温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3237ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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後輩の結婚式で東京へ行くことになり迷わず前泊の宿は蒲田の温泉付きホテルに決定!(ちなみに前回は同じ蒲田にあるSPA&ホテル和に宿泊しました。あそこもいいお湯でした!)
和(なごみ)はホテルというよりも、宿泊ルームつきのSPAみたいな感じで、お風呂もかなりこぎれいで快適な感じでした。
しかし、末広さんはれっきとしたビジネスホテル。そこのお風呂がちょっとした本格的な温泉だっていう感じ。正直いってお風呂は狭いです。露天風呂もないし、湯船には4人も入れば満員御礼です(和は浴槽の数も多く、露天風呂もあります。浴室内に同時に15人くらいいても余裕な感じです)。
でも、お湯の力強さは末広の方に分があるようです。また、サウナは通常のサウナとミストサウナの2種類があります。
脱衣所が狭いのはちょっと(^_^;)ですが、そもそもキャパが小さいのでそんなにたくさんの方が同時に入浴することもなく問題ないレベルです。
フロントの方の対応も極めてハートフルだし、東京出張の際の常宿にしようかと思いました。5人が参考にしています
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水上より利根川支流、阿能川沿いを登って行くと、関越道の真っ赤な橋の下すぐにある。道は猿が京へ続く。
入口の楼門風の建物は、変わった雰囲気。遊園地のお化け屋敷みたい。
くぐるとその向こうに、木造の温泉棟がある。
手順〉岩魚の塩焼き(550円)を売る食事処から階段を下る〉靴箱コイン不要〉
フロント:支払い、靴鍵預けロッカー鍵受ける〉
フロント前には座敷の休み処あり、冷茶やカルシウムイオンや硫酸塩を含んだ温泉水が飲める。販売中。
階段を下る〉脱衣室:木製ロッカー4段、暖房なく寒々〉まず風除室:内湯と露天へ分かれる〉
内湯:木ますの掛け湯があり、大きな窓からは、常緑樹が見えて清々しい。
左側には関越道の赤い橋が色を添える。しかし橋下に建設会社の資材置き場やクレーン車があり、少々興ざめ。
木枠の浴槽は二つで、一つは35℃の源泉無加温風呂、110㌢深めの湯。無色透明である。夏ならゆっくりつかりたい。
カラン:コンディショナーあり、POLA製。
サウナ:露天へ行く途中のコンクリートの屋外階段を下りた所にあり、中には家庭用ミストサウナ機とエアコンを取り付けた2畳程の部屋がある。
源泉100%のミストサウナだが、止まっていたら自分でスタート釦をおす。
ミストの吹き出しを待っていると非二重サッシのドアの下から隙間風が入りさむい。冬はおすすめ出来ないかも。
露天:ミストサウナの先、四角のコンクリートトンネルを抜けると、石タイル造りの広めの浴槽がある。
湯はおよそ1500万年~2000万年前の地層から湧き出した太古の湯と言う事だ。
湯温は適温、今日は新潟県側の山沿いでは雪になっていると言う。
下には阿能川の砂防ダムが滝を作っているのが見える。
弱アルカリ性低張性低温泉
35℃ 580㍑ ph8.2
酸化還元電位-200以上が自慢だ。
温泉受付1000~2000
大人650円(各2時間)
子供500円
幼児400円(3才以上)
釣り掘り・バーベキュー
受付930~
09H21.0727 開業
12H24.1123土小雨初入浴3人が参考にしています
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東北自動車道の栃木ICから、車で約10分。山際の静かな場所に佇む、柏倉温泉の一軒宿。日曜日の夜、日帰り入浴してみました。近づくと、聖徳太子神社がライトアップされていて、宿はその敷地内にあります。大名屋敷の門のような、立派な正門。くぐって、左手が宿の入口です。受付で入浴料900円(貸しタオル付)を払い、左奥に進んで、大浴場「蔵の湯」へ。浴室左手隅に、2人サイズの石造り源泉浴槽があり、うっすら褐色の湯が満ちています。分析表によると、単純酸性鉄冷鉱泉。湯温は40℃位で、ジャグジー付きです。PH2.9のせいか、ちょっとピリピリしました。隣に、7人サイズの石造り内湯。こちらは、無色透明の湯で40℃位。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽は、底に玉砂利が敷かれ、巨石を配した立派なお風呂です。奥に進むと、深さ15cm位になっていて、寝湯も楽しめました。先客が上がられ、貸切状態。紅葉がひらりと舞い落ち、秋の終わりを告げていました。
29人が参考にしています
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友達の家にお泊りする前に行きました。
田園都市線って、なんと自宅から一本で行けるので、
なんだか身近に感じます。
露天風呂がワイン風呂になっていました。実際に入れている
場面には出くわさなかったけど、なんとなくポカポカしたかも。
塩サウナは、足元が寒かったけど、これは当たり前なのかな?
米ぬかが混ざっている塩だそうで、肌に揉みこむようにスリスリ。
外国の女性連れも、手慣れた感じで利用していました。
温泉成分もあるのかもしれませんが、お肌がつるつる&もちもちに
なりました!
