温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3214ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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はじめて来てみました。
食事処のサービスは最低です。接客業を極める必要性あり。
お湯は 塩分濃いめで温まりは抜群。垢すりはとても丁寧と上手だったので癒されました。食事なしでまた来たいかも。1人が参考にしています
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建物も新しい感じで、すごく清潔感がありました。狭かったので、あまり、長くはいれませんでしたが、また、行きたいと思います。
3人が参考にしています
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2月2日から温泉開湯ということで行ってみました。着いたのは夜8時ちょっと前。3連休の前日とあって駐車場は車がいっぱい。次々と入ってきます。横田基地に帰る飛行機が何機も真上を通過。すごい低い位置を飛んでいて思わず見上げてしまう迫力があります。
建物内は割と狭い印象。というか人が多過ぎたのかも。脱衣所も混雑。空きロッカーを探すのに苦労しました。内湯はジェット系がいくつかあって、絹の湯、トルマリン風呂の浴槽。塩サウナと高温サウナ。塩サウナは塩あり。
温泉のある露天風呂へ。うたたねの湯や寝湯を過ぎた先に温泉浴槽がある。湯船までのアプローチが長くて寒い。以前はひとつの湯船だったのを二つに区切っているようだ。上の湯がかけ流し、下の湯は循環。上の湯はかけ流しのお湯が岩を伝わって湯船に流れ、その部分が黄土色に変色している。お湯の色は暗くてよくわからないものの、ほとんど透明でやや濁る。ヌル感が強くアルカリ性のお湯独特の生臭いような匂いもする。お湯の印象はいい。pH9.0、源泉温度は37.8度のアルカリ性単純泉。もちろん加温、消毒はしている。
このかけ流し浴槽に人が集中しているのでホントに芋を洗うよう。東京都では条例で毎分150リットル以上かけ流してはいけないことになっているそうなので、源泉浴槽が小さいのは仕方のないこと。循環の方は広いけどあまり人が入っていない。確かにお湯の濃度は落ちるが、大量に湯船から流れ落ちていて割と気持ちいい。他にも壺湯が3つあるが、これは温泉ではない。
入る前に飛び交っていた飛行機は8時以降の離着陸はないようでした。男湯は割とマナーがよかったそうですが、女湯はマナー的には残念な印象。食事処も大混雑でソフトクリームが固まりきらず、お皿に乗せて出す状態。もうちょっと空いてる時にゆったり入りたかったです。
※写真は喫煙コーナーから見た中庭0人が参考にしています
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初めての訪問…那須の『鹿の湯』に入り、次に『男鹿の湯』に立ち寄りました。本当なら鹿の湯を出てそのままドライブしながら帰る予定でしたが…。塩原から尾頭トンネルを通過中にトンネル内で事故を目撃…。なんだか運転がこわくなり、気分を変えるつもりで立ち寄りました。建物に入るとまず、『大阪弁』のおばちゃんが元気な声で迎えてくれました(^^)『栃木の山の中で大阪弁!?』っと、少し戸惑いながら浴場へ…。こじんまりとした内湯のみの温泉。湯は循環のようですが…大きくとられた窓からは心和む雪景色…癒されました。シンプルながらも良く見てみると浴場の造りもなかなか。いい気分転換になりました。湯上がりに囲炉裏でおばちゃんと話してみると…大阪出身らしく、さすがに話好きで明るく面白く、いい人で…人にも癒されました(^^)帰り道、事故の事も忘れリフレッシュして運転できました。立ち寄ってほんとよかった(^^)
3人が参考にしています
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水着着用ですが、大きな混浴風呂に入れて、すぐに男女別ですが、裸で入れる風呂がリーズナブルな料金で入れて、子供と一日楽しめる施設があるなんて最高!駐車場がもっと広ければf^_^;
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こじんまりとした浴槽に茶色っぽい湯がかけ流されていました。ぬるぬる感があり、よく温まります。入浴中もかなり汗がでてました。施設は古いのですが落ち着いた感じがいいんですよ。また来たい温泉ですね。
5人が参考にしています
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一言主神社でお参りしたあとビアスパークへ。なるほどビアとスパとパークか、
内湯はタイル張りの平凡なもの、露天は広めの敷地に 緑あるひょうたん型岩風呂でのんびり。
他にホテルや直売所 貸し自転車など多彩で、帰りに地ビールのセットを買った。3人が参考にしています
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駅近で良く利用してますが…。
はじめて行ったこの日はなにか胸騒ぎ、洗体中…そこへ震度4が、ゆれました。 東京一部で震度5!
御風呂で初めてです。帰りの電車も乱れてました。
ここは陽射しの入る露天とさざ波の寝湯があるのが嬉しい。
あらかじめゆーゆのフリー冊子を用意してクーポンを見せれば150円引きです。
この冊子はサンクスかゆーゆ提携店にしかありませんし、あまり表だっておいてないケースもあるようですが…。22人が参考にしています
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マニア激賞の星山温泉に雪の中行ってきました。
事前に数多あるネット情報を踏まえ、十分道順を叩き込んだつもりでしたが、迷ってしまいました。水源地先をいくらか進み、車は通り抜けできませんという看板の方に左折せねばなりませんが、最初はそれを見て曲がれませんでした。
左折後は道が細くなり、小高い丘を登ったところの五差路からは車一台がやっと通れる程度、その後、極細&急坂を車は笹漕ぎしながら下り、民家(たぶんオーナー宅)前を左折すると、岩むき出しの悪路。そしてやっと写真で見慣れた場所に到着。わかってはいましたが、衝撃的なぼろさ、鄙びではありません。
悪天候ゆえ、待たずに入浴。浴室の左右の壁には脱力感あふれる富士や時計台の絵。薪とボイラーの浴槽があるそうですが、ボイラーは休止しているとのこと、まあ、蒔の方に入りたかったので問題ありません。
ステンレスの無機的な浴槽には風呂蓋がかかり、それを開けるとあのうっすら青緑色のお湯がありました。期待のぬるぬるも見事で、オイルを塗ったような感触。薪で焚かれた湯はそのままではどんどん熱くなるので、源泉でうめていきます。若干の硫黄臭がするとの話もありますが、私が入ったときは蒔の煙のにおいの方が強く、感知できませんでした。
東蛇や神丘でアルカリぬるぬる湯の経験はありましたが、星山の方がぬるぬる度が強いと思います。浴槽は小さいですが、鮮度は素晴らしいと思います。
それにしても、横浜から程遠くないところにあんな秘境があったのは改めて驚き。まるで熱帯雨林の野営地ですな。車で行く人は十分注意が必要です。4人が参考にしています






