温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3186ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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千葉県柏市にある立ち寄り温泉施設です。温泉付きマンションであるベルドゥムール柏の併設施設で、一般に開放されています。こちらのマンションの開発販売会社は、埼玉の越谷にも同様の温泉マンションを開発したことで知られ、柏湯元同様、販売当時はTVニュースなどでも紹介され随分話題になりました。
県道51号線から脇道へ入ったところにあるので、初めて訪問する際は少々分かりずらいかもしれません。私は夜に訪問したのですが、近隣の側溝から湯気がモウモウと出ていたので、それが目印になりました。施設の向かいに無料駐車場も完備。
入浴券を券売機で購入し受付を済まします。お風呂は1Fと2Fの2ヶ所あり週ごとに入替え制。私が訪問した際には2Fが男湯になっていました。どちらも内湯ゾーンと露天のの組み合わせで、内湯には源泉を利用した温泉浴槽とジャグジー、ジェット、バイフラなどの機能浴槽が所狭しと並んでいました。
機能浴槽はとりあえずスルーさせて頂き、まずは温泉浴槽から入浴します。3-4人サイズの小浴槽で、湯口には湯の花を濾すためのネットがかぶせられていました。ウーロン茶色の湯でサラスベした肌当たり、体感41度強といったところ。残念ながら循環仕様で、香りや鮮度も少々パンチに欠ける印象です。
続いて露天エリアへ。7-8人サイズのL字型でタイル&御影の仕上げが施された浴槽です。景色は望めませんが、居心地は悪くありません。熱交換による加温、夏場は加水することもあるようですが、源泉掛け流しの湯使いは立派です。やはり内湯とは異なり、独特の油臭も濃く、鮮度も良好です。綿状の茶色い湯の花も確認できました。湯の花ネットをめくると、湯口から投入される源泉を直接手に取ることができます。口に含んでみると結構な濃度の甘しょっぱさを感知。ルゴールのようなこっていりとした甘みが印象的でした。
源泉は投入口で体感46度といったところですが、投入量が少な目のため、浴槽内で体感40度強の温湯となっています。途中からウトウトとまどろみながら長湯を堪能。源泉の投入量が控えめなのが惜しいところですが、源泉の実力はなかなかのものです。別名熱の湯とも言われるナトリウム塩化物強塩泉の湯は、暖まりが非常によく、塩分濃度の濃さを感じさせます。
倍の投入量で浸かってみたい衝動に駆られますが、ポンプアップで毎分85リットルの源泉をマンション総戸数335戸へ供給することを考えると致し方ないところでしょうか。3人が参考にしています
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金曜日の夕方、ぶらりと行ってきました。公津の森駅から道はわかりやすく、10分ちょっとです。
中は明るい雰囲気で広めです。下駄箱も脱衣場もからだを洗うところも総じて清潔で、気持ちよく使うことができました。人も少なく、ゆっくりできました。
正直、天然温泉でないことにショックを受けましたが、実際には軟水や人工温泉も滑らかで気持ち良かったです。紅葉や木々、クリスマスツリーを見ながら外で広々とした湯に浸かるとリフレッシュできます。サウナも人がほとんどいませんでした。
やや塩素の匂いが強めかな?という感じも…
お食事も美味しそうでした。化粧水とか何もつけませんでしたが、お肌がほんとにスベスベになり、行ってみて良かったです!1人が参考にしています
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埼玉県三郷市にある立ち寄り温泉施設です。外環自動車道三郷西IC出口の交差点(国道296号線)からすぐの立地で、ヤマダ電機さんのお隣で分かりやすかったです。外観は良くある和風の立ち寄り施設といった趣です。
訪問したのは平日の午後10時過ぎ、夜料金の600円で利用できました。1F部分は受付、売店、食事処になっており、昭和30年代のレトロな町並みが楽しめる意匠になっています。なるほど横丁のイメージです。時間帯もあってか訪問時には20代~30代の入浴客が目立ちました。
