温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2971ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-

想像以上の世界でした(途中の迷いまくりも含めて)。カーナビでは最終地点まで案内してもらえませんので、しっかりと地図を持参していくか、ナビの詳細度を最高レベルまで上げなくてはたどりつけません。鉱泉の泉質は5点で、施設は1点でしょう。「二度と行きたくない」と思う人と、「絶対にリピートする」と思う人とに二極化すると思います。私の場合は後者です。
0人が参考にしています
-

南足柄市内に住んでいるので十数回行っています。
スタッフの方は、にこやかで礼儀正しく、嬉しくなります。
温泉は普通の温度とぬるめのがあって、私はぬるめの温泉が好きなので、ここはとても癒されます。
男もエステが受けられるので、先日も受けましたが、美女二人がフレンドリーに迎えてくれて、親切に対応してくれました。
肌のきれいな美女が、おじさんのからだを丁寧に大切にマッサージしてくれて、天国です。あっという間に、時間が来てしまいました。でも、ペーパーショーツは、なくても良かったかな。
もちろん、これからも通います。1人が参考にしています
-

ゆったりと過ごす事が出来、
女性に優しいスパだなと思いました。
仕事終わりに行ったのですが、平日という事もあって、そんなに混んでもいなくて、お風呂に食事と楽しませていただきました。
女性専用が充実している為に、1人でも気兼ねなく過ごすことが
出来、日頃の疲れもどこかへ・・・。(*^_^*)
また、利用させていただきます。0人が参考にしています
-
九十九里の飯岡海岸に面した宿で、平成20年リニューアルと雑誌に記事があったので、行ってみた。 海岸沿いの施設のため、早くも塩害の被害を受けて?風呂はリニューアルしたようには思えなかった。 客室とレストランのリニューアルと思われる。
温泉は黒湯で熱め、さっぱりとした泉質で、温まりよく汗が出る。
フミン酸という黒褐色の植物性有機物が溶け込んでいるから黒いと表示してあった。 土曜日の外来入浴はしていない。
飯岡温泉 ナトリウムー炭酸水素 加水、加温、循環なし、消毒なし
18.4度 溶存物質 1812 ナトリウム 129.0 カリウム 23.4 アンモニウム 9.7 鉄(Ⅱ)1.8 フッ素イオン 0.4 炭酸水素イオン 1250
メタケイ酸 67.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス24 (2009.7.7)22人が参考にしています
-
池袋というよりも、熊野町交差点のそばにある銭湯です。池袋駅徒歩15分とありましたが、実際に歩くともっとかかりそうです。住宅地の中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン44席)
シャワー(冷水、1席)
主浴槽(41℃、背面ジェット2席)
あつ湯(43℃超)
ぬる湯(42℃弱、バイブラ)
薬湯(38℃程度、バイブラ)
入口には花壇があり、フラワーショップを併設しているようです。引き戸を開けるとカウンターがあり、フロント型になっていました。入って左側が男湯、右側が女湯で、廊下のような空間にイスが何脚かありました。
脱衣所には「盗難注意!」の張り紙が。男湯のロッカーに入れていた財布が盗難の被害に遭ったとの事です。脱衣所内にもイスやマッサージ機などがありましたが、かなり年季が入っている代物でした。小さな自販機もありました。
湯殿はかなり広く、カラン数も都内最大級?の多さ。湯船も4つありますが、薬湯以外は少々熱め。あつ湯は43℃以上、44℃近くありました。ぬる湯についても42℃程度はありそうでした。
全体的に古さを感じさせる建物でした。破風造りではなく、町工場を浴場に改造したような雰囲気の銭湯でした。平日16時過ぎに入りましたが、地元のご隠居さん達が数名入っていました。お客さんはそこそこいましたが、浴場が広いためにゆったりできました。23人が参考にしています
-

-

まづは値段から
土日祝日の昼間の1000円は高い。
平日は700円なら納得
平日、土日祝ともに夜間は500円(午後5時以降)でも、近所に宿泊しなければ行かれません。地元の方専用でしょう。
レストランがあるのですが
メニューが寂しく感じられました。
鮎の塩焼きの待ち時間30分は、微妙?
お酒を飲んでくつろいでいるなら待てない時間ではありませんが…
泉質
これはびっくりするほどヌルヌル感のある良い温泉です。
2週に亘り土日1回づつ行きましたが、勿体無いほど空いています。
9人が参考にしています
-

近くなので良く行きますが,過不足無い施設で良いかと思います.お湯は他の口コミにもあったように近くの百観音温泉よりマイルドですが,疲れがとれます.
これも他の口コミにありましたが,こぢんまりまとまった日帰り温泉です.4点と評価しましたが,ご近所加点が入ってしまったかもしれません.1人が参考にしています
-
草津に18ヶ所ある共同湯の一つです。アクセスはすずらん通りの不二旅館さんの脇の少し奥に入ったところにあります。周辺は住宅街で、初めて突撃した時は少々分かりずらかったです。
外観はこじんまりした、いかにも地元民のための共同湯といった佇まいです。脱衣所には時計や温度計団扇、入浴の心得等が壁にかけられ、由緒正しい地元密着型のオーラがでています。
早速浴室に入ると4-5人サイズのコンクリ浴槽が一つのシンプルイズベスト。浴槽、浴室床、浴室腰壁には耐酸性仕様のペンキ塗り。草津の共同湯でよく見かけるタイプです。但し壁や天井は天然木を使用し、しかも張り替えてまだ間もないと見え、真新しさがまだ残っています。ペンキも塗り替えたばかりのようで、名前のとおり白色の浴室はとても綺麗です。
湯は湯畑源泉を使用。湯畑源泉も本来湯力のある源泉ではありますが、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱泉に比べれば、おしとやかでしょうか。夜遅い訪問もあってか、清潔感溢れる浴槽を終始貸切で利用でき、とても充実した湯浴みとなりました。1人が参考にしています
-
日曜午前10時、立ち寄り時間スタートとともに訪問しました。
受付で入浴料を払い、エレベーターで1Fに下り、憧れていた名物の墨湯を目指しました。
混浴のドアを恐る恐る開けると、誰も居ない。って事で湯船を独占する事が出来ました。
ここの旅館にはたぶん3つの源泉があり、そのうちの2つがこの浴室で楽しめる。墨湯は思ってたとおり真っ黒。ただし関東や金沢によくあるコーラ色の黒湯とは違い、見た目は新潟の西方の湯のようなドス黒さ。味や香りは初めてのものであった。
湯をすくい上げると無数の極小の黒い湯の華が散乱しており掬っただけでも十分に黒い。また硫黄泉なのに鉄の香りがきついです。この鉄分が原因で独特の墨のような湯が形成されているようだ。飲泉してみたが、意外にまろやかでした。
この湯船の横の白濁した湯も飲泉してみたが、これが非常に不味く、ゴムのような味と硫黄が複雑に混じり合った感じでした。
また露天風呂もあり、こちらには緑白濁色の濃厚な硫黄泉が張られており景観も抜群でした。
これだけ特徴のある沢山の源泉と景観を楽しめて立ち寄り値段は600円と非常に安いです。
山奥まで訪れた甲斐がありました。また訪れたいです。5人が参考にしています







