温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3484ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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従業員方から体にいい温泉と聞いて実際に行ってきました。
書き込みにあるように温泉の質は本当に良かったです。
温泉の水も買えるし、体にいいので実際に遠方からの
お客が多いそうですよ。評価は当ってると思いますよ~。1人が参考にしています
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ツインの部屋はビジネスホテルのようで、広い訳ではないが掃除は行き届いていて、窓も大きく開放感があります。ただ、廊下と隣室の音が聞こえやすいのが欠点です。部屋の位置によっては富士山と芦ノ湖の湖面を少しですが臨むことができるようです。
温泉はというと、2つある大浴場は深夜の入浴はできませんが、朝5時から入浴でき、男女の入れ替え制です。大浴場については、これといった特徴はなく、一昔前の感じがしました。展望風呂もそれほど眺めが良いわけではありません。地下の風呂は眺望はまったくありません。また、大浴場の湯は加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありなのですが、塩素臭などは感じませんでした。なお、展望風呂の入口付近には、1台だけですが無料のマッサージ機(N社製の新しい機種)があり気持ちよかった!
無料の貸切風呂は4つあり、若い女性の4人組が一度に全部占領した時以外は、必ずどれかは空いていて待たずに入れました。こちらは、家族用のような感じですが、毎分3L(冬は4L)の掛け流しで、加水・加温・循環・消毒一切なし。白濁の硫黄泉で泉質は良かったです。
また、朝食バイキングは味もよく満足できる内容でした。
今回の点数は、温泉のみの点数で貸切風呂の泉質を評価して甘めです。5人が参考にしています
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那須と塩原の硫黄泉に行ってみようと思った。
ここを選んだ理由は、①硫黄泉掛け流し ②先月ここに来た時チェックしていた ③標高の高い所で入浴したら気持ちよさそう・・・そして、お土産屋さんの奥にあるというのがおもしろいではないか。
これまで入った硫黄泉に比べると、透明感があった。泉質が多少違うのかも。入浴していて、とても気分が良いことはいつもと同じである。
入ったり、出たりというのを繰り返すうち、軽い眩暈を何度か感じた。前夜も睡眠は4時間弱だし、ちょっとヤバイかな、と一瞬思ったが、最終的にとても爽快な気分になれた。
景観があまりないというのも、この際あまり関係なかった。頭上の雲を見ていると、空が近くて、それだけでも幸せな気分だった。入る時も、出る時も、見知らぬおばあちゃんと一緒だった。「若い人はスタイルがいいねぇ」と言ってくれた。
お店の中にいる、白い大きな犬(バビーちゃん)と少し遊んだ。「また来るね」とお店をあとにした。その後展望台まで行ったが、みんな寒そうにしていた。私はスカートにパンプスのまま、一番高い所に上がってみた。眺めが素晴らしかった。さぁ、これから板室温泉を経て、塩原に向かいます。0人が参考にしています
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11/14 伊東の東海館で一風呂浴びて伊豆スカイラインに上がり箱根へ、、天山か、、太閤の湯か、、そういえば「姫の湯」の評判が良かったっけ、、ということで6時過ぎに大平台の「姫の湯」着。 意外に広い駐車場に少々驚きました。 更衣室はかご式なので貴重品は廊下の100円ロッカーへ。明るい浴場は5~6人入るといっぱいになってしまいますが、こちらもとろとろと熱い湯が注がれています。温度計では43℃位。夏ごろからポンプ修理をしているとの事で「最近は湯音が低い、、」とは近所のおじさん方の弁でした。 でもしゃっきりした熱めの湯はツヤサラ感もあり刺激の少ない美人系の湯のようです。
ほぼ円形の浴槽の一部だけジャグジーのように泡が出ていました。
大事に近所の方に使われていてとても居心地の良い湯でした。
箱根に行った際には常用したい湯になりそうです。18人が参考にしています
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クチコミを見て実際に行ってみました。
