温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3620ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160856
関東地方の口コミ一覧
-

ジェットバスの種類が豊富で、けっこう気持ちいいです。
露天風呂の黒(?)のお湯もいいですね!
施設は昔っぽく、、
サウナのような雰囲気なのですが、
こういう雰囲気、落ち着きますね~。2人が参考にしています
-
今回の万座で最後に立ち寄ったのがコチラです。
三元日明けの午前中に日帰りで利用しました。
まず、これからお邪魔したい旨、電話連絡を入れたところ、
朝日山ゲレンデのシャトルバス乗り場付近まで、
若旦那がスノーモービルで迎えに来てくれました。
途中、あまりの積雪に行くかどうか迷っていたので、
本当に助かりました。
奥さんと二人、スノーモービルに乗って宿に到着。
山小屋風な風情ある佇まいです。
早速、内湯『猿のこしかけ風呂』に向かいました。
湯殿は板張りで、これまた風情があります。
湯の温度は44度位でしょうか、おっと熱っ、と思いましたが、
冬の万座ではこの熱さが身に沁みますね。
加水用ホースは見当たらず、その為先客による加水の影響が無く、
また、ご主人の管理のお蔭でもあるとは思いますが、
湯の濃厚さは、自分が入った万座の湯では最高峰です。
こんな素晴らしい温泉が終始貸切状態だったので、
窓を全開にして時々涼んで、湯殿に充満する硫黄臭を嗅ぎながら
最高の湯浴みでした。
風呂から上がると、女将さんに囲炉裏へ案内され、
猿のこしかけ茶とお茶菓子のもてなしがございました。
そしてここから、ご主人のトークが始まります。
引湯パイプが壊れた時の苦労話、
雪の降り方が昔とは変わってしまった事、
スキーやスノボーの人気に陰りが出て、
冬場はお客さんが大きく減ってしまったが、
温泉ブームのお蔭で、夏場は逆にお客さんが増えた事、
などなど。
かなり話し好きのご主人のようで、適当なところで
こちらから話しを切らないと、いつまでも続きそうな勢いです。
でも、いいお話しを聞かせていただきました。
ご主人の話が終わると、若旦那がシャトルバス乗り場まで
送ってくれました(繁忙時は送迎NGの場合もあると思います)。
次回、万座を訪れた際は、絶対ここに泊まるぞ!
と切に思いました。
写真は、吹雪のため今回は浸からなかった混浴露天ですが、
なかなか良さげな露天でした。
尚、若旦那がブログやツイッターをやってます。
公式HPにリンクがあるので、是非ご覧ください。1人が参考にしています
-
伊豆・箱根の1泊旅行に新年早々行ってきました。ところが今回は温泉がいまいち。箱根では時間がなくなってしまい、それでもなんとかにごり湯を、ということでこちらに立ち寄り湯をしたわけです。
宿泊棟の一番奥、「小さな大浴場」という看板がかかっている所に入っていきます。浴室に入ったら透明な内湯だったので「ええ?」と思いましたが、にごり湯は露天だったのですね。お湯はとりあえず白濁してました。硫黄の匂いもしてました。しかしなんとも薄い感じ。加水して加温、循環、消毒。なんでも強酸性のため加水していて、温度調節のため加温してるそうです。それでも湯口の近くには湯泥のようなものが沈んでいて、硫黄泉ぽさが味わえます。
それより何より。露天の岩風呂に足を入れると、浅い。淵に沿って大きい石が置いてあるようだ。どこまで石なのかまったくわからない(にごり湯なので当然ですが)。恐る恐る進んで行き、足場を確かめてやっとお湯に浸かる。出るときも注意して歩かないとぶつかってしまう。しかもこのデカい石のおかげで露天自体が狭くなっている。いったいどういうつもりでにごり湯にこんなものを置くのか?意味がわからない。
旅籠というのがこういう形態だったとは思えませんが、部屋が外に面しているというこの造りは面白いと思いました。部屋からは笑い声が聞こえてきて、なんだか林間学校のようで楽しそうでした。6人が参考にしています
-
久しぶりの万座温泉、最大の目的はコチラです。
三元日明けの午後に日帰りで利用しました。
先客は宿泊中のご老人1名のみで、そのご老人82歳なのに
逗子から1人で電車とバスを乗り継いで来たとの事、凄い。
まずは混浴露天、湯の温度は体感的に43度位、
冬の万座の露天風呂では、個人的にはちょうど良い湯加減。
景観は開けていて、見渡す限り雪景色でした。
続いて内湯へ、隣接しているので、この移動は裸でOK。
湯の温度は、露天と同じ43度位に感じました。
白濁度や硫黄臭は、若干露天の方が強いように感じましたが、
ひたすら木造の湯殿は、鄙びていい感じです。
温泉ファンには堪らない、強硫黄臭のパンチの効いた泉質や、
湯治場的な温泉情緒がとても素晴らしく、
日帰りの利用では、ケチの付けようの無い宿でした。11人が参考にしています
-

