温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3329ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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入浴日は初体験の年、という事で。
確かに休日は混みますが、なんせ湯温が高いので回転は速い。
源泉は目の前の湯畑…ではなく、お寺の階段の右手にある屋根の下なんですね。
湯気を逃がす為の高い天井や、女湯の原始的?な湯トイの仕組みなど、特長の多い木製の施設です。
ここには水道もありません。
脱衣場と湯桶だけです。
まず挨拶をして入ったら、
大きな湯おけに源泉を受け、隅において冷ましておき、上がり湯に使います。
(たいてい先客さんがやっています)
広い方の湯壷はトイから離れるほど入りやすい温度になります。
他の湯が熱すぎる方も、ここなら浸かれるかもしれませんね。
(それでも子供さんには厳しいかと。床は滑るし声が響くと顰蹙です)
昔はお姉さまタイプの湯守のおばあちゃんがいらして
入浴方を教えてくれましたが、お見かけしなくなりました。
お元気かしら・・
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時間湯とは草津伝統の入浴法。
詳しくは検索して貰うとして、
頭からかけ湯を何十回してから、
47℃の深い湯つぼにきっちり3分間、耳のラインまで浸かるというもの(を一日3回)。
首から下は真っ赤っ赤。
汗がどうしようもなく出て、フーラフラのヘットヘトになりますが、
私は病みつきになりました^^
もちろん自己責任で。荒療治です。
10日間も続けると、微妙な部位にタダレという副作用?が出て、最悪歩けなくなります。
(草津も肌にいいんでしょうけれど、アルカリ性の湯がうたう「美肌の湯」とは視点を変える必要があるかと・・)
あがってすぐ横になって休める場所が確保できない場合はやめてください。
飲料水も500mℓは用意してください。
時間湯が出来るのは一部の旅館の他、
大滝の湯(有料)・地蔵と千代の時間湯専用施設(要申し込み)・そしてここ白旗の湯(の小さい湯壷・女湯の場合)
凪の湯は水でうめないと入れないので除外。
湯温計と砂時計等はもちろん個人でご用意ください。
湯温の調節などは樋に流れる湯の量を調節して行います。
もちろん、
混み具合や雰囲気・状況によってはやめておきましょう。
もともと、熱い湯用の小さな湯壷ですが
一度熱くなった湯温を、適温に下げるためには、湯を止める外、人が浸かるか時間にまかせるしかないのです。
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共同湯共通の注意事項
・挨拶 かけ湯 長い髪はしばる 体をふいて上がる、脱衣場をビショビショにしない
・貴重品は脱衣場におかない方が無難です。服毎、なんて話もあります。
・顔・唇など皮膚の薄いところがバリバリになる方も(…私や)。
顔だけは真水で洗い流します。
・温泉力がハンパないので、飲酒入浴は文字通り洒落になりません
高温の深い湯船で脳貧血→動けない→誰もいない なんて事・・
・根性のある人は長湯できるかも知れませんが、数時間から数日グロッキー保障。
「湯の欲はかくな」と草津では申します。
・小さなお子さんには厳しい湯温です。
(長栄の湯はOKかな?。記事をご参考に)
宿の方等に訪ねて、雰囲気や混み具合などで判断してください。
自分の子がアトピーだったら、タライ持参で入ったかな・・。
でも肌の状態によって強酸性はキツイし、湯温が低いと効かないといいます。
・水を湯壷に混ぜることは、草津最大のタブー(凪と町営除く)。
水でうめたら温泉じゃない←泉質主義をうたう地元の方の意識です13人が参考にしています
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首都圏最大級の天然温泉大露天風呂ということで、日曜日の夜、寄ってみました。門から車で入って来るとゲートが途中にあり、それを抜けると左手の駐車場と書かれた方へ。ホテルの受付ではなく、「四季(とき)の湯」日帰り入浴専用の受付から入ります。入浴料は、1050円(通常1350円のところ16時から割引)。係りの人が、わざわざ靴をしまってくれます。長い地下道を通って、温泉棟へ。リゾートホテルのイメージを持っていたので、脱衣場・浴室とも畳敷きで、ちょっとびっくりです。漆塗りの椅子や桶が並び、高級旅館の雰囲気。