温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3354ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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戸田駅下車東へ15分、蕨駅からバス錦町2丁目下車、旧中山道蕨市役所入口交差点から少し住宅街を入った所。無料送迎バス蕨、高島平便あり。
前回は路線バス、今回車で来てみた。
二階建てのオレンジの壁が目立つ施設。
02年12月開業だそうです。食事のみ可。
入浴も一回制から制限が無くなる。
手順>靴鍵100円返却式>
券売機:会員割引あり>
フロント:館内着無料貸出あり>
1階:食事処・食券機(会員割引あり・セルフ)‐ドリンクバーあり
ごろ寝暗室座敷あり:座卓があるのが邪魔。献立もあり本来は食事スペースのようだ。ごろ寝専用室にしてほしい。
2階:湯殿
脱衣室:白木調スチールロッカーコイン不要。月曜の昼間に来たが結構入っている印象、高齢者が多い。
浴室:上部は白系、下壁と床はピンク系タイル張り。
サウナ:すぐ左広めの3段、タワーサウナ。水風呂は中央に掛水場がある6人サイズ。
カラン席:右奥にまとまる。一部を除いて湯とシャワー単独の別釦式。桶台は赤茶色、排湯溝つき。
左手、広めの浴槽に圧注寝湯、気泡浴などが入る。窓側にイベント風呂、この日は薬湯であった。バレンタインデーにはチョコレート風呂である。
露天: 温泉を入れた岩風呂は満員、湯は真っ黒だ。
仕方ないので奥の寝湯へ、エスプレッソのような湯はヌルヌル滑り、身長の無い私は浮いてしまって落ち着かない。手すりもない。脚を折り曲げて体制をキープ。枕は竹筒である。
隣の並びはごろ寝処、竹筒の茣蓙が敷いてある。その前は足湯スペース。ごろ寝の人がいたら、その足が気掛かりな感じ。
ようやく岩風呂が空いたので入る。透明度は3㌢程度の黒湯だ。ph8.1以上の浴感のヌルすべ度は良好。浴後乾燥肌が約1日改善。
私が上がる頃には、岩風呂も空いていた。ピーク時だったらしい。
浴槽の数は少ないが黒湯は最高だった。この湯は草加店に運ばれている。(八千代店は先日閉業)
やまと温泉
Na‐炭酸水素塩温泉
低張性弱アル低温泉
28.3℃ 220㍑ pH8.1
無加水 循環濾過 次亜塩素酸 1200㍍掘削
02H140221 温泉掘削
02H140826 温泉湧出
02H141226 店舗開業
03H150224 温泉導入の記述あり
開業と同時でないのか?
06H180108日初入浴
13H250204月2回目
←前湯加須いなほの湯
→次湯杉戸エコスポ泉0人が参考にしています
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露天風呂からの眺めがよく、二度目は個室を予約して行きました。
ただ、カラオケの音が館内響き少し残念かな。9人が参考にしています
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広々した風呂だった。露天風呂は時間で大きな樽の湯が『ざぶ~ん』と落ちて来る。見所でしょう。
23人が参考にしています
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日向見薬師堂よりも更に奥に建つ、四万温泉の隠れ宿。土曜日に、一泊朝食付きで利用してみました。この日は、2階の「うぐいす」の間に宿泊。夕食は済ませていたので、荷ほどきして、先ずは「槙の湯」へ。こちらは、本来女性用の浴室。夜7~9時に混浴の「薬師の湯」が女性専用になるので、替わりに男性用になります。逆に言えば、男性はこの時間しかこちらの浴室に入れません。2人サイズの小さな高野槙造りの内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉:薬師の湯)が、かけ流し(冬季のみ加温)にされています。PH8.9で、肌に優しい浴感。飲泉もできるので、口に含むとわずかに石膏臭のする、まろやかな味です。湯温は40℃位だったので、のんびり浸かれました。一休みして、就寝前に混浴の岩風呂「薬師の湯」へ。2人サイズの石造り浴槽が、2つ並んでいます。それぞれに大きな石が沈められていて、腰掛けて半身浴が可能。湯温の違いは感じられず、どちらも40℃位でした。続いて、脱衣場に一旦戻り、奥の扉を開けて、露天風呂「月見の湯」へ。4人サイズの石組み浴槽があり、川のせせらぎに癒されました。翌朝の朝食は、部屋で。メニューは普通でしたが、やっぱり部屋食はゆっくりできます。食後も、チェックアウトぎりぎりまで露天風呂へ。雪渓の見事な景色を堪能。対岸にあるもう1つの露天風呂「かじかの湯」にも入ってみたかったのですが、温度が低すぎるので夏のみなのだとか。温泉が湧いているところを、石で囲っているだけだからとのご主人の言葉に、益々夏場に来て入ってみたくなりました。
11人が参考にしています
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2012年12月30日を持って閉業しました。
京成八千代台駅から程近く、いつか電車で訪れてみたいと思っていましたが、その機会もなく、終わってしまいました、残念。
自前の源泉は無く、わらびやまと温泉からの運び湯を露天で循環使用していて、他は真湯です。
先日わらび店に行った後、ネットで八千代店の閉店を知った次第です。
サウナは法改正前の造りで広かったそうです。
13年間のご愛顧と言う事ですが、98年12月開業との記述も見かけ、そうなると14年と約1か月と言う事になります??。
平日700円 土休750円
会員100円引き
受付10~2430
98H10年12月3日開業 12H24年12月30日(日)閉業
13年間?