青春18きっぷを利用して、初めて銚子に訪れました。こちらのホテルには銚子電鉄の犬吠駅から歩いて行きました。
フロントへ到着すると、「日帰りの方ですか? チケットは自販機で買ってください! お金はココから入れてください。 チケットは私が戴きますからスリッパに履き替えてください!」とまくし立てました。自分のほかに客はいないというのに、あおるだけあおって彼はフロントへ戻っていきました。
こちらは建物が海岸のきわに立っているので、露天風呂からの眺めはよかったです。打ち寄せる波が見えて、浜に打ち上げられたコンブ?が手に取れるようでした。おまけに潮の香りが漂っていました。
温泉のほうは薄い黄褐色をしていて澄んでいました。口に含むと薄い塩味がしました。
今回、ホテルの大浴場で入浴したのですが、いまいちホテルのものとは思えない庶民的なものでした。脱衣所の床に座って、無料レンタルのタオルをたたんでいるおじいさんがいました。このような光景は初めてでした。11人が参考にしています
-
近くにある「あかつきの湯」ほどではないような気もするが、ここもかなりのぬるぬるのお湯が楽しめる。
東北道の西那須野塩原インターを降りて国道400号線を塩原温泉方面へ少し走った道沿いにある。有名な(しかもでかい)ホウライの千本松牧場を少し過ぎたあたりです。
規模的に千本松牧場とは雲泥の差ですので、きがつかないで通り過ぎちゃいそうな感じです。
建物もみていただければわかりますが、かなりあかぬけなくて古臭い感じ・・・
でも、お湯はほんもの!
ちゃんと休憩所なんかも完備されていてのんびりできます。
あえていうと、脱衣所が狭いのとロッカーがすごく古い感じなのはNGですが・・・3人が参考にしています
-

雑誌「温泉博士」の無料入浴手形を使わせていただき、湯に浸かってきました。
ホテルのウラ駐車場側から入ったのですが、玄関先の灰皿からモクモクと煙が上がって、辺りはイヤな臭いが漂っていました。タバコを吸わない者にとっては大きなマイナスです。
温泉は浴場の露天エリアの湯船で入ることができます。そのお湯は無色透明で、若干の塩素臭がありました。湯船のフチなどが薄い黄土色に変色していたので温泉なんだと分かりました。が、あまりにも貧弱なお湯でした。
また、建物は海に面しているのですが、露天の湯船に浸かってしまうと海は見えませんでした。半身浴くらいで湯に浸からないと無理のようです。少し残念です。5人が参考にしています
-
アクセスがいいのが逆に問題かも。
3連休の中日の夕方に訪れたのですが、カランの前に行列ができるほど混んでいてうんざりしました。
露天風呂の景色は山肌も見えてなかなかよかったのですが、ちょっと解放感に欠けるかも。また、多くの人が書いているようにお湯に力強さがいまひとつたりません!
それと、個人的に気になったのっは温泉には関係ないのですが・・・)、隣のオーベルジュっぽい店舗やすぐ下にある店(宿?)なんかがつぶれていたことです。
どうもああいうのって残った施設までさびしく感じちゃいますね。
でも、その分、駐車場が広々と使えますけどね。2人が参考にしています
-

秩父鉄道の「石原」駅から歩いて行ってきました。改札とは反対側の線路の向こうに『湯楽』が見えているのですが、横断する踏み切りが遠いため、余計な距離を歩くことになってしまいます。でも、10分あれば到着します。
温泉は露天エリアでのみの利用となっていました。そのお湯は薄い黄褐色をしていて澄んでいました。ヌメリ感などは感じませんでした。
露天エリアは庭園のようないい雰囲気で造られているのですが、ほぼ真上に新幹線の高架があるために、列車が通るたびにゴォ~っといった地響きがします。何回か通えば慣れてしまうのかもしれませんが、ゆっくりと落ち着いて湯に浸かっていられませんでした。0人が参考にしています
-

伊香保温泉といったら、石段と「伊香保温泉露天風呂」でしょう。その風呂にも入浴をしてきました。
受付を済ませ、扉を開けると露天風呂がありました。他に脱衣所があるだけの施設のようです。この冬の時期、吹きっさらしの所での服の脱ぎ着は少々たいへんです。(ここに限ったことではありませんが。)
湯船はあつめとぬるめに分かれています。お湯は抹茶のような緑色がかった黄褐色で、いくらか濁っています。口に含むと鉄分のにおいが鼻を抜けていきます。湯華などはありませんでした。
湯上り後、ちょっと休憩ということができない(しにくい)ため、客の入れ替わりは早いですね。また、露天風呂とはいっても、あまり景観は望めませんでした。0人が参考にしています