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉が満ちています。循環・加温ですが、PH7.64でツルツルする浴感。泉温は、41℃位のぬるめ。次に、外の丸太を渡した6人サイズのジェットバス。向かいには、サウナもあります。奥に進むと、20人サイズの石組み露天風呂。東屋風の屋根が付いていて、真ん中で2つに仕切られています。どちらも、42℃位の適温。更に衝立の向こうには、水着着用の混浴ゾーンが広がり、滝を見ながら入れる露天風呂などありました(水着を持って行かなかった為、覗いてみただけ)。時間帯が良かったのか、全然混雑していなく、ゆっくりできました。売店には、「あついぞ!熊谷」Tシャツも売ってます。
32人が参考にしています
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花和楽の湯小川温泉のファンであったので、2号店として滑川が出来て直ぐ来たが、正直言ってオープン当時はあまり好きになれずに敬遠していました。最近行った友達が凄く変わって多分気に入るよというので久しぶりに来て見ました。オープン当時は入浴棟と受付棟、食事棟が別々で煩わしかったが、全てひとつになり、しかも岩盤浴施設まで施設を増やしてとっても感じが良い施設になりました。私は露天風呂の休憩どころの感じは小川より好きな感じです。また必ずきま~す。今度は早めに来て一日中寝たり入ったりしていようっと。但し食事はちょっと高めかなぁ?
0人が参考にしています
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久しぶり【1年ぶりくらい】に行ってみた。以前は良く来たが、最近日帰り温泉が増えてウチから1時間半くらい掛かるのでチョット足が遠のいていたが、先日できたばかりの雅楽の湯【杉戸】に行ったら急に元祖日帰り温泉の花和楽の湯を思い出し来てみた。やっぱり落ち着くねぇ。マッサージがとてもうまい方がいてびっくり、湯疲れしたのでチョット仮眠を取って、それでも4時間半位居てしまった。もっと近ければ気軽に来れるのに!
1人が参考にしています
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温めの生源泉風呂は泡の付きがすごく、大宮から近いところでこんないい温泉に入れるとは、恐れ入りました。って感じですね。
館内には寝られるスペースもあり、一日のんびりできます。
食事は、豪華さはないけど値段もまずまずで無難なものが揃っている印象。
休日は混むでしょうから、行くなら平日に限るか。10人が参考にしています
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土曜日の午前中に初めて訪問しました。
他の口コミにあるように大変良い温泉の使い方をしているように感じました。内湯の源泉非加熱かけ流し温泉はわずかに硫黄の香りがしていました。湯温が少々高めで長湯向きでないのが残念ですが、とても良い温泉だと思いました。露天エリアも広く、解放感がありました。一点だけ気になったのは高濃度炭酸泉は小さな浴槽で循環式のようですが、あまり清潔な感じがしませんでした。
飲食施設はブッフェレストランとアラカルトの店の2店舗です。今回はアラカルト店を使いましたが、ちょっとメニューの選択肢が乏しく残念でした。
総合的には大変コストパフォーマンスの高い施設だと思います。0人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、ようやく訪問する機会を得ました。
内風呂は脱衣室が変わった造りです。天井が高く解放感があります。お湯は温度が高く加水ですが、その割に新鮮です。ほのかに硫黄の香りがします。飲んでみると意外に硫黄の味が濃いです。
一旦着替えて露天風呂の方へ。比較的コンパクトで木々に囲まれています。
受付の方の礼儀正しい態度は、この手の施設の中では特筆ものです。
共同浴場のため、石鹸・シャンプーなどは持参となります。
300円の料金はコスパに優れ、また訪問したいと思い後にしました。6人が参考にしています
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男女3人で行って来ました。お湯は無色透明で少しぬるいのですが、長湯出来ました。でも冬場はキツいかも?
施設もコテージ風になっているため、出入りは気兼ねなく自由で快適に過ごせました。
飲食は無いので、事前にどこかで購入してから入るのが良いかも。
とても雰囲気がよく、清潔な施設なので、カップル、夫婦にお薦めです。
また行きたいと思います。15人が参考にしています