追記:なお、やまとの湯伏見店(京都)も最近閉業したとか…。
13H25年1月27日(日)閉業2人が参考にしています
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春めいた日、高崎へ。
いつか行ってみようと思っていた錦山荘に向かいます。
少し急な坂道を上り、車から降りると、別世界のように空気が気持ち良いです。
石段を登り玄関へ。風情のある入口や建物が良い感じです。
浴場の窓からの素晴らしい眺望・・・高崎シティの高層ビル群の向こうに、山並みが見えます。
僅かに霞がかかっているようにも見え、春っぽいと思いました。
鉱泉のカラっとしたお湯を感じながら・・・
このお宿は、居心地良く、広間で座ったりしたら、しばらく時間を過ごしてしまいそうな感じでした。
とても暖かい日。
それからガトーラスクのお店に行ったり・・・したいことがたくさんの土曜日でした。5人が参考にしています
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水上温泉の湯原エリアに佇む、鉄筋10階建のリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。宿から50mほど離れたところに、大型の立体駐車場を完備。フロント(2階)で入浴料1000円(タオル付)を払い、地下1階の大浴場「天狗の湯」へ。浴室に入ると、内湯は3つに仕切られています。奥の10人サイズの木造り浴槽には、5人分の木枕付き。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉:水上温泉旧湯)が、加温・加水あり、循環で供給されています。PH7.6で、さらりとした浴感。中央には、20人サイズの石造り浴槽があり、木風呂と下でつながっています。湯温は、41℃位。一番入口寄りの12人サイズの石造り浴槽は、打たせ湯の付いたジャグジーとなっています。こちらは、ぬるめの40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、川に面していて鉄橋が見えます。湯温は、41℃位。時折通り過ぎる電車を見ながら、しばらくまったりできました。
10人が参考にしています
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がんばってる銭湯です。1週間前の日曜日に久々に行ってみたら、次週は「どろ風呂」と大々的に宣伝してたので2週続けて行きました。ビルの中にあるお風呂ですが、入口前の山茶花の大木がちょうど満開で、ものすごい数の花をつけて迎えてくれました。
1階が玄関。靴ロッカーは100円返却式です。お風呂は3階。エレベータもあります。フロントの前にはちょっとした待ち合せスペース。しかもいわゆる湯屋の2階、別室の畳敷きの飲食スペースもあって、これはもうただの銭湯ではありません。フロントではこの日ドリンクプレゼントもありました。男女の暖簾をくぐって脱衣所へ。面白いことに別料金のサウナの人には階段を上って休憩所が用意されてます。サウナは入らなかったので、どうなってるかはわかりません。
ロッカーは簡単なカギでした。浴室に入って驚くのはそのタイル。細かい丸いタイルがびっしりと敷き詰められ、しかも浴槽や柱などすべてが曲線で角というものがありません。サウナ、水風呂、その奥の浴槽にはジャグジー、電気風呂、寝湯のジェット、打たせ湯、そして一段と高い所に、強烈なジェット系が4つほど。これらがコンパクトにまとまってます。そして洗い場の横から階段を上って露天風呂に行くようになっています。ちょっと寒そうな階段で、常連客はあまり上がっていきません。
この日は露天風呂のひとつが「どろ風呂」になっていました。どろ湯目当ての先客が2人ほど。前の週に入ったときは小さい方の岩風呂が薬草湯で大きい方が白湯でした。赤茶色の泥湯です。湯船は5人ぐらいでいっぱい。38℃ぐらいのぬる湯で足元や岩のくぼみに細かい粒子の泥が感じられます。しばらく入っていたら、おかみさんがお皿にいっぱい泥を持ってきて「これで最後の泥です。みなさん手を出して」と泥をすくってくれました。みんな珍しいので大喜び。顔や腕に塗ってしばしエステ気分です。この泥はバイオで作ったもの?とかで、どこかの温泉のものではないようです。でもきめ細かい泥でまあまあスベスベになりました。
ただしこの泥湯女湯だけでした。男湯とは相当広さもレイアウトも違うようです。入れ替えもないみたいですね。ダンナが言うには男湯には超デカイ水風呂があって、露天には濁り湯風のお風呂があるそうです。
平日はお昼の12時から、週末は朝9時からやっていて夜は12時まで。年中無休!です。埼玉の銭湯料金410円で入れます。8人が参考にしています