ご飯を食べてから行ったので、レストランは利用しませんでした。
5周年の抽選会で岩盤浴の割引券を貰いました。
また行かなきゃ・・・上手な営業ですね(笑)0人が参考にしています
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5年前に来た時は砂むし風呂をやってそれなりに気持ちよかったのですが、時間がなくて他のお風呂の印象があまりなく。。。
今回は温泉博士利用。日曜夜10時頃入りました。お風呂は1階。男女の暖簾前には待ち合せスペース。中央に存在感たっぷりの真っ赤な階段に時代劇風の門。2階に食事処や休み処があります。食事はしませんでしたが、ちょっと覗いて見たら意外に広い座敷で割と人はいました。
浴室の中はわりと薄暗く、カランは少なめ。
内湯の浴槽は広く、ふたつに分かれている。小さい方は生源泉のかけ流し。加温・加水・循環・消毒もなしというなかなかのもの。しかも最近はやりの縁だけ木、ではないすべて木製の浴槽というところも気に入った。お湯は塩化物泉で暗くて色はよくわからなかったが、そんなにベトつかず肌触りがいい。でも塩気は強く鉄っぽいいい匂いがする。お湯はオーバーフローして隣の大きい湯船に。
特徴的なサウナがある。塩釜サウナという、土で作ったかのようなドームがあって小さな木戸をくぐって入ると中はわりと大きく、中央に熱した塩が置かれその周りを囲んでベンチがある。即効で汗が出てきた。
露天にはいろんなお風呂があって楽しめた。中央の八角の浴槽は熱めのお湯。滝見の湯というのは壁沿いに水が流れるようになっていて、それを眺めながら入るということだと思うが、この日は滝は流れていなかった。滝見の湯は洞窟に続いている。丸いドーム型の洞窟の中には幻想的な青い光を放つ水晶がある。
香り風呂というのはアロマの香りが外に漏れないようにガラス張りになっている小屋。日によって違うアロマを楽しめます。確かに香りが充満してました。貼紙には香り風呂と五衛門風呂、内湯に関しては毎日お湯を抜いて掃除をしているので循環装置を外してある、と書いてある。源泉の匂いはアロマに消されちゃってるかな。ちょっともったいないような。香り風呂の奥に寝湯があってその前にはウッドデッキで涼めるようになっています。
五衛門風呂はすばらしい。濃い源泉がひとり占めできます。しかもすのこの床に壺が埋められている状態なので入りやすい。3つあって内ひとつは2人入れる大きさ。
前に来た時はこんなに源泉を味わった覚えがなかったので、印象薄でしたが今回イメージが変わりました。日本温泉協会の評価では6項目中3項目が満点の5点。でも5項目で満点の「まきばの湯」より源泉の感じはいい気がする。土日も変わらず700円。イベントもいっぱいあって、500円になったり半額券が配られたりしているので、今度は時間を取って砂むし風呂もやりたいですね。
※写真は2階から階段越しに1階フロアを見たところ12人が参考にしています
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露天風呂は私のお気に入りのぬる湯があります。テレビがあり浅いお風呂で腰湯にも寝湯にもなります。肩まで浸かる深い所も浅い所の目の前にあります。内湯の炭酸泉はこれもぬるめで泡がたくさんからだに付き気持ちいいです。5時間無料の駐車ですが、エステや髪カットをすると駐車が終日タダです。私はカットを月1利用します。
4人が参考にしています
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玄関を開けて声をかけても返事がありません。TVの明かりが漏れているので電話してみました。女性の声で「入れます」料金はと聞くと「箱に入れて」との事。どうも具合が良くなくて寝ている様です。
浴室が二つ、男女別がわかりません。両方見て、湯面に油らしきものが浮いている方にしました。薄茶色したあっさりした感じで、新鮮とは言い難く、循環の様です。良く温まり、湯あがり後はなかなか汗が止まりませんでした。分析書は見当たりませんでした。「温泉」の文字も見られません・・・。
パンフレツトに「30余年かけて開発した黄金色の湯・・。62年4月オープン」とありました。10人が参考にしています
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友人にいいよと言われ続けていたので
ついに実際に訪問してみました。
まず、とても落ち着いている造りで、旅館みたい!
初めてでしたがとても丁寧に利用方法を説明してくれました。
先に進むと廊下が長く続いていて、少し迷いそうでした。広い!
お風呂ではマッコリ風呂なるものが催されていました。
ワイン風呂などはよく聞きますが、マッコリとは初耳です!
変わったもの好きの母も喜んで入っていました。
効果はあまりよくわかりませんでしたが、、、
日本酒とかも肌に良いから良さそうですよね!
とても混んでいると聞いたのですが
他の方も書かれているように、夜だからかかなりゆったり
くつろぐことが出来ました。
行って良かった~♪0人が参考にしています
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群馬県吾妻郡高山村にある高山温泉いぶきの湯。県道36号線から脇道に入ってしばらく進むと到着です。山村の集落に建つ公共系の立ち寄り湯で、入浴料は大人300也。入り口付近には近辺で収穫されたと思しきリンゴ(秋映)が売られていました。
畳式の休憩室も完備。とりあえず受付を済まして浴室へ。お風呂は男女とも内湯が各一のシンプルイズベスト。天然石をふんだんに使用した浴槽はなかなか豪華で、縁には御影石の仕上げが施されていました。7-8人サイズ、ほぼ無色透明の湯が満たされています。体感43度強の熱めで入り応えも充分でした。
当初は掛け流しだったそうですが、残念ながら現在は循環併用の湯使い。ごくわずかですがカルキ臭も感知。源泉自体は素晴らしいものですが、諸般の事情があるのでしょう。午後3時半ころの訪問で入浴客は5-6人といったところ。いずれも地元の旦那衆で、農作物の収穫や地元ネタで盛り上がっていました。
帰りに際に玄関の脇にある飲泉所で源泉を賞味させていただいたところ、ダシ塩にほろ苦味で、強めの油臭も感知。なかなか見事な良泉です。これが掛け流しで提供されたら大変なことになると思いました。4人が参考にしています











