温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3270ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
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初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
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前橋ICから車で10分、JR前橋駅からもすぐという好アクセスのゆーゆさん。草津の帰りに寄ってみました。隣接した無料駐車場に車を駐車し、建物のなかへ。隅々まで清掃が行き届いており、館内はとても綺麗です。
受付を済まし早速2Fにある浴場エリアへ向かいます。2Fには広々とした休憩所兼食堂もありました。脱衣所はリターン式100円ロッカーが70、扉なしの棚が20といったところでしょうか。ロッカーの数に関しては問題ないと思いますが、脱衣所のスペース自体が、やや手狭に感じました。
肝心のお風呂はというと、男女ともに内湯&露天の二本。まずは内湯から攻めますが、掛かり湯にも源泉を使用しているのには嬉しくなってしましました。
湯船は20人前後浸かれそうな長方形。体感42度弱、薄茶色の湯が掛け流されています。源泉は湯口と浴槽底部双方から投入されるシステムで浴槽内で心地よい対流もありました。浴槽底部から投入される湯のほうが若干高温のような気がしました。井水による加水はあるものの、鮮度の良い湯が楽しめます。特に湯口からの源泉はシャキシャキとした活きの良さで、油臭に加えて金気臭も感知できました。源泉を口に含んでみると、当初想像していた塩気はほとんど感じられず、柔らかな肌当たりで温まりの大変良い湯でした。成分的にはカルシウムが突出しているようですが、毎日入るにはもってこいの湯ではないでしょうか。
次に露天エリアへ移動。残念ながら壁に囲まれているため景色は望めません。そしてなぜかヨーロピアンなガーデン風の造りで(笑)、和風の湯船との不思議な共生が面白かったです。湯船は15人サイズの長方形。配湯方式は内湯と同じで、掛け流し量も内湯同様申し分ありませんでした。
その他サウナもあり、一通りの設備は整っているようです。シャワー&カランにはリンスインシャンプーとボディーソープも備え付けてありますので、男性なら手拭い一本で気軽に立ち寄れるでしょう。平日の夜9時過ぎに訪問したのですが、地元のご家族連れが中心で、地域のお風呂として活躍しているようです。
写真は上が入り口、下がフロント周りです。りんごやかぼちゃが売られていました。9人が参考にしています
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夜に行ったらちょうど深夜料金の時間帯で、得した気分になりかなりいい気分で入ってきました。
露天風呂の種類が多く、普通の岩風呂も2つあってゆったり入れました。
シャンプーも高級感があるもので、キシキシしなかったです。
炭酸泉は人が多くてタイミングをみはからって入る感じでした。
全体的に広々としているので、炭酸泉以外はかなりゆったりと入ることができました。
岩盤浴も種類が多くて良いです。0人が参考にしています
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久し振りに行ってきました。5年も経つといろいろ変わっていて足湯やカフェバーが出来たり、駐車場が舗装されたりと改装を行ってました。以前ほどの混雑もなかったので、ゆっくりと入浴できました。お湯は相変わらず、自分的にはイマイチでした。もう少しパンチ力があればな~。
施設は以前よりも広くなったのでゆったりとくつろげ、大人のための施設といった感じでした。花明かりもこんな感じに変わって行くと良いのですが…。0人が参考にしています
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久喜市は最近”平成の大合併”にて人口15万人を超える都市になりました。そんな久喜市、周囲には意外とスーパー銭湯や温泉施設が多く、競争が激化しています。ここささらの癒も、同所にて営業していた施設が過去一度閉店を余儀なくされた過去がありますが、その後復活(?)しました。
湯殿のラインナップ(湯殿のみ)
洗い場(カラン12席)
シャワー(3席)
主浴槽(41℃、ジェット4)
変わり湯(41℃、美人酒風呂、ひのき風)
水風呂(18℃程度)
サウナ(90℃弱、テレビあり)