こじんまりとした印象は否めないですが
お風呂は源泉掛け流しということで最高に良かったです。
舐めてみると味はとてもしょっぱい。
カランもなかなか使いやすくお湯もちょうどいい。
従業員の方も皆さん気持ちいい挨拶をしてくださいました。
これなら充分満足できると思います。
価格は少し高いですが温泉は最高です。
是非また行こうと思える雰囲気でした。3人が参考にしています
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前評判では良かったり、悪かったりの文言がありましたが、自分としては良かったな。11月11日の土曜日に訪問しました。入館料もその場で会員に登録すれば1,280円で利用可能。マッサージは60分で5,100円で、食堂もきれいで従業員の女性達も無愛想ではありませんでした。館山に行ったら又訪れたいと思います。
3人が参考にしています
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11月12日、川治に宿泊したあと紅葉ラインを走り、立ち寄り湯した。前から入りたいと念願だった湯だっただけに、期待は大きかった。
雪の舞う中、訪れてみると7人ぐらいが湯船の周りにとぐろを巻いていた。聞くとはなしに聞いていると、皆、顔見知りの人たちばかりらしかった。掛け湯をすると、飛び上がるように熱い。
昔、入った羅臼の熊の湯のような感じだった。これはかぶり湯を何度もしないと危ない。そう思って何度もかぶり湯をするのだが、するたびに熱くなる感じ。46度ほどあったらしい。足からそーっと入ったが、ピリピリしてわずか30秒でダウン。皆さんに笑われてしまった。
朝来たときはぬるかったよ。そういってくれた人は3時間も入っているという。その一言に「参った」と、ほうほうの体で逃げ出した。茨城から毎週訪れている人たちであった。新参者が敵うわけがない。納得。5人が参考にしています
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紅葉の始まった晴天の日に訪れました。
浴場は引き戸による3つの浴場に分けられています。
まずはツルツル感が心地良い、加温されたアルカリ性単純温泉の浴槽。透明ながらやや白濁を感じるお湯で、最初は熱めと思いましたが肌に優しい為か意外と長湯出来ます。
入浴中は勿論の事、なんと言っても湯上りのパウダーを叩いたようなサラサラ感は納得でした。この日は一日スベスベしていましたからこういう温泉が好きな方には堪らないでしょうね。
次が薬草霧吹サウナと那岐の湯がある浴場。当帰・黄柏・桂皮など十種類の成分を配合した薬湯は濃厚な浴感があり、いかにも効きそうです。サウナも鼻や喉がスースーして呼吸していると療養効果がありそうなもの。薬湯の隣のベンチには何故か将棋板が置いてありました。
最後に甘草・蕃椒など七種類の成分配合の那美の湯と、40℃ほどの温めの露天風呂があります。
この露天風呂では綿毛のような白い湯華がたくさん浮かび、ゆっくりと出来るので一番リラックスして楽しめると思います。浴槽にも白いこびり付きが見られます。
施設はどこでも絶えずヒーリングミュージックが流れ、爽やかな朝風呂にはピッタリの雰囲気。ただボリュームが少し大きすぎるので、音量を下げるかBGMのない浴場があってもいいかと感じました。
休憩所の「テレビの間」には“ピリツル伝言板”という利用者の感想文が多数掲示されていました。膝の痛みが消えた、とかヘルニアが治った! とか主に高齢者の方の意見でしたが、入浴客も年配の方が多く、かなりの支持が見受けられました。
1,500円という料金からも日帰り入浴よりは宿泊客をメインにしているのでしょうが、ハトバスでの利用客も来るほどマスコミには知られているようです。滑らかな泉質とスローフード、毎月第三日曜日に行なわれると言う「楽芸会」と、年長者向けの温泉ではありますが、スタッフの方々の対応も良く、一日過ごすつもりで行けばちょっと面白い処です。
那須という場所のイメージは全く感じませんでしたが。4人が参考にしています
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建物の前にはバス停もあるせいか、共同湯の中では広い方。正方形の浴槽にはゆうに6~7人は入れそう。
お湯の供給量も半端ではない。水面はプールのように波打ち、淵からは豪快に掛け流されています。
脱衣所も広く、一部畳があるのには驚き。ここまで管理されているのにはつくずく感謝です。4人が参考にしています
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