温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3133ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ようやく念願かなって訪れることが出来きました。カーナビの登録も削除したりしなかったりで、この日も出かけるのが遅かったので迷いましたが、電話では従業員の方の対応が拍車をかけて、尚かつ混み具合も落ち着いたとのことで、長い逡巡にピリオドです。
高速から真っ暗道を辿り、周りは田圃だらけ。「ホンマにこんな所にあるんかいな?」なんて思いながら、前を行く車を追っかけ辿り着きました。施設はとても清潔で、従業員の方の印象も電話と変わらなくとても良いです。
肝心のお湯は、吃驚するほどのヌメリ感で、唯のアルカリ性単純温泉とは言い難い。まるで化粧水に浸かっている感じだ。源泉が39.7度なので湯あたりなどすること無く、いつまでも浸かっていられそう。浴室内は薄暗く湯の色まで分かりずらいが、少し黄色味がかったお湯がドバドバ湯口から出ている。なので、循環も早いに違いない。シャワーやカランも源泉が出てきますが、湯量にアタリハズレがあって、ほとんどの洗い場はハズレの湯量少なめ。なので、シャンプー等流すのに時間がかかるので、浴槽のお湯で流した方が早いと思います。
入浴後はサッパリ&ツルツル感で、翌日も肌がしっとりしてました。
入浴料800円というは、少々高いと思ったが、施設を見たら妥当だと思わざるを得ない。ドライヤーも無料なんて、今時有り得ないです。
あと、ここは鍵のシステムもよく考えられているなぁと思いました。鍵に付いている鈴がチョット煩いが。15人が参考にしています
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他の喜連川の温泉があまりに良いので、ここを後回しにするともの足らないような。
初めて入る喜連川温泉なら、良いのかもしれないです。
平日でも、内湯、露天風呂ともに、まぁまぁ混んでました。2人が参考にしています
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前より雰囲気が少し明るくなって、読むものが増えたりして、いろいろとサービスが良くなっている感じがしますが、個人的には特に、マッサージに他所と違ってベテランの上手い人がいるのでそれを目当てに家族でいつもわざわざ利用しています。
ただ、高級路線な割りにいつも小さい子が頻繁に騒いでて誰も注意しなかったり、寝湯の鉄の枕が明らかに高くて大き過ぎるので全く寛げないのが不満に感じます。
すぐにもっと頭に合う小さいのに変えたほうが良いと利用者みんな考えているのではないでしょうか・・。
そこら辺が改善されれば嬉しいです6人が参考にしています
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平日の昼下がり、時間が出来たので早速訪れました。
お正月終わっての平日だからか、空いていました。
まず内湯の源泉風呂で温まり、露天の壺(樽?)風呂→露天の源泉→炭酸泉→内湯のシルク風呂を楽しみました。
空いていたので、大好きな炭酸泉を十分堪能することができました。
いったん上がってコーヒー牛乳を片手に足湯でまったり。
少しお値段高めですが、好きです、この温泉。
主婦の私にとっては月一くらいの贅沢になりそうです。0人が参考にしています
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もみじ→もの語り→湯っ歩と巡り今日4湯目、締め括りとしてニュー塩原を選びました。全て近いです。
それにここ、大江戸温泉物語グループになっていました。
風情のある東館からはいりましたが、受付は14時まで、15時東口施錠だそうです。14時10分過ぎに入館者させてもらいました。
東館【ゆ~仙峡案内】
玄関で靴は棚へ、フロント支払い平日料金で500円。EVで地下1階へ、ロビーに貴重品ロッカーコイン不要、脱衣室は棚カゴです。
浴室は黄土色の石タイル敷き。
内湯は横広が一つ。 無色透明の湯だ。
奥の扉はアカスリの部屋であった。
後ろはカラン席、お馬油のシャンプーとソープと、ポーラ製の2種完備。
露天は、上段に大浴槽と水風呂、中段に立ち湯、少し泳いでみた、そして中型岩風呂、下段にメインの横広岩風呂と並ぶ。
大きな軒下にあり、川に面した部分は透明樹脂のようなパネルで覆われた露天、少々風は入ってくる。樹脂パネルの汚れで景色は曇りがち、パンフの写真のようにはいかないようだ。
川向こうには10階建てはあろうかと思われる西館が聳え、ホテル下の岩場に滝が流れている。人工滝かは不明。
サウナは露天横から入る。中型2段席でテレビ無し。窓から脱衣室がみえる。
以上が湯仙峡だ。
西館大浴場案内
靴を持って4階に上がる、虹の架け橋を渡り西館大浴場へ。
こちらは階数がズレているようだ。そのまま広い脱衣室へ。
脱衣室:棚カゴが沢山ある、横に鍵付きロッカーあり。
紙コップ式お茶機あり。
浴室:黄土色のでかい巨石が壁側にはびこる、規模のデカい内湯がある。湯は真ん中に滝となって岩を伝い投入されている。床は石畳でがさつきあり注意。
露天はなし。
サウナは入口近く、狭めの2段席でテレビ無し。水風呂も端に ちょこんとある感じ。
B&H館にも浴場があるのですが、16時12分のバスがあるため断念しました。
西館玄関は宿泊客の手続きでごった返していました。巨大なホテルですがこちら口は殺風景です。
門前温泉
七紘不動の湯・町営門前1.4号2号混合泉
Na・Ca-塩化物・炭酸水素塩温泉
55.1℃ 72㍑240㍑(湧出量雑誌とホームページで、内容不明の2種の記載確認) Ph7.3加水 循環濾過 塩素 使用
土休日1000円11時~22時無料送迎あり
1952年開業
2005年10月湯仙峡開始
13H250104金雪初入浴5人が参考にしています
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スキー場も近いしまた、近々行って見ようと思う!
