温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3267ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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草津方面に車で行くとき看板が気になり、いちど前まで様子見に行ったことがあります。緑に囲まれた木造平屋の施設。駐車場からでも赤城山の稜線が見え、明らかにそれを一望できる露天風呂がある。楽しみです。「温泉博士」利用。
お風呂は内湯に大小の湯船。カランは8つほどあり温泉が出てきます。浴室の床に小石が埋められていて、ちょっとした踏石(足裏が刺激される)に。大きい方の浴槽はヒノキの湯船ですが底は石です。お湯は透明でクセがなく、やや熱めに加温されている。いくらか湯の花らしき茶色の浮遊物が。小さい方はタイルの丸い浴槽。ここのお湯がいちばんぬるく、いちばん濃い感じがしました。壺湯感覚で入るお風呂です。
露天に出るとすばらしい景色。山のスロープと麓の町がきれいに見渡せて、開放感抜群。金属性の番傘が日よけになっている。岩風呂の中には座るところが作られていたり、頭を乗せる丸太が置かれていたりと、いろんな工夫がされている。ヌル感はなく、匂いもあまりない。でもけっこう温まるお湯で、縁の岩に腰掛けて景色を見ながら涼んで、また入る。
ただちょっと不思議なのは、ここにはあきらかに4つの浴槽があり、お湯が入っているのはその内のひとつだけ。あとの3つはカラ。お湯の入っている浴槽から隣の浴槽にオーバーフローしたお湯が流れ、そのまま排水されている。ここのお風呂はすべて手造りだそうで、すべてにお湯が入っていたら面白そうな露天だけど、お湯が入っていないのでなんかちょっと廃れた雰囲気。いっしょに露天に入っていた人に聞いてみたら、最初のうちはお湯が入っていたみたいだけどねえ、とのこと。露天の突先には一本桜があり、花の頃はそれはそれは素晴らしいそうです。
ここは湯上りが最高です。大きな畳敷きの休憩室は風通しがよく、外には木々が風に揺れています。座布団を2枚敷いて横になり鶯の声を聞きつつうたた寝。素朴でおいしそうなラーメンがメニューにありましたが、今回はパス。今度はもっと時間を取ってゆっくりしたいです。0人が参考にしています
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箱根で一番人気がある日帰り温泉。
和風で趣がある館内。お風呂も素敵です!
源泉かけ流しのお湯。
柔らかいのですが・・・熱い・・・(泣)
ゆっくり入れませんでした。
入口にあたりにぬるま湯があるのですが
なぜがそこだけ白濁していて
自然とそこに人が集まっていました。
休憩所がたくさんあって充実した施設。
脱衣所のすぐ上には
男性・女性それぞれ専用の休憩所があるのも嬉しいですね。
昼はけっこうイモ洗い状態ですが
夜はさすがに空いていました。
照明も素敵で雰囲気があってよかったです♪
ご飯もちょっと凝っていておしゃれで美味しくて満足!
