温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3330ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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噂に聞いて行きましたが、スケールに驚きました。くつろぎというよりは、遊びに行く温泉です。
17人が参考にしています
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ツイッターの混雑状況を見て、混んでなさそうだったので行ってきました。
混雑状況が行く前に確認できるのはすごく便利だと思います!
お風呂は、やっぱり炭酸琥珀湯が人気で人がいっぱいい過ぎて、なかなか入るタイミングがつかめず…。
今回は立ち湯ばかり入ってました(^^;)
久しぶりに岩盤浴も利用。
私のお気に入りは「潤」の部屋。結構、利用している人が多かったけど、譲り合いながら(笑)いっぱい汗をかいてリフレッシュ!
ただ、残念だったことが一つ…。
ドリンクや岩盤浴のバックを保管するのに名前を書く札があって、そのペンが両サイドともインク切れで書けませんでした。
スタッフを捕まえて書けるものに交換して貰いましたが、よく巡回しているな~と思ったのに、こんなところに見落としがあって少し残念でした。0人が参考にしています
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写真は足湯、ぬる目の湯でした。飲泉所にはポリ容器で水を汲みに来ている若い夫婦がいました。
道には本数の少ないバスが待機、その下には吾妻川が流れ川沿いに下りられるようになっています。
四万温泉に行く途中で一休み、昔高校生の頃寄って依頼来ていなかった小野上温泉も、平成20年に建て替えられて立派になっていました。
開業当時は日帰り温泉の先駆けの時代、このような施設ができると人がわっと押し寄せ、どこへいっても大混雑といった状態。旧小野上温泉センターも脱衣室で苦労した思い出しか残っていませんでしたので、あまり良い印象は有りませんでした。
駐車場には飲泉所と足湯が離れて存在していました。足湯は最近出来た様子。
飲泉所には小野上温泉の歴史が書かれていました。それとサイトで調べた記述を加えて書き記します。判った範囲ですが。
寛文4年の頃より 塩川鉱泉があったそうです。
やがて源泉は微衰してしまい、昭和53年新源泉幸の湯掘削 自噴 44.5℃湧出。
昭和56年当時村営の小野上温泉センター開業。
平成4年5月14日要望により小野上温泉駅開業。駅前温泉になる。
平成11年9月塩川温泉から小野上温泉と改名。
温泉を大きくすべくさらに源泉掘削、50.4℃毎分558㍑の恵みの湯湧出。年代不明
平成20年10月1日新装開店。現在は渋川市の施設。
ナトリウム塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
47.1℃ pH値9.0 毎分500㍑ 加水あり
2時間400円
12H240520日訪問撮影3人が参考にしています
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118号山方宿から丘陵地を、途中は広く無い道を6キロも入った所に、八角棟が3つも並ぶ大きな施設が現れます。
三太と言う大男の伝説(民話)の土地に湧く湯です。
施設前には上半身の巨人像と大きな下駄の像があります。なぜか塗り壁と一反木綿の像もありました。
開業は2000年4月ですがまだ綺麗な施設です。
じゃらん2010日帰り温泉県別ランキング、茨城県No.1だそうだ。
三太橋を渡り入場→
靴箱と貴重品ロッカーが並ぶ、共に100円返却式:鍵は自己保持→券売機→フロント→
右手→食事処・大広間・売店
左手→階段→湯殿
今日13日は奇数日で左側の西館が男湯、東館が女性の男女入れ替え制。
入口ドアは童話調で風変わり、ロッカー室もゆったりした造り。100円返却式。
西館浴室:白基調のタイル貼り、柱壁にカラフルなタイルで彩る。縦長で広々気持ちよい。
浴槽:縦長の目の形の大きなタイル風呂が一つある。中央に源泉湯口があり、ぬめりのある湯。
カラン:反対側の壁にズラリと並ぶ。
湯押し釦、シャワー横栓止水式の一体形。
サウナは2段席のテレビ無し狭め。
露天:白タイル貼り変形角張り浴槽。
打たせ湯があり、毎分50㍑の源泉湯を流す。
深串温泉 アルカリ性単純泉
34.4℃ pH値9.7
加温 無加水 循環 塩素消毒 紫外線殺菌 飲水不適
土休1000円 16時から500円
受付1000~2000(2100まで)
12H240513日晴初入浴16人が参考にしています
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入り口から玄関までのアプローチはよくできています。また、浴室、食堂の各アプローチも開放的で○。露天風呂からの眺望のうまく外部と遮蔽されています。温泉はぶくぶくや壺などはありません。お湯で勝負と言いたいけれどいまいち温泉にパンチが足りないかも。岩盤浴は時間制限などなくとことん入れます。食事もたのしめて一日ゆっくりするには良い施設です。館内着の質も良く、すべてこみこみ1280円はお徳。
0人が参考にしています
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この温泉に高い評価をしている人がかわいそうです。昔から来ている人は口々にお湯が悪くなったと言ってました。こんな事をして失ってしまった信用を取り戻す事がどれだけ大変な事なのかはいづれ結果として現れるでしょう。
22人が参考にしています
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草津温泉を代表とする湯畑の熱の湯の隣にある白旗の湯は、いつも多くの観光客でごった返しているため、夜遅くに行きます。
脱衣場は、マナーの低さ故に起こる床が、ベトベトです。
しかしながら、温泉の泉質は、さすがに言うことありません。
草津温泉協同浴場入湯の心得を実行できる方のみ利用願いたいものです。6人が参考にしています
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鹿の湯さんですが、最近の大雨の影響で、源泉温度が、下がってしまい、本来の源泉の湯温の60度程度の温度が出ておらず、この日も源泉温度が50度程度のため、浴槽の湯温も46,5度までとなっています。
これからの天候や梅雨の影響等により、男性浴場の48度の準備が可能か解らないとの事でした。
また、温度成分量も分析表の数値より低い様な事をスタッフの方が話していました。何時もですと、46度、48度の浴槽は、かなり白濁して、湯の花もすごいのですが、この日の46,5度の浴槽のお湯は、ほとんど透明に近かったです。
しばらくの間は、行かれる前に、鹿の湯さんに直接に電話で、お湯の状況を聞いてからお出かけされる方が良いと思います。
天候が回復すれば、早い時期に湯温や温泉成分量も回復するとの事でした。
雨が多い時や前日、当日が、雨天時の時は、ご注意下さい。
ちなみに、1週間前は、46度の浴槽も準備出来なかったとの事でした。
特に、これからの梅雨時期は、ご注意下さい。7人が参考にしています