お風呂は男女ともに2Fにあり、早速突撃。浴場は内湯の白湯ゾーンと源泉利用の野天ゾーンに大きく分かれ、脱衣所を出るとすぐに白湯ゾーンがありますが、ここはスルーさせて頂いて野天ゾーンへ直行します。
野天ゾーンは見るからに循環バリバリの壷湯が3基、20人は浸かれそうな露天岩風呂の温湯(体感38度)、トド浴式の寝湯、やや高台に位置する10人サイズの熱湯露天の岩風呂(体感42度強)、内湯7-8人サイズの庵湯(体感41度)などからなっています。全般的に庭園風の雰囲気で、今流行の立ち寄り施設そのものです。効率的な浴槽配置も好感が持て、使い勝手も悪くありません。ただお風呂も横丁の雰囲気なのかと楽しみにしていたので、少々ガッカリ。せめて庵湯だけでもレトロな横丁銭湯風にしてもらいたかったです。
肝心のお湯は明らかに循環併用で、塩素臭こそしなかったですが、源泉のシャキシャキ感は今一歩といったところ。源泉自体は油臭のするヌルスベした肌あたりで、温まりもよく、なかなかのものでしたが、無加工の生源泉が楽しめる浴槽がなかったのは残念でした。
個人的な感想ですが、数キロ圏内にある早稲田めぐみの湯さんに比較すると設備の規模や意匠も立派で気が利いており圧倒的な優位に立っていますが、純粋に源泉の質や湯使いで比較すると、めぐみの湯さんが圧勝といった印象です。源泉&湯使いを重視するか、万人受けする設備の良さ重視するか、好みの分かれるところです。いずれにせよ温泉にも入れるスパ銭と割り切って考えれば、充分楽しめる優良施設だと思います。1人が参考にしています
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初めて行きました。
お風呂は
ピリピリして
ちょっと
ビックリしましたが、
かなり温まります。
リラクゼーションルームに飲み物のサービスを
するのは
いかがなものでしょうか?
ウトウトとすると
電話注文の
声で起こされます。
一番よかったのは
スタッフの方が親切なこと、特に岩盤浴の説明をしてくれた女のスタッフの方がとても親切で丁寧で
よかったです。
また、
機会があれば
参ります。0人が参考にしています
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「大鷹の湯」に泊まりました。
チエックイン前14時から50分「鷹見の湯」を貸し切り利用しました。他に新大浴場、露天風呂(当日は宿泊者専用)がありました。
湯量の調節ができる部屋付きの露天風呂(写真)がとても良かったです。露天風呂のお湯も良かったです。
湯量に対する入浴者数か、源泉からの距離なのか、同じ源泉なのに場所により感じがちがいました。熱交換システムにより源泉温度を下げているのは◎◎
食事は、う~ん?宿泊料金それなりの内容?駐車場付近が乱雑でした。13人が参考にしています
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日光湯元温泉にある立ち寄り温泉施設です。以前は宿泊施設でしたが、現在は「源泉ゆの香」に名前も変え、宿泊は姉妹館の「源泉の宿ゆの森」が受け持っています。
日光湯元温泉は国民保養地第一号に選ばれた由緒ある湯場です。日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中善寺湖、戦場ヶ原、湯の湖などお馴染みの観光名所からさらに奥に位置し、群馬との県境とも近いです。ここまでくるとあとは自然に包まれながら温泉に浸かるだけの環境です。
ゆの香さんは湯の平湿原の調度入り口にあり、裏手には源泉の湧出ポイントとして有名な源泉小屋郡や葦で生い茂った湯の平湿原が広がっています。
若女将さんらしき方にご対応いただき早速浴室へ。浴槽は内湯&露天が男女各一のラインナップで、想像していたよりも小規模なものでした。まずは内湯からですが、4人サイズのタイル浴槽、体感45度の透明度のあるエメラルドグリーンの湯が満たされています。オーバーフローの掛け流しで、まったりとした肌当たりですが、キリリと体が締まる浴感。浴槽が小さい分鮮度は大変良く、新鮮な玉子臭もムンムンと香ります。
続いて露天です。露天はガラス窓を隔てた室外に1-2人サイズのタイル浴槽が設置され、源泉の投入はありません。実はガラス窓下部の浴槽壁が一部くりぬかれており、内湯とつながっている構造になっています。言い換えれば露天というよりは、内湯の一部が外部に出ていると行ったほうがよいかもしれません。内湯からの流れ込みのため、湯温は体感42度の適温、眼前に湯の平湿原の葦が広がっていて調度目隠しの役目もしてくれていました。景色はそれほど望めませんが、個人的には居心地の良い湯でした。