フロントで受付をしたら、なんと「当施設は岩盤浴が主な施設となっておりまして・・・」と申し訳なさそうに説明してくれるスタッフさん。どうやらこの施設は、チムジルバンをはじめとした岩盤浴がメインで、お風呂の施設は「銭湯と同じくらいの設備」でしかないようで、その点の説明を丁寧に受けました。それでも「お風呂のみで」利用してみました。時間的な制約などがあり、岩盤浴はパスしました。今度行くときに利用してみます。
湯殿については、洗い場カランが12席あり、シャワーが3席、後は浴槽が3つ。主浴槽と替わり湯、水風呂など。それにサウナが1つあるという構図。正直、お風呂だけだと確かに銭湯のそれとさほど変わらず、これで500円というのはチト高めに感じます。やはり、チムジルバンスパとしての利用をして初めて、施設全体の良さを感じる事が出来るという訳ですね。
ちなみに、ここは最初「靴箱のカギ」を預け、バーコード付きのリストバンドを貰います。このリストバンドで館内での買い物が出来る様子。会員システムもあり、入会金0円でポイントや各種利用の割引が出来るので、これは是非入会しておくべきですね。1人が参考にしています
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足利市内にある、ちょっとした隠れ湯です。ガイドブックには、まず掲載されていません。スーパー「とりせん」に隣接していますので、そこを目指してもらえればすぐにわかると思います。
風格が感じられる旅館『東葉館』の浴場が日帰り客に開放されています。
温泉(鉱泉)は内風呂にある浴槽の1つでのみ利用されています。脱衣所から浴場に一歩入ればすぐに‘これだ!’とわかります。 露天エリアには主浴槽のほかに、別棟の「仙人の湯」なるものもあります。が、温泉ではありません。
温泉のお湯は、オレンジ~黄土色をしていました。透明度はわずかに3~4cmくらいしかありません。湯船の底には湯華が沈澱しています。お湯を口に含んでみると…塩辛そうなイメージだったのですが、全くの無味。においも殆どありませんでした。 春日部の「湯楽の里」や秋田県の「矢立峠温泉」などと見た目は同じようなのですが、全く異なるお湯でした。
温泉(鉱泉)の湯船が1つしかないので、物足りなく思う方もいらっしゃるでしょうが、1回は訪れてみて下さい。足利でこんなお湯が!ときっと驚きますよ。10人が参考にしています
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朝早く目が覚めてしまい、何となく朝風呂に入りたくなり、このサイトで近場の銭湯で早くから開いている所を探していると、意外と高得点なこの施設を見つけました。
早速車で走ること約40分、8:30頃到着してみると、もう駐車場は8割くらいは入っていました。混雑を覚悟して入りましたが、思ったほどでは無く、ストレス無く入れました。
源泉はやや白く濁った感じがしますが、基本的には透明で、塩気の強い温泉です。樽に注がれる湯が源泉であるとの表示があったので、飲んでみると程々のしょっぱさがありました。療養泉を謳っているだけあり、かなりの実力派だと思います。シャンプーや石鹸の備え付けはありませんが、2時間500円でこの温泉を楽しめるなら、十分だと思います。
屋外の休憩所は、浴室から行けるのかと思いきや、脱衣所を経由する必要があり、一度体を拭かなくてはなりません。たぶん、浴室から直接出られるようにすると、往復する人が多くなり、混雑するからでしょう。
偶然の早起きで、近場の良い温泉を見つけることが出来ました。3人が参考にしています
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水上温泉から少し離れた水上高原にあり,ゴルフ場や清々しい白樺の木立の緑に囲まれた広大な敷地のリゾートホテルです。
温泉は,正式には水上高原上の原温泉と表記されていましたが,ホテルの自家源泉で,pH9.1と結構強めのぬるぬるしたアルカリ性単純泉です。正直,リゾート施設の温泉ということであまり期待していなかったのですが,実際は多少の加温のみの良質な無色透明の源泉が2つの広めの浴槽にかけ流されていました。消毒はされているようですが,ほとんど気にならない程度で,お湯からはかすかに温泉特有の硫化水素臭もします。露天風呂がないのが残念ですが,開放感のある浴室の大きな窓からは周囲の山々が見渡せます。
雰囲気や設備,食事はリゾートホテルらしく標準以上に感じましたが,さらに温泉も良質なので,レジャーも温泉も十分本格的に楽しむことができる施設だと思います。0人が参考にしています







