックイン。大きなスクリーンのあるロビーで手続きをし、その時に貸切露天風呂の予約希望を聞かれます。山の湯を食事前、薫風を食事後に予約して、部屋へ案内されると、次の間を過ぎて、2間続きの和室と、1段下がった板の間があり、広さは十分すぎるくらいでした。予約した山の湯の前に、空いていればいつでも入れる貸切半露天風呂の夜咄の湯に入りました。ここはかけ流しで、塩素臭もほとんど無く、結局この旅館の中で一番良いお湯でした。大浴場は景色はまあまあですが、温度が低く、塩素臭もちょっときつい。山の湯と薫風も大浴場よりは温度は高めですが、温泉としては、残念ながら箱根の良い湯とは言えないレベルでした。部屋出しの食事はそれなりに豪華ですが、支払っている値段を考えれば、妥当な線かなと思います(いずれにしても我々庶民には贅沢なレベルですが)。
良かったのは、風呂に入っていて、下を通る登山鉄道。これには賛否両論あるようですが、私は、ゆっくりゴトゴトと走る姿に、ほっとするものを感じました。それから、部屋から見える林に次々に訪れる小鳥たちは、知らない種類のものばかりで、バードウォッチングをする人の気持ちが何となくわかった気がしました。部屋の炬燵にあたりながら、しばらく楽しめました。
温泉は若干期待はずれでしたが、全体的には雰囲気もよく、良い旅行になりました。6人が参考にしています
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駅から近いということで行ってみました。
まず値段が安いです。
脱衣所も広いし、内風呂も広く、なんといっても露天風呂が広いのが好きです。
周りにビルなどもなく、屋根などもないところがあるので、解放感もあってとても気に入りました!
岩盤浴はちょっと狭く、空いてはいるものの休んでいる方を跨がなくては使用できないところがあるのがちょっと残念でした。
持参していましたが化粧台にスキンケアなどもなかったのもちょっと残念ですが、この価格なら納得です。
今度は食事やマッサージなども利用してみたいです。0人が参考にしています
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休日に利用しましたが、とってもすいていました。
2100円の入館料はお風呂の種類・広さから言うとちょっと高いと思いましたが、タオル・館内着込み、シャンプーやスキンケアなどのアメニティーも充実していますし、女性専用のリクライニングチェアーのある空間は温度も心地よく、静かな時間を過ごせました。
ゆっくりとした時間を過ごしたい方にお勧めしたいです。
スタッフの方も施設について丁寧に説明してくれるのもうれしいサービスだと思います。5人が参考にしています
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口コミを見て、赤羽駅からバスに乗って行ってみました。
休日だったこともあり、非常に混雑していました。
初めて利用したにも関わらず、「初めてのご利用ですか?」の問いかけもなく、フロントで施設の説明や入浴料についてなど説明がまったくありませんでした。
脱衣所はロッカーがたくさんありましたが、化粧台が少なく結局ドライヤーも使えず、自然乾燥するのを待ちました。
お風呂はゆっくり入れましたが、あれだけごちゃごちゃしていると落ち着かないので入場制限が必要だと思いました。6人が参考にしています
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最近イチオシの日帰り施設が昨年末オープンしました!
埼玉の日帰り施設としては屈指の湯量と湯使い。
ナトリウム-塩化物強塩温泉で泉温は38.4℃。茶褐色笹濁りの湯ですが、露天では加熱源泉であつ湯とぬる湯と半身浴槽、更に非加熱の源泉掛け流し浴槽と小躍りしたくなるラインナップ。内湯にも非加熱掛け流し浴槽と加熱源泉掛け流し浴槽があります。温泉が使用されていないのはジェットバスと備長炭冷水風呂だけというポテンシャルの高さ。これは驚きました。
一番のお気に入りは露天の非加熱掛け流し槽です。冬場は加熱されていますが、頻繁にスタッフが温度を確認、泉温と殆ど差はありません。湯出口での炭酸シュワシュワ感と金気臭混じりの爽やかな匂いが実に癒されます。平気で一時間くらい浸かっていられる癒しの露天風呂なのです。
他の露天風呂も総じて浅めに造られていて、寝湯に近い入浴になりますが、広めなのでのんびり寛げる点もポイントが高い。湯温からして夏場は特にパラダイスではないかと想像出来ます。
造園の見事さも目を引き、中庭には足湯も建設中です。
「さいたま清河寺温泉」と同オーナーらしいのですが、清河寺温泉は勿論、前野原の「さやの湯処」が好きな方なら絶対に気に入ると思います。
流行の岩盤浴はありませんが、全く気になりません。
フロントから続く床暖房の廊下といい、浴場の広々とした段差の少ない設計といい、お年寄りにも優しい造りにも好感がもてます。2階のお休み処での休憩を挟み、4~5時間過ごすのがここでの定番。
オープン時貰った紺色のタオルを手に、休日はしばらく遠出せず、ここに通うことになるかも知れません。3人が参考にしています
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マンションを支える1~2階に生まれ変わった天神湯があった。
そこは21世紀の銭湯の形であるデザイナーズ銭湯であり、温泉銭湯だった。
「今代で三代目となる天神湯さんですが、昭和の銭湯DNAを捨てて21世紀の形にしてしまった。
建て替える時に出たのか、出たから建て替えたのか、とにかく温泉が出た。出てしまった。」
というのがたまたま黒湯でご一緒した地元の御老人との会話の内容。
先代の湯で産湯を浸かって以来のご常連とのこと。
エントランスから浴場の2階までの空間は知っていってもエステかスパかと思えても、銭湯には見えない。
そでも銭湯なので条例に基づく銭湯価格450円の入泉料。
「以前の湯よりは小さくなったよ」というご老人の言葉はあったが、黒湯はなかなか良かった。
循環式だけれど、オーバーフローも有り新鮮さが感じられた。
浴場内を見渡してもネットを検索しても泉質分析表が無かったので成分は分かりません。
黒湯は微かに石油臭がします。
顔に付いた湯を舐めてみたが、しょっぱくないので関東に多い塩化物温泉系じゃないかもしれない。
少し苦みを感じたのと湯上がりがサッパリなので、関東という地域と黒湯を考慮すると炭酸水素塩泉系なのかもしれない。
肌触りはヌルツルな感じ。
これは含有物質の植物性の物のせいかもしれないが、弱アルカリ性を示すのかもしれない。苦みも感じたのでナトリウムの含有の可能性もある。
いずれも成分表が無いので感覚だけのリポートです。
オフィシャルHPで泉質を示してほしいな。
じゃないと最適な入浴法を実行出来ないから。
温泉の黒湯ですが湯温計42~44度に印がついていた。
江戸っ子的にはこの温度帯が適温ということか。
個人的には熱湯の分類。
結論は薦めたいだったということ3人が参考にしています
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マッサージからアカスリ!
うどん屋さんからセラピーフィッシュとサービス満載施設でした!
子供も大喜びしてました!これからも頑張って下さい!10人が参考にしています







