温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3131ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161053
関東地方の口コミ一覧
-
新年の挨拶回りで横浜に行ったときに立ち寄りました。駅近ということで以前から気になっていた施設です。温泉は黒湯系のお湯で、加水なし、加温・循環濾過・消毒ありで、あまり色は濃くありませんが、一応温泉に入っているなという感じはあります。このエリアでは老舗のスパ銭のようですが、施設は清潔感があります。やまとの湯や極楽湯のように、温泉よりも食事や付属のサービスがウリの施設だと思いました。(2013年1月入浴)
0人が参考にしています
-
連休の午後、大勢の人出でにぎわっていました。
リターン式のロッカーがあり良かったです。内湯は循環ろ過、加水、塩素系薬剤使用で塩素臭がキツク、入りませんでした。露天は投入付近で44℃。塩味、油臭がありました。
源泉名 喜連川温泉第4号源泉
泉 質 含硫黄ーナトリウムー塩化物泉
泉 温 71.7℃
溶存物質 10.877g/㎏12人が参考にしています
-
極楽湯が上海に海外1号店を開くそう。13年2月の開業予定。
全国に展開する極楽湯は37店舗あるそうです。店舗数は日本一だとか。 そのうち関東の8店舗はクリアしてます。
さて、幸手店は身近な店で年間40回位来てます。格安回数券も年末年始、周年記念、ゴールデンウィーク、お盆、秋と売り出す期間があり助かります。
料理も今まで外れた事もなく美味しいですね。
ただごろ寝処が狭いのはマイナスか。
内湯が一つしかないのも特徴です。
手順>靴鍵コイン不要:自己保持>券売機>フロント:リストバンド受ける>野菜販売コーナー>食事処>マッサージチェアコーナー(以前居酒屋だった場所)>ごろ寝座敷>ゲームコーナー> 中庭>浴室は奥手。男女日替わり制。
脱衣室:100円返却式木製焦げ茶ロッカー。日焼けマシーンあり。
浴室カラン室: まずカラン室より入る。 全体にグレー系タイル張り、天井は角材の梁と白壁、板壁造り。
湯とシャワー別押し釦式。シャワーは壁付けで、ホース式もあり。桶台には仕切り溝あり。
内湯は一つ、独立した部屋に浮舟と名が付いた丸太縁の浴槽がある、開業当初は丸太の仕切りもあった。湯はやや黄ばんだ色あいで、やや油臭がある。
隣に温箱と名が付いたスタジアムサウナ。露天からの外気が入り易いのが欠点。 冷水機あり。
露天:庇付きの板壁に囲まれた場所に、岩風呂、壺、ジェット、岩水風呂、檜風呂が揃う。オーバーフロー無し。
日替わり制の違いは釜風呂があるかないか位か。
幸手温泉自然の湯
Na‐塩化物温泉
弱アルカリ性高張性高温泉
52.1℃ 408㍑ ph7.6
加水 加温 循環濾過 塩素
02H14.0308 開業
03H15.0312 温泉導入
開業年に初入浴
13H250104金晴入浴12人が参考にしています
-

新年の初詣に、三浦半島:走水神社を選択。
近年パワースポットと騒がれてはいるものの、さすがに年明け10日過ぎた平日に訪れる人影は少ない。
横浜Walkerに、神奈川県内の温浴施設の割引クーポンが付いていた事もあり、今回は今まで通過はしても足を踏み入れた事のないSPASSOへ。
道向かいの横須賀美術館と、対を成すかの様なスタイリッシュな外観。
入口も、さすがホテル併設のスパ施設、と言った様相。
通常平日金額:1,400円が半額割引クーポン使用で700円で入れました☆
フロント周りも、南国リゾート風。
タオル一式は無料でレンタルしてくれるものの、フロントの方からの説明は少なく、初めて利用した自分にとっては少々戸惑いが…
仕方ないので、自分で館内案内図を見て、浴室が2階だと言う事を知る。
階段を上がると、左手にアジアンヒーリングスパの受付。
その先が女性浴場の入口。
ロビーを更に進むと男性浴室入口、隣のボディケアの受付の方は丁寧なご挨拶で好感が持てる。
脱衣所は、非常に清潔感に溢れています。
フロントで渡されたリストバンドは、ロッカーキーで、ロッカーが指定されています。
その他特筆すべき点が無いので省略します。
浴室は、内湯が「ラジウム含有ゲルマニウム複合泉」と名付けられていますが、要はジェット風呂を含む普通の白湯。
その他、サウナとクーリングルームが併設されています。
サウナは、釜の上に置いた石に定期的に水が掛かり、蒸気が上がるタイプ。
ただ、水が掛かるシャワーヘッド部分が、カルキ汚れ(?)が目立つのが残念。(他が綺麗なだけに、余計目立ちます。)
カランは、一人の幅が広くとってあり、シャンプー類もPOLAの製品を使用しており、さすが京急ホテルのアメニティと言ったところ。
いよいよ露天風呂ですが、手前側に寝湯、奥が通常の浴槽と言った作り。
残念ながら、予想していたほど展望は開けていません。
ホテルの庭の植栽が、視界を邪魔しています。
開放感はあるものの、海を眺めながら、と謳うにはやや厳しいか。