さすが人気の温泉だなぁ~と再認識しました。1人が参考にしています
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全国展開のリゾート系大資本ホテルチェーン、プリンスさん。万座でもその存在はやはり大物級。建物はそこそこ古ぼけてきた感は否めませんが、大資本ぶりは健在です。正直、個人的にはあまり好みではないのですが、連れがとても気に入っているため、定期的に訪れています。
特に連れが気に入っているのが、通路を進んで右にある後からできた女性専用の露天風呂です。横長で20人以上が楽に浸かれるもので、体感40度の温めの湯温が堪らず、ここでマッタリするのが病みつきになったとのこと。この湯船だけで充分満足できると豪語するほどの気に入りようです(笑)。
その他、男女各一の内湯&露天もあり、露天は一部混浴となっています。まずは内湯から。ホテル系の清潔感溢れる豪華な内湯そのまんまで、立派なものではありますが、湯情をかき立てられるものではありません。体感41度弱の湯は、おそらくコンピューターで制御されたもので加水率も高めに感じました。残念なことに香りも乏しく、サラッとライトな浴感。なんとなく物足りなさを残しながら、露天へ移動。
露天は向かって右側が熱め、真ん中が温め、左奥が混浴浴槽になっています。混浴浴槽はタオル巻きOKですので、ご夫婦や親子、カップルの方たちが談笑しながら賑やかに湯浴みを楽しんでおられます。私はもっぱら熱湯に陣取り、空吹を眺めながら万座らしさを満喫します。ただし、こちらの露天も湯情という点では、ほとんど趣の感じられないもので、もう少し風情がほしいところです。安直に3つの浴槽を並べてしまったという気がしてなりません。風景がそれを補ってくれていますが、もう一工夫ほしいところです。
個人的には毎回不完全燃焼な湯浴みとなってしまうのですが、連れの評価も加味して☆4つにさせていただきました。ホテル系の大好きな人には文句なしかもしれまん。
写真は上が外観、下が中華レストランで食べた煮込みうどんです。舞茸ご飯が付いていて美味しかったです。値段は1000円くらいだったと記憶しています。ちなみにウーロン茶は飲み放題です(笑)。1人が参考にしています
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万座のビッグネーム、日進館さんのすぐ側に位置するのがこちらの万座亭さんです。数年前に改装したばかりとのことで外観・館内ともに綺麗な印象。特に館内はデザイナー系の建築士さんが手がけたかのような、シックなモダンジャパニーズ。黒のスーツを着こなした女性に受付をしてもらい、早速浴室へ。浴室へ向かう途中、床が軋む箇所があり、ベースの建物は結構歴史のあるもののように感じました。
お風呂は内湯&露天が男女各一のラインナップ。露天はログ露天と名づけられ、こちらの一押しとなっているようです。まずは内湯からですが、それほど大きくはないですが、質感は大変良いです。天然木をふんだんに使った造りで、東北の歴史ある湯治場を彷彿とさせます。7-8人サイズで体感43度の適温やや熱めの湯が掛け流されていました。湯口内で加水できるようになっていますが、この日は加水されておらず、万座らしい濃厚な湯が味わえました。季節や気温によって、湯使いも変化するものと思われます。鮮度もよく、湯船内の透明度も高めでした。
次に、こちらの名物となっているログ露天へ。内湯からそのまま移動できます。露天の壁や仕切りがログ調の意匠になっており、趣向としてはおもしろいのですが、正直立地があまりよくありません。正面には日進館さんの建物越しに空吹も見えますが、駐車場も見えてしまいます。また湯船に浸かった状態からは、ほとんど景色は楽しめません。湯船は10人以上は入れるサイズで内湯よりも大きめ。湯温も体感43度、内湯同様加水なしの良好な湯使い。まったりとした万座の湯が楽しめました。
総評としては決して悪くないのですが、立ち寄り料金が1000円というのは、少々割高に感じてしまいました。すぐ側に同じ料金で日進館さんがあるのでなおさらです。値段もネックになっているのか、大賑わいの日進館さんとは対照的にひっそりとしていました。お客さんも私以外に一人しかおらず、途中からは貸切状態。のんびりと静かに入浴されたい方には穴場かもしれません。
今回は内湯が私好みだったことと湯使いが良かったためちょっとオマケして☆4つにさせていただきました。1人が参考にしています
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ツーリングで日帰りで訪問しました。
駐車場はカーブの途中にあって
分かりにくいですが
宿の人から教えてもらって駐輪完了。
宿の中は赤いカーペットがひかれて
昔ながらの旅館の雰囲気です。
お風呂は、男湯は3階。女湯は4階。
ってことで。おなごの自分は4階へ。
内湯は白濁としたお湯です。
湯気が多いのですが・・・
近くに行くと半透明な白濁だと確認出来ます。
浴槽内を歩くとややヌルッとしています。
これは白濁の温泉によくあるパターンで
成分が沈殿しているのでしょう。
温度はやや熱め。
入ってしばらくすると
肌を触るとツルツルしてくるのが分かります。
硫黄の香りもお湯から
ふわりと舞い上がってきました~♪
露天は、箱根の名品・寄木細工が施していて
その美しさに圧倒されます!