5人が参考にしています
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塩原温泉開湯1200年を記念して造られた規模のでかい足湯です。
国道から見える姿形は圧巻、なかなかここまでする所は少ないんじゃないかと思う規模です。
さすが栃木県と言う感じ。
もの語り館足湯から雪道を歩いて行きました。
塩原11湯と言われますが、いまは
それ以上数えられるとか…
本当いい所です。
門前町を戻った所の橋を渡るとすぐ件の施設。箒川への斜面を利用した造りです。
入口からウッディな屋根付き歩道が助かります。柱には他の足湯や神社の紹介が一本毎に書いてありました。
まず外周りを歩きます。中央に池がありそれを足湯の回廊が囲んでいるのですが、池の湖尻の部分で途切れています。ここが渡れたら、内部はさらに楽しいでしょう。
池では30分に一度間欠泉が見られるそうですが、私は運悪く観られませんでした。
池の水はこの先の段差で人工滝となっています。滝の裏側も入れます。
その先には硝子張りの飲泉所もありました。紙コップがあり癖のない味でした。
角材を生かした奇抜な造りの館内を紹介しましょう。
入口は両端に2箇所あり、100円返却式の気持ち良い靴箱のフロアが真ん中にあり、階段も両端にあり降りていく、EVは入口の間に、館内は全て好対照の造り、下にフロントがあり200円を支払い、奥に男女別のロッカー室までありました。
鏡池の周りをCの字状に取り囲む湯屋は硝子張りで、フロント先から左右別れています。
浴槽は内側が歩行湯と、外側座席湯がステンレスパイプで区切られて住み分け出来ています。外側は板張りの通路、ベンチもあります。
結構人がいて、次々入ってきます。外国人家族もきてました。
所々熱い湯が出ているのですがその注意書きが目に入った時にはもう遅いと言った有り様で、熱い熱いと言ったら、座ってる人が笑ってました。
終点まで行ったら板張りの部分を歩いて戻った方が良いです。
先程も書きましたがここに橋があり渡れたら良いと思いました。
反対側も同じ造りでした。総距離60㍍との事です。 通勤電車3両分です。
圧巻の足湯でした。満足です。
帰りに記念スタンプを押して帰りました。
尚温泉は独自の源泉を使用との事。
Na・Ca-塩化物・炭酸水素塩温泉
駐車場・公衆トイレあり
西暦806年塩原温泉開湯
2006年8月湯っ歩開業
13H250104金雪初入足2人が参考にしています
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リラクゼーションルームの椅子が少ない。洗い場が足りないのか…洗い場待ち事がある。基本、混んでいる為、21時以降の方が空いて来る。
8人が参考にしています
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塩原もの語り館の脇、国道沿いにあります。
この日は吹雪で足湯内もベンチが湿っていました。しゃれた小さなあずまやの両側にベンチがあり、足元の溝に湯が張ってあります。
バックを建物側に置き、裸足になり浸かってみると湯がぬるかった。それに脱いだ靴や靴下や荷物の置き場にこまりますね。
無料ですから贅沢はいえませんが 、この後行く湯っ歩の里が(有料足湯)良過ぎたのもありますね。
温泉は対岸のもみじの湯にも使われています。
無料
830~2100
03H150425 開設
13H250104金雪初入足0人が参考にしています