お風呂的には正直手狭な感はありますが、鮮度はピカイチでした。熱い湯にがっつり浸かりたい向きにもオススメです。食堂で食事もでき休憩室もあるので、ゆっくり過ごされるのも良いでしょう。裏手の湯小屋郡も是非見学し、自分の入った施設の源泉小屋を見つけてみてください。24人が参考にしています
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今回久喜ささらの癒が地震により閉業し、その会員向けにお詫びの意味を込めて、サンバレー那須の日帰り入浴がささらの癒と同額(600円)で入れる ハガキが送られて来たので約14年ぶりに行って来ました。
前回は送迎バスだったので、今回は車で初めて来たので勝手がわかりません。アクア・ヴィーナスと湯遊天国入口はそれぞれ別口で本館裏手に廻る。
コイン不要靴箱、鍵自己保持→券売機・フロント・水着売店あり→更衣室男1階・女性2階:貴重品ロッカー100円戻り式・更衣ロッカー100円有料・脱衣籠あり・脱水機・クーラーポット・整髪料・剃刀・くしあり
アクア・ヴィーナス(96.秋開設)は水着着用(帽子不要)、扉を出ると軒先より流れる縦長の温泉プールが屋外へ続く。各種多機能設備あり。
壇上を登るとログハウスのサウナ、その奥は渓流風露天風呂やサウナなどが点在している、男女供浴 ゾーン。独自の源泉昭和の新湯(弱アルカリ80.7℃)、平成の湯(マグネシウム36.1℃)が使われてます。 いずれも無色透明。
プールから戻り、通路から分かれる内湯へ、吹き抜け天井の浴室、両側にあるカラン席は、馬油リンスなど完備、桶台は無いタイプ。
中央に角張りの灰色系タイル浴槽が2つ、無色のあつ湯とぬる湯が縦に並ぶ。
奥に行くと使われていない階段サウナが通路になっている。その先が湯遊天国である内風呂・岩露天風呂・サウナの集積地である。
ここには硫黄泉の那須温泉59.4℃が加わり、3種の泉質が味わえる。女性風呂の方が良いらしい。
本館内は木洩れ日の湯(硫黄泉)で、樹林のパネルが気持ち良い。ここにカラン席がある。
湯遊天国入場者は本館側脱衣室より入る事になる。
休み処は隣の棟へ、渡り廊下で寝椅子が並ぶ部屋にストーブが点いていた。
食事処は一旦外に出た所、隣の棟で、バイキング入浴プランで2500円だ。フロントで先に買って置く。
土休1500
平日1000共にタオルなし
アクア受付10~17
湯遊天国 10~22
初入浴時宿泊フォレストビラ
2回目11H23.1203土入浴8人が参考にしています
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箱根日帰り温泉は初めてという友人達を連れて行ってみました。
とても大きく充実した施設で清潔感があり、食事も美味しく、何と行っても晴れた紅葉時期の屋上露天風呂の開放感がステキでした。
お湯自体は癖のないやわらかい感じで、大きな浴槽がいくつもあり、内湯はぬる湯で長く入れます。
貸出しの浴衣に着替えてデザートを食べて、池の鯉やアヒルにエサやりして遊んだ後は、もうひと風呂…。。
今日は3時にはクローズしてしまいましたが、中庭に団子屋の建物もあり、滝や縁結び?神社などもあります。
お土産屋も揃っているので買い物も出来てgood!
値段は高いが長く居れるし、日帰り温泉にとても力を入れているように感じました。0人が参考にしています
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初訪問です(梵の湯)。当日長野県の八ヶ岳『唐沢鉱泉』を出発し299号を…麦草峠~十国峠~志賀坂峠~秩父へ。天候にも恵まれ気持ち良いドライブで埼玉県まで来ましたが、山を二、三、越えてきたので、少々疲れました。そんな疲れた体をリフレッシュするため立ち寄りました。小綺麗な館内。浴場もキレイで清潔な印象で、とてもきちんとした施設だと思います。あくまで個人的感想ですが…期待大で行かないかぎり、じゅうぶんゆっくり過ごせる施設だと思います。帰りの高速に乗る前に、心も体もリフレッシュできました(^^)
2人が参考にしています