さて露天風呂ですが
こちらは無色透明な温泉。
入り心地はやや固めですが
ふわりと硫黄の香りがしてきます。
1つは樽型の露天風呂
もう1つは岩風呂風な露天風呂
温度はぬるめで、
寄木細工と山々を楽しむことが出来ました。
この寄木細工の温泉は
残念ながら・・・入れ替え制だそうで。
この日の男湯は岩風呂だったそうです(!)
自分は宿のホームページを見ると
どちらとも寄木細工だと思っていたので
かなりびっくりしました・・・(号泣)
日替わり、または時間制で交代していると思うので
宿に電話で確認したほうが良いと思います。18人が参考にしています
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土曜日の夜利用しました。
たまたま訪問した日は入館料が600円と割引になっていて
びっくり出した。(たしか開店何周年とかで)
この時間帯は予想とおり混んでいました。
黒湯も都内などにたくさんありますが、ここの黒湯は
匂いが無く、ぬるぬる感が多少あるように感じました。
湯上り後も肌がさらっとして自分の肌には合っていました。
黒湯は込み合っているので、すいている白湯で
のんびりしてすごしました。
洗い場が扉を隔てた別の場所にあるためか、
内湯が割りと涼しく静かなところが気に入りました。1人が参考にしています
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賃貸マンション(食事付も選べるらしい)に併設されている黄褐色の塩系等張泉(10g)に入った。全般的にこじんまりした趣だが、内湯露天ともに浴槽部分は大きいので窮屈感はない。シャワーは蛇口式なのでお湯の使いすぎに気をつけよう。石けんシャンプー類は置いていない。なお、玄関に、1500mまで掘り進んだ証の土砂が透明容器30個くらいに分けて展示してある。地球の恵みに感謝したひとときだった。
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本日、朝一番で行ってきました。
早朝割引で800円です(非会員)
花和楽の湯と比べられて色々と叩かれていますが、私はこの施設好きですよ。
どちらも違うコンセプトで作られているから、比較する問題じゃないとは思いますが。。。。
花明かりは軽井沢の星野リゾート「トンボの湯」みたいですよね。
あれほど広い敷地じゃないですが、温泉・入浴・食事棟が離れて
建てられてます。どれもみんな素敵な建物でした。
館内着を近い内に用意するそうですが、私は館内着が有っても着ませんので、必要ないですね。
あの素敵な建物に作務衣風の館内着ってどうなんでしょうか?
肝心な温泉ですが、薄い茶褐色のショッパイ温泉で泉質も良かったです。
特筆すべきは内湯からの眺めでしょう。
窓を大解放し、緑濃い木々が手に取るように見えて開放感あふれ
軽井沢に来ているようでした。
露天風呂ではシオカラトンボも飛んで居ました。
紅葉シーズンは楽しみですね。
内湯・露天風呂ともに段差が有るので、これは注意が必要です。
少々手狭ですが素敵な庭と建物・リゾート気分が味わえる素敵な日帰り温泉施設でした。
入口のフロントの役目が解ら無いので。。サービスは3点
飲食は利用しなかったので、評価なしです。0人が参考にしています
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かなり大幅なリニューアルだったようで、外廻りも、浴室の板壁も、コイン返却型ロッカーも、みんなきれいになっていた。名称も「矢板温泉まことの湯」へ変り、料金も600円になっていた。お湯はアルカリ性低張高温泉だそうで、かなり熱いがサッパリした浴感で夏向きかもしれない。湯量も豊富でかけ流しだそうだ。折りしも露天に入っている時に夕立に遭遇したが、栃木群馬は雷が多い地域なので、そのときは露天から避難したほうが良さそうだ。
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