温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3454ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
関東地方の口コミ一覧
-

夜に行ったらちょうど深夜料金の時間帯で、得した気分になりかなりいい気分で入ってきました。
露天風呂の種類が多く、普通の岩風呂も2つあってゆったり入れました。
シャンプーも高級感があるもので、キシキシしなかったです。
炭酸泉は人が多くてタイミングをみはからって入る感じでした。
全体的に広々としているので、炭酸泉以外はかなりゆったりと入ることができました。
岩盤浴も種類が多くて良いです。0人が参考にしています
-

大浴場の奥に黒湯の半露天風呂があり、画像で見るほど小さくなく、湯温も41~42度と適温であるため、ノンビリと入浴できました。100円で10分のマッサージ機もなかなか良く、特にふくらはぎをしっかりとほぐしてくれるのがGoodです。
施設全体は、言うまでもなくピッカピカのデザイナーズ施設なので、もはや450円の銭湯の世界ではありません。3人が参考にしています
-

久し振りに行ってきました。5年も経つといろいろ変わっていて足湯やカフェバーが出来たり、駐車場が舗装されたりと改装を行ってました。以前ほどの混雑もなかったので、ゆっくりと入浴できました。お湯は相変わらず、自分的にはイマイチでした。もう少しパンチ力があればな~。
施設は以前よりも広くなったのでゆったりとくつろげ、大人のための施設といった感じでした。花明かりもこんな感じに変わって行くと良いのですが…。0人が参考にしています
-
平日の昼頃、立ち寄り湯コース(1時間1000円)を利用しました。
施設の雰囲気は健康ランドそのもの。長時間滞在する方への配慮は随所に
感じられるものの、空間作りにはヤル気を感じられず、風情はありません。
良いなと感じたところは、まず非循環の浴槽があること、
そして、価格設定が強気な為か空いていて、リラックスできたこと。
内湯にある非循環の浴槽の水温計は35度前後を指していて、
ロウリュサウナ後のクールダウンは、別に用意されている水風呂よりも
こっちの方が個人的には適していました。
この浴槽へ注がれている湯は、舐めてみるとかなり塩気がありました。
露天エリアには人工炭酸泉があり、この湯を利用した寝湯も
併設されているので、空いていて天気も良ければ、オープンエアーを
満喫できると思います。東海道線が走る音は聞こえますけど。
近代的な設備やコスパを求める方にはオススメできませんが、
この近辺にお住まいの方で、泉質やリラクゼーション効果に一定の
こだわりのある方にはオススメできる施設だと思います。15人が参考にしています
-
久喜市は最近”平成の大合併”にて人口15万人を超える都市になりました。そんな久喜市、周囲には意外とスーパー銭湯や温泉施設が多く、競争が激化しています。ここささらの癒も、同所にて営業していた施設が過去一度閉店を余儀なくされた過去がありますが、その後復活(?)しました。
湯殿のラインナップ(湯殿のみ)
洗い場(カラン12席)
シャワー(3席)
主浴槽(41℃、ジェット4)
変わり湯(41℃、美人酒風呂、ひのき風)
水風呂(18℃程度)
サウナ(90℃弱、テレビあり)
フロントで受付をしたら、なんと「当施設は岩盤浴が主な施設となっておりまして・・・」と申し訳なさそうに説明してくれるスタッフさん。どうやらこの施設は、チムジルバンをはじめとした岩盤浴がメインで、お風呂の施設は「銭湯と同じくらいの設備」でしかないようで、その点の説明を丁寧に受けました。それでも「お風呂のみで」利用してみました。時間的な制約などがあり、岩盤浴はパスしました。今度行くときに利用してみます。
湯殿については、洗い場カランが12席あり、シャワーが3席、後は浴槽が3つ。主浴槽と替わり湯、水風呂など。それにサウナが1つあるという構図。正直、お風呂だけだと確かに銭湯のそれとさほど変わらず、これで500円というのはチト高めに感じます。やはり、チムジルバンスパとしての利用をして初めて、施設全体の良さを感じる事が出来るという訳ですね。
ちなみに、ここは最初「靴箱のカギ」を預け、バーコード付きのリストバンドを貰います。このリストバンドで館内での買い物が出来る様子。会員システムもあり、入会金0円でポイントや各種利用の割引が出来るので、これは是非入会しておくべきですね。1人が参考にしています
-
千住大橋と北千住、更には牛田&京成関屋それぞれの中間地点に位置するのが、この小桜湯です。大通り沿いにありました。見たところビル型銭湯の様子です。かなり老朽化していましたが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
主浴槽(42℃、薬湯、一部バイブラ)
副浴槽(42℃、薬湯、座湯2席、滝)
水風呂(22℃程度、狭い)
乾式サウナ(80℃、狭い、暗い)
湿式サウナ(60℃程度)
ビル型でしたが、番台でした。受付はお婆さんでした。やはり老朽化していて、屋根がトタン。これほどのレトロ感を出すには、40年くらい経たないと出せないんじゃないかと思います。
浴室は手前に洗い場が、奥に浴槽があります。浴槽は水風呂以外は薬湯になっていて、右奥の浴槽は滝が付いていました。水風呂は水が流れていないためすぐにぬるくなってしまいます。定期的に蛇口をひねって水を出した方が良いかと思います。
サウナは何故か無料(湯殿内には有料である旨の張り紙がなかった)。しかも乾式と湿式の二つがあります。ただしどちらもかなり狭く、綺麗好きな人には入る事をためらわせる雰囲気を出しています。
このように見てくれはやや難ありですが、それこそが東京銭湯の魅力!として考えると、いかにも銭湯らしい銭湯かなと思います。2人が参考にしています
-

足利市内にある、ちょっとした隠れ湯です。ガイドブックには、まず掲載されていません。スーパー「とりせん」に隣接していますので、そこを目指してもらえればすぐにわかると思います。
風格が感じられる旅館『東葉館』の浴場が日帰り客に開放されています。
温泉(鉱泉)は内風呂にある浴槽の1つでのみ利用されています。脱衣所から浴場に一歩入ればすぐに‘これだ!’とわかります。 露天エリアには主浴槽のほかに、別棟の「仙人の湯」なるものもあります。が、温泉ではありません。
温泉のお湯は、オレンジ~黄土色をしていました。透明度はわずかに3~4cmくらいしかありません。湯船の底には湯華が沈澱しています。お湯を口に含んでみると…塩辛そうなイメージだったのですが、全くの無味。においも殆どありませんでした。 春日部の「湯楽の里」や秋田県の「矢立峠温泉」などと見た目は同じようなのですが、全く異なるお湯でした。
温泉(鉱泉)の湯船が1つしかないので、物足りなく思う方もいらっしゃるでしょうが、1回は訪れてみて下さい。足利でこんなお湯が!ときっと驚きますよ。9人が参考にしています
-

-

内湯には黒湯の大き目の浴槽と冷水風呂、別料金のサウナがあり、外に黒湯と黄金の湯の浴槽がひとつずつ、あります。
黄金の湯は古代海水と言う事で、茶色の濁り湯です。黒湯よりもこちらの方が断然好きですが、湯量に若干の不安を感じました。
土曜日の夜9時過ぎでしたが、とても盛況で、特に外の黒湯と黄金の湯はなかなか入れませんでした。3人が参考にしています