浴槽に使用しているのは「ヴェルニーの水」。
カルシウム・マグネシウムが多く含まれているらしいのだが、正直内湯との差を感じなかった。
湯上り、洗面台にはアメニティ類が揃っており、この辺はさすがと言った感じ。
最終的な感想としては、通常価格を払って来るほどの施設ではないかもしれない。
ただし、宿泊したホテルの大浴場と考えれば、ある程度の満足感は得られるかもしれない。
今回は、あくまで日帰り温浴施設として見た時に、価格に見合っているかなどを複合的に判断し☆2つとさせて頂きました。10人が参考にしています
-
新施設になり初入浴です。
この時は、沢渡温泉方面に出向いたのですが義理親達には好まれなかったようで、こちらに寄ると喜んでくれました。風情より施設の良さのようです。
353号から少し入った場所、平成20年(08)に同一地内に新築された、広い駐車場に面した黒い瓦屋根の平屋の広い施設です。JR吾妻線の駅もあります。
手順>靴100円返却式>フロント:鍵預けリストバンド受ける、後払い>売店・レストラン>広間多数>
脱衣室:ロッカー3段と4段のボックス>
浴室:薄茶のタイル張り、床は灰色系の床。
カラン:湯押し釦、シャワーレバー式一体。灰色系の仕切り板あり。
湯船:灰ピンク系の御影調。41℃と42℃の浴槽あり。湯は無色透明、ぬるすべ感あり。
サウナ:狭い2段席、テレビ無し。
露天:施設軒下にかかる、青石系の岩風呂。
陽向はベンチや石畳が焼けてあつい。
周りは人工竹垣に囲まれ電柱が見える。
Na‐塩化物温泉
アルカリ性低張性高温泉
46.8℃ 500㍑ ph8.9
加水(夏期) 無加温 循環濾過 塩素
2時間400円
1978年S53温泉湧出
1981年S56開業
2008年H20同一地内建て替え
81S56開業頃 初入浴
12H240814火晴2回目8人が参考にしています
-

都心からも高速を使えば近いですから、よく利用します。お湯は、ぬるめですが、良く温まります。平日は、空いていて子供は走り回っていないから、ゆっくり出来ます。
3人が参考にしています
-
天山が日帰り温泉の先駆けだったころから知っていましたが、いったことはありませんでした。ふらっと湯本まで行くことになり、時間もあまりなかったので行ってみました。
駅から徒歩3分ですが坂道を上り、さらに急な階段を上って玄関に着きます。
玄関は暗く古い感じで、昭和初期にタイムスリップしたかのような雰囲気を感じます。入浴料は750円と箱根にしては割安ですが、靴箱、脱衣ロッカーともに100円ロッカー式なので、全部払うと他の施設の料金と変わらなくなります。
温泉は、トタン屋根を配した露天風呂が一つあるだけです。湯自体は、箱根湯本の湯という感じで良かったです。
ただ、今のこの時代に、特に箱根という場所柄、あまりの手入れのなさには驚きました。かえって老朽化した施設をすべて取り払って、雑木林の中にある温泉…くらいにして、料金を下げたらもっと人は来るのではと思いました。11人が参考にしています
-
栃木県・那須町にある温泉旅館です。
1泊2日の栃木温泉巡り旅において、迷いに迷った挙句、泉質に100%の比重を置いて宿泊してきました。
こちらは、いつも激混みの共同浴場、鹿の湯の源泉が引かれており、24時間入浴可能、さらに別源泉を引いた浴槽もあり、という事で決定。
最初電話すると『ぼろぼろの素泊まり宿ですけどいいですか』と言われ、快諾したものの、正直ちょっと自分にはキツかった。
クーラー無し、部屋の中にトイレ無し洗面所無しの全部共同。部屋はお世辞にも綺麗とは言えない上になんか出そうで怖い、冷蔵庫無し、壁薄い。しかも当日は大雨が降って、あまりにも凄まじい雨音の為まともに眠れず日本酒かぶって強制的に寝ました。
しかし湯は期待通り素晴らしいもので、鹿の湯源泉を引いた温泉は湯治場の雰囲気そのものでありアツ湯とぬる湯の二つの浴槽がありました。またもうひとつの源泉(写真)もタマゴ臭漂う素晴らしいものでした。
朝風呂に行くと既に常連の日帰り入浴の方が多数居ました(日帰り入浴時間外のはずだが・・・)。
受付のおばあちゃんは非常に親切な方でした。また湯治場的雰囲気は強く、他の旅館などと違い、すれ違いに自然に挨拶が出来るアットホームな宿であるとも言えます。
なんとも評価が難しいのですが、泊りだと24時間至福の源泉が付いてきますが、部屋は今まで宿泊した中でも№1の鄙び系でした。33人が参考にしています
-
那須の鹿の湯と同じ源泉のお宿です。
この日は冬季限定の温泉パスポートを利用して立ち寄り入浴しました。
通常いくらなのかは分かりません。
館内は家族経営の小さな旅館という感じでけっこうキレイ。
でも温泉は床にも壁にも析出物がビッシリ。湯気でモワモワ。
薄暗くて鄙ひた感じがいい雰囲気♪
打たせ湯と寝湯とちょっと深めの内湯が1つずつ。どれも1~2人用と小さいです。
冬季は打たせ湯は行っていないとの貼り紙がありました。
ちなみに露天はありません。
静かに楽しみたい方や鄙びた雰囲気が好きな方は好きだと思います。12人が参考にしています











